冨田 実 アイ クリニック 銀座。 《口コミ3件》 冨田実アイクリニック銀座(中央区

《口コミ3件》 冨田実アイクリニック銀座(中央区

冨田 実 アイ クリニック 銀座

安心の5つの特徴• 一貫した診療体制「主治医制」を採用 自らの執刀経験が10万症例を超える院長は世界の学会から日本の白内障、屈折矯正手術の第一人者と認められています。 その院長が自ら患者様のカウンセリング、手術、術後のフォローアップを勤めます。 他のクリニックにはない絶対的な安心を当院は提供いたします。 当院では内容充実の再手術保障制度を採用します。 生涯保障などの長い保障期間は必要なのだろうか?責任を持って治療を行い、責任を持ってケアを行う。 これ以上に安心できるものは無いと考える冨田実アイクリニック銀座では、他の医療機関と保障期間の長さを競い合うことはいたしません。 冨田実アイクリニック銀座では、再手術保障制度を設けることで、責任を持ってケアを行います。 手術によって視力が回復しても、その後の生活環境は人それぞれ違います。 もちろん、手術後の経過にも個人差があります。 だから、レーシック後にもし再手術が必要となった場合は、ご保障期間内であれば無料でお受けいたします。 また、片目につき1回のみ無料とさせていただきます。 最新のレーザーを採用 日本でも最も用いられている最新レーザー機器のFemto LDV、シュインドアマリスの最新(2014年6月発売)、最上位機種が日本初で当院に導入されます。 これらの最新機器の開発にはアドバイザーとして当院院長が係っています。 すべてを知っている当院院長だからこそレーザーの能力を最大限に発揮できます。 冨田実アイクリニック銀座は、2014年6月16日に銀座のメイン通りにOPENしました。 眼科一般診療からレーザー白内障、老眼治療、円錐角膜、レーシック、フェイキックなど最先端の治療に対応できる最新設備を導入して、幅広い眼科治療に対応しています。 2015年1月には、厚生労働省から先進医療の認定施設として認可されましたので、先進医療の対象となる多焦点レンズを用いた白内障手術のご相談も承っております。 特に、レーザー白内障手術やクロスリンキングによる円錐角膜治療は、国内でも限られた施設にしか導入されていないため、関東近県だけではなく全国から多くの患者様にご来院いただいております。 また、地下鉄日比谷線および都営浅草線の東銀座駅から徒歩1分、銀座駅から徒歩3分、地下鉄有楽町線の銀座一丁目からも徒歩5分と、複数の路線が利用できますので、築地、月島、八丁堀、京橋、新富町、新川、日本橋、佃、湊、茅場町など近隣にお住まい、お勤めの方にとって交通アクセスにも優れています。 また、東京駅、新橋からは都営バスも運行しています。 都営バスをご利用の方は、「銀座4丁目」が便利です。

次の

冨田実アイクリニック銀座 眼内コンタクトレンズ(フェイキックIOL)

冨田 実 アイ クリニック 銀座

院長の富田実医師の実績 一度視力を失ったらもとに戻すことは難しいです。 そのため、目の治療には慎重にならなければなりません。 治療を受ける際に重要なことが実績です。 実績がない医師は治療技術に心配がでますよね。 院長の富田実医師は米国眼科学会でベストアワードを2年連続で受賞。 日本の眼科医としては、アメリカ眼科学会の日本人リーダーの1人としても選ばれています。 執刀経験は10万症例以上。 ジーマー社、シュインド社から屈折矯正、白内障手術において表彰をされています。 国際雑誌でも多数の論文を発表、国内でも雑誌への執筆やテレビ出演を行っています。 冨田実アイクリニック銀座 東京 のICL料金 術前・術後まで担当医による治療 毎回担当医がかわると患者さんとしては不安を抱えます。 以前に担当してもらった医師と今回担当した医師では言っていることが違う、そんなときには不安を感じますよね。 冨田実アイクリニック銀座では、 術前から術後まで同じ医師が担当する主治医制で治療を行っているので、一貫した意見を聞くことができます。 また、毎回医師が変わるようだと緊張をしてしまうと思いますが、何度も担当してもらっている医師なら緊張も和らぎ、安心して治療を受けられることでしょう。 何かあったときでも担当の医師に相談ができます。 この人なら頼れるといった医師を持っていれば安心して治療に臨めるはず。 安心して治療の臨むには十分な説明も必要です。 富田実アイクリニック銀座では、執刀医が治療について説明を行います。 最新鋭のレーザー機器 医療は日進月歩。 医師自身の治療技術はもちろんよい治療を受けるためには大切なのですが、医療機器も進歩をしていて、優れた治療を受けるには優れた機器を使用することも重要になります。 最新鋭の機器を導入するには高額な費用がかかり、維持も大変です。 数十年前に開発されたレーザー機器を使用しているクリニックも存在します。 最新の機器を導入していることがだけがよいクリニックの条件ではなく、導入した機器を医師が使いこなせることも重要です。 優れた性能を持つ機器を優れた技術を持つ医師が使用することによって、質の高い治療を受けられるのです。 富田実アイクリニック銀座では、日本で1台しかない「フェムトLDV Z8」を導入。 また、医師は米国眼科学会でベストアワーを受賞するなどの実績があります。 最新鋭の機器を導入し、その機器の知識が十分にあり、機器を使いこなせる医師であれば頼もしいです。 メリット 富田実アイクリニック銀座のメリットは、新しい施術や機器を取り入れていること。 また、たくさんの目の治療が受けられることです。 またICL料金は最安値で受けられ、ICL治療は富田先生が執刀を担当します。 冨田実アイクリニック銀座データ.

