ジョリー ザ ジョルネード。 [DMRP11 M1/M3] ジョリー・ザ・ジョルネード

[DMRP11 M1/M3] ジョリー・ザ・ジョルネード

ジョリー ザ ジョルネード

そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 魔神おこせジョルネード1059!! 魔神おこせジョルネード1059!! まさにジョニーなスペック! この初代《ジョリー・ザ・ジョニー》とパワーもW・ブレイカーなところも同じ! 「・・・ッすね。 そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 Jトルネードのマスター版! マスターJトルネードだ! 既にもうみんな知っているJトルネード。 それはこんな能力だったよね。 そうしたら、カードを2枚引く。 そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 まず発動タイミング。 これは「 相手のターンの終わり」となる。 そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 スーパー踏み倒し能力! さすがジョニーだ! この能力では、自分のバトルゾーンにいるジョーカーズ・クリーチャーを好きな組み合わせで、そのコストが、 合計10以上になるように 選び手札に戻したら《ジョリー・ザ・ジョルネード》をタダでバトルゾーンに出すことができるんだ! 合計10以上は厳しい? コストの合計が10以上は厳しい? 本当にそうかな? 例えば2ターン目に《ヤッタレマン》。 3ターン目に《ウォッシャ幾三》からのGR召喚で、 《The ジョラゴン・ガンマスター》。 2+3+5。 ハイ達成。 めちゃくちゃ簡単じゃないか!! あるいは3ターン目に出すのを《ガチャダマン》にすれば、GRで出なければならないラインがコスト5ではなく4となるから、 《ゴッド・ガヨンダム》 《鋼ド級 ダテンクウェールB》 《Mt. 富士山ックス》 《鋼特Q ダンガスティックB》 《The ジョラゴンGS》 《メタルトッQ》 でオッケーになる。 GRをこれらで満たせば成功率は驚異の100%に達するぞ! コスト10。 《ジョリー・ザ・ジョルネード》の登場時能力がとんでもない! なんとGR召喚を3回も行うことが出来るぞ! これで手札に戻したクリーチャーのぶんが、そのまま補充されるような感じだから全く損がない!! 即座に攻撃可能 《ジョリー・ザ・ジョルネード》は水のクリーチャーだから、当然火文明の特徴であるスピードアタッカーは持っていない。 なんと《ジョリー・ザ・ジョルネード》がバトルゾーンにいる限り、自分のジョーカーズは 全てブロックされない! メタリカやオーラのデッキ、あるいは水のウェイブデッキとかにも結構ブロッカーが入っていたりするからこの能力は超優秀だね! ただしこの能力では「攻撃曲げ」や、 「攻撃中止」は突破できないことに注意! 青単?青緑?青赤? 今後のジョーカーズは、• 赤緑 というデッキのタイプが作れるようになる! この中でもオジサンのオススメはズバリ、 青緑! 青の、• ドロー• ブロッカー• バウンス• 行動不能 緑の、• マナブースト• マッハファイター•

