黒 猫 の ウィズ gamewith。 【黒猫のウィズ】タカシ(はじまりの塔)の評価

【黒猫のウィズ】ショコラトル(黒ウィズダンジョン)の評価

黒 猫 の ウィズ gamewith

ゲームアプリ攻略サイト「GameWith」のこと。 単にガメ、亀とも。 また、蔑称としてはエアプウィズ略してエアプと呼ばれることも。 ただしこれはゲームによらずガメ自体を揶揄していることもある。 一部後述 攻略情報やデータベースの量はかなり充実しており、以前は「黒猫のウィズ」で検索をかけると、公式を差し置いてトップに出た時期もある。 目玉は精霊の10点満点評価。 項目によってはツッコミどころもあるが指標としては分かりやすく、初めて入手した精霊の性能を確認するのに重宝する。 また定期的に点数の見直しを行っており、その理由なども書かれているため割と納得できるものが多い。 なお、動画で良く出ていた碇氏がGameWithから撤退した後は動画偏重志向から離れたようで、イベント開始直後からのガチャ精霊の一時的な点数付け及び後の点数変更、動画のサムネの考慮など、不満や不快な点は減ってきていると言える。 2016年春先辺りから攻略情報の更新速度が目に見えて低下。 イベント攻略情報は個人ブログが早いという事も珍しくなくなり、主にヘビーユーザーを中心として攻略サイトとしての評価を下げていった。 ノクトニアポリス開放辺りで攻略記事を差し置き、イベント(魔道杯含む)が始まるとまず動画(生放送)というスタイルに転身し、肝心の攻略情報の更新は更に鈍化。 精霊評価の速度・精度も以前と比べて?がつくことが多くなる。 同時におよそ一か月間、匿名掲示板にガチャ動画の宣伝ともとれる書き込みが延々と続き、更にヘイトを募っていく。 ガチャ動画の更新停止後、2017年あたり?から割と早い段階で(内容はまだしも)ページの作成がなされ更新も早くなったのだが、「ではイベント終了時までハード覇級の攻略デッキが編集中のまま放置」という謎の対応がされた。 2019年辺りでは大分マシになっており、イベントクエストの更新は大分早くなっている。 10月に行われた2周年記念レイド「」の攻略において、匿名掲示板で攻略におけるキモとも言えるファイブボンバーをスルーでき、且つ高速で攻略できるやり方が開発された。 その際GameWithは自身が同攻略法を開発したかの様に取れる言い回しで水のヴィロムコの攻略動画を公開し、批判が高まった。 以後の弁解では 動画責任者は知らない。 攻略班が開発したとの一点張りでスルーし、ヘイトを高めていく。 ちなみに最初に公開されたデッキではどうあがいても攻略は不可能だったのもお笑いの1つ。 その後に開催されたロスエデの超高難易度協力プレイ ムールス ではキュウマをキーカードとした攻略法が匿名掲示板で開発。 GameWithはパクリの批判を避けるためか、劣化アレンジした攻略法を掲載。 結果、協力プレイ募集掲示板は真正の簡単なものと劣化版が入り混じることになり、カオスな事態となった。 また、この事件の時、""攻略法を伝授します""というタイトルの動画や記事があげられたため以降ガメでの ぱくり 攻略法の蔑称を「伝授」と呼ぶようになった。 本件と関係あるのかないのかは不明ではあるが、2018年年末の戌レイドでは伝授にならないためか早めに2tのレイドデッキをあげた。 このデッキはパクリではないししっかり手順を踏めれば勝てるのだが、様々な問題から事故率が高かった。 後に修正版もアップしたのだが、そちらは最初のデッキ以上に事故率が高いと言う代物。 伝授を避けるためには仕方がないとはいえ攻略サイトとしてそれでいいのか疑問が浮かぶ。 5点及び潜在能力にディスチャ無効と間違った情報が掲載されていた。 通常であれば総合報酬の評価は最低8. 0点であるが、この評価がボーダー下落の一因とも言われている。 実際に使ってみれば分かるが、きちんとダメージが3倍になっていた。 しかし最大火力を出すには特定の限定が必要である。 まあ、初代15chさんが9. 5であったり艦隊組めば当時ほぼ全てのクエストが攻略ができた3周年ルドが8. 0だったり、初回ターンも遅く使いづらい3ミコトが10点 UHGリルムは9点くらいだったはず な2016年代を見たことがプレイヤーからするとといつものクオリティに戻っただけとも思えるが。 高速クリアできるためのテンプレが作られる事があるが、これがほぼ絶対と化しており、野良であっても募集掲示板であってもテンプレの部屋が大量に立つ。 テンプレに必須の精霊がいるならばその部屋に入れば問題ないが、そうでない人からすれば邪魔でしかなく、またこういうのを除外するようなフィルターもないため、まったりやりたい人やテンプレに必須な精霊がない人からすれば迷惑極まりない。 最近はガメのテンプレ以外の手順を認めないくせに何故その行動をしなければいけないのかすら理解していないプレイヤーも増えたり、ガメでテンプレすら書かれていないのにガメテンプレを使えというプレイヤーも増えたり、コメントにテンプレの文字すらないのにテンプレを強要するプレイヤーがいたりと非常にカオスなことになっている。 蛇足だがGameWithが作ったわけではないが、外部の人が作った「黒猫のウィズ レイド支援アプリ」というアプリのせいで 正当にGameWithを利用している人が迷惑を被っている事も記述しておく。 また、外部ツールを使って黒ウィズに影響を与えるため、 レイド支援アプリを使ってプレーしているプレイヤーは垢BANされる可能性は十分ある。 2018年12月ドルキマスレイド頃から特に顕著に?詳しくは 2019年9月の超魔杖列伝 我だ。 魔王エターナル・ロアだ。 レイドではホスト3体、ゲスト4体限定が必須なPTをテンプレとしたことで長い間テンプレPTが出発できずレイドの欄を占領するという自体が開始直後に起きた。 しかもここまでくみ辛いのに、5tSSもかかるので普通に殴ってた方が早いという自体まで発生する始末。 ちなみに同じ時間帯にツイッターで捕食使用の限定ホスト2体、ゲスト1体 2pのみ4体 のPTが作成されているあたり攻略サイト…?とはとなっている。 ちなみにそのデッキもため金曜夜にはテンプレデッキ化している。 (転載元より結晶がガチガチになっているが、そこまで必須ではない) まあこれはガメが悪いわけではないが…。 2019年に入り最初のイベントともいえるFairyChordが始まった頃から顕著になった事例。 2016年〜2017年も攻略の質が下がったがあの頃は一応時間が通常の数倍はかかるがしっかり更新されることを考えると、更新されない今回のがよっぽどの質の低下と言える。 