次の

冨田実アイクリニック銀座(中央区銀座)の口コミ4件|エキテン

冨田 実 アイ クリニック 銀座

白内障治療をネットで検索して相談予約しました。 驚いたのが相談当日3か月後の費用の半分を支払うことに。。。 手術まで最新と思わる検査機材でのデータ取りと丁寧な説明が数回ありました。 残念なのは初... 白内障治療をネットで検索して相談予約しました。 驚いたのが相談当日3か月後の費用の半分を支払うことに。。。 手術まで最新と思わる検査機材でのデータ取りと丁寧な説明が数回ありました。 残念なのは初回は院長先生の診察でしたがそれ以降は若い先生たちでした。 院長先生も指名できたが待ち時間がさらに長くなるので他の先生にしました。 通院の場合自費と保険診療では受付が異なるようです。 私は自費でしたが予約診療でも受付から会計までおよそ3時間かかりました。 ちょっと長いです。 手術は片目ずつ1週間あけて両方行いました。 多焦点レンズを選択したので約130万円でしたが先進医療特約から90万円ほど 戻ってきました。 手術以降3年以上経過しましたがそれなりに満足しています。 冨田実アイクリニック銀座:2017年9月に検査を受診し、2018年1月に白内障手術をしました。 3焦点レンズのスーパーファインビジョントリフォーカルレンズを選択しました。 ベストフォーカスレンズの方が良か... 冨田実アイクリニック銀座:2017年9月に検査を受診し、2018年1月に白内障手術をしました。 3焦点レンズのスーパーファインビジョントリフォーカルレンズを選択しました。 ベストフォーカスレンズの方が良かったのですが、価格差から選びませんでした。 当時はまだ4焦点レンズはありませんでした。 2年以上経過した、現在の視力は 1. 0~1. 2 程度です。 近方の視力は約0. 8程度です。 白内障の進行した状態と比較すれば極めて快適です。 手術後の視力は個人差が大きいようで、私の場合は、0. 8を超えるには、6か月以上かかりました。 視力が良くなったと思えるようになったのは1年後くらいでした。 免許更新の高齢者講習を受けたのは、手術後1年程で視力検査は1. 2でした。 免許更新の視力検査では、即答したので、裸眼ですかと確認されました。 冨田実アイクリニック銀座に行く前には、目の違和感から沢山の眼科にいきました。 有名な非常に大きな眼科にも行きましたが、どこも同じような検査で白内障の初期ではあるが、(イライラしながら)全く問題無いと言われました。 冨田実アイクリニック銀座の検査は予約が必要で約3週間後でした。 検査設備が他のところとは全く異なり非常に充実していました。 白内障では、水晶体断面の状況が表示出来るようになっていて、私の片方の目は、進行の早いタイプの白内障で濁りが層状に集中するものでした。 医師が目視で検査する方法では発見出来ない内容でした。 最初の検査は非常に重要で、特に視力検査はその後作られる、レンズのデータになりますから、患者としては最重要と思います。 多焦点レンズ・レーザー白内障手術など、パンフレットが多数置いてあります。 患者としては、これらを見てある程度は理解しておくと良いと思います。 基本的に、待ち時間は長いと思います。 具体的に質問すれば必ず答えてくれます。 手術後安定した後の検査は、院長ではなく、他の医師に変わります。 お勧めは、副院長です、角膜内皮の細胞数など非常に多数の検査データがPCに保存されていて質問すれば、画像を見せながら回答してくれます。 検査後に手術費用の支払をしなければ、検査費用のみです。 手術費用を支払うとその後の日程が決まります。 高額ですから、納得してからが重要ですね。 ここで手術した知り合いが、日本一の名医だと薦め、尊敬する方もその知り合いの薦めで、ここで手術して経過が良いとの事だったので、この病院で白内障の手術を受けましたが、散々な状態です。 