いわ ない リゾート パーク オート キャンプ 場 マリン ビュー。 いわないマリンビュー(岩内町オートキャンプ場)のおすすめポイントや注意点

超絶景!岩内リゾートパークマリンビュー!

いわ ない リゾート パーク オート キャンプ 場 マリン ビュー

後志自動車道が建設中なので、今後もっと時間短縮も見込まれます。 いわないリゾートパーク マリンビューは高台の上にあり、近くにスーパーやコンビニは全くありません。 なので、キャンプ場に行く前にしっかり買い出しをしてから行きましょう。 小樽経由で行く方は、南樽市場などで食材を調達するのもおすすめ。 ゆったりとしたサイトになっていて、隣との間隔も広め、 トイレはAサイトとBサイトの中間に設置されています。 トイレはウォッシュレット式ではありませんが非常に清潔。 炊事棟はAサイト専用のものが1か所設置されています。 いわないマリンビューBサイト いわないマリンビューのBサイトは、Aサイトと同じ電源付きサイトがBサイトと、キャンピングカーサイト(13サイト)で構成されています。 電源付きサイトは1泊3000円で、キャンピングカーサイトは1泊5000円 キャンピングカーサイトには、電源以外に流し台も設置されています。 炊事棟も設置されているので、そちらを使うことも可能。 トイレはAサイトと同じものを使用します。 非常に広々としたBサイトですが、標高的には一番低い位置にあるので海はほぼ見えません。 いわないマリンビューDサイト 最も標高が高い位置にあるDサイト(全17サイト)は1泊2500円 AサイトやBサイトと同じように見えますが、Dサイトには電源がありません! ですがロケーションは抜群で、積丹半島や岩内港方面を一望できます。 ちなみに上の画像はいわないマリンビューDサイトから撮った写真ですが、センターハウスやA・Bサイトがかなり下の方に見えるのが分かるはず。 トイレは隣にあるフリーテントサイトと共同で利用。 炊事棟もフリーテントサイトと共同で利用しますが、かなり広めなので順番待ちすることはほぼないでしょう。 いわないマリンビューのフリーテントサイト(Eサイト) いわないマリンビューにはフリーテントサイトもあり、料金は1泊1000円 駐車場の近くにテント設営ができれば、セミオートキャンプ場の様に利用することも可能。 炊事棟やトイレはDサイトと同じものを利用します。 標高的にはDサイトと変わらないので、素晴らしい眺望を楽しむことができます。 いわないマリンビューのコテージ(Cサイト) いわないマリンビューのコテージ(全9棟)は1泊12000円で宿泊可能 2階建てのコテージで定員は5名。 1階はリビングスペースになっていて、テレビ・冷蔵庫・クッキングヒーターが完備。 以前はほぼ使えないテレビデオでしたが、2019年に全棟新しいテレビになりました。 2階はロフトスペースになっていて、5名分の寝具が用意されています。 営業時間が6時から23時とかなり長めなのも、嬉しいポイント。 シャワールームは男女別に3基ずつあり、無料で利用可能(シャンプーなどは要持参) コインランドリーは洗濯機200円・乾燥機100円で利用可能。 センターハウス営業時間内は無料で利用できる電子レンジ。 売店にはキャンプ用品やアルコール類・氷などが販売されています。 ちなみに、2階はテラス、3階は展望台になっています。 いわないマリンビューのレンタル品 いわないマリンビューには、以下のレンタル品が用意されています。 テント4人用 3000円• スクリーンハウス(大)3000円• タープ 2000円• 寝袋 800円• 毛布 800円• エアベッド (S)800円(W)1000円• エアポンプ(電動)100円• テーブル&イス(4人用プラスチック製)800円• アルミトップテーブル 800円• プリントチェア 300円• カセットコンロ(ガスボンベ1本付)600円• まな板 300円• フライパン(26㎝)300円• 両手鍋(24㎝)300円• 電気炊飯ジャー5合用1500円• 1升用2000円ランタン(電池付)600円• ランタンスタンド 300円• ちょっとした遊具や展望台もあるので、特に子供たちは喜ぶことでしょう。 いわないマリンビューの近くの日帰り温泉 徒歩で行くのは少し厳しいですが、車で数分の距離にいくつかの入浴施設が点在しています。 電源はありませんがD・Eサイトの方が眺望がいいので気に入っています。 岩内町には市場や飲食店もありますし、近くにはパークゴルフ場やピカソの版画が展示されている荒井記念美術館もあります。 いわないマリンビューに宿泊する際は、近隣のスポットも合わせて楽しむのがおすすめです。

