スプレッド シート 列 を 増やす。 Googleスプレッドシートのアドオン・裏技など超便利なテクニック30選

シートの追加

スプレッド シート 列 を 増やす

こんにちは、シラカバをご覧いただきありがとうございます。 WEBマーケ です。 今回は、Googleスプレッドシートで使える関数の紹介シリーズ、今回は、「 importrange関数」についてご紹介します。 この関数は Excelにはない関数で、 別シートのデータを参照や加工したい時に便利なスプレッドシートのみにある独自関数です! Excelの利用の方はよろしければの記事もご覧ください。 それでは、気を取り直してどうぞ! 1. スプレッドシートのimportrange関数の使い方【基本】 1. importrange関数とは? 上記のように「参照元シート:苗字ランキング」から別シートの「情報取得用シート」へ情報を取得するために利用しています。 データを取り扱う上で集計・加工用のシートと入力や修正をしない元データを参照したい時ってありますよね? そんな時に活躍してくれる関数です。 1-1. google. 1-2. 元データが更新されたらちゃんと自動で更新される スプレッドシートをデータベースのように利用している方にとっては、元データ数人で記入してもらう。 など編集を可能にしておき、情報取得用シートでimportrange関数を利用してデータを常に加工したいように自分で作成をしておくことも可能です。 便利ですねー。 1-3. よくあるエラーの対処法 初心者が記述ミス以外に少し慌てるエラーで共有のアクセス許可というimportrange特有のものがあるので紹介しておきます。 上のGIF画像の通り初めて別のシートを参照する時は許可を行う必要があります。 応用編別の関数との合わせ技 2-1. google. 2-1. google. google. google. google. google. 左から数えて何番目に指定したい検索値があるかによって設定をしてみてください。 まとめ いかがでしたでしょうか? importrange関数は今回紹介した以外にも使い方は様々あると思います。 スプレッドシートを利用していると頻度も非常に多い関数になると思いますので、ぜひどんどん活用してみてください。

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【超便利】スプレッドシートで別シートから参照したり集計したりする方法まとめ

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「無料だからそんなもんか…」 と諦めてましたが、いやちょっと待て。 これExcel(エクセル)と同じ方法で列追加できるんじゃないの、奥さん? ということで、試してみたところ… ふっふっふ…。 できましたよ…!! めちゃくちゃ簡単に列を追加することができました。 なんで今まで気づかなかったんだろ。 ということで、今回は 「Googleスプレッドシートで列を増やしてみたっ!」というお話。 僕と同じように、スプレッドシートで列を追加できなくて悩んでいる方はぜひ参考にしてみてくださいっ!• 1列だけ追加する• まとめて列を追加する 1、1列だけ追加する まず、どこでもいいので 列をひとつ選択します。 そして 右クリックし、『1列を左に挿入』or『1列を右に挿入』を選択。 これだけです。 列が増えているのがわかります。 2、まとめて列を追加する 「めんどくせぇ!まとめて列を追加してぇんだ、俺は!」 お任せください! まとめて追加する方法もちゃんとあります。 やり方は超簡単です。 スプレッドシートの一番左上をクリック。 すると全部のシートが全選択されます。 画像からは少しわかりにくいですが、全てのシートが選択されている状態です。 そしてそのまま右クリックし、『26列を挿入』を選択。 そうすると 26列分が追加されます。 さらにまとめて列を挿入する方法。 まとめっ! 無料のツールとは思えないとっても便利なスプレッドシート。 列が追加できるとできることも大きく広がります。 ぜひ一度試してみてください。

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Googleスプレッドシートの列を増やす方法!Zまでしかないんやけど・・・

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Googleスプレッドシートの「行・列の固定」はどんな機能? どんなとき使うと便利? 顧客名簿や商品在庫などのデータを表形式で入力していくと、データ量が増えるにしたがって表が縦長や横長に大きくなって、画面に表示しきれなくなります。 もちろん、表をスクロールすれば隠れている部分を表示できますが、スクロールによって表の見出し部分が隠れてしまうと、「このデータは何のデータだったっけ?」となりかねません。 たとえば、次は、47都道府県の昼間の人口を調査した総務省のデータをGoogleスプレッドシートに取り込んだ表です。 たとえば90%なら、昼間は夜間の90%の人口になることを示しています。 そして、その右側のデータは、自分の住んでいる市区町村で従業・通学しているのか、他の都道府県で従業・通学しているのかなどを示しています。 表を上下方向にスクロールすると、見出し部分が隠れて見えなくなってしまいました 鹿児島や沖縄などのデータが表示されていますが、見出しがスクロールによって隠れてしまったので、各データが何を意味しているのか、わかりづらくなってしまいました。 このように、スクロールによって表の見出しが隠れてデータの入力・確認が難しくなるときは、「行・列の固定」の出番です。 行を固定してつねに見出しを表示する ここでは、先ほどの表を利用して、表をスクロールしても、つねに見出しが表示されるようにしてみましょう。 なお、この例では、縦長の表を上下にスクロールしたとき、表の上端の見出しをつねに表示するので、固定するのは「行」ということになります。 行番号の6をクリックして行6を選択します。 行の固定を解除するには、[表示]-[固定]-[行なし]を選択します なお、今回は「行の固定」を説明しましたが、横に長い表の場合は「列の固定」を使ってください。 たとえば、いちばん左側の列に商品名が入力されていて、横方向に毎日の売上がたくさん入力されているような表をイメージするとわかりやいと思います。 操作方法は行の固定と同じです。 列番号をクリックして列全体を選択したら、[表示]-[固定]-[現在の列まで]を選択するだけです。 解除の方法も同じです。 大きい表を扱うときには、行・列の固定を利用するかどうかで、表の見やすさやデータ入力のしやすさが、まったくちがってきます。 大きい表を作ったり閲覧したりすることが多い場合は、ぜひ活用してみてください。

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