カイリュー 対策。 『カイリュー』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】カイリューに勝てない!弱点と倒し方の対策

カイリュー 対策

図鑑説明 、、 おおきな たいかくで そらを とぶ。 ゅうを やく16じかんで 1 してしまう。 、 すがたを みた すくないが じつざいする うみのけしん。 ちのうも にんげんに ひってき するらしい。 ひろい うみの どこかを すみかにし とんで いどうすると いわれているが あくまで うわさに すぎない。 、 うみで おぼれている ひとを たすけるため ひろい うみを いつも とびまわっている という。 、 りっぱな たいかくで あれくるう うみを ものともせずに じゆうにとびまわる うみのけしん。 ひろい うみの どこかには カイリューだけが あつまって くらす しまが あるらしい。 、、 16じかんで ゅうを 1できる。 で なんぱしかけた ふねを みつけると りくちまで ゆうどうする やさしい。 、、、、 ひろい うみの どこかに すみかが あると いわれている。 なんぱした ふねを りくまで みちびいてくれる。 そうなんした おとこが たすけられ つれていかれた ことう は カイリューだけの だった。 ふだんは きわめて おだやかだが その に ふれると すべてを こわしつくすまで おさまらない。 あれくるう うみも もろともせずに とんでいく。 そのすがたを みかけた せんちょうは うみのけしんと よんだ。 やさしい で うみで おぼれた にんげんや を たすけたという はなしを よくきく。 元祖にして元祖。 初代ではこいつのいる系列しかがいなかった。 攻撃技のはの中でもかなり多く、受けづもっとも初代では攻撃No. 1だったにも拘らず以外に技はないという有様だったが。 第四世代で化した「」(後述の理由で価値は下がったが)、ウェ増加のおかげで「のまい」の活かし易さがかなり向上した。 が追加されて氷技が4倍になり、「」の初代ではこれがかなり痛手だった。 実際でもでのカイリューを倒していたも多いだろう。 今ではヤチェの実などでできる様になった。 以前は禁止級以外ではとカイリューしか一致で使えなかった「」が教え技化で全般に普及し、希少性が失われたが自身も教え技で「ばかぢから」や「ねっぷう」を獲得し、ウェの幅が広まった。 かつて全0戦で使用可なカイリューが配布されていた。 これで性格固定でなければ言うことなしだったのだが…。 とではののである条件を満たした場合、「しんそく」を覚えたが手に入る。 では「しんそく」を遺伝させることも可になったので、是非オスを狙いたい。 第五世代ではにて「スケ」を獲得。 効果は「がである場合、あらゆる技からのを半減する」と言うもの(技なのでや、設置物からのは除く)。 これはカイリュー系列を除けば(同じく)しか持っていない準専用。 第四世代までのカイリューは、も極めて高準で「しんそく」やその他ウェの豊富さ等る部分は数多くあったものの、素さと言うのが足を引っり、頻発する同士のマンで勝てないという悩みを抱えており、や等のなにべると一歩退いた位置にいた。 しかし、スケによる大幅でマン性を。 それどころかの氷程度なら4倍弱点を突かれても死なないどころかがくすらならないほどのを手に入れ、従来のアタッに加えて「はねや」も用いたも出現し、一気に族筆頭にまで返り咲いた。 として非常に優秀。 と以外の全てのひでんわざを覚えられる。 ただ第四世代までは5に上げてまでカイリューを使うより他のを複合で使ったほうがかったりしたが、第五世代ではそのまま野性で登場してくれるので大いに活躍してくれる。 第六世代では新「じゃくてんほけん」とスケの組合せが強。 闊に弱点攻撃を仕掛けると手が付けられなくなる可性も。 第代参入後はやなど高CP勢の台頭で少しは多様化してきたが、それでもカイリューは収まる気配がない。 20年に渡りひょろ長いから何故カイリューという二足歩行で手がある姿にするのか?変わりすぎではいか?と疑問視されていたがから放送開始の「」にて人やを救うために手が生えたという心温まる準設定がかっら出ることとなった。 