次の

【デュエマ】《ジョリー・ザ・ジョルネード》が登場!!【紹介のみ】

ジョリー ザ ジョルネード

【ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ】2019年の優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察 デュエルマスターズよりジョリー・ザ・ジョルネードの優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介 ジョリー・ザ・ジョルネードや青ジョーカーズデッキなど等様々なカードが判明しているので、そろそろ《ジョリー・ザ・ジョルネード》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 デュエルマスターズ環境考察記事です。 20年間TCGに触れたユーザーが紹介する 今回の環境デッキカテゴリーは青ジョーカーズ。 豪快な動きに加えて、5cを初めとしたチュリスバスター・成長バスター・赤黒バスターのデッキ構築等見逃すとそのまま押し切られるっていう 多色デッキ構築が特徴。 という訳で今回はデュエルマスターズのジョリー・ザ・ジョルネード デッキの回し方・動かし方の解説をしていこうと思います。 今回の主役はこちら!! ジョリー・ザ・ジョルネード• 【ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ ジョリー・ザ・ジョルネードデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 効果に新しいマスターjトルネードを内蔵したカードで自分のジョーカーズクリーチャーを戻したらそのままバトルゾーンに出てくる上にGR召喚を3回行えるという面白い効果を持っているわ。 元々、この3回召喚という効果もマナを7マナ貯めれば出せるんだけど、ジョーカーズには軽減しつつ出せるクリーチャーの存在とかも大きいわよ」 「ああっ!《》が飛び出してきた!!と実はコスト10を揃えるのは意外と簡単だったりするんですよね」 【ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ】青ジョーカーズデッキの強み 相手ターンからの5打点やシールドトリガーの奇襲が得意 【ジョリー・ザ・ジョルネード デッキ】ジョリー・ザ・ジョルネードデッキのコンセプトとしては ・相手ターンの終わりにcipでGR召喚を3回行い、自分のジョーカーズ全てにアンブロッカブルを与える優秀さ ・相手ターン中に発揮できるマスターJトルネードで展開 ・シールドトリガーや速攻で10コストを達成して万全の布陣を作ろう。 「 まぁジョリー・ザ・ジョルネードデッキに関してはGRクリーチャーを使えば良いんだからねってお話ね。 青ジョーカーズだけあって手札が増えやすかったりするからキーパーツを他のジョーカーズより集めやすいという利点があるし、全体にブロックされない効果ということは「相手の除去をすり抜けやすい」という事でもあるのよ。 コスト1クリーチャーからジョルネードなどを速攻で作るタイプもあるし、言ってしまえば安価に作れる「水文明版のミッツァイル」みたいなものなのよね」 あっちは破壊したカード分って部分があるけど、コッチは逆に相手のターンの終わりかつ、コストを少なくして召喚する訳じゃないから条件がそろえばすぐに展開できるというメリットがあるわ」 「後は奇襲性が高い効果なのがポイントですわね。 でもシールドトリガーで除去しつつ相手の思惑を外してからのジョルネードで5打点を作れるという面は強力なので是非とも狙いたいですの。 【ジョリー・ザ・ジョルネード デッキ】青緑ジョーカーズ デッキの強み マナ加速とジョーカーズチェンジで早期に『ジョルネードを立てる』 「シールドトリガーで《》などを出してしまって10コストを速攻で作れるようにしても面白いですわね。 実際に青緑にするとGR出来る速度が上がるのでかなり便利になってたりしています。 なるべく展開を早く出来るし、マナ加速も出来るし、シールドトリガーも増えるしでいい事づくしなんですよね。 幸い緑を採用する事で、《タイク・タイソンズ》などの汎用ジョーカーズチェンジを採用出来る分速攻でちょっとした大型を出せるのも利点かもしれません。 例えばシャッフなどで8コストを宣言されると結構主要カードを止められてしまうので速攻にして攻めるかどうかを決めたい所。 幸いな事にデジルムカデの効果が飛んでくる5マナまでに ジョリー・ザ・ジョルネードを出せればデジルムカデを無視して攻める事が出来るのでこのラインを前提に考えたいですね。 幸いシールドトリガーのジョーカーズも増えてきてるので、ゼッキョーすらい太とかも色々と採用してみるタイプで構築するといいかもしれませんね 【ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ】青ジョーカーズデッキ回し方解説 ジョリー・ザ・ジョルネード デッキの回し方 その1:マナを貯めて召喚準備を整えよう! ジョリー・ザ・ジョルネード デッキの回し方は? 「ジョリー・ザ・ジョルネードデッキの回し方は主にマナを貯めつつ、盤面をどう作っていくかがカギになります。 ジョーカーズデッキの基本としてマナ加速しつつコストを揃えて攻撃するのがポイントになりますね。 狙うは《》の召喚。 相手ターンでのマスターJジョルネードを使用しての5打点をぶち込むのがコンセプトになります。 相手の攻撃に対してシールドトリガーを多く採用してみたり、速攻でマナ加速を行いだして相手ターンを乗り越えるのもよしって感じになってますね。 この際に戻すクリーチャーはGRでも問題ないので如何に早くジョーカーズクリーチャーを出せるかがカギになってます。 マスターJトルネード:相手のターンの終わりに、このクリーチャーが自分の手札にあり、このターン中に自分の他の「マスターJトルネード」能力をまだ使っていなければ、自分のジョーカーズ・クリーチャーをコストの合計が10以上になるように好きな数選び、手札に戻してもよい。 そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 W・ブレイカー• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚を3回する。 自分のジョーカーズはブロックされない。 