ネオ クリスタル メンソール ポッド。 11月14日に全国発売!低温加熱式タバコ「glo sens」の6つのフレーバーを徹底比較!│世永玲生の電網マイノリティ

【glo sens(グローセンス)】BATから低温加熱型デバイスが新発売!

ネオ クリスタル メンソール ポッド

glo sensとは? これまでのグローは、タバコスティックを高温加熱させて煙を吸引するというものでした。 しかしglo sens グローセンス は、そもそもとしてタイプが全く違います。 ニコチン入りのフレーバーリキッドをコイルで加熱し、水蒸気化させて吸引する仕組みで、プルームテックやプルームテックプラスと同じジャンルになります。 【glo sens グローセンス の特徴】• リキッドを加熱して水蒸気化させて吸引する• 多彩なフレーバーとたばこの満足感• 待ち時間なしでいつでも楽しめる glo sensの発売日 今後に期待が高まる新製品のglo sens グローセンス ですが、気になるその発売日をご紹介します。 発売日:2019年8月19日 お盆明けからのスタートですね。 この購入予約は「 東京都在住者限定」ということになっており、全国を対象にはしていません。 今回は東京をテストマーケティングの場に選んだみたいですね。 いずれは全国発売に舵を切ると思いますが、現時点では東京都のみということになります。 glo sensの価格 それでは続いてglo sens グローセンス の価格を紹介していきます。 glo sens グローセンス には主に本体である「グロー・センス キット」と、リキッドの「 neo pods(ネオポッド)」が販売されます。 それぞれの価格を確認していきましょう。 「グロー・センス キット」 メーカー希望小売価格:3,980円(税込) 手が届かない金額でもないですし、この価格は非常に嬉しいですね。 「ちょっと気になるから試してみようかな」 という方でも手を出しやすい金額でしょう。 「neo pods(ネオポッド)」 メーカー希望小売価格:490円(税込) ネオポッドの価格は、これまでのグローシリーズのタバコスティックとほぼ変わらない金額ですね。 フレーバーの種類は6種類となっています。 ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド 豊かで深みのあるアロマティックなフレーバー ネオ・エレクトリック・フルーツ・ポッド 甘くスパイシーな赤いフルーツの香りが広がるフレーバー ネオ・メロー・ブレンド・ポッド ほんのりバニラが香るまるみのある豊かなフレーバー ネオ・サンシャイン・ベリー・ポッド ブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバー ネオ・クリスタル・メンソール・ポッド 極寒メンソールの刺激が広がるフレーバー ネオ・ブリーズ・ミント・ポッド メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバー フレーバーの種類が多いのはユーザーとしても選択肢が増えるので嬉しいですね。 1つの味が飽きてきたら、別のカートリッジに変えて使用するなど楽しめそうです。 またネオポッドの中には、• カートリッジ1つ• ポッド3つ が入っています。 こちらで約180回吸引(たばこ20本分相当)することができます。 発売されてからフレーバーの数は12種類まで増えています。 glo sensのランニングコスト 最後に、glo sens グローセンス を使用した時のランニングコストを紹介します。 紙巻きたばこを比較対象として確認していきましょう。 ということで、ランニングコスト的には紙巻きたばことあまり変わらないということになります。 まとめ いかがでしたか? 今回は新製品のglo sens グローセンス について詳しくご紹介しました。 これまでニコチン入りリキッドを使用した電子タバコは、国内ではプルームテックのみでした。 しかしグローが今回新製品を発売したことにより、日本のタバコ業界もこれからさらに変化しそうな予感ですね。 ぜひ気になる方は今後の参考にしてくださいね。 【関連記事】.

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【glo sens(グローセンス)】BATから低温加熱型デバイスが新発売!

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加熱式タバコ「アイコス」のヒートスティックは、 500円から520円。 PMもほとんどの紙巻きたばこは「1箱10円」の値上げとなります。 しかし加熱式タバコ「IQOS アイコス 」のヒートスティックは「 1箱20円」の値上げ(汗 ついにワンコイン(500円)で買えなくなります。 500円越えは、来年だと思っていたけど思いのほか早かったな・・・。 だけど安心してください。 アイコスにはもう1つ専用タバコが存在します。 そう「HEETS(ヒーツ)」が(笑 今回の値上げ銘柄の中に「HEETS」は記載されていませんので、たぶん価格据え置きだと思います。 そしてHEETS(ヒーツ)に関しては、記載されていなかったので据え置きかと思います。 ・紙巻きたばこ・・・50銘柄 ・葉巻たばこ・・・4銘柄 ・加熱式たばこ・・・26銘柄 ダンヒルは、 500円から520円。 クールは1箱10円アップ。 ラッキーストライクは、 500円から520円。 BATの紙巻きたばこは、1箱「 10~20円」の値上げとなります。 加熱式タバコ glo の専用タバコ「 neoシリーズ」は、 490円から500円。 ついに500円に到達しました。 最近発売された「glo sens」の「neo pods(ネオ・ポッド)」も、 490円から500円。 東京都限定販売のまま、僕は一度も触ることなく値上げされそうです(汗 ちなみに「 ケント・ネオスティック」は 据え置きみたいですね。 クール・エスケープ・L. 最近発売したグローセンスの「ネオ・ポッド」も値上げ対象です。 ケント・ネオスティックは価格据え置きみたい。 今後どうしよう? タバコの値上げは、どうしようもないです。 値上げするな!と言ったところで実施されるので、受けとめるしかありません。 禁煙してたばこをやめることができれば一番いいのですが、なかなかやめれませんよね。 僕もその中の一人です。 最近はプルームエスを10本ほど、あとはVAPEを吸ったりしています。 ちなみにVAPEだけで生活してみましたが、もって1日・・・。 やはりVAPEだけでは物足りない。 タバコを吸いたくなります。 まぁ前ほどタバコを吸わなくなりましたが、禁煙はできないでしょう。 たぶん。 少し前は「ひと箱500円の時代がついにキタ!」とか言っていましたが、ぶっちゃけもう慣れました。 いきなり1,000円とかになれば話は別ですが 10円、20円値上げされたところで気にならないです。 こうやって段階的にたばこを値上げしていくのはよくないですね。 徐々に値上げしていくと、感覚がマヒします。 1箱1,000円になっても買ってしまいそうな自分がここにいる(汗 僕の考えでは、現段階で販売されている銘柄は、値上げを続けるでしょう。 なので本数を減らした新銘柄を安く販売したり、新商品を発売したりするんじゃないかな。 きっと。