精霊の強化が一切不要であるはずのはじまりの塔については何故かやたら詳しく解説しており、最近のイベントのノーマルは「精霊の育成を済ませれば問題なく勝てる」と、実際そのとおりではあるが攻略を完全に放棄している。 はじまりの塔は精霊の育成すら不要なのだが。 最近ではハードも前半である3章以前の攻略記事はおろか、敵データの記載もない。 せめてデータなどは載せても良いのではないだろうか…。 初代はサンプルデッキ、行動手順、そしてデータなどはボス戦のみ、2に至っては 「サンプルデッキ及び入れ替え推奨精霊とそれを使った手順以外何も書いていない」と、まるで 黙って指示に従ってプレーしろと言わんばかりで攻略も何もあったものではない。 ちなみに 手順通りにやってもクリアできない事もあり、これについては特に注意書きもなにもない。 コメント欄でも「クリアできない」「大嘘」「EX-ASが機能せず無意味」と言われているが、全く更新されない。 なお サンプルデッキに従うとサブクエが達成できないクエストもあり、これらに関しては自力でなんとかしないといけない。 これに関しては自分で考える余裕を持たせてくれたとも言える。 3度目の正直である2020年GWの精霊集めトラベラーズでも「デッキと行動手順のみ」「手順通りやっても倒せないものがあった」といういつものダメ…もといガメっぷりであった。 どうせ作業ゲーだからどうでもいいという事だろうか?ここまで来ると逆に潔いとも言える。 上記の頃からか、iPhone等でコンテンツブロッカーを使用しながらだと一部ページを読み込めなくなった模様。 いつの頃からかは不明だが2019年10月20日頃にはコンテンツブロッカーを使用しながらでも見れるように戻った。 他にも自社アプリを宣伝しており、スマホでサイトを見ると画面上部にはストアへの 無駄なリンクが、画面下部には「アプリで見る」の 無駄なボタンがあり、ストアのリンクはまだしも「アプリで見る」は 閲覧するのにかなり邪魔である。 大感謝祭2019に関して、「わたしが選ぶ大感謝祭2019キャラプレゼント」としてSNS投稿用のキャラプレゼントの「選定ツール」としてのページがあるものの、ただの自己アピール用であり少なくとも大量にあるカードから10枠決めるためのツールではない。 自慢するのが攻略サイトなのだろうか…??? 俺はこんなカード36枚持ってるよ… 2019年12月の魔道杯が終わってからサイト内で2019年の年間MVPキャラやクエストの投票が始まったが、よりによって画面左にある攻略メニューの一番上まで来ており、攻略情報を求めに来た人を蔑ろにしてしまっている。 攻略メニューとは何なのだろうか…。 2019年2月18日に公開された黒猫おせニャん 65でいかり(プロジェクトマネージャー補佐)が登場、大変驚いております。 ちなみに碇氏とは2015〜2016年? 頃のガメウィズ攻略班の人間で、上記の更新速度の低下 動画偏重のスタイルの変更 、動画の黒猫チャンネル? ガメウィズ公式攻略チャンネル をいかりちゃんねるに改名したり、2周年記念レイド SoK の伝授動画の作成者であり、その後のロスエデ2のムールスのデッキも懲りずにぱくったあげく劣化コピーを挙げたり、自分が引いたキャラの評価をなにがなんでも高評価をつけたりするエアプレイヤー 一例としては3ミコトなど である。 スライドクイズ登場後しばらくして、道中宝箱やらイベントやらでとにかく4択以外を強制されていた当時、スライドクイズといえば狂ったように『モブサイコ』の答えに出くわしていた頃の魔道杯実況で、ヤツはスライドクイズ選択、例の『モブサイコ』問題でまさかの「分からない」発言。 見たプレイヤー全員がエアプを認定した瞬間だった。 2016年春〜2016年末までにかけてのガメウィズ攻略の信頼度を下げた人物と言っても過言ではないと思われる。 最終的に自身の持病だか家庭の事情だかで一線を退いたがこのような情報に皆。 ちなみに彼の記事が作られないのは彼自身の偉業を書き連ねれば記事など容易くできるのだがおそらくその全ての項目が悪行となってしまい、ただの誹謗中傷になってしまうからという側面が少なからずある。 現在ではおせニャンやリアルイベントに出るようになったが、当然ながら浅井Pやこむちゃんが上にいるためガメ時代のような出しゃばりっぷりは鳴りを潜めているので叩かれる事はない。 黒ウィズ5周年の際に 贈る側だろ、などと言ってはいけない。 その後も黒猫のウィズ公式がGameWith公式の告知ツイートをRTする、GameWith内の記事も宣伝色が強くなるなど、 ズブズブ円満な協力関係であるように見受けられる。 似たもの同士がつるんでいるだけかもしれないが。 あるいは碇氏がどっちにも所属している(いた)のも大きいかもしれない。 では、遊び方を開くとGameWithに誘導するリンクまで貼られるようになった。 実際のところ、はじまりの塔の解説は相当しっかりした作りになっている…というより どの攻略記事よりも一番丁寧に書かれている。 にも関わらず、他のイベントクエストの攻略記事のノーマルでは「精霊を強化すれば問題なく勝てる」の一言で切り捨てられており、はじまりの塔は精霊を強化しなくても問題なく勝てる事を考えればあまりにもお粗末すぎると言える。 常識的に考えれば、はじまりの塔以降全てのクエストはノーマルもハードもはじまりの塔並みの解説をすると考えられるが…。 例によってはじまりの塔の次のイベントであるのノーマルも「精霊を強化すれば問題なく勝てる」で済まされていた。 ガメは はじまりの塔は精霊の強化すら必要がないクエストである事を分かっていないのだろうか? 最近は割とマジで コロプラからお金を貰っている可能性が浮上してきている。 というのもこの 注:外部サイト に 取引先であった「D社」に攻略サイト立ち上げを発注する形で課金を依頼。 D社は「最果てのバベル」リリース直後の6月13日にこれを実行し、同日中に合計847万8000円を課金しました。 とあるのだが、これを読む限りだと前々から 攻略サイトの立ち上げをするという行為にお金を支払っているということである。 即ち攻略サイトを運営するということをコロプラが支援しているという可能性があがってきている。 とはいえ、真相は不明ではあるのだが…。 2019年10月の魔道杯in女神のイタズラばとるっ!杯の総合サフィナのEXASは連続化でASが複属性強化であるが『複属性強化のASは複数回発動しない』とした問題。 