スプラトゥーン2ガチマッチ予定。 スプラトゥーン2:ガチマッチの新ルール「ガチアサリ」を追加予定!ラグビーのようにアサリをシュート

【スプラトゥーン】トッププレイヤー イカすガチ対談マッチ!! あとばる×あしんが語るナワバリバトル&スパッタリーの極意~4~

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レギュラーマッチでしばらく遊んでランクが10になると、いよいよ「 ガチマッチ」に参加できるようになります。 ガチマッチには3つのルールがあります。 それぞれ簡単に ルールと基本的な立ち回りをまとめたいと思います! 記事: ガチヤグラのルール ・ステージ中央にある「 ガチヤグラ」に乗ると、ヤグラは相手陣地にあるゴールへ向けて決められたレールの上を進み始めます。 ヤグラから降りるとヤグラは止まり、しばらくするとスタート地点へ戻っていきます。 ・途中「 カンモン」と呼ばれるヤグラが停止する場所があります。 相手チームの攻撃をかわしつつ、 ヤグラに乗り続けて決められたカウント数耐え抜くとカンモンを突破、また動き始めます。 ・ゴール地点まで無事たどり着くことができれば ノックアウト、時間切れになった場合 カウントをより進めているチームの勝利となります。 ・ カンモンは一度突破してしまえば、ヤグラを戻されて再び到達した時は止まらず通過します。 立ち回りのコツ ・しっかり周りを見て、 今ならヤグラを進められる!と思ったタイミングでヤグラに乗りましょう。 ヤグラの上は相手から倒されたすいため、やみくもに乗ってもすぐにやられてしまいます。 ・WiiU版スプラトゥーンでは、ヤグラの上に乗っている人数が多い程ヤグラの進むスピードが速くなりましたが、スプラトゥーン2では、 ヤグラの上に何人乗ってもスピードは変わらないそうです。 2人3人と乗っていても意味がないため、味方が一人乗ってくれている時はヤグラの周りでその味方を倒しに来る相手をやっつけましょう。 ・ カンモンに止まっているヤグラを狙いやすい場所をマップごとに理解しておくと有利です。 ・カウントで負けている方のチームがヤグラの上に乗っている状態でタイムアップすると 延長戦に突入します。 カウントリードまでヤグラが進むと 負けていた方のチームが逆転勝利することができます。 勝っているチームは逆転されないように延長戦を止めに行きましょう。 まとめ ヤグラは基本的にみんながヤグラの上に向かって攻撃する、または乗ろうとするものなので、ヤグラに意識を向けつつも、イカセンプクなどで相手がどこから攻めてくるかをしっかりと把握することが大切です。 真正面から乗りに行く、止めに行く以外にも色々な作戦で勝利をめざしてください!.

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スプラトゥーン2のガチマッチでウデマエがS帯から上がらない人がやりがちな事を挙げてみました

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ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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スプラトゥーン2ガチマッチの相手が強すぎる...立ち回り&攻略法で勝率アップ