ワタルのカイリュー 劇中ではの切り札という印が強いカイリューだが、正規の手段では決してできないが搭載されていることで有名である。 本来習得なを覚えている(。 でも習得)• が以下(、。 0の配布カイリューは第四世代のもののため当時は不可) そんなのカイリューであったが、初登場から20年以上経つに開催される大会でに配布されることが決定した。 や技構成は当時ののカイリューそのもので、 もちろんも覚えている。 ちなみには「せいしん」。 カイリュー以外にも、の岩崩(習得可なのは第三世代以降)、の0の存在、更に同じくで 持ち物禁止適用時の持ち物から、はしばしばという扱いを受け、にされやすい。 アイリスのカイリュー. / 入:ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::...... ::::::... / \ ヽ. 第5話で初登場。 の攻撃から達をってに傷を負い、変電所に不時着して暴れていたところで達と出会う。 により強制排除されそうになるが、が身を挺してカイリューをったことでを気に入り、自らついていった。 通常のカイリューと違いが鋭いのが特徴であり、また非常に負けん気? が強くての示をあまり聞かない為、初期のののようなである。 の初戦ではのであるのと対戦。 本来苦手なの氷技を正面から受けきり 途中氷漬けにされるが自で氷を割って脱出 、最終的に「」で一撃と言う・ジのカイリューに負けないっぷりを発揮した。 さらに2回戦ではのと対戦し、氷技を受けながらも「」で撃破。 準決勝ではのと対戦。 この頃にはとの息も合ってきており、「かえんほうしゃ」「」の連続攻撃でを追い詰めるが、土壇場でしたの「」を受けてあまりのにし、そのまま「」で倒された。 最近はの言うことを聞くようになってきており、ブのを落ち着かせるのに協したり、れいじゅうフォルムの ・・と戦ったりと活躍している。 ではのと。 相手と同じ条件で戦うことを望み、を飛ばずに戦で勝負するが、の圧倒的なの前に敗れた。 使用技は「かえんほうしゃ」「」「」「」。 サトシのカイリュー 9 では、のとして入り。 元々は、カイリュー系統だけが暮らすに生息する野生のだった。 を飛べずに悩んでいたが、の摘を受けたとの特訓で「のまい」を使えるようになり、飛べるようにもなった。 に捕まったを達と助ける中で、荒れ狂うに落ちそうになったを助けようとした際にカイリューに。 を撃退した後、についていくことを決めてされた。 非常に人懐っこく、気に入った相手に抱き付く(時代は巻き付く)癖がある。 共に、種族として強なと認知されやすいため、からは相当な実を持っているんじゃないかとは言われていた。 実際、とを含む5人ののを軽々退ける巨大を相手に互のをしており、高い実の片鱗は見せている。 ちなみに、上記の「カイリューにすると手足が生える理由」は、の身体に掴まることができずにに落ちそうになったが、したカイリューに救われたことから考えついた仮説である。 使用技は、「のまい」「」「ぼうふう」。 ドット絵 関連動画 関連商品 関連項目•

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今回の解説はです。 基本データ No. 2m 重さ 210. ちきゅうを やく16じかんで 1しゅう してしまう。 、 すがたを みたひとは すくないが じつざいする うみのけしん。 ちのうも にんげんに ひってき するらしい。 バージョン ひろい うみの どこかを すみかにし とんで いどうすると いわれているが あくまで うわさに すぎない。 、 うみで おぼれている ひとを たすけるため ひろい うみを いつも とびまわっている という。 、 りっぱな たいかくで あれくるう うみを ものともせずに じゆうにとびまわる うみのけしん。 ひろい うみの どこかには だけが あつまって くらす しまが あるらしい。 、、 16じかんで ちきゅうを 1しゅうできる。 あらしで なんぱしかけた ふねを みつけると りくちまで ゆうどうする やさしい。 、、、2・ホワイト2、 ひろい うみの どこかに すみかが あると いわれている。 なんぱした ふねを りくまで みちびいてくれる。 そうなんした おとこが たすけられ つれていかれた ことう は だけの だった。 