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いわ ない リゾート パーク オート キャンプ 場 マリン ビュー

【マリンビューの魅力】 岩内港や積丹半島が一望できる高台にあり、オートキャンプ場からの絶景は格別です。 夜になると眼下に広がる日本海の「漁り火」、「満点の星空」が幻想的なロケーションを演出します。 また、平成30年8月には岩内町の夜景が日本夜景遺産に登録されました。 是非岩内町の夜景を見に来てください。 いわない温泉郷で日帰り入浴を楽しめ、美術館や新たに18ホール追加予定のパークゴルフ場(有料)。 そして岩内町森林公園など、充実した施設が多く点在し、芸術や自然を思う存分感じることができます。 夏場のピーク時は予約がいっぱいになります。 【施設紹介】 キャンプ場内には、センターハウス・炊事棟・トイレ棟が完備されています。 また、余裕をもってテントを張ることができる広い芝生のサイトが特徴で、マリンビューが誇るログハウス風のコテージは、まるで別荘を彷彿させる外観で、非日常的空間を一層演出します。 なお、今後の感染拡大状況によっては、 営業開始日が前後する場合があります。 電話が混み合う場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2020年、北海道のキャンプ場オープン情報

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7月20日、に行ってきました! 当日朝に目的地を決めた今回のキャンプ(笑) マリンビューは、岩内町内を見渡せる高台に位置しており、眺めが最高に良いらしく、ずっと気になっているキャンプ場でした。 中でもフリーサイトからの眺めが最高に良いらしいので、フリーサイト狙いです。 受付開始の9時になったので、予約の電話をしてみる。 「今日なんですけど、フリーサイト空いてますか??」 「本日は、全サイト空いてますよ!(どこでも来いや!的な)」 「では、フリーサイト予約お願いします!」 とりあえず予約完了! 三連休最終日だし、混んでないだろうなぁーと思っていたのですが、予想通りみたい。 ただ、フリーサイトの場所決めは早い者勝ちらしく、チェックインの13:00にみんなダッシュして眺めの良いサイトを確保するらしいので、その辺は懸念材料でした。 まぁ、行ってみて良い場所無かったら、カーサイトに変更しても良いかなぁーとも思っていました。 ちょっとお値段は上がりますが、カーサイト(電源なし)も眺めは良さそうだったので。 さて、目的地も決まったので荷物を準備して車へ積んで出発! その時、既に13:00には到着しない時刻!(笑) まぁ、良い場所空いてたらラッキーでしょ!位の意気込みでしたので。 そんなこんなで、予定通りチェックイン時刻を暫く過ぎてから到着!(笑) 受付にて様子を聞いてみると、フリーサイトは1組のみチェックインしているみたい。 一番眺めの良い場所を教えてもらった(E-1、丸印のところ)けど、「多分そこに張ってると思います〜」との事。 ま、ガラガラだし、他でも景色見えるとこはあるだろ!って事で予定通りフリーサイトにてチェックイン! キャンプ場の説明を一通り聞き、カードキーや、ゴミ袋を受け取る。 ここは、キャンプ場入り口にゲートが設置されており、カードキーが無いと入場できません。 無事ゲートを通過しフリーサイトへ行ってみると、ベストポジションは空いていませんでしたが、 余裕のガラガラ具合! 一応、区画はロープで区切られていますが、サイトの形は色々です。 フリーサイトからの眺めは、まさに 絶景〜!!! で、ベストポジションの隣のサイトも十分に良い眺めなので、そこに決定 ! ここは遊具もあるので、子どももいっぱい遊べます。 息子は、大好きなプレーンズの凧揚げ💨 その後、フリーサイトには誰も来なかったので、遊びスペースとして活用させてもらいました。 凧揚げ、結構楽しかったみたいで、ハマってました(笑) これと、事前に作って持ってきた自家製パン ! 我が家にアヒージョブーム到来です(笑) だんだんと、日が暮れて来て、マリンビューも幻想的に。 そして、夜景となりました ! 夜景が見られるサイトなんて初めてでした。 本当に絶景なのですが、それ故に悪天候時には、テントをやられる位の強風が吹くらしいです。 ただこの日は風がほとんど無く、景色を楽しみながらゆったりと過ごす事ができました。 今回はフリーサイト利用だったので合計3,000円でした。 天気が良ければもう一泊したかったなぁ〜。 景色が最高で、お気に入りのキャンプ場となりました〜 ! ここのキャンプ場で景色を楽しむなら、フリーサイト(海側)か、カーサイト(電源なしの海側)が狙い目だと思いますよ!.

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