過去に類似キャラがいないのであれば問題ないのだが2クレティアが同じスキルを所持しており2度発動することは既に判明している。 この頃はガメのボーダー予想という名の当てずっぽうが3ヶ月連続で外しており70万と弱気な宣言をしていることからをしかけているのでは?と言い出す者も居た。 とはいえ、連続化の意味不明さには多くのユーザーが混乱しており同情する声も一応見られた。 間違いを認めたのか、10月28日の午前頃に総合サフィナの説明が修整された。 攻撃強化ASを連続化した場合、回数分効果値が上がる事が判明したため、評価文を一部修正致しました。 ガメウィズの利点がこの掲示板である。 捨て垢による文句の書き込み• 質問だけして回答に対して返答を一切しない者• ただの自慢をする者• 魔道杯のデッキ投稿掲示板でミライユッカデッキの投稿を片っ端から通報して非表示にさせる者• 雑談であれば何でもいい雑談板が、最もルールを守っているという謎の逆転現象が起きている。 筆者はあんまり詳しくないので詳しい人に追記お願いしたいです 事件は必殺杯の最終日頃に起きた。 必殺杯は決闘が居れば覇が1週2分30秒弱で回れてしまう高速環境であったためボーダーの推移が激しく、何PTがボーダーかはみんなが気になるところであった。 そんなところにボーダー板にて常時ボーダーと併走するという荒行をするプレイヤーがあらわれ、またみんなのボーダー状況をまとめることでグラフを作る人まで現れた。 しかし、そう団結されてしまうとボーダーがまたあがると思ったプレイヤーが 嘘のボーダーを書いたり魔道杯とは関係ない話を始めたり を仕掛けはじめ、また最終的にこうなったのはボーダーを乗せた奴が悪いという論調に持ち込み一時期はボーダー板ではなにをしてもよいという無法地帯になったという事件である。 一時期はそのデッキをパクったような伝授をガメ公式がやっていたが現在はその投稿のピックアップという形でやっている。 デッキ投稿の8割ほどは前に投稿されているデッキの9割コピーや結晶変えただけor限定増やしたというものや酷いモノに至っては並び順もデッキも変えずに全く同じモノを投稿しているものすらある…。 が、たまに本物のが混じっているようで例えば2016年10月のクロマグゼロのガーゴイルを攻略したオロチデッキは雑談掲示板で突如現れた人物がそこで募集してその後投稿したデッキが大元であり芸術とすらいえるレベルのモノに仕上がっている。 最近ではビューティ12天女杯の配布5tデッキなどがあげられるか。 2019年8月23日に発生した障害の復旧の際、同日20時以前に全てのイベントにおいて投稿されたデッキが見られなくなるという事件が起きた。 ユーザーページからは見られるものの、新規プレイヤーたちに取っては大変な事態となってしまった。 今回の件につきまして、深くお詫び申し上げます。 大変申し訳ございませんでした。 以上Gamewithより転載 10月頃に復旧に成功したようで以前の投稿デッキも見られるようになった。 2016年4月の覇眼戦線大魔道杯より、ガメウィズが総合のボーダー予想を始めた。 長らく良くも悪くも特に何も話題にはなっていなかったが、2018年あたりから信用しきって総合を目指すプレイヤーが一定数に達し始めたのか、性能やイベ覇の構築難度などのゲーム内要素とは別に ガメウィズの予想によってボーダーが吊り上げられる傾向が時折見られるようになった。 あくまでも 予想であるため、明らかに無責任なものでなければ責められる余地はないのだが、妙な影響力も持ち始めたことを自覚して下手に高い予想を立てないでもらいたいという声もある。 ちなみに初日のボーダーからみる〜といった書き方をしているのにボーダーは普通だが、使いやすそうといった書いている人のバイアルがかかりまくりで予想のグラフとしては全く機能していない。 数年前と比べると更新速度も上がり、以外には使いやすい情報サイトとなった。 反面、人が増えた事によりマナーもモラルも一切知らない人が暴れる事があるのにそれに対して対応できないという点は痛い所である。 レイド、協力募集掲示板は専用ツールもあいまって事実上ここが一強であり、利用せざるを得ないという状況もある。 過去の攻略情報のデータベースも十分に有益である ヘビーユーザーとは呉越同舟の関係にまで堕したものの、未だなくてはならない攻略サイトであるということには変わりはない。 動画を主としたサイトへの転身も利益する追求する営利サイトとしては正しい。 但し、曲がりなりにもお金を稼ぐ身で他から情報を剽窃し、開き直る姿勢に対し、相当数の嫌悪感を感じる層がいるのも事実である。 黒猫のウィズではないが、攻略情報盗用問題やライターの非公式ツール使用で謝罪文を掲載した事がある。 GameWithの黒猫のウィズの攻略記事は(これでも)マシな方だが、他のゲーム攻略記事ではエアプではないかと言われるものもある。 酷いものでは大会で上位のデッキをパクっただけのものを乗せたり、その劣化版を乗せて喜んでみたり、更新停止のお知らせを長らく書かなかったり…。 一部ウィズでもやってる気がする…。 TwitterをパクったのかSNSとしての利用もできるが言論統制がかなり厳しく、例えばおっぱいと書き込んだだけでも削除される程の統制が敷かれており、荒らしの規制もされずブロック機能もロクに使えないため、「GameWithは使っているがほぼ放置でメインはTwitter」という人もかなりいる。 というかTwitterでGameWithの更新のお知らせなどをしているが、GameWithを見ればその事は分かるのでTwitterでそのようなツイートをする理由がほとんどないのでは…。 : 例としてはスキルターンが異様に重い弱体化魔術系の過剰評価。 初心者には重すぎて非常に使いづらい。 : 火龍、雷龍も類似の攻略法があるが、火龍辺りのデッキ構築は水龍のそれとは比べものにならないぐらい独創的な為、流石に剽窃は避けた模様。 : 多段が発動しなかったかスキルチャージがなかったため起死回生が発動しなかったかは覚えてませんが• : 劣化のキュウマ+ドルキマス2元帥入りは単純に手順が煩雑。 正規のものと手順も違うため行き違いによる詰みも生じやすく、この点でも批判の的となった。 : 本来はAS封印無効• : GameWithに対策をお願いしても無視されるため、実質公認アプリという事になっている。 : 勘違いしてほしくはないが質の低下はカムシーナや血盟のドルキマスあたりから囁かれてはいた。 : フェアリーコードはハード上級と絶級、ぽっ神はハード絶級のみ、続くシュガバン2ではハード5-3〜6-3まで、天上岬3ではハード4〜6まで• : 企業のアカウントを個人使用するなんてコンプライアンス問題になりそうなのだが大丈夫なのだろうか。 : ちなみに無微課金スレ民が碇のツイッターにて抗議を行ったが、逆ギレしその流れがまとめサイトに転載される始末• : なお上記の行動に怒りを覚えた人からは大歓喜されたが、彼自身が有名になっておりファンもいたため落胆したものも多数いた模様• : 蛇足だがや、もケーキが贈られている。 : ちなみに、そのようなデッキ投稿はどうなの?と思うかもしれないが識者 笑 によるとその違いでも行けることが重要らしい。 元のデッキで使われていた配布より全てが上位互換のガチャ限を使っていけるのは当たり前だと思うので正直識者の言っている意味はわからないが推奨はしないが、通報すれば目障りなデッキを非表示にできるとか。 : 奇しくもこの日は魔道杯の開幕だったので利用できないのは多くのプレイヤーに取って厳しかった• : ただし非公式ツールなのでGameWithの掲示板を普通に利用している人は遅れを取るという事になる。 何故GameWithはこれを数年も放置しているのかは謎である。 : もっともGamewithが取り扱いを始める前のイベント関係の情報に関しては明らかに間違っているものもある。 例として初期のイベント、魔道杯の開始・終了時間。 : レディアント魔道杯の攻略班デッキは会員限定という形で公開しているが、全てツイッターのユーザーからの剽窃である。 ほかのブロガー、ツイッターユーザーの企画・アイデアを盗んでいるとも、かつてはよく指摘されていた。 : 遊戯王デュエルリンクス。 7月29に更新停止らしいがツイッターでは宣言していなかったりガメ付属の掲示板で全く話題になってないあたり…実際の停止はパックの更新などを考えると20日ごろか。 : 深夜に黒ウィズのコミュニティの書き込みに出会い系のURLアドレスが貼られる事があるが通報されても対応されない。 恐らくGameWithは普通の会社なので夜と土日は基本的に誰もいないのであろうと思われる。

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黒 猫 の ウィズ クロ• 2人協力クエストが復刻開催。 ここでは2人協力の超高難易度クエストの攻略情報をまとめておきます。 【黒ウィズ】[まとめ]見破りって正答率グラフ変わらなかったんかい!/クイズは全ジャンル選択させてほしい 【黒ウィズ】コロプラ期待の新作 プロ野球バーサスがリリース!配信直後の皆の感想は? 【黒ウィズ】新エリアの「クルイサ」実装はまもなく! 【魔法使いと黒猫のウィズ】リュコス2体目作ってる人いるんかな【ヘレブレ】 【魔法使いと黒猫のウィズ】でも今回アイテム覚醒できるんだな、楽そう【幻魔特区スザク】 魔法使いと黒猫のウィズの「クロムマグナ魔道学園」に出てくる魔道学園学生証の入手方法・使い道等に関する記事です。 各攻略記事へのリンクもあります... 【黒ウィズ】[感謝大魔道杯]なっさんが引き離されてるけどこのペースだと今回負けちゃう!? に 匿名 より 【黒ウィズ】[ゴールデン2018]これぞ文化的生活 エーファ・ベルツのステータスと感想 に 匿名 より クロちゃん(1976年 12月10日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuberであり、お笑いグループ安田大サーカスのボケ担当である。 本名、黒川 明人(くろかわ あきひと)。 広島県 東広島市出身。 松竹芸能所属。 星座はいて座。 同属性なら、 1枚で 10万以上のEXP がGetできます。 むちころRPG 魔法使いとクロ犬のウィズとは、コロプラによるハートフルなゲームである。 2015年4月1日16時からサービス開始。 新人魔法使いだった主人公が、犬にまで姿を変えて自分を守ってくれたウィズ師匠と戯... クイズRPG 黒猫のウィズ PC。 初心者歓迎ガチャ100連キャンペーン実施中 人気スマホゲーム『魔法使いと黒猫のウィズ』がPC版でYahoo! 白しま子猫をくわえて引っ越す母猫とはぐれそうな黒しま子猫 Mother cat carrying kittens... 時詠みのエターナル・クロノス3 エタクロ3 のエクストラモードの攻略記事です。 敵の出現パターンはハードモードと同じですが、クイズがすべて四択です。 ただ、2色、3色パネルがほとんどなのでクイズの難易度が上っています。 またサブクエストの達成条件 サイボーグクロちゃん ガトリングセレクション』、同年7月に『復活!サイボーグクロちゃん ガトリングセレクション リローデッド』が発売。 新作のストーリーが掲載されており、後述の新装版にも3巻と5巻に収録された。 共にクロとタローという子犬を連れているためにすぐに打ち解けた。 タッグカードのイラスト及び黒猫サイドのストーリー展開が原因で、黒ウィズを長くプレイしていない全国のにーにやねーね達を発狂させたという…。 「黒猫のウィズ」の公式サイトです。 最新情報、イベント情報、キャラクター、グッズ、pv、壁紙などを配信中! クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ(黒ウィズ... 『黒ウィズ』、はじめました. 編集t 「あーもしもし、ライターのケチャップ山もり男くん? 突然だけどさ、ゲームやろうよ。 『魔法使いと黒猫... 【黒ウィズ】エタクロ3ガチャで100連して1枚も限定が出なかった人が話題に。 アニバーサリーイベント同様、初回クリアで色々な特典がもらえるので、忘れずにゲットしておきましょう。 The latest Tweets from クロ猫黒 naiatelluru. 伺かのゴーストを作ったり文章書いたりしています。 森 GameWithによる「魔法使いと黒猫のウィズ」の攻略チャンネルです。 動画に関する質問などはコメント欄やtwitterで受け付けております。 このサイトは「クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ」で 出題された問題を集めた問題集サイトです。 複色パネルを中心にこれまで回収した問題は約 85,000問 です。 苦手ジャンルの克服やエクストラ対策などご自由にご利用ください。 クロネコヤマトでおなじみ、ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸のウェブサイトです。 