ふだんは きわめて おだやかだが その に ふれると すべてを こわしつくすまで おさまらない。 体色も青から山吹色に変化する。 色違いは体が緑色になるのだが、評価はいまいち。 名前の由来は恐らく「怪獣」「海竜」などから。 概要 『』 第1世代 から登場した。 分類通り大きなドラゴンの様な姿をしている。 同様カイリュ「ウ」ではなくカイリュ「ー」である。 5 という超音速に達し、実在した超音速旅客機ののマッハ2. 0を凌ぐ。 元祖600族は伊達ではなかった。 また溺れている人を助けたり、難破船を沖まで導くという優しい一面も持っており、遭難者をだらけの楽園に連れて行ってくれたという話もある。 反面、逆鱗に触れるとすべてを破壊しつくすまで止まらないという竜らしい破壊的な側面も持つ。 ゲームの 四天王・ワタルの切り札としても有名。 初代における唯一のドラゴンタイプであり元祖。 そして600族の元祖であり、攻撃に関しては151匹中トップだった 但し当初は悲しい程活かせなかった。 ただし、通常プレイで入手できる最低レベルは55で、後に大器晩成型と言われる程このに進化する迄の道のりは長くなっている。 それでもこのに進化させようと思っているプレイヤーは後を絶たない。 対戦の 能力 合計600という総合的に高いパラメーターを持ち、色々な役をこなすことが出来る。 火力も耐久も高い数値で纏まっている。 素早さは低いが、それでも80あるので抜かせる相手もそこそこいる。 育成論 特性 「せいしんりょく」は怯みを防いでくれる。 は「マルチスケイル」。 効果は「HPが満タンである場合、あらゆる技からのダメージを半減する」と言うもの(技なので状態異常や天候、設置物からのダメージは除く)。 これは系列を除けばルギア(同じく)しか持っていない準専用特性。 の主な採用理由であり、重要な生命線である。 ちいさくなる相手に必中。 マルチスケイルとで強引に突破してくることも。 セットで採用されやすいのケアも必要。 高耐久のHB特化ですら、A特化こだわりハチマキで高乱数2発にできる火力は留意しておくこと。 めざめるパワー氷や、不一致程度なら余裕で耐えられる。 またマルチスケイルを潰しても、半端な火力の2倍弱点攻撃などではやはり耐えるので確定圏内に入っているか確認して攻撃すること。 耐久型のどくどくで削る場合、両刀可能なステータスで役割破壊に長けるので継続的に受けるのは難しい。 所持率は低下したがやラムのみ持ちも存在する。 対策方法 マルチスケイルを潰してから氷技で4倍弱点を突く・・あられ・すなあらし・などで、マルチスケイルは潰せる。 また、でこの強力な特性を自分のものにしたり、いえきやなやみのタネなどで無力化するのもアリ。 交代時のダメージでマルチスケイルが潰れるのを恐れて基本的には死に出しがほとんどなので、強制交代技で引っ込ませてしまうのも手。 あくび、アンコールなどで交代を誘発してもよいだろう。 第1世代 初代では一致技が酷い りゅうのいかりのみ 上にじしんを覚えない為、物理技はあろう事かノーマル技しかなかった ピカ版でひこう技が若干増えた。 特殊技で立ち回れない事は無かったものの当時猛威を振るっていたこおり技の「ふぶき」の存在がかなりの痛手だった。 そもそも進化の都合上 合計Lv155制限のせいで 残りの2匹がLv. 50確定になってしまうという事実上のハンデを背負う事になってしまう。 そのため、大会でもが使われることは少なかった。 第2世代 「ふぶき」の弱体化、ドラゴン技のテコ入れによって前作よりは動きやすくなったが、当時のドラゴン技は全て特殊寄りだったため、にとってはあまり恩恵を受けたとは言えなかった。 とはいえ特攻が100あるため、新たに覚えたタイプ一致の「」はそれなりの威力があったが、交代できないデメリットは痛い。 ちなみに、『クリスタル』にて「」を覚えたが手に入った。 当初は遺伝技にもなく、からもらえる1匹のみの個体であった。 ちなみに当時の最強ひこう技は「」である。 実は物理ひこう技として見るなら第7世代現在もこの技が最強技だったりする。 第3世代 「」を獲得し火力増幅が可能になったが、同じ技を覚えられ、かつ元の素早さも上で物理耐久も特性「いかく」で擬似的に高められるの存在が痛手だった。 