東京 ガス ファシリティ サービス。 東京ガス : ガスのこと / 東京ガスグループの修理サービス

東京ガス ガス本管埋設状況確認サービス

東京 ガス ファシリティ サービス

【重要なお知らせ】 2020. 24 お客さま各位 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 システムのメンテナンスに伴い、誠に勝手ながら、下記の日時におきまして、 当サービスを停止させていただきます。 2020年7月1日(水) 19:00 〜 20:00 皆さまには大変ご不便をおかけいたしますが、 ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 東京ガス(株) 本管埋設状況確認センター 2020. 1 お客さま各位 業務再開のお知らせ 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 「緊急事態宣言」の解除に伴い、お電話での受付けを 本日より再開いたしました。 当センターでは引き続き、従業員の健康と安全確保を考慮し、 オフピーク通勤や縮小勤務体制等、感染防止対策を継続して おります。 このため、回答にお時間をいただく場合もございますが、 ご理解を賜りますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます。 東京ガス 本管埋設状況確認センター 2020. 18 お客さま各位 電話番号変更のお知らせ 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 当センターの移転に伴い、お問い合わせ先の電話番号が下記の日時より変更になります。 皆さまには大変ご不便をおかけいたしますが、 ご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 東京ガス(株) 本管埋設状況確認センター 2019. 26 お客さま各位 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 本サービスの利用規約により、 長期間サービスをご利用されていないお客さまのIDを利用停止とさせて頂きました。 ログインの際、 「本サービスの利用資格が見つかりません」と 表示された場合は、までお問い合わせください。 ご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 東京ガス(株) 本管埋設状況確認センター 2019. 6 お客さま各位 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 本サービスでご提供する情報の取扱いについて、 回答図(埋設状況地図)下段の注意書きを一部修正いたしました。 回答図を取得された際、ご一読くださいますようよろしくお願い申し上げます。 東京ガス(株) 本管埋設状況確認センター 2018. 5 お客さま各位 平素より『ガス本管埋設状況確認サービス』をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。 本サービスのセキュリティ機能強化に伴い、2018年1月24日(水)よりお客さまのIDとパスワードを変更させて頂いております。 2018年1月23日(火)以前にご利用いただいていたIDとパスワードではログイン出来なくなっておりますので、ご注意ください。 ご利用中のお客さまには、 2018年1月中旬頃、新しいお客さまIDと初回パスワードをご登録のメールアドレス宛てに送付しております。 初回ログイン操作についてはをご参照ください。 すでに初回パスワードを変更されたお客さまにおきましては、こちらのマニュアルは参照いただく必要はございません。 皆さまには大変ご不便をおかけいたしますが、 何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 東京ガス(株) 本管埋設状況確認センター.

