アニメ見放題 比較。 アニメ放題がPCで再生できなくてアニメが見れない時の解決方法

「アニメ見放題」のおすすめ動画サービスを比較:快適すぎるぞ!|アニメおすすめラボ

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人気の動画配信サービスはどれ? VODの現状と国内シェア 動画配信サービス事業者も出揃い、いろいろ比較して選択に悩む人も多いでしょう。 2015年から現在までの流れを振り返ると、世界最大手の動画配信サービス「Netflix」が日本でサービスを開始し、非常にリーズナブルな動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」が契約数を伸長。 これに対して、月額550円(税込)でNTTドコモが提供する動画配信サービス「dTV」や、海外サービスながら日テレが買収して急速にコンテンツ拡充をはかる動画配信サービス「Hulu」、TBSやテレ東のコンテンツが充実している動画配信サービス「Paravi」、幅広いジャンルで何でも揃う国内老舗の動画配信サービス「U-NEXT」らが迎え撃つ構図となっています。 GEM Partnersが推計した定額制動画配信サービスのサービス別・市場シェアは以下の通りです。 Image: これまでは「dTV」のシェアが最も大きく、2018年の調査では国内トップでしたが、2019年では「Netflix」が1位に。 その後に「DAZN」、「Amazonプライム・ビデオ」が続きます。 国内勢は「U-NEXT」、「Hulu」、「dTV」という順になりました。 TBSのドラマが充実している「Paravi」とフジテレビのドラマが充実している「FODプレミアム」がどこまでシェアを伸ばすか今後に注目です。 視聴したい特定の映画・ドラマがないのであれば、シェアが大きい(=人気がある)サービスを選んでおくのも1つの手でしょう。 動画配信サービスの選び方 3つのポイント 動画配信サービス選びの視点• 日本では従来、地上波テレビが映像コンテンツの中で絶大な存在感を誇っており、「映像コンテンツ=無料」という認識が色濃くなっています。 また、動画配信(動画ストリーミング)といえば、無料のYouTubeやGYAO! などを思い浮かべる人もいるかもしれません。 「見放題といっても有料だし、自分には関係ない」とスルーしてきた人も少なくないでしょう。 しかし、映画やテレビ、ドラマ、アニメが好きな人で、毎月レンタルビデオ店で何本か借りているのであれば(たとえば海外ドラマなら1シーズン3000円くらい掛かったりするわけで)、定額制の動画配信サービスを使わなければ損、とまで言えるようになってきたのが現状です。 Wi-Fi環境さえあれば、やなどを介し、大画面のテレビでも楽しめます(一部は有線接続も可能)。 では、どうやって最適なサービスを選ぶのがよいでしょうか。 結論から言ってしまえば、2週間から1カ月程度の無料お試し期間が設けられているサービスが多いので、トライアル体験で満足できたか否か、それぞれ比較して自分の視聴スタイルに合っていたかどうかが決め手になります。 その際、大事な視点は次の3つです。 観たい作品がラインナップされていたとしても、見放題とは別に料金支払いが必要となるPay Per View(ペイパービューまたはレンタル)に設定されているサービスもあるので注意しましょう。 ちなみに2016年9月、お目当ての作品がどの動画配信サービスで見られるか横断的に検索できるサービス「」が国内向けにも登場。 Hulu、dTV、Netflix、U-NEXT、Amazonプライムビデオなどの動画配信サービスが対象で、新作や人気作品を一覧で見たり、公開年やジャンル、画質などの条件で絞り込んで検索できたりする便利なサービスです。 動画配信サービスの加入前に、好みのコンテンツ・ジャンルが充実しているのか比較できます。 入会前にコンテンツを検索できる動画配信サービス例• 利用料金 月額400円台のサービスから2000円くらいのものまで、各サービスで料金はまちまち。 まず 料金自体が自分の予算内に収まっているのか、また 試用してみて「料金なりの価値」を感じられたかどうかが大事なポイントになります。 また、手持ちのデバイスに(複数)対応しているか、ダウンロード機能(オフライン再生)の有無、レコメンド機能の相性なども差が出るところです。 比較する際、忘れずにチェックしておきたいポイントです。 無料トライアル体験と併せて、サービス比較の検討材料にしてみてください。 U-NEXT(ユーネクスト) 2007年に提供開始した「」は、国内の動画配信サービスでも古参の存在。 月額料金は2189円と他サービスに比べて少々高めですが、映像コンテンツ数でおそらく国内最多の20万本以上(うち約18万本が見放題対象)を取り揃えるほか、料金内で80誌ほどの雑誌が読み放題となっています。 