さらに素早い、は共々こおり技での弱点を突いてくる難敵。 特性が与えられたが、弱いわけではないが微妙な「せいしんりょく」であった。 余談だが、この頃から公式大会参加可能レベルが最大50になってしまう。 その為、が公式大会に出られなくなってしまった。 第4世代 フラットルールの導入、技による物理特殊分化で「」の物理技化、更には「」復活と、かなりの恩恵を受けた。 しかし、強力なライバルであるが登場し、既存も順当に強化され、片身が狭いことに変わりはなかった。 一応、『DP』のときは物理ドラゴンの瞬間火力としてやを上回っていたが。 第5世代 のポテンシャルが遂に花開いた。 で「マルチスケイル」という凶悪な特性を習得。 この効果は「体力が満タンの時相手からの技のダメージを半減する」というもの。 これにより、「マルチスケイル」で1発耐え、そのターンで「」を積むという単純かつ強力な戦術で一気に名を馳せた。 もちろん「こだわりハチマキ」「」を持たせて突っ込んでもよく、何かあっても「」で大体カバーできてしまうのが恐ろしく強い。 また、本来特性と相性が悪いはずの「いのちのたま」も「特性は『』へのつなぎ」と割り切れば十分選択肢に入る。 特にシングルでは「ライバルであるのいた枠がそのままに置き換わる」ことになった。 また、ひこうタイプの特殊技「ぼうふう」も同時に加入。 の「かみなり」とはタイプと追加効果(こちらは「こんらん」)以外全て同じ性能を有する。 シングルではあまり出番がないものの、「」が使いづらいダブルやトリプルで雨パーティ要員として採用される。 なお、ダブルやトリプルでは「」などの「ひるみ」が強い為、敢えて特性「せいしんりょく」が選ばれることがある。 ちなみに同世代で遺伝技で「」を覚えるようになったが、雨が降っていても威力は「」のほうが強く、優先度強化がされているこちらを選ばない理由はない。 ただ後述の通り「」は世代交代後すぐ使えない仕様なので、解禁までの場繋ぎで採用する場合もある 無論、解禁されたら育成し直しだが。 第6世代 「マルチスケイル」と相性のよい「」「」も登場。 だが、やフェアリータイプが隆盛し、ドラゴン技の通りがすこぶる悪くなってしまうことに。 別タイプの技があればよかったのだがこれといった追加はなく、あろうことかがで超火力ひこう技を手にしてしまう始末。 わずか1世代で立場を再逆転されてしまったのだ。 だが前述の「」をにすることで、例えばの「まもる」を貫通させながら抜群ダメージをタイプ一致で与えることはできる。 その後に「」で追い打ちもかけられる。 皮肉だが、がひこうタイプとしての側面を強め、もそれを追うこととなった。 なお、「マルチスケイル」は「かたやぶり」(と「テラボルテージ」「ターボブレイズ」)で無効化される為、これらの特性を持つには注意しないといけない。 天候ダメージや「」、2回以上の攻撃などでも解除される為、過信は禁物である。 ちなみに、「」を習得するにはのりゅうのあなでのイベント 『クリスタル』または『』 でしか入手できない特別なが必須である。 であればざっと8年前のソフトである。 その為過去作が解禁されないと「」が使えないという問題は、世代を跨ぐことに毎回 特に移送が「」依存になった第6世代以降顕著 発生していたりする。 ゆえに「」が解禁されていない間のの採用率は案外控えめだったりする。 そんな状況だったが、2018年1月にVC版『クリスタル』が発売されたので、ここからイベントを(性別はどちらでもよいので)経由で送ってタマゴを作れば遺伝できるようになった。 手間は手間だが1台ので完結する分からよりはマシであろう。 ワタル仕様の その使いやすさと同時に話題に上がるのが、使用者筆頭として名高いワタル である。 彼の所持するは、通常では絶対覚えることの出来ない「バリアー」や、ゲーム上では手に入らない低レベルのを使ってくる。 その為「改造厨」などと呼ばれ、ネタの一つとして挙げられる。 余談だが、赤緑青では「抜群が出るタイプの技を使う」仕様のせいでゲンガー相手だとバリヤーとを連発すると言う面白い事になったりする ちなみに「バリアー」は初代から覚える手段が一切なかったが、 初代から数えること20年、2016年2月25日~3月4日開催のインターネット大会「クラシック」の参加賞にて、なんと「バリアー」を覚え、かつ親名が「ワタル」のが配信された。 