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会社情報

東京 ガス ファシリティ サービス

東京ガスファシリティサービスは、2009年に東京ガスビルサービス・東京ガステクノサービスという2社の合併によって誕生しました。 その際に、一方の会社で使われていた人事給与システムを合併後も引き続き採用することにしました。 5年ほど使い続け、リプレースの時期が近づいてきました。 ちょうど良い機会でしたので、複数のパッケージを比較してより良いものを選ぼうと考えました。 ニッセイコムのGrowOne Cubeの他、2社を候補として加えた3社のパッケージを比較検討しました。 選定ポイント 3社の中からGrowOne Cubeを選んだ理由 — 比較検討の際に重要視した点はありましたか? 給与計算については、ある程度の実績を持つパッケージであれば、基本機能にそれほど差はないと思っていました。 一方で人事管理については、それまでシステムはあったものの十分に使いこなせていない状況でした。 リプレースを機に情報をきちんと入力して活用していきたいと考えていました。 たとえば能力や業績考課や取得資格などはシステムに登録していなかったため、一次〜二次考課の結果を集計して出力するといったことは全て手作業でした。 異動があった場合も、異動先の上司に十分な人事情報を伝えられていませんでした。 これまで紙やExcel等でバラバラに管理していた様々な情報を取り込み、効率的に編集や出力をできるようにしたいと思い、それが実現できるようなパッケージを望んでいました。 — 3つの候補の中から、ニッセイコムのGrowOne Cubeを選んだ理由を教えていただけますか? まず、前身システム時代からのSEの方のサポートに満足していたということと、GrowOne Cubeでも上述のような人事管理も実現できそうだということが理由です。 また詳しくは後述しますが、人事・給与両面で今までよりも業務上役立つ機能が増えたということも魅力的でした。 加えて、勤怠システムとの連携面で違いがありました。 前身システムでは勤怠データの取り込みについてカスタマイズをしていただいていましたが、GrowOne Cubeでもその部分は少し手を加えれば問題なく使えることがわかりました。 他の2社は別途カスタマイズ費用がかかるとのことでしたので、コスト的にもGrowOne Cubeが優位でした。 以上のような理由で、GrowOne Cubeの導入を決定しました。 上記の勤怠データ取り込みの他、退職金計算や会計システム連動の部分で少々カスタマイズは加わっていますが、ほぼ標準機能のままの導入です。 2014年春より移行作業を開始し、2015年5月より本稼働をスタートさせました。 もうすぐ1年が経ちます。 導入効果 — 前のシステムからGrowOne Cubeに替わり、慣れるのに時間はかかりましたか? インターフェースの良い部分は継承されていましたので、すぐに慣れることができました。 GrowOne Cubeになったことで、業務の細かい部分で便利になったところがいくつかあります。 以下に例をいくつか挙げたいと思います。 <検索機能の強化> 複雑な条件での検索(たとえば「XX歳以上で普通残業がXXX円以上」)が容易にできるようになりました。 大まかに抽出してから二次加工をするといった手間が無くなりました。 「ある条件に当てはまらない人」を検索できるのも便利です。 <データ出力の自由度> 前のシステムに比べ、データ出力の自由度が大きくなりました。 csv形式で様々なデータを出せますし、源泉徴収票などもPDFだけでなくCSVでも出力できるようになりました。 <拡張歴とファイル登録> 人事考課などの任意の管理項目を追加して履歴管理ができるようになりました。 管理項目は自由に変更できるので人事制度に改定があった場合にも自分たちで対応できます。 また、根拠となる考課表などのファイルも紐付けて登録できるので、別々に管理する手間も無くなります。 ここはまだ紙ベースのものが多く、徐々に電子化していきたいと考えています。 <給与計算チェック機能> 締日時点で所属・職位・資格などの人事情報が変更となっている内容、或いは前月と今月で変更となっている金額、または再計算時の1回前の計算結果と変更になっている金額などが、自動でチェックされ、変更箇所に色がついて一覧表示されるようになりました。 準備から確定までの段階に応じたチェックが可能なため、チェック作業が軽減されました。 <退職者の源泉徴収票発行> 今までは給与更新後にしか源泉徴収票の作成ができませんでしたが、GrowOne Cubeでは給与更新前にも仮更新という形で作成できます。 それによって、退職月の給与明細書と同時に源泉徴収票や離職票を渡すことができるようになりました。 <社会保険料率の歴管理> 新しい社会保険料率が判明した時点で、未来の日付でデータ登録を済ませられるようになりました。 変更漏れが防げるだけでなく、繁忙期の作業を分散できるので助かります。 今後の展望 — 今後の展望について教えてください。 給与計算については1年間回す目処が立ちましたので、これからはより効率性を高めていきたいと思います。 まだ使いきれていない、気付いていない機能もあると思いますので、ニッセイコムのSEの方に教えてもらいながら理解を深めていきたいです。 人事管理については、こちらから「こういう事がやりたい」という相談を持ちかけることが多くなると思います。 次年度以降は、Excelベースで手間がかかっていた昇給の試算やパターン別の比較も実現したいと考えています。 — 最後に、ニッセイコムへのメッセージをお願いします。 ニッセイコムのSEの方とは、当社の専任として、前身システムの頃からの長いお付き合いになります。 業務の事をよく理解してくれて、いつも聞きたいことに的確に答えてくれます。 電話やメールだけでなく、必要に応じて直接足を運んでくださる事もありがたいです。 昔、あるITベンダーのサポートSEに対して、社内から「怖くて問い合わせしづらい」という声が挙がったことがあったのですが、ニッセイコムのSEの方はそのような事はありません(笑)。 人当たりがソフトで、気軽に相談できています。 人事業務をより成熟させていくために、これからもニッセイコムにご協力いただきたいと思っています。 引き続きよろしくお願いします。 お忙しい中、ありがとうございました。 お客様について 東京ガスのグループ会社。 ガスを生産・供給する拠点、本社をはじめとした多くの業務用設備、顧客向け施設等の管理を主な事業としている。 「総合ファシリティサービス&ソリューションカンパニー」として、設備管理・警備防災から高効率な地域冷暖房の運転管理、オフィスサービス業務にいたるまで、施設周りの幅広い範囲のサービスを提供している。 本社所在地 東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 創業年月日 昭和55年2月1日 (平成21年4月1日社名変更) 従業員数 577名(平成27年11月1日現在) Webサイト 2016年2月取材。 このページの情報は取材日時点のものです。 現時点では変更になっている場合もありますのでご了承ください。 導入製品 人事管理システム GrowOne Cube 人事は、多彩なデータを一括して管理できるだけでなく、決定した異動情報を事前 入力できるので、業務負荷の平準化を実現することが可能です。 給与計算システム GrowOne Cube 給与は、手入力作業を徹底的に削減することで、入力ミスの防止と作業の効率化を 同時に実現し、効率的で確実な給与計算が行えます。