作品の配信タイミングも早く、更新頻度が高いのも特長。 最新作を中心に個別課金の必要なPPV作品も少なくありませんが、定額料金内で毎月付与される1200ポイント(1ポイント=1円分)での視聴ができるので、他サービスでは見られないような人気作品も月に3本程度は楽しめます。 また、サービス内で貯めたポイントが映画館(イオン・松竹・ユナイテッド等)でのチケットとの交換や割引に使えるサービスもユニークです。 映像の画質は基本的にフルHDで、クリアで見やすい印象。 視聴可能デバイスも、ほとんどのものを網羅します。 子アカウントを無料で3つまで追加し、最大4ストリームでの視聴がおこなえる「ファミリーアカウント」も便利です。 スマホとタブレットに限って、コンテンツをダウンロードしてオフライン再生する機能も用意されます。 少々お金を出しても新作やアダルト、雑誌もいろいろ見たい、という旺盛なユーザーにオススメできる動画配信サービスです。 Hulu(フールー) 動画配信サービス「」は、国内では動画配信サービスの先駆け。 米国発のサービスだけに、とりわけ海外ドラマのコンテンツ数は最上位クラスの品揃えとなっています。 国内事業が日本テレビに買収されたこともあり、ドラマを中心に国内のテレビ系コンテンツが充実。 日テレだけでなく、TBS・NHK・フジテレビをはじめとした主要キー局の人気番組をカバーし、テレビ放送とほぼ同時の見逃し配信も多くなっています。 また、アニメに関しても比較的豊富なラインナップといえます。 コンテンツは見放題で、ほぼ全コンテンツがHD画質で楽しめるなど、このあたりの安定感はさすがです。 テレビ機器からスマホ、タブレット、Chromecast、Fire TV、ゲーム機まで多くのデバイスに対応しますが、同一アカウントで同時に複数デバイスによる視聴はできません。 無料トライアル期間は2週間です。 Hulu・おすすめの作品 日欧共同製作の"超大型国際連続ドラマ"の「THE HEAD」が月間ランキング1位。 Huluオリジナルの同作品は、南極の科学研究基地が舞台。 CMでも話題の「震撼の極限心理サバイバル・スリラー」です。 俳優の山下智久さんも出演しています。 そのほか、東京やLAなど全10箇所で開催したガールズグループ・オーディションに密着し、デビューまでの様子を伝える『Nizi Project』、人気アニメ『鬼滅の刃』(第26話まで)、中村倫也主演のドラマ『美食探偵 明智五郎』が月間ランキングでトップ10入り。 『名探偵コナン』(第1話から902話まで)、『月曜から夜ふかし』、『しゃべくり007』、『有吉の壁』も人気です。 日テレのバラエティ番組が充実しています。 動画配信サービス「Hulu」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。 dTV(ディーティービー) 実は動画配信サービス「」の運営は、エイベックス通信放送(ドコモとavexの合弁)がおこなっています。 そのサービス名から、ドコモユーザーしか使えないサービスと勘違いされがちですが、2015年4月のキャリアフリー化によって現在は誰でも利用できます。 月額550円(税込)と料金がかなりリーズナブルながら、コンテンツ数は12万以上で国内トップクラス。 ジャンル別でみても、映画を筆頭にコンテンツ数が充実、一部は個別課金が必要な作品(PPV)もあります。 BeeTV開局から10年を経て、膨大な視聴データをもとに日本人の嗜好に合った作品を制作したり(有力な邦画作品と連動したオリジナルのスピンオフドラマなど)、J-POPアーティストのライブ生配信やMVなどの音楽コンテンツ、アニメの積極的な配信も魅力です。 最近では動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」との共同制作や、劇場版のオリジナルドラマなど、限定配信コンテンツにも注力しています。 動画配信サービス「dTV」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はdTVサイトにてご確認ください。 DAZN for docomo 「DAZN(ダゾーン)」は、年間10,000試合以上のスポーツ映像が月額1925円(税込)で見放題のサービス。 dアカウントがあれば利用可能な「」は、ドコモユーザーなら月額1078円(税込)で視聴できます。 ドコモユーザー以外は月額1925円(税込)なので注意が必要です。 「DAZN for docomo」は、ドコモ回線を保有するユーザーならならdTVとのセットで契約すると月額1408円(税込)で、220円(税込)お得になります(dTVの月額料金は550円<税込>)。 Paravi(パラビ) TBS、テレビ東京、WOWOW、日本経済新聞といった国内主要メディアが連携して提供する「」は、2018年4月に誕生した動画配信サービスです。 