ちなみに特性は「せいしんりょく」である。 これが「マルチスケイル」だったらどうなっていたことやら。 嫌というほどネタにされているワタルだが、同じ初代の中でも版では一切のズルをしていない。 というかそんな貴重なワタル氏が見られるのは版のみである。 の 概要 現時点でケッキング、、、、、に次いで7番目に高いCP最高値の持ち主。 と比べると弱点とする属性も少ないため汎用性も比較的高く、相手を選ばずに活躍できる。 トレーナーレベルが高ければ上限CP3000越えという馬鹿ステータスの持ち主だけあり、配信当初から世界中のジムでとともに猛威を振るっている。 第二世代参入後はやなど高CP勢の台頭で少しは多様化してきたが、それでも人気は収まる気配がない。 効果が今一つなはがねタイプやフェアリータイプ(同ゲームには無効が存在しない)は現状・・を除いて最大CPが低く、ジム防衛側のやとの応酬が頻繁に起こることを考えるとドラゴン技の需要は非常に高い。 初代の悲惨ぶりを考えれば正に大出世と言える。 だが、同時にあまりにも皆がジムにを置きまくるせいで同ゲームのジムが「タワー」と揶揄されることにもなった。 現在はジムの仕様が変更された(同種のを複数体設置できなくなった)ためにジムがで占拠されるということはなくなったものの、それでも依然としてジム内で一番強いがということは多々あり、その威厳はまったく衰えを見せていない。 使える技 しかも覚える技が優秀で、基本的にどれであっても活躍できるが、やはりタイプ一致のドラゴン技を覚えているとかなり強力。 特にルアタックの「」は威力が110とかなりの破壊力を秘めており、タイプ一致補正も相俟ってすさまじい威力をたたき出すことができる。 しかも、2ゲージ技であるためにある程度連射が利くという点も見過ごせない。 2018年2月24日に行われたコミュニティ・デイではこの日の正午~18時にかけてorから進化させたが確定でを覚えるようになっていた。 こちらも使い勝手は悪くないので、現在では持ちのも見かける機会は多い。 弱点 原典同様こおり技に滅法弱いため、そこそこのCPであってもこおりタイプのを連れてこられるとあっさり沈められてしまう。 このため、サービス開始当初はが対戦の切り札として重宝されていた。 現在ではやを筆頭にこおりタイプの数もかなり増えており、様々なでの対策が練られている。 ただし、通常技にはがね技である「」を据えられると、いわ・こおり・フェアリータイプに抜群なので、ほのお・みず・でんき・はがね複合以外は要警戒。 レイドバトル そんなだったが、2017年6月に実装されたレイドバトルでは、「高い能力で安定して攻撃するより能力が多少低くとも弱点を突いた方が結果的に速く倒せる」ことから、戦とラティ兄妹戦を除けばあまり使用率は高くない。 それでも対「」持ち・や「」持ち・ホウオウ・を相手にした場合は、ゲージ技を軽減(「」であれば半減)しつつ高いダメージを与えられる貴重な存在として名を馳せており、元祖600族としてのポテンシャルは一切衰えていない。 このため上記の苔生した色のが実装されたのだが、・がピンク色だったことから進化させてショックを受けたトレーナーが多かったようだ。 アニメの ワタルの アニメ、ジェネレーションズ、オリジンがいる。 アニメ版は赤いやなどと戦った経験がある。 ジェネレーションズでも特に活躍していて特にイケメンだという声がある一方、オリジンだと目つきはキリッとしているものの、活躍の場はほとんど見られなかった。 超巨大 無印編13話で登場した、アニメ初登場の。 科のような神秘的な鳴き声を持つ特別な個体。 何よりも、数十メートルはあろうかというその体躯が特徴。 鳴き声だけでなく大きさもクジラ並みで、伝説のたちにも引けを取らない。 マサキのに毎年回遊してくる。 大きすぎて飛べないのかどうかは不明だが、同話にて飛ぶ様子は見られなかった。 大きさに反して性格はおとなしいようで、攻撃されても反撃しない。 古代たちが同じように巨大だったので、このも突然変異か古の特徴の隔世遺伝によるものと推測される。 または、本当に古代なのかもしれない には、これまたや植物のように生涯成長し続けるという生態がある。 