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全国のおいしいパンを家庭に届ける「パンスク」、「暮らしの月額定額制サービス」を展開する東京ガス発の株式会社スミレナと業務提携|株式会社パンフォーユーのプレスリリース

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東京ガスファシリティサービスは、2009年に東京ガスビルサービス・東京ガステクノサービスという2社の合併によって誕生しました。 その際に、一方の会社で使われていた人事給与システムを合併後も引き続き採用することにしました。 5年ほど使い続け、リプレースの時期が近づいてきました。 ちょうど良い機会でしたので、複数のパッケージを比較してより良いものを選ぼうと考えました。 ニッセイコムのGrowOne Cubeの他、2社を候補として加えた3社のパッケージを比較検討しました。 選定ポイント 3社の中からGrowOne Cubeを選んだ理由 — 比較検討の際に重要視した点はありましたか? 給与計算については、ある程度の実績を持つパッケージであれば、基本機能にそれほど差はないと思っていました。 一方で人事管理については、それまでシステムはあったものの十分に使いこなせていない状況でした。 リプレースを機に情報をきちんと入力して活用していきたいと考えていました。 たとえば能力や業績考課や取得資格などはシステムに登録していなかったため、一次〜二次考課の結果を集計して出力するといったことは全て手作業でした。 異動があった場合も、異動先の上司に十分な人事情報を伝えられていませんでした。 これまで紙やExcel等でバラバラに管理していた様々な情報を取り込み、効率的に編集や出力をできるようにしたいと思い、それが実現できるようなパッケージを望んでいました。 — 3つの候補の中から、ニッセイコムのGrowOne Cubeを選んだ理由を教えていただけますか? まず、前身システム時代からのSEの方のサポートに満足していたということと、GrowOne Cubeでも上述のような人事管理も実現できそうだということが理由です。 また詳しくは後述しますが、人事・給与両面で今までよりも業務上役立つ機能が増えたということも魅力的でした。 加えて、勤怠システムとの連携面で違いがありました。 前身システムでは勤怠データの取り込みについてカスタマイズをしていただいていましたが、GrowOne Cubeでもその部分は少し手を加えれば問題なく使えることがわかりました。 他の2社は別途カスタマイズ費用がかかるとのことでしたので、コスト的にもGrowOne Cubeが優位でした。 以上のような理由で、GrowOne Cubeの導入を決定しました。 上記の勤怠データ取り込みの他、退職金計算や会計システム連動の部分で少々カスタマイズは加わっていますが、ほぼ標準機能のままの導入です。 2014年春より移行作業を開始し、2015年5月より本稼働をスタートさせました。 もうすぐ1年が経ちます。 導入効果 — 前のシステムからGrowOne Cubeに替わり、慣れるのに時間はかかりましたか? インターフェースの良い部分は継承されていましたので、すぐに慣れることができました。 GrowOne Cubeになったことで、業務の細かい部分で便利になったところがいくつかあります。 以下に例をいくつか挙げたいと思います。 <検索機能の強化> 複雑な条件での検索(たとえば「XX歳以上で普通残業がXXX円以上」)が容易にできるようになりました。 大まかに抽出してから二次加工をするといった手間が無くなりました。 「ある条件に当てはまらない人」を検索できるのも便利です。 <データ出力の自由度> 前のシステムに比べ、データ出力の自由度が大きくなりました。 csv形式で様々なデータを出せますし、源泉徴収票などもPDFだけでなくCSVでも出力できるようになりました。 <拡張歴とファイル登録> 人事考課などの任意の管理項目を追加して履歴管理ができるようになりました。 管理項目は自由に変更できるので人事制度に改定があった場合にも自分たちで対応できます。 また、根拠となる考課表などのファイルも紐付けて登録できるので、別々に管理する手間も無くなります。 ここはまだ紙ベースのものが多く、徐々に電子化していきたいと考えています。 <給与計算チェック機能> 締日時点で所属・職位・資格などの人事情報が変更となっている内容、或いは前月と今月で変更となっている金額、または再計算時の1回前の計算結果と変更になっている金額などが、自動でチェックされ、変更箇所に色がついて一覧表示されるようになりました。 準備から確定までの段階に応じたチェックが可能なため、チェック作業が軽減されました。 <退職者の源泉徴収票発行> 今までは給与更新後にしか源泉徴収票の作成ができませんでしたが、GrowOne Cubeでは給与更新前にも仮更新という形で作成できます。 それによって、退職月の給与明細書と同時に源泉徴収票や離職票を渡すことができるようになりました。 <社会保険料率の歴管理> 新しい社会保険料率が判明した時点で、未来の日付でデータ登録を済ませられるようになりました。 変更漏れが防げるだけでなく、繁忙期の作業を分散できるので助かります。 今後の展望 — 今後の展望について教えてください。 給与計算については1年間回す目処が立ちましたので、これからはより効率性を高めていきたいと思います。 まだ使いきれていない、気付いていない機能もあると思いますので、ニッセイコムのSEの方に教えてもらいながら理解を深めていきたいです。 人事管理については、こちらから「こういう事がやりたい」という相談を持ちかけることが多くなると思います。 次年度以降は、Excelベースで手間がかかっていた昇給の試算やパターン別の比較も実現したいと考えています。 — 最後に、ニッセイコムへのメッセージをお願いします。 ニッセイコムのSEの方とは、当社の専任として、前身システムの頃からの長いお付き合いになります。 業務の事をよく理解してくれて、いつも聞きたいことに的確に答えてくれます。 電話やメールだけでなく、必要に応じて直接足を運んでくださる事もありがたいです。 昔、あるITベンダーのサポートSEに対して、社内から「怖くて問い合わせしづらい」という声が挙がったことがあったのですが、ニッセイコムのSEの方はそのような事はありません(笑)。 人当たりがソフトで、気軽に相談できています。 人事業務をより成熟させていくために、これからもニッセイコムにご協力いただきたいと思っています。 引き続きよろしくお願いします。 お忙しい中、ありがとうございました。 お客様について 東京ガスのグループ会社。 ガスを生産・供給する拠点、本社をはじめとした多くの業務用設備、顧客向け施設等の管理を主な事業としている。 「総合ファシリティサービス&ソリューションカンパニー」として、設備管理・警備防災から高効率な地域冷暖房の運転管理、オフィスサービス業務にいたるまで、施設周りの幅広い範囲のサービスを提供している。 本社所在地 東京都新宿区西新宿三丁目7番1号 創業年月日 昭和55年2月1日 (平成21年4月1日社名変更) 従業員数 577名(平成27年11月1日現在) Webサイト 2016年2月取材。 このページの情報は取材日時点のものです。 現時点では変更になっている場合もありますのでご了承ください。 導入製品 人事管理システム GrowOne Cube 人事は、多彩なデータを一括して管理できるだけでなく、決定した異動情報を事前 入力できるので、業務負荷の平準化を実現することが可能です。 給与計算システム GrowOne Cube 給与は、手入力作業を徹底的に削減することで、入力ミスの防止と作業の効率化を 同時に実現し、効率的で確実な給与計算が行えます。

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