パラビの醍醐味は「日本最大級の国内ドラマアーカイブ」と謳っているとおり、大手メディアの連携により話題作中心の国内テレビドラマが一挙解禁されている点。 国内ドラマは他の動画配信サービスでは個別課金(レンタル)となりがちですが、パラビでは大多数を見放題として視聴できるのも強みです。 このほかバラエティ、音楽、アニメ、スポーツ、報道・ドキュメンタリーなども、各局の強みが前面に。 Paraviオリジナル作品に加えて、地上波と同時のライブ配信、ラジオ番組まで配信されています。 海外ドラマや映画をメインとした動画配信サービスとは異なり、テレビ好きにはたまらないラインナップが光ります。 動画配信サービス「Paravi」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。 FODプレミアム(フジテレビオンデマンド) 国内ドラマのようなテレビ系のコンテンツが好みなら、このところ脚光を浴びている動画配信サービス「フジテレビオンデマンド(FOD)」もおすすめです。 見逃してしまったフジテレビの話題のドラマやバラエティ番組が閲覧できます。 FODの中でもとくに人気が高いのが見放題コース「」(月額976円<税込>)です。 過去にフジテレビが制作した新旧ドラマやバラエティ・アニメ・映画、配信オリジナル番組といった独占コンテンツを中心に4万本以上が見放題で楽しめるだけでなく、料金内で雑誌130点以上が読み放題となるのもかなり嬉しい特典といえます。 地上波よりも先出しのオリジナルドラマも取り揃えるほか、フジテレビらしい「アナウンサー」のカテゴリーや、海外ドラマや映画・オリジナル作品までを広く網羅。 毎月もらえるポイントを電子書籍やコミックの購入に充てることも可能です。 AmazonアカウントでFODプレミアムに登録すると2週間無料での利用が可能です(下記ボタンよりアクセス可)。 Netflix(ネットフリックス) 動画配信サービス「Netflix」は全世界で1億を超えるユーザー数(国内会員数は非公開)を誇る動画配信サービス。 2015年9月に国内でも提供スタートし、海外ドラマの種類や質は充実しています。 オリジナル制作のコンテンツも豊富で、人気監督を擁したドラマはエミー賞にノミネートされるほどのクオリティ。 国内向けでは、「ARASHI's Diary -Voyage-」「全裸監督」などのオリジナル制作・独占配信もおこなっています。 料金プランは月額880円(税込)のベーシック(SD・1ストリーミング)、月額1320円(税込)のスタンダード(HD・2ストリーミング)、月額1980円(税込)のプレミアム(4K・4ストリーミング)が用意され、画質と同時視聴可能なデバイス数ごとに区分されています。 4K対応はオリジナルコンテンツがメインですが、レコメンド機能がどのサービスよりも長けています。 追加課金が必要なPPVはなし。 2016年11月にダウンロード機能がようやく追加され、オフライン再生が可能となりました。 対応デバイスは一通りサポートされるほか、国内テレビメーカー各社からも対応テレビが複数ラインナップされています。 国内サービス開始まもない頃、無料お試し期間終了(契約自動更新)前のメール通知が一部届かないトラブルが発生したものの、返金等の対処が迅速・丁寧におこなわれ、しっかりとしたサポート体制が敷かれている印象を受けました(筆者の体験)。 Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ) 「」の最大の強みは、Amazonプライム会員(月額500円、年会費4900円)なら追加料金なしで利用できるという点。 つまり、動画見放題サービスだけでなく、音楽聴き放題サービスである「Prime Music」や、Amazonの買い物で当日お急ぎ便やお届け日時指定便などもすべて月408円(年会費を12カ月で割った額)で使える、大変リーズナブルなものとなっているわけです。 Netflix同様、2015年9月に国内サービスを開始し、日本では後発組に含まれますが、国内外の映画やテレビ・ドラマ、オリジナル制作の作品などラインナップ自体は少なくありません(コンテンツ数は3. 5万以上)。 しかしながら弱点も散見され、個別にレンタル購入が必要なPPV作品が多く、実際に見放題できるものはある程度限られています。 それでも、他のプライム会員特典も料金内で享受できると考えれば余裕で目をつむれるとも言え、コストパフォーマンスを重視して手軽に楽しみたい人には、最も魅力的に映るサービスでしょう。 最新の作品にこだわらなければ、プライムビデオはおすすめです。 dアニメストア 動画配信サービスを楽しむといっても、もっぱらアニメばかり観るという人には「」が外せないでしょう。 