「後はジョルネードも含めて、マナ加速やGR召喚できるクリーチャーを多めにするかで変わってきそうよ。 GR召喚できるラインは2マナからタイク・タイソンズだけど1マナの段階で主要パーツを持ってこれる可能性を上げるためのカードを採用したいわね。 幸いな事に青緑ジョーカーズとして作ってると《ザババン・ジョーカーズ》と《》を初動から打てるようになるわよ。 その中からクリーチャーを1体選び、相手に見せてから自分の手札に加えてもよい。 その後、残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 「実際にジョーカーズって見てもわかる通り1マナの動きがえげつないほど多く、初動の段階で持ってくるカード等を決めやすいという特徴があります。 青緑の場合は手札入れ替えもかなり楽になっているので 2マナや4マナ辺りで動けるカードやジョリー・ザ・ジョルネードデッキのキーカードをサーチしていきましょう。 また現状だと単色の色が多いですが多色クリーチャーを多く採用してると1マナで動けないので注意。 ただし、《》のような『マナドライブが発揮されない』のは注意してね。 初動の動き方としては『GRを利用しての打点を刻む事』ではあるんですが、きちんとジョリー・ザ・ジョルネードの打点も含めてシールドを破壊できる打点を刻むかを考えたい所よ。 相手のカウンターを狙う場合には盤面を維持しつつクリーチャーを破壊。 勝ちに行ける場合はW・ブレイカーが2体いれば揃う計算だから・・・意外と揃いそうなんだけど」 「実際に12枚のランダムデッキとは言え、ジョリー・ザ・ジョルネードを出すのは相手ターンで『マナは使える』分色々と追加で動けるからそこまで心配はしないで良いかなという感じでした。 ただしラフルルバスターのような一気に打点を高打点で攻めてくる場合や、ミクセルなどの除去メタクリーチャーを除去できるかが焦点になるかも。 ガヨンダムもそうですが実際『自身のマナより多い状態で出てくる事が多い』分、その点だけは注意です。 【ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ】青ジョーカーズデッキの回し方 その2:相手が早ければシールドトリガーでカウンター! ジョリー・ザ・ジョルネードデッキの真骨頂は『ジョリー・ザ・ジョルネードを出す』事ではあるんですが、自分のターンになった際にマナが使用できるので追撃をかける事も出来ます。 また、奇襲という意味ではジョルネードは「相手ターンでのシールドトリガーでデジルムカデなどのcip封じを逃られる」のも利点として考えましょう。 「実際にマナも使えるんだし、色々とマナの使い道も考えていきたいわね。 ジョーカーズデッキの場合『スピードアタッカー』のクリーチャーは結構少ないのでマナのたまり具合で判断しましょう。 一応返しが弱いと打点が低かったりすれば『メガマグマ・ドラゴン』やカマセバーンなどで除去されてしまい届かないという問題になりがちです。 相手が青を採用している時点で『ジョリー・ザ・ジョルネードを採用してる』と踏まれてる場合はCIP以外で対応できるシールドトリガーを採用しているデッキなのかで判断しましょう。 例を挙げると《》などの対策には注意だったり。 もしジョーカーズばかりだったら《》の採用は考えたほうが良いのかも。 構築上としても便利だもんね。 ガンバトラーの効果は相手に攻撃する事が出来る効果を付与できる上にジョーカーズがならんでると2コストで出せるので最速で3ターン位で出したとしても十分に活躍できるのがポイントです。 タイク・タイソンズからシールドを数枚破壊しつつ、ガンバトラーにつなげれるかも考えて回すと良いですよ。 「実際にジョーカーズデッキで最速打点を決める場合は重要な1枚になりそうね。 他にはバトルゾーンに出た際にパワーも上げれるから「相手のキーカードを倒すことも出来る」感じになってるのか。 因みにジョリー・ザ・ジョルネードデッキとしては相手の攻撃からジョルネードを狙うというのも基本コンセプトの1つとなっています。 実際にジョリー・ザ・ジョルネードデッキとして動かす際にはシールドトリガーなどを気を付けて除去を行えるかどうかを対面に入れたいなぁという感じでした。 デッキコンセプトも同様に同じような動きで攻めていくのがポイント。 リンゴ娘ちゃんことプロジューサーを採用する事でシールドトリガーを補いつつも盤面に運よくクリーチャーが増やせるかもなんていう期待も出来ますし、ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ自身の基盤は結構整っていたりします。 マナ加速も含めてジョリー・ザ・ジョルネードを活かす構築はほぼ出来上がっているみたいですね。 、 一方で動き方という部分ではジョラゴンジョーカーズに近いものであっても動くようで、デッキコンセプトとしても有用な使い道は多々ある様子。 「《》の強さは主にCIP効果を使い回せる事にあります。 S・トリガー系列は基本的に除去効果を持っているので、『手札に溜まって手札事故だった』というのも逆転の一手にしてくれる他、『ハンデスにも強い』という面も注目したいところでもあります。 というのもこの《》の効果は『捨てたタイミングであればいつでも良い=相手のターンでも発動可能』なので非常に刺さるんですよね。 こういった部分でクリーチャーを増やし、シールドトリガーなどの後手に回る際にはジョリー・ザ・ジョルネードで返すというカウンターに近い動きも出来るように。 軽量クリーチャーの採用ではガンバトラー軸にしつつもジョラゴンを採用しての『青コンボ』として考えるのも面白そうです。 ジョリー・ザ・ジョルネード デッキはカウンターが出来る面白いデッキになりそうです。 「 ジョリー・ザ・ジョルネードデッキ・青ジョーカーズデッキのポイントは主にカウンターなどが得意でありつつもそもそも速攻デッキとしての強みもあって『青採用だけでは初動がつかめない』という心理戦に強いテーマでもあります。 2マナの時点では様々な色を採用出来たりするメリットはもちろん既存のジョーカーズデッキと同じように展開するだけで勝てるという要素も見逃せません。 今までのジョーカーズに飽きてしまったなぁとか、被らないジョーカーズデッキを目指したいという人にはこのデッキがおすすめでしょう。 安価なジョリー・ザ・ジョルネードデッキ。 ぜひ作ってみてください! 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