荷物のお問い合わせ、集荷・再配達受付、個人法人を問わず宅急便などの商品・ サービスや物流を最適化するソリューションを紹介しています。 2月17日20時から、黒ウィズクイズが復活されました。 今後は継続的に開催されるようです。 早速ですが、Twitterで皆さんから問題・解答を戴きましたので、まとめさせていただきます。 今後も随時追加・編集したいと思いますので、新問をみたらご連絡いただけますと幸いです。 経験値などは猫レベリングと同様で、肝心のクロウィズに関しても経験値素材のようです。 何があるかわからないので一応... 【GameWith】黒ウィズクイズの問題と答えをまとめています。 黒ウィズクイズの問題文や選択肢のワードで絞り込み検索が可能です。 ひらがなでの検索にも対応しています。 クロ onepiece がイラスト付きでわかる! クロとは、少年漫画『onepiece』に登場する海賊である。 「おれの計画は 絶対に狂わないっ!!! 雷術師が弱いので、水術師 バレソラナ、猫ウィズ師匠、サーシャ、ルリ、クリスマスベルナ でサブクエ一発コンプしました! 助っ人は攻撃力が出来るだけ上がる潜在持ちなら誰でも。 一戦目はスキル溜め 遅延が使えるようになるまで 黒猫のウィズについて色々書くブログ。 主にクエストの攻略記事や新精霊・既存精霊の評価・ガチャ報告など書いています。 基本的に無課金でガチャ産はあまり使わずに攻略しています。 猫には様々な種類の被毛カラーと被毛パターンがありますよね?その中でも人気なのが白と黒の色を持つ猫ちゃん達です。 白黒と一口でいっても個性豊かな柄が存在し、それぞれのパターンに名前がついていたりします。 白黒の猫はどんな猫ちゃんなのか、その性格や飼い方を一緒にみていき... クロヒョウ アムールトラ クロジャガー ブラックバック 問題と正解シーンの画像付きです。 クロは「クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ」で2015年3月12日から開催されている「幻魔特区スザク」の初級をクリアするともらえる報酬精霊です。 もらえるのは初回のみです。 主に魔法使いと黒猫のウィズのプレイ雑記などを発信するブログです。 イベントが来たら配布攻略。 ガチャが来たら精霊評価。 それ以外は日々の雑記から愚痴までダラダラと書き綴ります。 2周年記念ログインキャンペーンで手に入れることができるcm記念猫ウィズ。 cm記念猫ウィズをレジェンドに進化するためには2周年イベント実施中(2015年4月8日まで)に9日間ログインボーナスを取得する必要があります。 今日レジェンドにすることが 【GameWith】覚醒するむちころの黒獣 クロ 幻魔特区スザク1 の評価とステータスなどを掲載しています。 使い道の参考にして... よろしくお願いします。 魔法使いと黒猫のウィズの無課金プレイ日記を綴るブログです。 ガチャ報告などネタ記事多め、攻略は非ガチャ産をメインに書いてます。 黒ウィズクイズの答えを簡単に検索できるサイトも公開しています。 昔はボスのドロップを記録できるBossCounterなども公開していました。 GameWithの魔法使いと黒猫のウィズ 黒ウィズ 攻略サイトです。 最新情報やクエストの攻略方法、精霊の評価・ステータスや性能別の一覧、リセマラ情報などがあるのでゲーム攻略にご利用ください。 「クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ」で2015年4月1日16時から、24時間限定で「魔法使いと黒犬のウィズ」というエイプリルフール特別企画がユッカちゃんのお知らせの下でひっそりと開催されていました。 要所要所でボケ全開のクエストになっています。 〜黒ウィズ攻略?ブログ〜 魔道杯とトカ猫のウィズ; ロノの黒猫のウィズ研究室 【GameWith】夏に遊ぶ海上のムチコロ クロ 幻魔特区スザク2 の評価とステータスなどを掲載しています。 使い道の参考にして... イラスト的にはステイシーも欲しい。 初回クリア報酬でもらえます。 GameWithの魔法使いと黒猫のウィズ 黒ウィズ 攻略サイトです。 最新情報やクエストの攻略方法、精霊の評価・ステータスや性能別の一覧、リセマラ情報などがあるのでゲーム攻略にご利用ください。 【GameWith】覚醒するむちころの黒獣 クロ 幻魔特区スザク1 の評価とステータスなどを掲載しています。 使い道の参考にして. クロは「クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ」で2015年3月12日から開催されている「幻魔特区スザク」の初級をクリアするともらえる報酬精霊です。 もらえるのは初回のみです。 各攻略記事へのリンクもあります. 【GameWith】黒ウィズクイズの問題と答えをまとめています。 黒ウィズクイズの問題文や選択肢のワードで絞り込み検索が可能です。 ひらがなでの検索にも対応しています。 【GameWith】夏に遊ぶ海上のムチコロ クロ 幻魔特区スザク2 の評価とステータスなどを掲載しています。 使い道の参考にして. 「黒猫のウィズ」の公式サイトです。 最新情報、イベント情報、キャラクター、グッズ、pv、壁紙などを配信中! クイズrpg 魔法使いと黒猫のウィズ(黒ウィズ. クイズRPG 黒猫のウィズ PC。 初心者歓迎ガチャ100連キャンペーン実施中 人気スマホゲーム『魔法使いと黒猫のウィズ』がPC版でYahoo! モバゲーに登場 クイズに答えながらクエストを進める冒険ファンタジー 一流の魔法使いをめざしウィズと共に叡智の世界に飛びこもう クロネコヤマトでおなじみ、ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸のウェブサイトです。 荷物のお問い合わせ、集荷・再配達受付、個人法人を問わず宅急便などの商品・ サービスや物流を最適化するソリューションを紹介しています。 エタクロ3ガチャ早速引いてきましたー! やっぱりユッカかアリスを狙っていきたい所ですよね。 イラスト的にはステイシーも欲しい。 今回は動画です 今後も多くガチャ回す時は実況動画とかになってきそうです 黒猫のウィズについて色々書くブログ。 主にクエストの攻略記事や新精霊・既存精霊の評価・ガチャ報告など書いています。 基本的に無課金でガチャ産はあまり使わずに攻略しています。 動画に関する質問などはコメント欄やtwitterで受け付けておりま.