月額440円(税込)というレンタルビデオわずか1本分ほどの料金で、3800作品以上が見放題になる国内最大のアニメ配信サービスです。 dTV同様、ドコモユーザー以外も利用できます。 ChromecastやApple TVにも対応するため、スマホやタブレットだけでなくテレビやPCなど大画面でも視聴できます。 画質は4つのモードが用意され、HD画質ではハイクオリティな神作画も楽しめるほか、外出中でも通信量を抑えた画質(きれい)なども選択可能。 ダウンロードによるオフライン再生機能も備えています。 そして、何と言っても決め手になるのは、コンテンツの豊富さ。 現在テレビ放送中の最新アニメをはじめ、ここ数年のヒット作、あの頃の懐かしい作品、往年の名作まで、圧倒的なラインナップで攻めています。 アニソンやミュージッククリップも聴き放題。 初回31日間は無料でお試しできるので、実際のコンテンツ充実度をチェックしてみてはいかがでしょうか。 月額770円(税込)で、初回31日間は無料で楽しめます。 dアカウントとディズニーアカウントを取得すれば、ドコモ以外のユーザーでも利用可能です。 大ヒットした最新の劇場版アニメーションをはじめ、『パイレーツ・オブ・カリビアン』などの実写映画、『スター・ウォーズ』シリーズに代表されるルーカスフィルム、『アバター』『ザ・シンプソンズ』といったFOX作品なども配信。 『ディズニー・オン・クラシック』『ディズニー・ミュージック・ショーケース』などのクラシックコンサートなども視聴できます。 ディズニープラスに登録すれば、以前から日本で展開されている公式サービス「Disney DX(ディズニーデラックス)」も併せて利用することができます。

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・2年前から動画配信サービスを利用中 ・アニメは全て動画配信サービスで視聴 ・半年以上HDDレコーダーでアニメを録画していない 実際に使った感想をもとに、おすすめ順に上から並べたものが次の表です。 代表的なアニメ定額配信サービス8社の比較とおすすめ順 アニメ視聴を軸に、それぞれの特徴で判断をしました。 順位 サービス名 月額料金 税別 見放題 アニメ作品数 特徴 1 400円 3,000 ・アニメ専門 ・作品の多さ ・コスパ最強 2 1,990円 2,900 ・マンガ、映画、ドラマ、R指定もある 3 Basic:800円 Standard:1,200円 Premium:1,800円 626 ・オリジナル作品に力を入れている 4 500円 年会費4,900円 532 ・稀に独占配信作品がある ・映画、ドラマ、お笑いもある 5 1,080円 1,705 ・アニメ専門 ・特撮もある 6 400円 1,800 ・アニメ専門 7 933円 840 ・海外ドラマが強い 8 562円 320 ・ドラマもある 2019年5月11日時点の情報です。 詳細は各公式サイトでご確認下さい。 サービス別にご説明します。 1位 dアニメストア ・月額400円 ・業界最多の3,000作品以上を配信 ・特集内容がアニメ好きの視点 ・タグ機能で関連アニメを探せる ・同時利用は1台のみ ・TVアニメがメインで、劇場版は少なめ アニメファンがかなり満足できる定額動画配信サービスだと思っています。 最もおすすめの定額動画配信サービスです。 dアニメストアは、ドコモが運営しているアニメ専門の動画配信サービスです。 違法アップロードへの対抗の意図もあり、大変利用しやすい料金設定と、圧倒的な作品数を誇っています。 クレジットカードをお持ちでしたら、ドコモユーザー以外でも利用可能です。 過去の名作から現在放映中の最新作まで、作品の網羅率は最強です。 しかも、観たい作品が配信されていなければ、サイトから作品の配信をリクエストでき、実際に配信されるようになったりします。 サイトもシンプルで使いやすく、 独特な特集や人気投票があり、更にはタグ機能で好きなアニメを掘り出せます。 詳細はをご確認下さい。 アニメだけでなく、映画、ドラマ、雑誌、R指定等、 とにかく幅広く楽しみたい人におすすめです。 また、U-NEXTの特徴の1つが、家族内で4アカウント作れることです。 自分だけでなく、家族も利用できるのは他のサービスには無い大きなメリットで、 4アカウント作った場合、1人あたり500円とかなりコスパ高いです。 気になる視聴履歴はアカウント毎に独立しているので、プライバシーは完全に守られます。 毎月付与される1,200ポイントを使えば、最新のアニメ映画やマンガ、洋画やドラマも楽しめるのは嬉しいですね。 3位 Netflix ・独占配信のアニメ作品がある Netflixオリジナルアニメ、Netflixが出資した作品 ・TV放映中の作品は厳選されて配信されている 網羅性は低め ・オリジナルの映画やドラマが非常に豊富 ・料金は少し高め ・最大4台まで同時視聴可 ・プランで画質が違う プラン ベーシック スタンダード プレミアム 料金 800円 1,200円 1,800円 画質 SD HD 4K 同時視聴画面数 1 2 4 2019年5月11日時点の情報です。 