郵便屋さん CV: 映画『の逆襲』の序盤において、「最強の」からの手紙をサトシ一行に届けるために登場。 仮にも初代最強の攻撃力を持つドラゴンなのにも関わらず、その姿がえらく似合っていたためか、妙に視聴者の印象に残った。 ユウジの CV: オレンジリーグ最強のトレーナー・ユウジの切り札として登場。 オレンジリーグ最強と謳われているだけの実力はあり、これまでのバトルで疲れていたサトシのを破った後、やをも次々と倒していく。 しかし最後はとの一騎打ちになり、ダメージの蓄積によって敗れた。 実はこの、何と10種類もの技を使うことができる。 実際に使用した技は「」「りゅうのいかり」「かみなり」「」「みずでっぽう」「たたきつける」「」「」「のしかかり」「ロケットずつき」。 アイリスの CV: 出会い 一般的には=可愛いというイメージがあるが、それを覆してしまったのがこの個体である。 攻撃的な性格での暴れん坊で、サザナミタウンの迷惑として皆から煙たがられていたらしい。 そんな中、とのバトル中に野生のを庇ったことでの攻撃を受けて負傷し、そのままとある変電所に迷い込んでしまう。 その際に変電所の施設を壊してしまったことで、ジュンサーに捕らえられそうになる。 しかし、最終的にはサトシたちの活躍によっては無罪放免となった。 その際必死で庇ってくれたアイリスを気に入ったようで、自らゲットされ彼女の手持ちとなった。 描写 温厚な性格の者が多い種にしては目つきが悪いのが特徴で、顔芸率も高い。 性格としては負けん気が強く、攻撃を素直に避けることを好まない。 プライドが高い上にゲットされる前の出来事もあってか、シロナ曰く「人間のことを信用しきれていない」ために、ゲットして間もない頃はアイリスの指示も無視して勝手に行動することが多かった。 ゲットされる際の仕草や、シロナには割とすんなり撫でられていることから、ある種のだと思われる描写もある。 活躍 ゲットされて以来、技をで弾き飛ばしたり、ラングレーのやヒカリのの氷技を受けても平然としていたりと、チート級の強さを誇っていた。 やシロナもその実力を認めているほど。 アイリスの指示も少しずつ聞くようになり、暴走した・・との戦い以降は基本的に彼女の指示を受け入れており、性格も以前に比べれば丸くなっている。 ワールドトーナメントジュニア 初戦ではアイリスのライバルであるラングレーのと対戦。 本来苦手な筈の氷技を正面から受けきり 途中氷漬けにされるが自力で氷を割って脱出 、最終的に「かみなりパンチ」で一撃KOと言うワタル・ユウジのに負けないチートっぷりを発揮した。 さらに2回戦ではヒカリのと対戦し、氷技を受けながらも「」で撃破。 準決勝ではサトシのと対戦。 この頃にはアイリスとの息も合ってきており、「」「」の連続攻撃でを追い詰めるが、土壇場で進化したの「ドラゴンクロー」を受けてあまりのダメージに暴走し、そのまま「」で倒された。 その他 BW2N編EDのアニメーションの中では、「サトシのと仲良く肩を組んでいる」描写がある。 実際のゲームでも猛威を振るっている特性だけに劇中の強さも納得であろう。 さらに、進化セットとしてプラモデル化もしている。 アイリスのをモデルにしているので、目つきは悪いまま。 使用技• かみなりパンチ• 余談 その風貌からと言われることも多い。 方面の進化を期待していた人はどうしてこうなったと思ったとか。 開発時は、方面で行く予定だったらしい。 ちなみに第4世代では「特殊ドラゴンタイプ最強」と銘打って、通常では手に入らないレベル50のが配布されたことがある。 そして、ではでついに野生の個体まで登場した。 しかも出現最低レベルは50。 その後、SMでは最低レベル10のなんてものが出現した。 シッポウシティの博物館では、不慮の事故で骨になってしまったと思しきが展示されている。 これにショックを受けたファンは少なくないらしい。 不慮の事故とはシナリオの伏線ではないかという声も発売当初はあったが、結局杞憂に終わった。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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