お笑い 芸人 コロナ。 【悲報】お笑い芸人の・ゴリけん、コロナ感染!!!

明石家さんまもお手上げか…コロナ後のバラエティで生き残るお笑い芸人・消える芸人は誰?

お笑い 芸人 コロナ

所ジョージ 「 面白がる人は、なんでも面白い。 自らの遊び場「世田谷ベース」で日々、趣味のものづくりに勤しんでいる所。 そんな暮らしを見た人たちからよく 「お金に余裕があるからできるんじゃないか」と言われるというが、「そうではない」と所は語る。 たとえば、 みんなに自慢したいから時計を買いたいという人は、お金がかかる。 けれど、お金がなくても楽しみたい、面白がりたい人は、カタログを切り抜いてそれを腕に巻く。 そうして周りに気づかれたいような、気づかれたくないような遊びをするだろうと。 お金の方が自分より価値があると思う人は、お金に頼ってしまうのだと。 所は「どのように死にたいか」と問われると「考えたことがない」と答え、こう続けた。 「希望はないです。 希望したって希望したとおりいかないじゃない」 もし、寝たきりになったとしても、「車いす改造しますよね。 おもしろくしてあげますよね。 届かないロケット砲つけたりとかしますよ、きっと」と笑う。 「 せっかく朝起きて、目が覚めてんだから、楽しい1日っていうか、楽しく過ごそうかなと」(『サワコの朝』'14年11月1日).

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芸人・ナイツに「コロナはお笑いには転化しづらい?」と聞いてみたら“寄席愛”が溢れてきた

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2ヶ月に1度、東京・銀座の時事通信ホールで行われているお笑いライブ『タイタンライブ』および全国の劇場に生中継する『タイタンシネマライブ』の6月公演が、12日に行われた。 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、4月公演は中止となったが、今回は各自治体ならびに劇場の新型コロナ感染症予防ガイドラインに基づいて実施。 4ヶ月ぶりに、時事通信ホールと全国の劇場に笑いが戻ってきた。 をはじめとした人気芸人たちが出演する同ライブは「シネマライブ」として、全国のTOHOシネマズ系映画館で同時生中継。 お笑い好きのみならず、お笑いイベントの会場には足を運んだことのない層にも「気軽にライブを体感できる」と好評を博しており、現在全国20館で上映されている。 この日の公演には、スペシャルゲストに、ゲストに、が出演。 大トリの爆笑問題の出番が終わった後には、エンディングトークに講談師の六代目・神田伯山が駆けつけ、爆笑問題、とのトークを繰り広げた。 タイタンライブの会場となった時事通信ホールでは、来場者への検温、消毒などを実施し、席の間隔も十分に取るなど、万全を期した状態に。 新型コロナの影響で、しばらくは劇場でお笑いライブを鑑賞できなかった観客からは。 それぞれのネタに対して大きな笑い声が上がっていた。

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お笑い芸人のはなわさん(43)が新型コロナに感染

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コロナ禍で観客を入れた公演を中止していたお笑いの聖地・なんばグランド花月(NGK)。 19日、再開公演のトップをミルクボーイが任された。 ソーシャルディスタンスを取るため、客席のファンは70人。 だが「やっぱり嬉しかったです」と駒場。 舞台上の2人を仕切るアクリル板も「全然、気にならなかった」と内海。 ただ、2本設置されたマイクには「目の前にマイク1本っていうのは照れて、やりにくかったです」と駒場は苦笑い。 内海は「マイク1本で交互に喋る漫才って、ホントによくできてますよ」と感心した。 「M—1決勝に出ること」「漫才の聖地であるNGKの本公演の舞台に立つこと」を当面の目標にしてきた。 M—1で優勝し、今年1月にはNGKの舞台に立ち、一気に目標を達成した。 だが、他のM—1王者とは違って東京に進出せず「大好きな漫才を極めたい」との思いで大阪に骨を埋めることを決めた。 それ以来、天王寺区の様々なイベントに登場。 今年1月、天王寺区役所を訪れ、優勝報告した。 新婚の内海は先日、天王寺区内の3LDKマンションに引っ越し。 「家族で住みやすい。 いい雰囲気のある街です」。 駒場も「(天王寺公園の)てんしばにはよく嫁さんと行きます」。 47都道府県、大阪市24区だけでなく、タイ、インドネシアなど海外にも住み、活動している芸人がいる。 内海は「後輩に譲らなアカンのかなと思いますが」としながら「できることならずっと、天王寺の住みます芸人でいたい」という。 「(先輩の)八木さんが狙ってたらしく『優勝したら東京へ行くって聞いてたのに。 話が違うやないか』と言ってたそうです」と駒場が爆笑エピソードを披露した。 昨年12月、王者になった翌日から7月末までスケジュールはぎっしり埋まって「1年は休みなし」と言われていたが、新型コロナ禍で「3連休もありました」と駒場。 営業にも行かず、ラジオ出演とテレビのリモート出演が多かったそうだ。 それでも、CMに3本出演するなど「芸人の皆が大変なこの時期に、仕事があるのはありがたいことです」と内海。 昨年1月にはデリバリーサービス「ウーバーイーツ」のアルバイトをしていただけに、現状に感謝していた。 M—1王者となり、「M—1グランプリ2019〜史上最高681点の衝撃〜」のDVDが発売された。 「新居のテレビの横に飾ってます」と内海はニンマリだ。 昨年は1年間で練りに練った新ネタを20本を作り、日本一へつなげた。 多忙と外出自粛のため、今年は「昨年ほどのペースで作れていない」と内海は嘆いた。 駒場は大喜利バラエティ「IPPONグランプリ」(13日、フジテレビ系)に出演。 「漫才より緊張した」と振り返ったが、(46)、千鳥・大悟(40)、ロバート・(41)らベテランを相手に、多才ぶりを披露した。 「ミルクボーイ」をもっと詳しく.

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