詳細はNetflix公式サイトでご確認下さい。 Netflixは、世界最大の動画配信サービスです。 日本では2015年9月にサービスを開始し、世界中で1億3900万人を超えるユーザー数を誇っています。 映画もドラマもアニメもオリジナル作品も、どれをとっても死角はありません。 特に、オリジナル作品は、アカデミー賞を受賞するほどのクオリティです。 国内系のコンテンツ数は物足りない印象はありますが、 オリジナルアニメに力をいれていくと宣言しているので、今後更にアニメに期待できる定額動画配信サービスになっていくと思います。 5位 バンダイチャンネル ・月額1,080円 ・定額対象のアニメ作品は1,700 ・特撮作品を配信している バンダイチャンネルは、バンダイナムコグループの1社であるバンダイナムコマーケティングが運営する定額動画配信サービスです。 コミック原作、ゲーム作品、ライトノベル作品のアニメをはじめ、特撮、実写、声優などの動画のアップも豊富に取り揃えています。 他にもライブ配信やプレゼントキャンペーンという楽しい企画も多数あります。 定額配信の対象は1,300作品とまずまずの数です。 ただし、見放題の対象でない作品は別料金がかかりますので注意です。 7位 Hulu ・月額933円 ・アニメは840作品と少なめ ・アニメだけでなく、海外映画やドラマも観たい人にオススメ ・国内ドラマやバラエティもある 人気映画やドラマ、アニメなど50,000以上の動画見放題の定額動画配信サービスです。 Huluは、海外の映画やドラマのラインアップが強力です。 新作から名作まで幅広く取り揃えられています。 また、2014年から日本テレビが動画配信事業を買い取ったことで、日本向けのコンテンツも充実し、国内ドラマ、アニメ。 バラエティなどの見逃した配信も観られます。 日本でのサービス実績年数も長い定額動画配信サービスです。 また、子ども向けのアニメも多く、ファミリー層にもおすすめです。 Disney傘下になり、今後の動向が1番気になるサービスですね。 8位 ビデオパス ・月額562円 ・アニメ配信数320と少ない ・ドラマも配信されている ・映画チケットがお得に買える 映画館の系列指定有り アニメを見るだけなら契約しない定額動画配信サービスですね。 一番の特徴は、映画館の鑑賞料金が割引になったり、試写会プレゼントがあるビデオパス限定特典です。 この特典に価値を感じるかどうかが「契約する・しない」のポイントでしょう。 ビデオパスは、 KDDIが運営するauユーザー向けの動画配信サービス。 auユーザー以外でもWow! IDを発行すれば、無料お試しはもちろん、入会も可能です。 見放題会員になると、毎月ビデオコイン(540円相当)がもらえます。 話題のドラマ、アニメなど10,000本の作品を楽しめることができます。

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アニメ動画の見放題オススメサイト!【2020年6月最新版】

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人気の動画配信サービスはどれ? VODの現状と国内シェア 動画配信サービス事業者も出揃い、いろいろ比較して選択に悩む人も多いでしょう。 2015年から現在までの流れを振り返ると、世界最大手の動画配信サービス「Netflix」が日本でサービスを開始し、非常にリーズナブルな動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」が契約数を伸長。 これに対して、月額550円(税込)でNTTドコモが提供する動画配信サービス「dTV」や、海外サービスながら日テレが買収して急速にコンテンツ拡充をはかる動画配信サービス「Hulu」、TBSやテレ東のコンテンツが充実している動画配信サービス「Paravi」、幅広いジャンルで何でも揃う国内老舗の動画配信サービス「U-NEXT」らが迎え撃つ構図となっています。 GEM Partnersが推計した定額制動画配信サービスのサービス別・市場シェアは以下の通りです。 Image: これまでは「dTV」のシェアが最も大きく、2018年の調査では国内トップでしたが、2019年では「Netflix」が1位に。 その後に「DAZN」、「Amazonプライム・ビデオ」が続きます。 国内勢は「U-NEXT」、「Hulu」、「dTV」という順になりました。 TBSのドラマが充実している「Paravi」とフジテレビのドラマが充実している「FODプレミアム」がどこまでシェアを伸ばすか今後に注目です。 