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はじまりの塔

黒 猫 の ウィズ gamewith

ゲームアプリ攻略サイト「GameWith」のこと。 単にガメ、亀とも。 また、蔑称としてはエアプウィズ略してエアプと呼ばれることも。 ただしこれはゲームによらずガメ自体を揶揄していることもある。 一部後述 攻略情報やデータベースの量はかなり充実しており、以前は「黒猫のウィズ」で検索をかけると、公式を差し置いてトップに出た時期もある。 目玉は精霊の10点満点評価。 項目によってはツッコミどころもあるが指標としては分かりやすく、初めて入手した精霊の性能を確認するのに重宝する。 また定期的に点数の見直しを行っており、その理由なども書かれているため割と納得できるものが多い。 なお、動画で良く出ていた碇氏がGameWithから撤退した後は動画偏重志向から離れたようで、イベント開始直後からのガチャ精霊の一時的な点数付け及び後の点数変更、動画のサムネの考慮など、不満や不快な点は減ってきていると言える。 2016年春先辺りから攻略情報の更新速度が目に見えて低下。 イベント攻略情報は個人ブログが早いという事も珍しくなくなり、主にヘビーユーザーを中心として攻略サイトとしての評価を下げていった。 ノクトニアポリス開放辺りで攻略記事を差し置き、イベント(魔道杯含む)が始まるとまず動画(生放送)というスタイルに転身し、肝心の攻略情報の更新は更に鈍化。 精霊評価の速度・精度も以前と比べて?がつくことが多くなる。 同時におよそ一か月間、匿名掲示板にガチャ動画の宣伝ともとれる書き込みが延々と続き、更にヘイトを募っていく。 ガチャ動画の更新停止後、2017年あたり?から割と早い段階で(内容はまだしも)ページの作成がなされ更新も早くなったのだが、「ではイベント終了時までハード覇級の攻略デッキが編集中のまま放置」という謎の対応がされた。 2019年辺りでは大分マシになっており、イベントクエストの更新は大分早くなっている。 10月に行われた2周年記念レイド「」の攻略において、匿名掲示板で攻略におけるキモとも言えるファイブボンバーをスルーでき、且つ高速で攻略できるやり方が開発された。 その際GameWithは自身が同攻略法を開発したかの様に取れる言い回しで水のヴィロムコの攻略動画を公開し、批判が高まった。 以後の弁解では 動画責任者は知らない。 攻略班が開発したとの一点張りでスルーし、ヘイトを高めていく。 ちなみに最初に公開されたデッキではどうあがいても攻略は不可能だったのもお笑いの1つ。 その後に開催されたロスエデの超高難易度協力プレイ ムールス ではキュウマをキーカードとした攻略法が匿名掲示板で開発。 GameWithはパクリの批判を避けるためか、劣化アレンジした攻略法を掲載。 結果、協力プレイ募集掲示板は真正の簡単なものと劣化版が入り混じることになり、カオスな事態となった。 また、この事件の時、""攻略法を伝授します""というタイトルの動画や記事があげられたため以降ガメでの ぱくり 攻略法の蔑称を「伝授」と呼ぶようになった。 本件と関係あるのかないのかは不明ではあるが、2018年年末の戌レイドでは伝授にならないためか早めに2tのレイドデッキをあげた。 このデッキはパクリではないししっかり手順を踏めれば勝てるのだが、様々な問題から事故率が高かった。 後に修正版もアップしたのだが、そちらは最初のデッキ以上に事故率が高いと言う代物。 伝授を避けるためには仕方がないとはいえ攻略サイトとしてそれでいいのか疑問が浮かぶ。 5点及び潜在能力にディスチャ無効と間違った情報が掲載されていた。 通常であれば総合報酬の評価は最低8. 0点であるが、この評価がボーダー下落の一因とも言われている。 実際に使ってみれば分かるが、きちんとダメージが3倍になっていた。 しかし最大火力を出すには特定の限定が必要である。 まあ、初代15chさんが9. 5であったり艦隊組めば当時ほぼ全てのクエストが攻略ができた3周年ルドが8. 0だったり、初回ターンも遅く使いづらい3ミコトが10点 UHGリルムは9点くらいだったはず な2016年代を見たことがプレイヤーからするとといつものクオリティに戻っただけとも思えるが。 高速クリアできるためのテンプレが作られる事があるが、これがほぼ絶対と化しており、野良であっても募集掲示板であってもテンプレの部屋が大量に立つ。 テンプレに必須の精霊がいるならばその部屋に入れば問題ないが、そうでない人からすれば邪魔でしかなく、またこういうのを除外するようなフィルターもないため、まったりやりたい人やテンプレに必須な精霊がない人からすれば迷惑極まりない。 最近はガメのテンプレ以外の手順を認めないくせに何故その行動をしなければいけないのかすら理解していないプレイヤーも増えたり、ガメでテンプレすら書かれていないのにガメテンプレを使えというプレイヤーも増えたり、コメントにテンプレの文字すらないのにテンプレを強要するプレイヤーがいたりと非常にカオスなことになっている。 蛇足だがGameWithが作ったわけではないが、外部の人が作った「黒猫のウィズ レイド支援アプリ」というアプリのせいで 正当にGameWithを利用している人が迷惑を被っている事も記述しておく。 また、外部ツールを使って黒ウィズに影響を与えるため、 レイド支援アプリを使ってプレーしているプレイヤーは垢BANされる可能性は十分ある。 2018年12月ドルキマスレイド頃から特に顕著に?詳しくは 2019年9月の超魔杖列伝 我だ。 魔王エターナル・ロアだ。 レイドではホスト3体、ゲスト4体限定が必須なPTをテンプレとしたことで長い間テンプレPTが出発できずレイドの欄を占領するという自体が開始直後に起きた。 しかもここまでくみ辛いのに、5tSSもかかるので普通に殴ってた方が早いという自体まで発生する始末。 ちなみに同じ時間帯にツイッターで捕食使用の限定ホスト2体、ゲスト1体 2pのみ4体 のPTが作成されているあたり攻略サイト…?とはとなっている。 ちなみにそのデッキもため金曜夜にはテンプレデッキ化している。 (転載元より結晶がガチガチになっているが、そこまで必須ではない) まあこれはガメが悪いわけではないが…。 2019年に入り最初のイベントともいえるFairyChordが始まった頃から顕著になった事例。 2016年〜2017年も攻略の質が下がったがあの頃は一応時間が通常の数倍はかかるがしっかり更新されることを考えると、更新されない今回のがよっぽどの質の低下と言える。 精霊の強化が一切不要であるはずのはじまりの塔については何故かやたら詳しく解説しており、最近のイベントのノーマルは「精霊の育成を済ませれば問題なく勝てる」と、実際そのとおりではあるが攻略を完全に放棄している。 はじまりの塔は精霊の育成すら不要なのだが。 最近ではハードも前半である3章以前の攻略記事はおろか、敵データの記載もない。 せめてデータなどは載せても良いのではないだろうか…。 初代はサンプルデッキ、行動手順、そしてデータなどはボス戦のみ、2に至っては 「サンプルデッキ及び入れ替え推奨精霊とそれを使った手順以外何も書いていない」と、まるで 黙って指示に従ってプレーしろと言わんばかりで攻略も何もあったものではない。 