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【2019 新型】glo sens(グローセンス)の発売日や価格は?

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本日よりグロー オンラインストア(東京都在住者限定)で抽選による購入予約が開始されており、2019年8月19日からグロー ストア青山、グロー ストア吉祥寺で発売する。 本体となる「グロー・センス キット」の希望小売価格は3,980 円(税込)。 また、「グロー・センス」専用のカートリッジ「neo pods(ネオ・ポッド)」6 製品(各税込 490 円)も同時に発売される。 「ネオ・ポッド」を装着した「グロー・センス」。 カラー展開は左から、ブラック、ホワイト、レッド、ブルーの4色 たばこ葉を直接加熱しない低温加熱式でフレーバーがより豊かに 「グロー・センス」は、専用のカートリッジ「ネオ・ポッド」をセットして楽しむ加熱式タバコだ。 「グロー」が「たばこ葉を直接加熱する」ことでニコチンを楽しむスタイルなのに対し、「グロー・センス」は、「専用のフレーバー・カートリッジ内のリキッドが加熱されて生じる水蒸気が、タバコ・ポッド内のたばこ葉を通過する」ことで発生するニコチンを味わうスタイルを採用している。 つまり、構造としてはJT「プルーム・テック」「プルーム・テック・プラス」に近いイメージだ。 加熱温度は「グロー」よりも大幅に低く、「グロー」よりも豊かなフレーバーを楽しめるという。 「グロー・センス」の構造イメージ 「グロー」と「グロー・センス」の比較。 操作ボタンがフロントにひとつという点は「グロー」と同様だが、「グロー」と違うのは、電源を入れてからたばこ葉が十分に加熱されるまでの待ち時間は必要なく、ボタンを3回押せばすぐに最初の一服が楽しめるということ。 なお、高性能バッテリーを搭載しているので、外出先でも1日中使用できるという。 さらに、180回吸い終わったらカートリッジを取り替えればよいだけなので、クリーニングの必要もない。 タバコ・ポッドの交換タイミングはユーザーの好きなタイミングで問題ないが、フレーバー・カートリッジが180回吸えるということなので、60回を目安に交換するのがよいという フレーバーはタバコ風味を含む全6種類を用意 「ネオ・ポッド」のフレーバーは、以下の6種類用意されている。 発売当初からこれだけの選択肢を用意してくれるのは、ユーザーとしてはうれしいところ。 さすがは、加熱式タバコの中で最多のフレーバー数を誇る「グロー」シリーズだ。 なお、タバコ風味を楽しめるのは「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」と「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」で、リキッドでタバコの風味を再現しているという。 「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」:豊かで深みのあるアロマティックなフレーバー 「ネオ・メロー・ブレンド・ポッド」:ほんのりバニラが香るまるみのある豊かなフレーバー 「ネオ・クリスタル・メンソール・ポッド」:極寒メンソールの刺激が広がるフレーバー 「ネオ・ブリーズ・ミント・ポッド」:メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバー 「ネオ・サンシャイン・ベリー・ポッド」:ブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバー 「ネオ・エレクトリック・フルーツ・ポッド」:甘くスパイシーな赤いフルーツの香りが広がるフレーバー 左から、リッチ・ブレンド、メロー・ブレンド、クリスタル・メンソール、ブリーズ・ミント、サンシャイン・ベリー、エレクトリック・フルーツ。 「ブルー系はタバコ風味」と覚えておくとわかりやすい 好みや気分に合わせて気軽にカラーをカスタマイズ 「グロー・センス」のデバイスは 4 色だが、組み合わせて個性を表現できる専用のアクセサリー「シェル」が、10 色用意されている。 デバイス専用シェルの希望小売価格は880 円(税込) デバイスの背面からかぶせるようにかちっとはめるだけ BATは喫煙スタイルに幅広い選択肢を提供し、タバコ市場をリードしていく意気込み 前述のとおり、2019年8月19日の発売日時点での「グロー・センス」の販売地域は東京都限定。 しかも数量限定だが、2019年内に全国での販売を視野に入れているという。 BATによると、「BATは、成人喫煙者に対する様々なイノベーションの提供を心掛けている。 グロー・センスの発売は、タバコ業界のイノベーションをリードしていくという当社の姿勢を象徴するもの」とのこと。 フィリップ・モリスが紙巻きタバコからの撤退を表明するなど、メーカーによって今後のタバコ市場に向けての姿勢はさまざまだが、BATに関しては、多くの喫煙者の喫煙スタイルや嗜好にマッチするよう選択肢を広げていきたいという考えのようだ。 <関連記事> 「グロー・センス」の発売によって、BATの展開するタバコ関連製品は、「たばこ葉を燃焼」「たばこ葉を加熱」「気化されたリキッドとたばこ葉の融合」の3カテゴリーに.

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