視聴したい特定の映画・ドラマがないのであれば、シェアが大きい(=人気がある)サービスを選んでおくのも1つの手でしょう。 動画配信サービスの選び方 3つのポイント 動画配信サービス選びの視点• 日本では従来、地上波テレビが映像コンテンツの中で絶大な存在感を誇っており、「映像コンテンツ=無料」という認識が色濃くなっています。 また、動画配信(動画ストリーミング)といえば、無料のYouTubeやGYAO! などを思い浮かべる人もいるかもしれません。 「見放題といっても有料だし、自分には関係ない」とスルーしてきた人も少なくないでしょう。 しかし、映画やテレビ、ドラマ、アニメが好きな人で、毎月レンタルビデオ店で何本か借りているのであれば(たとえば海外ドラマなら1シーズン3000円くらい掛かったりするわけで)、定額制の動画配信サービスを使わなければ損、とまで言えるようになってきたのが現状です。 Wi-Fi環境さえあれば、やなどを介し、大画面のテレビでも楽しめます(一部は有線接続も可能)。 では、どうやって最適なサービスを選ぶのがよいでしょうか。 結論から言ってしまえば、2週間から1カ月程度の無料お試し期間が設けられているサービスが多いので、トライアル体験で満足できたか否か、それぞれ比較して自分の視聴スタイルに合っていたかどうかが決め手になります。 その際、大事な視点は次の3つです。 観たい作品がラインナップされていたとしても、見放題とは別に料金支払いが必要となるPay Per View(ペイパービューまたはレンタル)に設定されているサービスもあるので注意しましょう。 ちなみに2016年9月、お目当ての作品がどの動画配信サービスで見られるか横断的に検索できるサービス「」が国内向けにも登場。 Hulu、dTV、Netflix、U-NEXT、Amazonプライムビデオなどの動画配信サービスが対象で、新作や人気作品を一覧で見たり、公開年やジャンル、画質などの条件で絞り込んで検索できたりする便利なサービスです。 動画配信サービスの加入前に、好みのコンテンツ・ジャンルが充実しているのか比較できます。 入会前にコンテンツを検索できる動画配信サービス例• 利用料金 月額400円台のサービスから2000円くらいのものまで、各サービスで料金はまちまち。 まず 料金自体が自分の予算内に収まっているのか、また 試用してみて「料金なりの価値」を感じられたかどうかが大事なポイントになります。 また、手持ちのデバイスに(複数)対応しているか、ダウンロード機能(オフライン再生)の有無、レコメンド機能の相性なども差が出るところです。 比較する際、忘れずにチェックしておきたいポイントです。 無料トライアル体験と併せて、サービス比較の検討材料にしてみてください。 U-NEXT(ユーネクスト) 2007年に提供開始した「」は、国内の動画配信サービスでも古参の存在。 月額料金は2189円と他サービスに比べて少々高めですが、映像コンテンツ数でおそらく国内最多の20万本以上(うち約18万本が見放題対象)を取り揃えるほか、料金内で80誌ほどの雑誌が読み放題となっています。 作品の配信タイミングも早く、更新頻度が高いのも特長。 最新作を中心に個別課金の必要なPPV作品も少なくありませんが、定額料金内で毎月付与される1200ポイント(1ポイント=1円分)での視聴ができるので、他サービスでは見られないような人気作品も月に3本程度は楽しめます。 また、サービス内で貯めたポイントが映画館(イオン・松竹・ユナイテッド等)でのチケットとの交換や割引に使えるサービスもユニークです。 映像の画質は基本的にフルHDで、クリアで見やすい印象。 視聴可能デバイスも、ほとんどのものを網羅します。 子アカウントを無料で3つまで追加し、最大4ストリームでの視聴がおこなえる「ファミリーアカウント」も便利です。 スマホとタブレットに限って、コンテンツをダウンロードしてオフライン再生する機能も用意されます。 少々お金を出しても新作やアダルト、雑誌もいろいろ見たい、という旺盛なユーザーにオススメできる動画配信サービスです。 Hulu(フールー) 動画配信サービス「」は、国内では動画配信サービスの先駆け。 米国発のサービスだけに、とりわけ海外ドラマのコンテンツ数は最上位クラスの品揃えとなっています。 国内事業が日本テレビに買収されたこともあり、ドラマを中心に国内のテレビ系コンテンツが充実。 日テレだけでなく、TBS・NHK・フジテレビをはじめとした主要キー局の人気番組をカバーし、テレビ放送とほぼ同時の見逃し配信も多くなっています。 また、アニメに関しても比較的豊富なラインナップといえます。 コンテンツは見放題で、ほぼ全コンテンツがHD画質で楽しめるなど、このあたりの安定感はさすがです。 テレビ機器からスマホ、タブレット、Chromecast、Fire TV、ゲーム機まで多くのデバイスに対応しますが、同一アカウントで同時に複数デバイスによる視聴はできません。 