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ウデマエS帯以降とそれ以下のイカの戦い方の違い 本題に入る前にひとつ私個人の感想ですが、ウデマエSの下位パワーと、Sの上位からウデマエXまでの試合には大きな違いがあります。 それはカバーの重要性が上がり、全員で戦わないと厳しいという点です。 打開や侵攻の際、極端な単独行動を取るとそこから決壊するという事も少なくないです。 ウデマエが上がることによって、立ち回りの練度、集団での攻守や駆け引きなど戦略のレベルも上がるため、リスキル含め一方的な立ち回りというのが難しくなってきます。 なので、個人的な操作技術はもちろんの事、攻守・スペシャル使用のタイミングやカバー技術が無いと勝率を維持するのは厳しくなってきます。 それを踏まえて、ウデマエが上がらない人がやりがちな行動を考えていきましょう。 スプラトゥーン2でウデマエが上がらないイカがやりがちなプレイ 洞察力が心もとない、先読みをしない あまり周りを見られていない事が多いです。 画面端の敵や発射されているインク、イカ移動の波打ちなどになかなか気づいていません。 気付く事ができなくても、敵が来そうな方向を警戒できていれば素早く反応できますが、それもあまり出来ていません。 まずは画面上部のメンバー状況の凝視から初めてみよう 改善の第一歩として、上部の画面端のメンバー状況をこまめに凝視できるようになればだんだんと視野が広がるのではないでしょうか。 見やすい上に、得られる情報は多いですから効果が実感しやすいと思います。 誰かが切断したとか気付くのが遅かったりする人は改善の余地ありですね。 メンバー凝視から派生する目標として、チャクチ狩りがあります。 敵のスペシャルが溜まっている事に気付いている状態でチャクチ狩りを狙うと意外と高確率で狩れます。 視界や音の変化に対する反応速度、思考力 こちらは非常に言語化がし難いのですが、視界の隅に見えたものや、いつもと違う音を異変と捉えて、推測する能力もかなり個人差があるように思います。 視野の広さと似ているのですが、聴覚も関係するので別項目にしています。 私の感覚で当てはめると、視界の隅で何か動いている人がいればさほど物音を立てていなくても気付きますし、時間帯やその動きの様子から何をしているのか自分の頭の中でとりあえず処理します。 このような目や耳の良さ、視野の広さとも若干違う、ある種の注意力や神経質さみたいな、兆し きざし を読み取る動物的感覚もアクションシューティングには重要な能力であると考えました。 ただこれを鍛える方法については、今までの経験や記憶の中で思い当たるものは今のところありません。 私としては日常生活における悩みの1つなくらい余計な情報を拾ってしまうので、これを後天的に身に付けようとするのはオススメもしません 笑 とりあえず音を正確に把握できるように、安価のものでもよいのでイヤホン・ヘッドホンをしてプレイするのがオススメです。 悪い癖がついている。 例:撃ち合いの初手でボムを投げがち これはサンプルが身内しかないので何とも言えませんが、身内はわかばシューターやZAPをよく使うので、よくボムを投げます。 よくボムを投げすぎて、敵の死角が取れて後は近付いて倒すだけだって局面にまずボムを投げてしまい、気付かれて撃ち負けたりしています。 ボムは投げた時の高い音で位置バレがしやすいですよね、試合開始の初動で牽制として投げまくるぶんにはいいですが、思考停止してしまうと悪癖になります。 たぶんこれだけじゃなく、ウデマエが上がらない人というのは、恐らくあまり効果的ではない定石を無意識に作ってしまっていると思います。 常に模索する事が大事 これに関しては、常により良い方法は無いかと模索し続ける事を意識しないといけないですね。 一番手っ取り早い方法は、他人を参考にする事でしょうか。 でも書きましたが、他人のスプラトゥーン2の配信や実況動画を見て良かった所を真似したり、敵にやられて嫌だった事や、意外にうまくいった事とかを試合後に振り返るのが必要だと思います。 劣勢の時に裏取りをしがち 劣勢での裏取りは刺さりません!劣勢という事はチーム戦で押されているという事で、チーム戦で押されているという事は、裏取りで戦場から一時離脱するという行為が負けに繋がるという事です。 4対4の試合が、裏取りによる離脱よって1と3対4になります。 裏取りによって1人キルできても、やっと前線がイーブンになるだけです。 劣勢の時の裏取りなんて、大抵は塗りの状況も悪いので裏取りもあまりスピーディーにできません。 どうしても裏取り主体の戦いをしたい場合は、カーリングボムを持ったブキや、マニューバーやパブロなど機動力に長けたブキを持つ必要があるかと思います。 使う武器を変更しがち 戦績が悪くなるとブキを変えたり、長射程を持ってみたり、上手な配信者さんに影響されたブキを持ってみたりなどは、ガチマッチのウデマエを上げる事を最優先の目標とする場合は不要な行為だと考えます。 別ブランドや同種のブキに持ちかえる程度なら良いですが、射程どころか攻撃方法まで変わってくると相当な熟練者じゃないと厳しいと思います。 立ち回りが変わるだけでなく、個人的な感覚ではマッチングの傾向も変わってくると思います。 飽きるという理由なら仕方ないですが、相性を抜きにすると、基本的に一番長く使っている武器が自分が現状で一番使いこなせているブキになりますよね。 スプラトゥーンはどのブキにもある程度の短所はあり、その短所を埋め合わせるのは自分のテクニックしかないと思います。 1日に何時間でもプレイする余裕がある人なら色々なブキを練習しても良いですが、そうでない人が思いつきでブキを変えても付け焼刃にしかなりません。 私は時間をあまり多くは割けないですし、ホクサイが遊んでいて一番に楽しいブキなので使い続ける事は苦痛ではありません。 もちろん無意識に出来る人や、このゲームと相性が良い人も居ますがほんの一握りではないでしょうか。 ウデマエXに到達した感想を追記するなら、さらに上を目指すには今まで以上にリソースを割く必要がありそうという事です。 私は多趣味なのでかなり悩んでいます。 要約すると、ガチマッチは面白いけどしんどいですよね。 以下のスプラトゥーン記事もよろしければどうぞ。

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