たこ 唐 揚げ レシピ。 たこレシピ【人気21選】クックパッドの1位は?つくれぽ100

たこのレシピ

たこ 唐 揚げ レシピ

A ベストアンサー 何の番組だったか失念ですが、昨日やってた番組 再放送? で、まさにその話題が出てました。 ・粉をつけた後で、1時間冷蔵庫で寝かせる。 粉が水分を吸い込む事によって、丈夫な皮膜になるそうです。 油に粉をそのまま入れるとまさに剥がれた衣みたいなパラパラ、水溶き片栗粉を揚げるとサクサクにって実験してました。 ・油に入れたら、1分間そのまま。 鍋肌にくっつくかもと、いきなり動かすとダメだそうです。 ・揚げる時はすくい網などで空気とからませるように。 水分を飛ばすのがポイントだそうです。 の3点に気をつけるって話でした。 あるいは、水溶きタイプのから揚げ粉を試してみては? 水分があるのでベチャベチャってイメージがあるかも知れませんが、上のように適温で衣の水分をしっかり飛ばせば、サックリ揚がります。 Q ごぼうに片栗粉をまぶして少量の油で炒め揚げし、 全体的に香ばしい茶色になったらあらかじめ用意しておいたタレを投入。 タレを絡めてできあがりという料理なのですが、 なんどやっても、タレをいれてゴボウにからめて間もなくごぼうから片栗粉?がはがれ、 ごぼうもたれも全体にネバネバベタベタになってしまいます。 レシピの写真では、ごぼうが一本一本ばらばらに当然なっているのですが、 私の作るのはネバネバなのでごぼうが全部くっついてしまいます。 何がいけないのでしょうか? 一応気をつけているのは、 片栗粉は薄くまぶす程度ということです。 前回は、片栗粉が溶けだすのが問題かと思い、素揚げに近い薄さだったのですが、 それでもドロドロネバネバベタベタになりました。。。。。 A ベストアンサー 私も油が少ないのが原因だと思います。 揚げ油よりは少なくていいって程度かと思うので 完全な揚げ物にするんじゃなければ、多めの油が良いです。 油が少ないと最終段階でべたべたしちゃうのは お肉でも他の野菜でも同じですから (油が足りないと衣にたれの水分が滲み入りやすく、すると片栗粉が反応して溶けてしまう) おそらくごぼうもまた然りなのだと思いますよ。 炒め揚げの最中に、あんまりかきまぜないことも大事かと思います。 また、たれに濃度があれば衣は溶け出しにくくなります。 たれをあらかじめ煮詰めちゃってから使うか(私はレンジで煮詰めます)、 煮詰めたたれ側にごぼうを投入する(加熱しない)のはどうでしょう。 鶏肉やお芋だと、だいたいこれでうまくいきますが。 似たようなごぼうのレシピに 「片栗粉が多いほうがうまくいきます」と書かれているのを見たことがあります。 やってみたことがないので、本当かどうかは謎ですが。 次はばらばらっと仕上がりますように。 A ベストアンサー 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使いますが、これも問題ないです。 パサパサ感が気になれば、一口大にしたあと、 下準備としてお砂糖を少量揉みこんでおいてください(お肉400gにつき小さじ1程度)。 で、下味を絡めて、その後ですね。 下味の調味料は、あんまりびしゃびしゃしない程度に切ります。 卵を揉みこむように絡めます(お肉400gに対して1個)。 即座に粉を絡めます。 お粉は片栗粉(or コーンスターチ)と小麦粉(中力粉でも強力粉でも)を半々 (お肉400gに大さじ2ずつ程度)。 ちょっと練り込むように、小麦粉のグルテンが出るようにねっとり絡ませます。 ここで、お肉も手もべたべたで、お肉の温度が室温程度なら吉。 お粉が絡まったら、すぐに揚げ始めます。 なんなら冷たい油にお肉を入れてから火を付けても良いです。 やや強めの中火で、最後まで揚げていきます。 衣が熱で固まってきて、お肉同士が1個ずつに離れようとし始めるまで 絶対につついたりさわったりしないこと。 衣が固まったら、混ぜます。 菜箸(あります?)で、がらがらとかき混ぜるように。 お肉が空気にも触れながら揚がっていくことで、からっと上手に揚がります。 また、この方法なら2度揚げも必要ありません。 お肉を掴みあげた時に、じりじりと振動が菜箸を通して感じられれば完成。 色も良ければ油から全部引き上げて、それから火を消します。 どうでしょう。 何か、作り方に違いがありましたか? ちなみに、かさかさした唐揚げは、 下味の調味料を滴らない程度に切って、卵なしで、お粉をまぶします。 あとは、だいたい同じ。 あまり説明が上手じゃないのでうまく伝わったか心配ですが とりあえず試してみてください。 もう一度言いますが、ささみ、問題ないですよ、大丈夫です。 揚げ油も、出したてのいちばんきれいな時じゃなくっても大丈夫です。 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使います...