無料トライアル期間は2週間です。 Hulu・おすすめの作品 日欧共同製作の"超大型国際連続ドラマ"の「THE HEAD」が月間ランキング1位。 Huluオリジナルの同作品は、南極の科学研究基地が舞台。 CMでも話題の「震撼の極限心理サバイバル・スリラー」です。 俳優の山下智久さんも出演しています。 そのほか、東京やLAなど全10箇所で開催したガールズグループ・オーディションに密着し、デビューまでの様子を伝える『Nizi Project』、人気アニメ『鬼滅の刃』(第26話まで)、中村倫也主演のドラマ『美食探偵 明智五郎』が月間ランキングでトップ10入り。 『名探偵コナン』(第1話から902話まで)、『月曜から夜ふかし』、『しゃべくり007』、『有吉の壁』も人気です。 日テレのバラエティ番組が充実しています。 動画配信サービス「Hulu」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。 dTV(ディーティービー) 実は動画配信サービス「」の運営は、エイベックス通信放送(ドコモとavexの合弁)がおこなっています。 そのサービス名から、ドコモユーザーしか使えないサービスと勘違いされがちですが、2015年4月のキャリアフリー化によって現在は誰でも利用できます。 月額550円(税込)と料金がかなりリーズナブルながら、コンテンツ数は12万以上で国内トップクラス。 ジャンル別でみても、映画を筆頭にコンテンツ数が充実、一部は個別課金が必要な作品(PPV)もあります。 BeeTV開局から10年を経て、膨大な視聴データをもとに日本人の嗜好に合った作品を制作したり(有力な邦画作品と連動したオリジナルのスピンオフドラマなど)、J-POPアーティストのライブ生配信やMVなどの音楽コンテンツ、アニメの積極的な配信も魅力です。 最近では動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」との共同制作や、劇場版のオリジナルドラマなど、限定配信コンテンツにも注力しています。 動画配信サービス「dTV」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はdTVサイトにてご確認ください。 DAZN for docomo 「DAZN(ダゾーン)」は、年間10,000試合以上のスポーツ映像が月額1925円(税込)で見放題のサービス。 dアカウントがあれば利用可能な「」は、ドコモユーザーなら月額1078円(税込)で視聴できます。 ドコモユーザー以外は月額1925円(税込)なので注意が必要です。 「DAZN for docomo」は、ドコモ回線を保有するユーザーならならdTVとのセットで契約すると月額1408円(税込)で、220円(税込)お得になります(dTVの月額料金は550円<税込>)。 Paravi(パラビ) TBS、テレビ東京、WOWOW、日本経済新聞といった国内主要メディアが連携して提供する「」は、2018年4月に誕生した動画配信サービスです。 パラビの醍醐味は「日本最大級の国内ドラマアーカイブ」と謳っているとおり、大手メディアの連携により話題作中心の国内テレビドラマが一挙解禁されている点。 国内ドラマは他の動画配信サービスでは個別課金(レンタル)となりがちですが、パラビでは大多数を見放題として視聴できるのも強みです。 このほかバラエティ、音楽、アニメ、スポーツ、報道・ドキュメンタリーなども、各局の強みが前面に。 Paraviオリジナル作品に加えて、地上波と同時のライブ配信、ラジオ番組まで配信されています。 海外ドラマや映画をメインとした動画配信サービスとは異なり、テレビ好きにはたまらないラインナップが光ります。 動画配信サービス「Paravi」の作品情報は2020年7月2日時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。 FODプレミアム(フジテレビオンデマンド) 国内ドラマのようなテレビ系のコンテンツが好みなら、このところ脚光を浴びている動画配信サービス「フジテレビオンデマンド(FOD)」もおすすめです。 見逃してしまったフジテレビの話題のドラマやバラエティ番組が閲覧できます。 FODの中でもとくに人気が高いのが見放題コース「」(月額976円<税込>)です。 過去にフジテレビが制作した新旧ドラマやバラエティ・アニメ・映画、配信オリジナル番組といった独占コンテンツを中心に4万本以上が見放題で楽しめるだけでなく、料金内で雑誌130点以上が読み放題となるのもかなり嬉しい特典といえます。 地上波よりも先出しのオリジナルドラマも取り揃えるほか、フジテレビらしい「アナウンサー」のカテゴリーや、海外ドラマや映画・オリジナル作品までを広く網羅。 