簡単に言うと片... ここで手術した知り合いが、日本一の名医だと薦め、尊敬する方もその知り合いの薦めで、ここで手術して経過が良いとの事だったので、この病院で白内障の手術を受けましたが、散々な状態です。 簡単に言うと片目がおかしい。 重たく、霞む、大きなゴミが入った様なゴロゴロ感。 全く治りません。 院長も副院長も、それは、ドライアイで、感覚は個人差と言うばかり。 4ヶ月続いて、全く症状が変わらなかったので、他の眼科を訪ねたら、ドライアイの症状は殆ど無く、左目の炎症が収まっていないとの診断。 新しい医者から抗炎症剤を処方してもらっています。 単なる作業としか思っていない様子。 受付は『院長は超多忙で、副院長が異常を認めれば院長に繋ぐ』と言いながら、全くそうはならない。 レーザーによる、レーシックと白内障手術は出来るが、眼科としての知識・診断・治療が出来ない医者だと思います。 また、患者に対する誠意のかけらも見えない。 私にとっては最悪の医者でした。 これは悪夢である。 白内障の手術を受けた。 これは悪夢である。 白内障の手術を受けた。 事実、4焦点レンズの説明を求めたが、「中間と遠くの間もよく見えるようになるレンズだ」と、医者とは思えぬ具体性に欠ける説明であった。 日本全国どのクリニックもこの パンオプティクスレンズ 仕様であると、手術費込みで総合計110〜120万 乱視併用 で良心的に患者に提供している。 医師として、モラルを著しく欠いているようだ。 術後、目薬代として¥18,100 を請求された。 薬代は公的医療保険適用であるとウエブサイトにあるが自己負担させられた。 公的医療保険が適用されたのは、最初の検査と手術直前術日の無意味な検査合計¥9,570 など、¥このクリニックへ支払った総合計料金は¥2,337,100 であった。 手術がどのように行われるかの細かい具体的な説明や目薬などの副作用などの説明は全くなし。 手術は乱暴で痛みを伴い、死ぬほど恐ろしい想いをした。 何をしたか知る由も無いが、案の定、術後両眼の表面の強膜に穴があき膜がめくれあがりひだになってしまい充血が激しかったにもかかわらず、それに対し全く処置もなし。 綺麗だった白目を著しく汚くされた。 術後の見え方も酷く、検査が生かされた正しいレンズが本当に目に合っているのか、それが入っているのか疑いたい。 今後の炎症の危険性や後遺症、見た目の醜さに怯える日々であり、毎日悪夢をみているようである。 手術は終わった、お金を払わせてしまえばこっちのもの、手術の結果、経過などや費用に関する苦情など俺の知ったことか、と言わんばかりの開き直る横柄な対応は実に慣れているようであった。 クリニックのウエブサイトの全ての過剰広告を全面的に信用せず、自分でよくよく調べて判断しないと私同様、一生後悔することになる。 以前霰粒腫と診断され手術することになりましたが、先生はやや不遜な態度で不親切、看護婦さんの愛想も良くなくなんだかわからないままさっさと手術という流れになりました。 事前にあまり説明もなかったため軽い気持... 以前霰粒腫と診断され手術することになりましたが、先生はやや不遜な態度で不親切、看護婦さんの愛想も良くなくなんだかわからないままさっさと手術という流れになりました。 事前にあまり説明もなかったため軽い気持ちで手術に進んだところ、一般的ではあるのでしょうが眼をがっと見開きにし、ぐぐっと眼から膿を押し出す?と言ったもので、やはり手術中とはいえど自分も全体の行為が見えてしまうのでとても怖く、なにより物凄く痛かったです。 おかげで霰粒腫は治りましたが、あそこまで痛い手術ならば事前にもう少し言っておいて欲しかった。 眼科でこんなに怖い思いをしたのは初めてでした。

次の