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たこ 唐 揚げ レシピ

A ベストアンサー 何の番組だったか失念ですが、昨日やってた番組 再放送? で、まさにその話題が出てました。 ・粉をつけた後で、1時間冷蔵庫で寝かせる。 粉が水分を吸い込む事によって、丈夫な皮膜になるそうです。 油に粉をそのまま入れるとまさに剥がれた衣みたいなパラパラ、水溶き片栗粉を揚げるとサクサクにって実験してました。 ・油に入れたら、1分間そのまま。 鍋肌にくっつくかもと、いきなり動かすとダメだそうです。 ・揚げる時はすくい網などで空気とからませるように。 水分を飛ばすのがポイントだそうです。 の3点に気をつけるって話でした。 あるいは、水溶きタイプのから揚げ粉を試してみては? 水分があるのでベチャベチャってイメージがあるかも知れませんが、上のように適温で衣の水分をしっかり飛ばせば、サックリ揚がります。 Q ごぼうに片栗粉をまぶして少量の油で炒め揚げし、 全体的に香ばしい茶色になったらあらかじめ用意しておいたタレを投入。 タレを絡めてできあがりという料理なのですが、 なんどやっても、タレをいれてゴボウにからめて間もなくごぼうから片栗粉?がはがれ、 ごぼうもたれも全体にネバネバベタベタになってしまいます。 レシピの写真では、ごぼうが一本一本ばらばらに当然なっているのですが、 私の作るのはネバネバなのでごぼうが全部くっついてしまいます。 何がいけないのでしょうか? 一応気をつけているのは、 片栗粉は薄くまぶす程度ということです。 前回は、片栗粉が溶けだすのが問題かと思い、素揚げに近い薄さだったのですが、 それでもドロドロネバネバベタベタになりました。。。。。 A ベストアンサー 私も油が少ないのが原因だと思います。 揚げ油よりは少なくていいって程度かと思うので 完全な揚げ物にするんじゃなければ、多めの油が良いです。 油が少ないと最終段階でべたべたしちゃうのは お肉でも他の野菜でも同じですから (油が足りないと衣にたれの水分が滲み入りやすく、すると片栗粉が反応して溶けてしまう) おそらくごぼうもまた然りなのだと思いますよ。 炒め揚げの最中に、あんまりかきまぜないことも大事かと思います。 また、たれに濃度があれば衣は溶け出しにくくなります。 たれをあらかじめ煮詰めちゃってから使うか(私はレンジで煮詰めます)、 煮詰めたたれ側にごぼうを投入する(加熱しない)のはどうでしょう。 鶏肉やお芋だと、だいたいこれでうまくいきますが。 似たようなごぼうのレシピに 「片栗粉が多いほうがうまくいきます」と書かれているのを見たことがあります。 やってみたことがないので、本当かどうかは謎ですが。 次はばらばらっと仕上がりますように。 A ベストアンサー 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使いますが、これも問題ないです。 パサパサ感が気になれば、一口大にしたあと、 下準備としてお砂糖を少量揉みこんでおいてください(お肉400gにつき小さじ1程度)。 で、下味を絡めて、その後ですね。 下味の調味料は、あんまりびしゃびしゃしない程度に切ります。 卵を揉みこむように絡めます(お肉400gに対して1個)。 即座に粉を絡めます。 お粉は片栗粉(or コーンスターチ)と小麦粉(中力粉でも強力粉でも)を半々 (お肉400gに大さじ2ずつ程度)。 ちょっと練り込むように、小麦粉のグルテンが出るようにねっとり絡ませます。 ここで、お肉も手もべたべたで、お肉の温度が室温程度なら吉。 お粉が絡まったら、すぐに揚げ始めます。 なんなら冷たい油にお肉を入れてから火を付けても良いです。 やや強めの中火で、最後まで揚げていきます。 衣が熱で固まってきて、お肉同士が1個ずつに離れようとし始めるまで 絶対につついたりさわったりしないこと。 衣が固まったら、混ぜます。 菜箸(あります?)で、がらがらとかき混ぜるように。 お肉が空気にも触れながら揚がっていくことで、からっと上手に揚がります。 また、この方法なら2度揚げも必要ありません。 お肉を掴みあげた時に、じりじりと振動が菜箸を通して感じられれば完成。 色も良ければ油から全部引き上げて、それから火を消します。 どうでしょう。 何か、作り方に違いがありましたか? ちなみに、かさかさした唐揚げは、 下味の調味料を滴らない程度に切って、卵なしで、お粉をまぶします。 あとは、だいたい同じ。 あまり説明が上手じゃないのでうまく伝わったか心配ですが とりあえず試してみてください。 もう一度言いますが、ささみ、問題ないですよ、大丈夫です。 揚げ油も、出したてのいちばんきれいな時じゃなくっても大丈夫です。 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使います...

