眞子 様 ショック。 眞子さま“結婚宣言”も延期に…コロナショックの意外な余波 (2020年3月5日)

眞子さま“結婚宣言”も延期に…コロナショックの意外な余波

眞子 様 ショック

《現在、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されていますが、罹患した方々と御家族にお見舞いを申し上げます。 それとともに、罹患した方々の治療や感染の拡大の防止に尽力されている方々の御労苦に深く思いを致します。 感染の拡大ができるだけ早期に収まることを願っております》 がそう述べられたのは、2月21日、誕生日に際しての記者会見でのことだった。 しかしながら、その後も国内の感染者は増え続けている。 は2月27日、全国の小学校、中学校、高等学校について、春休みまで臨時休校にすることを要請。 が通われるお茶の水女子大学附属中学校も、28日から4月上旬まで休校となった。 また、がお出ましになる予定だった3月1日からの発明コンクール「なるほど展」も中止となっている。 元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司さんが話す。 「すでに決まっている両陛下や皇族方のお出ましを宮内庁側から取りやめることはないでしょう。 しかし、いまは政府が自粛を要請している状況です。 主催者側が行事やイベントなどを中止する可能性が高いですから、おのずとお出ましは少なくなるでしょう。 終息のめどが立つまでは、皇室全体のご公務の数は少なくなると思われます」 一方で皇室担当記者は、コロナショックが与えた秋篠宮家への影響を口にする。 「が小室圭さんとの結婚延期を発表されてから、2月6日で丸2年が経過しました。 しかし現在、眞子さまのご結婚関連の話は秋篠宮家周辺からもいっさい聞こえてきません」 不安にさいなまれている国民の気持ちを考慮されて、ご自身の結婚問題について発表をしている場合ではないと、眞子さまが判断されたのだろうか。 さらに声を潜めて続ける。 「もちろん眞子さまは、新型コロナウイルスの感染拡大を憂慮しておられます。 ただ実は、発表の延期を決められた大きな背景には、紀子さまからの強いご要請もあったようなのです。 日本に平穏な日常が戻るまで、コロナが終息するまでは、発表を控えてほしい、と……」 このような非常事態が起こっていなければ、すでに眞子さまが小室さんとの結婚を発表されていた可能性もあったというのだ。 皇室でも「立皇嗣の礼」の規模縮小が検討されるなどコロナショックの影響が出始めているが、この逆境のなか、紀子さまが眞子さまの説得に動きだされたのか——。 「女性自身」2020年3月17日号 掲載.

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秋篠宮眞子様の仕事や彼氏&結婚相手との最新情報!バカの声が辛い!

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(C)JMPA 小室圭さんの代理人を務める弁護士は8月下旬、小室さんが奨学金を獲得したことを公表した。 その金額こそ明かされなかったものの、小室さんの留学は2年目を迎えることとなった。 だが、いまだに金銭トラブル解決の目処は立っていないと皇室ジャーナリストは言う。 「8月上旬に小室さんの代理人と、佳代さんの元婚約者・X氏とその代理人が初めて3人で面会をしました。 X氏はこれまでどおり、小室家に援助した約400万円の返金を求めています。 しかし今回の面会では、次回交渉の日程さえ決めなかったそうです」 金銭トラブル解決への道筋が見えない一方で、宮内庁関係者によれば、実は小室家に手を差し伸べる人物も現れたのだという。 そういった意向を漏らしている方がいらっしゃると聞いています。 漫画家の小林よしのり氏は今年1月、自身のブログで「たった400万円くらいくれてやるぜ」と発言。 また、デヴィ夫人も昨年3月のブログで、金銭トラブルを蒸し返すX氏に異議を唱え「430万円をあなたの顔にたたきつけてあげたい心情」とつづっていた。 「小室さんが10歳のときに母子家庭となった小室家は、佳代さんがパートを掛け持ちして学費を賄ったほど。 そうした経済的事情に同情する意見もあります。 また、眞子さまが意中の男性と結婚できないのはお気の毒だ、という声も聞かれます。 そう考えている人物も1人や2人ではありません」(前出・宮内庁関係者) しかし、こうした動きに疑問を呈するのは、前出の皇室ジャーナリスト。 「そもそも秋篠宮ご夫妻は、小室さんの不誠実な行動の数々に対して強い不信感を抱かれています。 金銭トラブルが第三者の援助で解決したとしても、小室さんに対する信頼は決して回復しません。 今後、小室さんが眞子さまのご結婚相手として認められるのは、かなり難しいと思われます」 一方で、正反対の見解を示すのは前出の宮内庁関係者。 結婚延期も、眞子さまが小室さんと話し合ってお決めになったことになっています。 つまり、眞子さまの意思に反して無理やり結婚を取りやめにすることは、秋篠宮ご夫妻にもできないことなのです。 小室家の金銭トラブルがあるからこそ、その解決を条件にすることで結婚を阻止できているともいえます。 それこそが、秋篠宮ご夫妻がもっとも恐れるシナリオなのです。

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《現在、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されていますが、罹患した方々と御家族にお見舞いを申し上げます。 それとともに、罹患した方々の治療や感染の拡大の防止に尽力されている方々の御労苦に深く思いを致します。 感染の拡大ができるだけ早期に収まることを願っております》 天皇陛下がそう述べられたのは、2月21日、誕生日に際しての記者会見でのことだった。 しかしながら、その後も国内の感染者は増え続けている。 安倍首相は2月27日、全国の小学校、中学校、高等学校について、春休みまで臨時休校にすることを要請。 悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中学校も、28日から4月上旬まで休校となった。 また、佳子さまがお出ましになる予定だった3月1日からの発明コンクール「なるほど展」も中止となっている。 元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司さんが話す。 「すでに決まっている両陛下や皇族方のお出ましを宮内庁側から取りやめることはないでしょう。 しかし、いまは政府が自粛を要請している状況です。 主催者側が行事やイベントなどを中止する可能性が高いですから、おのずとお出ましは少なくなるでしょう。 終息のめどが立つまでは、皇室全体のご公務の数は少なくなると思われます」 一方で皇室担当記者は、コロナショックが与えた秋篠宮家への影響を口にする。 「眞子さまが小室圭さんとの結婚延期を発表されてから、2月6日で丸2年が経過しました。 しかし現在、眞子さまのご結婚関連の話は秋篠宮家周辺からもいっさい聞こえてきません」 不安にさいなまれている国民の気持ちを考慮されて、ご自身の結婚問題について発表をしている場合ではないと、眞子さまが判断されたのだろうか。 さらに声を潜めて続ける。 「もちろん眞子さまは、新型コロナウイルスの感染拡大を憂慮しておられます。 ただ実は、発表の延期を決められた大きな背景には、紀子さまからの強いご要請もあったようなのです。 日本に平穏な日常が戻るまで、コロナが終息するまでは、発表を控えてほしい、と……」 このような非常事態が起こっていなければ、すでに眞子さまが小室さんとの結婚を発表されていた可能性もあったというのだ。 「女性自身」2020年3月17日号 掲載.

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