東京オリンピック 中止か。 東京五輪再延期も視野「中止は絶対に避けなければ」

1940年東京オリンピック

東京オリンピック 中止か

日本の東京2020組織委員会の要請でこれは削除されたと報じられているが、バッハ会長がありもしない事実を公式ホームページででっちあげるだろうか? 急転直下、1年延期が決まり、日程まですぐに決まった経緯からしても、日本側から何らかの提示があったことは想像に難くない。 いずれにせよ、「3000億円の追加費用」を出すだけの予算があったら、「やってほしいことはほかにある」というのが、新型コロナウイルスの感染拡大がいまだに止まらず、緊急事態宣言の下、感染と生命の危険に怯え、生活を大幅に規制されている多くの人たちの実感ではないだろうか。 新型コロナウイルスの蔓延で、世界は一定程度の平和・平穏状態から、有事へと状況が変わった。 人類の生命の危機、これまでの社会生活や国際交流が脅かされる危機に直面している。 しかも、国や民族間の争いではなく、人とウイルスとの闘いである。 新型コロナウイルスの感染が始まる前と現在では、人々の判断基準が大幅に変わっていて当然だ。 ここまで感染が長引き、収束の目途が立たない状況が続いている中、当初の安易な楽観論がもう通用しないことは多くの人々が感じているだろう。 ほとんどの人々は、未来を展望することさえできず、自分と家族、大事な人たちの健康と命をどう守ればいいのかで精一杯だ。 それでもまだ、「オリンピックは1年後に絶対開催する」という決意が、支持されるだろうか? 森会長「再延期は絶対ない」発言で 判断力と見識のなさを露呈 4月22日、東京2020組織委員会の森喜朗会長は、記者会見で「新型コロナウイルスの感染拡大で1年延期となった東京大会の再延期は『絶対ない』との見方を示した」と報じられた。 スポニチには、続いて次のように書かれている。 『「選手のことや大会運営上の問題を考えても2年延ばすことは技術的に困難」と説明。 感染終息に懸念があり、安倍首相には「2年は考えなくていいんですか」と尋ねたが、「首相が1年でいい、と決断した」と明かした。 』(スポニチ2020年4月23日付) この発言に「よかった!」と快哉を叫んだ人がどれほどいただろうか? 現状とあまりにもずれていないか? 私が取材しているオリンピックに出場予定の人たちでさえ、戸惑っている。 延期を議論する前後から、日本政府、東京都、東京五輪組織委員会は一度たりとも、都民や国民に、東京オリンピックの延期や中止に関して意見を求めていない。 すでに決まったことだからとばかり、国民の思いなど聞くこともせず、一方的に進めている。 しかも、東京都がホストであるにもかかわらず、都知事選の候補者擁立などの絡みもあるのか、小池知事は静かになり、本来は当事者でないはずの安倍首相が交渉の先頭に立った。 スポーツ界の意向すら聞くことなく決められた。 民意が入り込む余地を抑え込んでいる。 責任ある立場の人々、その分野を担う人々は、有事下においても将来を展望し、備える視野を持つことは重要だ。 だから、多くの人々がいまに汲々とする中でも先を見据える人たちがいてほしいものだ。 しかし、この期に及んで「再延期は絶対ない」と断言し、「1年でいい」と決断する組織委員会会長や首相に総合的な判断力や見識があるとは思えない。 改めて、提言する。 東京都、日本政府、そして東京2020組織委員会は、いまこの時点で、都民、国民に「東京オリンピックの1年後の開催を歓迎するか」を問うべきだ。 そして、大いに議論すべきだ。 もちろん、出場予定の選手たち、指導者たちの意見や気持ち、現状も聞くべきだろう。 その上で、国民が思いを新たにし、どうすべきかの方向性を共有してこそ、国民的な事業といえるのではないだろうか。 実施にしても中止にしても、それをすることで得られることは大きいはずだ。 