毎月もらえるポイントを電子書籍やコミックの購入に充てることも可能です。 AmazonアカウントでFODプレミアムに登録すると2週間無料での利用が可能です(下記ボタンよりアクセス可)。 Netflix(ネットフリックス) 動画配信サービス「Netflix」は全世界で1億を超えるユーザー数(国内会員数は非公開)を誇る動画配信サービス。 2015年9月に国内でも提供スタートし、海外ドラマの種類や質は充実しています。 オリジナル制作のコンテンツも豊富で、人気監督を擁したドラマはエミー賞にノミネートされるほどのクオリティ。 国内向けでは、「ARASHI's Diary -Voyage-」「全裸監督」などのオリジナル制作・独占配信もおこなっています。 料金プランは月額880円(税込)のベーシック(SD・1ストリーミング)、月額1320円(税込)のスタンダード(HD・2ストリーミング)、月額1980円(税込)のプレミアム(4K・4ストリーミング)が用意され、画質と同時視聴可能なデバイス数ごとに区分されています。 4K対応はオリジナルコンテンツがメインですが、レコメンド機能がどのサービスよりも長けています。 追加課金が必要なPPVはなし。 2016年11月にダウンロード機能がようやく追加され、オフライン再生が可能となりました。 対応デバイスは一通りサポートされるほか、国内テレビメーカー各社からも対応テレビが複数ラインナップされています。 国内サービス開始まもない頃、無料お試し期間終了(契約自動更新)前のメール通知が一部届かないトラブルが発生したものの、返金等の対処が迅速・丁寧におこなわれ、しっかりとしたサポート体制が敷かれている印象を受けました(筆者の体験)。 Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ) 「」の最大の強みは、Amazonプライム会員(月額500円、年会費4900円)なら追加料金なしで利用できるという点。 つまり、動画見放題サービスだけでなく、音楽聴き放題サービスである「Prime Music」や、Amazonの買い物で当日お急ぎ便やお届け日時指定便などもすべて月408円(年会費を12カ月で割った額)で使える、大変リーズナブルなものとなっているわけです。 Netflix同様、2015年9月に国内サービスを開始し、日本では後発組に含まれますが、国内外の映画やテレビ・ドラマ、オリジナル制作の作品などラインナップ自体は少なくありません(コンテンツ数は3. 5万以上)。 しかしながら弱点も散見され、個別にレンタル購入が必要なPPV作品が多く、実際に見放題できるものはある程度限られています。 それでも、他のプライム会員特典も料金内で享受できると考えれば余裕で目をつむれるとも言え、コストパフォーマンスを重視して手軽に楽しみたい人には、最も魅力的に映るサービスでしょう。 最新の作品にこだわらなければ、プライムビデオはおすすめです。 dアニメストア 動画配信サービスを楽しむといっても、もっぱらアニメばかり観るという人には「」が外せないでしょう。 月額440円(税込)というレンタルビデオわずか1本分ほどの料金で、3800作品以上が見放題になる国内最大のアニメ配信サービスです。 dTV同様、ドコモユーザー以外も利用できます。 ChromecastやApple TVにも対応するため、スマホやタブレットだけでなくテレビやPCなど大画面でも視聴できます。 画質は4つのモードが用意され、HD画質ではハイクオリティな神作画も楽しめるほか、外出中でも通信量を抑えた画質(きれい)なども選択可能。 ダウンロードによるオフライン再生機能も備えています。 そして、何と言っても決め手になるのは、コンテンツの豊富さ。 現在テレビ放送中の最新アニメをはじめ、ここ数年のヒット作、あの頃の懐かしい作品、往年の名作まで、圧倒的なラインナップで攻めています。 アニソンやミュージッククリップも聴き放題。 初回31日間は無料でお試しできるので、実際のコンテンツ充実度をチェックしてみてはいかがでしょうか。 月額770円(税込)で、初回31日間は無料で楽しめます。 dアカウントとディズニーアカウントを取得すれば、ドコモ以外のユーザーでも利用可能です。 大ヒットした最新の劇場版アニメーションをはじめ、『パイレーツ・オブ・カリビアン』などの実写映画、『スター・ウォーズ』シリーズに代表されるルーカスフィルム、『アバター』『ザ・シンプソンズ』といったFOX作品なども配信。 『ディズニー・オン・クラシック』『ディズニー・ミュージック・ショーケース』などのクラシックコンサートなども視聴できます。 ディズニープラスに登録すれば、以前から日本で展開されている公式サービス「Disney DX(ディズニーデラックス)」も併せて利用することができます。

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