ちなみに 手順通りにやってもクリアできない事もあり、これについては特に注意書きもなにもない。 コメント欄でも「クリアできない」「大嘘」「EX-ASが機能せず無意味」と言われているが、全く更新されない。 なお サンプルデッキに従うとサブクエが達成できないクエストもあり、これらに関しては自力でなんとかしないといけない。 これに関しては自分で考える余裕を持たせてくれたとも言える。 3度目の正直である2020年GWの精霊集めトラベラーズでも「デッキと行動手順のみ」「手順通りやっても倒せないものがあった」といういつものダメ…もといガメっぷりであった。 どうせ作業ゲーだからどうでもいいという事だろうか?ここまで来ると逆に潔いとも言える。 上記の頃からか、iPhone等でコンテンツブロッカーを使用しながらだと一部ページを読み込めなくなった模様。 いつの頃からかは不明だが2019年10月20日頃にはコンテンツブロッカーを使用しながらでも見れるように戻った。 他にも自社アプリを宣伝しており、スマホでサイトを見ると画面上部にはストアへの 無駄なリンクが、画面下部には「アプリで見る」の 無駄なボタンがあり、ストアのリンクはまだしも「アプリで見る」は 閲覧するのにかなり邪魔である。 大感謝祭2019に関して、「わたしが選ぶ大感謝祭2019キャラプレゼント」としてSNS投稿用のキャラプレゼントの「選定ツール」としてのページがあるものの、ただの自己アピール用であり少なくとも大量にあるカードから10枠決めるためのツールではない。 自慢するのが攻略サイトなのだろうか…??? 俺はこんなカード36枚持ってるよ… 2019年12月の魔道杯が終わってからサイト内で2019年の年間MVPキャラやクエストの投票が始まったが、よりによって画面左にある攻略メニューの一番上まで来ており、攻略情報を求めに来た人を蔑ろにしてしまっている。 攻略メニューとは何なのだろうか…。 2019年2月18日に公開された黒猫おせニャん 65でいかり(プロジェクトマネージャー補佐)が登場、大変驚いております。 ちなみに碇氏とは2015〜2016年? 頃のガメウィズ攻略班の人間で、上記の更新速度の低下 動画偏重のスタイルの変更 、動画の黒猫チャンネル? ガメウィズ公式攻略チャンネル をいかりちゃんねるに改名したり、2周年記念レイド SoK の伝授動画の作成者であり、その後のロスエデ2のムールスのデッキも懲りずにぱくったあげく劣化コピーを挙げたり、自分が引いたキャラの評価をなにがなんでも高評価をつけたりするエアプレイヤー 一例としては3ミコトなど である。 スライドクイズ登場後しばらくして、道中宝箱やらイベントやらでとにかく4択以外を強制されていた当時、スライドクイズといえば狂ったように『モブサイコ』の答えに出くわしていた頃の魔道杯実況で、ヤツはスライドクイズ選択、例の『モブサイコ』問題でまさかの「分からない」発言。 見たプレイヤー全員がエアプを認定した瞬間だった。 2016年春〜2016年末までにかけてのガメウィズ攻略の信頼度を下げた人物と言っても過言ではないと思われる。 最終的に自身の持病だか家庭の事情だかで一線を退いたがこのような情報に皆。 ちなみに彼の記事が作られないのは彼自身の偉業を書き連ねれば記事など容易くできるのだがおそらくその全ての項目が悪行となってしまい、ただの誹謗中傷になってしまうからという側面が少なからずある。 現在ではおせニャンやリアルイベントに出るようになったが、当然ながら浅井Pやこむちゃんが上にいるためガメ時代のような出しゃばりっぷりは鳴りを潜めているので叩かれる事はない。 黒ウィズ5周年の際に 贈る側だろ、などと言ってはいけない。 その後も黒猫のウィズ公式がGameWith公式の告知ツイートをRTする、GameWith内の記事も宣伝色が強くなるなど、 ズブズブ円満な協力関係であるように見受けられる。 似たもの同士がつるんでいるだけかもしれないが。 あるいは碇氏がどっちにも所属している(いた)のも大きいかもしれない。 では、遊び方を開くとGameWithに誘導するリンクまで貼られるようになった。 実際のところ、はじまりの塔の解説は相当しっかりした作りになっている…というより どの攻略記事よりも一番丁寧に書かれている。 にも関わらず、他のイベントクエストの攻略記事のノーマルでは「精霊を強化すれば問題なく勝てる」の一言で切り捨てられており、はじまりの塔は精霊を強化しなくても問題なく勝てる事を考えればあまりにもお粗末すぎると言える。 常識的に考えれば、はじまりの塔以降全てのクエストはノーマルもハードもはじまりの塔並みの解説をすると考えられるが…。 例によってはじまりの塔の次のイベントであるのノーマルも「精霊を強化すれば問題なく勝てる」で済まされていた。 ガメは はじまりの塔は精霊の強化すら必要がないクエストである事を分かっていないのだろうか? 最近は割とマジで コロプラからお金を貰っている可能性が浮上してきている。 というのもこの 注:外部サイト に 取引先であった「D社」に攻略サイト立ち上げを発注する形で課金を依頼。 D社は「最果てのバベル」リリース直後の6月13日にこれを実行し、同日中に合計847万8000円を課金しました。 とあるのだが、これを読む限りだと前々から 攻略サイトの立ち上げをするという行為にお金を支払っているということである。 即ち攻略サイトを運営するということをコロプラが支援しているという可能性があがってきている。 とはいえ、真相は不明ではあるのだが…。 2019年10月の魔道杯in女神のイタズラばとるっ!杯の総合サフィナのEXASは連続化でASが複属性強化であるが『複属性強化のASは複数回発動しない』とした問題。 過去に類似キャラがいないのであれば問題ないのだが2クレティアが同じスキルを所持しており2度発動することは既に判明している。 この頃はガメのボーダー予想という名の当てずっぽうが3ヶ月連続で外しており70万と弱気な宣言をしていることからをしかけているのでは?と言い出す者も居た。 とはいえ、連続化の意味不明さには多くのユーザーが混乱しており同情する声も一応見られた。 間違いを認めたのか、10月28日の午前頃に総合サフィナの説明が修整された。 攻撃強化ASを連続化した場合、回数分効果値が上がる事が判明したため、評価文を一部修正致しました。 ガメウィズの利点がこの掲示板である。 捨て垢による文句の書き込み• 質問だけして回答に対して返答を一切しない者• ただの自慢をする者• 魔道杯のデッキ投稿掲示板でミライユッカデッキの投稿を片っ端から通報して非表示にさせる者• 雑談であれば何でもいい雑談板が、最もルールを守っているという謎の逆転現象が起きている。 筆者はあんまり詳しくないので詳しい人に追記お願いしたいです 事件は必殺杯の最終日頃に起きた。 必殺杯は決闘が居れば覇が1週2分30秒弱で回れてしまう高速環境であったためボーダーの推移が激しく、何PTがボーダーかはみんなが気になるところであった。 そんなところにボーダー板にて常時ボーダーと併走するという荒行をするプレイヤーがあらわれ、またみんなのボーダー状況をまとめることでグラフを作る人まで現れた。 