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たこの唐揚げが上手に揚げられない

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A ベストアンサー 何の番組だったか失念ですが、昨日やってた番組 再放送? で、まさにその話題が出てました。 ・粉をつけた後で、1時間冷蔵庫で寝かせる。 粉が水分を吸い込む事によって、丈夫な皮膜になるそうです。 油に粉をそのまま入れるとまさに剥がれた衣みたいなパラパラ、水溶き片栗粉を揚げるとサクサクにって実験してました。 ・油に入れたら、1分間そのまま。 鍋肌にくっつくかもと、いきなり動かすとダメだそうです。 ・揚げる時はすくい網などで空気とからませるように。 水分を飛ばすのがポイントだそうです。 の3点に気をつけるって話でした。 あるいは、水溶きタイプのから揚げ粉を試してみては? 水分があるのでベチャベチャってイメージがあるかも知れませんが、上のように適温で衣の水分をしっかり飛ばせば、サックリ揚がります。 Q ごぼうに片栗粉をまぶして少量の油で炒め揚げし、 全体的に香ばしい茶色になったらあらかじめ用意しておいたタレを投入。 タレを絡めてできあがりという料理なのですが、 なんどやっても、タレをいれてゴボウにからめて間もなくごぼうから片栗粉?がはがれ、 ごぼうもたれも全体にネバネバベタベタになってしまいます。 レシピの写真では、ごぼうが一本一本ばらばらに当然なっているのですが、 私の作るのはネバネバなのでごぼうが全部くっついてしまいます。 何がいけないのでしょうか? 一応気をつけているのは、 片栗粉は薄くまぶす程度ということです。 前回は、片栗粉が溶けだすのが問題かと思い、素揚げに近い薄さだったのですが、 それでもドロドロネバネバベタベタになりました。。。。。 A ベストアンサー 私も油が少ないのが原因だと思います。 揚げ油よりは少なくていいって程度かと思うので 完全な揚げ物にするんじゃなければ、多めの油が良いです。 油が少ないと最終段階でべたべたしちゃうのは お肉でも他の野菜でも同じですから (油が足りないと衣にたれの水分が滲み入りやすく、すると片栗粉が反応して溶けてしまう) おそらくごぼうもまた然りなのだと思いますよ。 炒め揚げの最中に、あんまりかきまぜないことも大事かと思います。 また、たれに濃度があれば衣は溶け出しにくくなります。 たれをあらかじめ煮詰めちゃってから使うか(私はレンジで煮詰めます)、 煮詰めたたれ側にごぼうを投入する(加熱しない)のはどうでしょう。 鶏肉やお芋だと、だいたいこれでうまくいきますが。 似たようなごぼうのレシピに 「片栗粉が多いほうがうまくいきます」と書かれているのを見たことがあります。 やってみたことがないので、本当かどうかは謎ですが。 次はばらばらっと仕上がりますように。 A ベストアンサー 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使いますが、これも問題ないです。 パサパサ感が気になれば、一口大にしたあと、 下準備としてお砂糖を少量揉みこんでおいてください(お肉400gにつき小さじ1程度)。 で、下味を絡めて、その後ですね。 下味の調味料は、あんまりびしゃびしゃしない程度に切ります。 卵を揉みこむように絡めます(お肉400gに対して1個)。 即座に粉を絡めます。 お粉は片栗粉(or コーンスターチ)と小麦粉(中力粉でも強力粉でも)を半々 (お肉400gに大さじ2ずつ程度)。 ちょっと練り込むように、小麦粉のグルテンが出るようにねっとり絡ませます。 ここで、お肉も手もべたべたで、お肉の温度が室温程度なら吉。 お粉が絡まったら、すぐに揚げ始めます。 なんなら冷たい油にお肉を入れてから火を付けても良いです。 やや強めの中火で、最後まで揚げていきます。 衣が熱で固まってきて、お肉同士が1個ずつに離れようとし始めるまで 絶対につついたりさわったりしないこと。 衣が固まったら、混ぜます。 菜箸(あります?)で、がらがらとかき混ぜるように。 お肉が空気にも触れながら揚がっていくことで、からっと上手に揚がります。 また、この方法なら2度揚げも必要ありません。 お肉を掴みあげた時に、じりじりと振動が菜箸を通して感じられれば完成。 色も良ければ油から全部引き上げて、それから火を消します。 どうでしょう。 何か、作り方に違いがありましたか? ちなみに、かさかさした唐揚げは、 下味の調味料を滴らない程度に切って、卵なしで、お粉をまぶします。 あとは、だいたい同じ。 あまり説明が上手じゃないのでうまく伝わったか心配ですが とりあえず試してみてください。 もう一度言いますが、ささみ、問題ないですよ、大丈夫です。 揚げ油も、出したてのいちばんきれいな時じゃなくっても大丈夫です。 典型的な唐揚げって、冷食とか市販のみたいな、 ちょっと天ぷらっぽいぶわぶわした衣? それとも竜田揚げに近い、カサカサしたタイプでしょうか? 衣がしっかりつかない、というのも、どういう状態なのでしょう。 揚げる前からもう衣がうっすらなのか、 揚げているうちになくなっちゃうのか(揚げ油が必要以上に汚れる)、 盛付時や食べている最中に剥離して減っちゃうのか・・・。 とりあえず、ぶわぶわした唐揚げの作り方のポイントを打っておきます。 お肉は、ささみでも大丈夫ですよ。 うちは胸肉を使います...

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