次の

【デュエマ】《ジョリー・ザ・ジョルネード》が登場!!【紹介のみ】

ジョリー ザ ジョルネード

そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。 W・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚を3回する。 自分のジョーカーズはブロックされない。 でを3回行い、自分の全てにを与える。 しかし、最大の面白さは相手ターンの終わりに発揮できるにある。 合計コスト10以上のを好きなだけ手札に戻すことで、と同じくこのクリーチャーを手札から踏み倒すことが可能。 つまり、相手のターン中にこのカードのとを行うことになるため、自分のターン開始時にはその4体のが解けていることを意味する。 からカウンターを決めるが如く、クリーチャーを相手ターン中に4体展開するのは驚愕もの。 の性質上、やなど重量級は頼もしい味方となるだろう。 もで出せるコスト高めのであり、《ジョルネード》のサポートになりうる。 をのように、の高いを揃えておくのも良いサポートになるだろう。 また、を持つとも相性はいいだろう。 一方で、に弱く、仮にを発動させようにも、手札に戻すためのコストが重めなのが難点。 コストの関係上、最低でも3以上、さらには3〜4体までは留めておきたい。 幸い、でを軽減できるものの、再召喚でを起こしていたら本末転倒なので、やでアドバンテージが取れるよう、強力なものを用意しておきたい。 によるトドメの後押しに使いたいなら、直接召喚してサポートに徹し、を使い回したいなら、このクリーチャー自身をさせるのもアリ。 との相性も良い。 によって早いターンに一気にジョーカーズ・クリーチャーを展開できるため、それらをすることにより《ジョラゴン》の早期召喚に繋げられる。 戻した《ジョルネード》を捨てることにより再度が3回行えるなど無駄がない。 テクニック [ ]• バトルゾーンにの総コストが10以上揃っていなくてもができる。 そのため、相手のターンの終わりに発生した効果によって自分のジョーカーズがバトルゾーンに出た場合、そのジョーカーズのコストも計算に入れられる。 例えば、このような芸当も可能。 1体や1体など、「バトルゾーンの自分のジョーカーズのコストの合計が、2以上9以下」の状態。 相手が3回以上召喚を行ったターンの終わりに、とこのクリーチャーを使用宣言。 《バレット・ザ・シルバー》を先に解決し、バトルゾーンに出す。 マスターJトルネードを解決。 その《バレット・ザ・シルバー》を入れて合計が10以上になるので、手札に戻してこのクリーチャーをバトルゾーンに出す。 2ターン目にこのカードを出す方法がある。 1ターン目にでコンボパーツを揃える。 2ターン目になしでを召喚。 《トムのゼリー》と1枚とシールド1枚をコストにして、をで召喚。 《ニクジール・ブッシャー》を参照してをで。 後は流れでこのカードのマスターJトルネードを使うだけである。 非現実的な話にはなるが、1ターン目の登場も理論上は可能。 以下一例。 でを引き当てる。 を召喚。 をG・ゼロで。 マスターJトルネードで《ジョリー・ザ・ジョルネード》を出す。 その他 [ ]• とも高相性。 クリーチャーを一度に4体用意出来る為、達成に一気に近づける。 の派生カードとしてはおなじみの事だが、パワーが10000ちょうどのはではこれが初。 アニメでは「デュエル・マスターズ!! 」24話で登場。 が「に勝てるような、強いジョーカーズを描きたい」と考え作ったカード。 単なる水のではなく、それを超えるべくの兄貴として誕生させた。 当初《ジョリー・ザ・ジョルネード》はジョーの腕を信頼せずそっけない態度であったが、ジョーのを想う気持ちと、弟のジョニーが世話になったことによる義理もあって徐々に心を開き、ジョーの主力カードとして貢献の道を歩んだ。 担当声優はと同じ檜山修之氏。 デュエマにおける初登場は「切札ジョーvs」。 とで出たをしてに出された。 次のターンでのをすり抜けてフィニッシャーとなっている。 の兄にも関わらず、誕生はジョニーより後というのはおかしな話である。 において、コスト7ののは9000となるが、のにおいては「コスト7かつパワー9000以上」のクリーチャーが長きに渡り存在しなかった。 このクリーチャーはがはじまってから実に17年が経ち、その条件を満たした初のクリーチャーである。 カード名を日本語に意訳すると「陽気なジョルネード」。 だがアニメ版ではどちらかというとぶっきらぼうな印象が強い。 関連カード [ ]• このクリーチャーが描かれているカード• 収録セット [ ]• illus.

次の