しかし、そう団結されてしまうとボーダーがまたあがると思ったプレイヤーが 嘘のボーダーを書いたり魔道杯とは関係ない話を始めたり を仕掛けはじめ、また最終的にこうなったのはボーダーを乗せた奴が悪いという論調に持ち込み一時期はボーダー板ではなにをしてもよいという無法地帯になったという事件である。 一時期はそのデッキをパクったような伝授をガメ公式がやっていたが現在はその投稿のピックアップという形でやっている。 デッキ投稿の8割ほどは前に投稿されているデッキの9割コピーや結晶変えただけor限定増やしたというものや酷いモノに至っては並び順もデッキも変えずに全く同じモノを投稿しているものすらある…。 が、たまに本物のが混じっているようで例えば2016年10月のクロマグゼロのガーゴイルを攻略したオロチデッキは雑談掲示板で突如現れた人物がそこで募集してその後投稿したデッキが大元であり芸術とすらいえるレベルのモノに仕上がっている。 最近ではビューティ12天女杯の配布5tデッキなどがあげられるか。 2019年8月23日に発生した障害の復旧の際、同日20時以前に全てのイベントにおいて投稿されたデッキが見られなくなるという事件が起きた。 ユーザーページからは見られるものの、新規プレイヤーたちに取っては大変な事態となってしまった。 今回の件につきまして、深くお詫び申し上げます。 大変申し訳ございませんでした。 以上Gamewithより転載 10月頃に復旧に成功したようで以前の投稿デッキも見られるようになった。 2016年4月の覇眼戦線大魔道杯より、ガメウィズが総合のボーダー予想を始めた。 長らく良くも悪くも特に何も話題にはなっていなかったが、2018年あたりから信用しきって総合を目指すプレイヤーが一定数に達し始めたのか、性能やイベ覇の構築難度などのゲーム内要素とは別に ガメウィズの予想によってボーダーが吊り上げられる傾向が時折見られるようになった。 あくまでも 予想であるため、明らかに無責任なものでなければ責められる余地はないのだが、妙な影響力も持ち始めたことを自覚して下手に高い予想を立てないでもらいたいという声もある。 ちなみに初日のボーダーからみる〜といった書き方をしているのにボーダーは普通だが、使いやすそうといった書いている人のバイアルがかかりまくりで予想のグラフとしては全く機能していない。 数年前と比べると更新速度も上がり、以外には使いやすい情報サイトとなった。 反面、人が増えた事によりマナーもモラルも一切知らない人が暴れる事があるのにそれに対して対応できないという点は痛い所である。 レイド、協力募集掲示板は専用ツールもあいまって事実上ここが一強であり、利用せざるを得ないという状況もある。 過去の攻略情報のデータベースも十分に有益である ヘビーユーザーとは呉越同舟の関係にまで堕したものの、未だなくてはならない攻略サイトであるということには変わりはない。 動画を主としたサイトへの転身も利益する追求する営利サイトとしては正しい。 但し、曲がりなりにもお金を稼ぐ身で他から情報を剽窃し、開き直る姿勢に対し、相当数の嫌悪感を感じる層がいるのも事実である。 黒猫のウィズではないが、攻略情報盗用問題やライターの非公式ツール使用で謝罪文を掲載した事がある。 GameWithの黒猫のウィズの攻略記事は(これでも)マシな方だが、他のゲーム攻略記事ではエアプではないかと言われるものもある。 酷いものでは大会で上位のデッキをパクっただけのものを乗せたり、その劣化版を乗せて喜んでみたり、更新停止のお知らせを長らく書かなかったり…。 一部ウィズでもやってる気がする…。 TwitterをパクったのかSNSとしての利用もできるが言論統制がかなり厳しく、例えばおっぱいと書き込んだだけでも削除される程の統制が敷かれており、荒らしの規制もされずブロック機能もロクに使えないため、「GameWithは使っているがほぼ放置でメインはTwitter」という人もかなりいる。 というかTwitterでGameWithの更新のお知らせなどをしているが、GameWithを見ればその事は分かるのでTwitterでそのようなツイートをする理由がほとんどないのでは…。 : 例としてはスキルターンが異様に重い弱体化魔術系の過剰評価。 初心者には重すぎて非常に使いづらい。 : 火龍、雷龍も類似の攻略法があるが、火龍辺りのデッキ構築は水龍のそれとは比べものにならないぐらい独創的な為、流石に剽窃は避けた模様。 : 多段が発動しなかったかスキルチャージがなかったため起死回生が発動しなかったかは覚えてませんが• : 劣化のキュウマ+ドルキマス2元帥入りは単純に手順が煩雑。 正規のものと手順も違うため行き違いによる詰みも生じやすく、この点でも批判の的となった。 : 本来はAS封印無効• : GameWithに対策をお願いしても無視されるため、実質公認アプリという事になっている。 : 勘違いしてほしくはないが質の低下はカムシーナや血盟のドルキマスあたりから囁かれてはいた。 : フェアリーコードはハード上級と絶級、ぽっ神はハード絶級のみ、続くシュガバン2ではハード5-3〜6-3まで、天上岬3ではハード4〜6まで• : 企業のアカウントを個人使用するなんてコンプライアンス問題になりそうなのだが大丈夫なのだろうか。 : ちなみに無微課金スレ民が碇のツイッターにて抗議を行ったが、逆ギレしその流れがまとめサイトに転載される始末• : なお上記の行動に怒りを覚えた人からは大歓喜されたが、彼自身が有名になっておりファンもいたため落胆したものも多数いた模様• : 蛇足だがや、もケーキが贈られている。 : ちなみに、そのようなデッキ投稿はどうなの?と思うかもしれないが識者 笑 によるとその違いでも行けることが重要らしい。 元のデッキで使われていた配布より全てが上位互換のガチャ限を使っていけるのは当たり前だと思うので正直識者の言っている意味はわからないが推奨はしないが、通報すれば目障りなデッキを非表示にできるとか。 : 奇しくもこの日は魔道杯の開幕だったので利用できないのは多くのプレイヤーに取って厳しかった• : ただし非公式ツールなのでGameWithの掲示板を普通に利用している人は遅れを取るという事になる。 何故GameWithはこれを数年も放置しているのかは謎である。 : もっともGamewithが取り扱いを始める前のイベント関係の情報に関しては明らかに間違っているものもある。 例として初期のイベント、魔道杯の開始・終了時間。 : レディアント魔道杯の攻略班デッキは会員限定という形で公開しているが、全てツイッターのユーザーからの剽窃である。 ほかのブロガー、ツイッターユーザーの企画・アイデアを盗んでいるとも、かつてはよく指摘されていた。 : 遊戯王デュエルリンクス。 7月29に更新停止らしいがツイッターでは宣言していなかったりガメ付属の掲示板で全く話題になってないあたり…実際の停止はパックの更新などを考えると20日ごろか。 : 深夜に黒ウィズのコミュニティの書き込みに出会い系のURLアドレスが貼られる事があるが通報されても対応されない。 恐らくGameWithは普通の会社なので夜と土日は基本的に誰もいないのであろうと思われる。

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