そして、新型コロナウイルスが収束した後のスポーツ界が、どんな価値観を持ち、何を大事に運営されるべきかの展望も見えてくると期待する。 3000億円の追加費用は 「無駄」と断言できる理由 私は、これだけ大変な状況が続くいま、「1年後の開催は無理だろう」「早く中止を決めるべきだ」と感じている。 1年後のオリンピックの準備より、いまは「命と健康を守ること」「社会の平和を取り戻すこと」が何より緊急のテーマだ。 そのために、いまあるものはすべて新型コロナウイルス対策に注力すべきだ。 例えば、オリンピックのために建設・整備した施設は、感染者や感染防止、仮設の医療施設として使えるだろう。 オリンピック村だけでなく、新国立競技場や他の競技場も転用すれば大いに役立つはずだ。 「1年後にオリンピックに使う」と考えるから使用が躊躇されるが、その可能性をゼロにしたなら、「さあ、どう使えるか」と発想も転換できるだろう。 そして、本来はオリンピックのために造った施設が、運よく新型コロナウイルス対策に大きな役割を果たしたとなれば、莫大な費用も先行投資だったと理解される可能性もある。 3000億円とされる追加費用に関しても、「無駄だ」と断言する。 安倍首相や当事者たちは、これまでに投資した1兆円以上とされる予算を無駄にしないためにも「何とかオリンピックを実施し、回収したい」のだろう。 だが、それはもう雲散霧消している。 「復興五輪」だとか「新型コロナウイルスを乗り越えた祝祭として」とか、さまざまな詭弁を弄してオリンピック開催を正当化してきたが、政府・財界の思惑が「経済効果」であることは衆目の一致するところだ。 安倍首相は、東京オリンピックを推進の旗頭として「インバウンド増加による観光立国の実現」「日本が誇るアニメやITなどの先端技術の輸出拡大」などを目論んでいた。 その思惑は自らマリオに扮したリオ五輪閉会式の演出でも明らかになった。 つい先日まで、その意図どおり進展しているかに見えた。 インバウンドは想定を上回る数で上昇し、日本中が中国をはじめアジア各国からの来訪者であふれた。 しかし、新型コロナウイルスですべては変わった。 いま改めて、安倍首相が提唱した「インバウンドで日本を活性化する」という政策を支持する国民がどれほどいるか? 去年までのように、自分たちの平穏な生活や文化・習慣までがアジアの人たちに踏みつぶされるような風景を取り戻したいか? 経済だけを優先させる価値観は、見直されるだろう。 新型コロナウイルスが収束できたとしても、その先にあるのは、これまでと同じ日本社会ではないはずだ。 新型コロナウイルスを乗り越えて、新たに気づいた価値観を共有する社会だろうし、そうあってほしい。 そこでスポーツがどんな役割を果たすのか。 おそらく、勝利至上主義と商業主義が結びついたエリート優遇のスポーツからの脱却も進むだろう。 オリンピックのビジネスモデルも、今回の事態ではっきりと終焉を迎えた。 それを認識すれば、もはや、3000億円をさらに投入する価値はない。 選手たちに輝く舞台、躍動する機会を与えてあげたい。 それはスポーツを愛する者の当たり前の思いだ。 しかし、これまでと同じように、一部のスポーツ選手だけが優遇され、一攫千金を果たし、メディアや企業がヒーローに群がって商売する構造も空しいものだと多くの人たちが心のどこかで感じるのではないだろうか。 スポーツ界はそこからの脱却と転換を次の道筋とすべきだ。 その意味でも、従来と同じ、商業主義、勝利至上主義的なオリンピックを拙速に強行する必然性はない。 転載元は ピックアップ• ステップ・バイ・ステップでSDLプログラミングの初歩を解説• 「HMS」って何? Androidスマホと何が違うの?• どんなデバイスが、どのくらいネットワークを使っているのかをグラフィカルに可視化• 単年度でなく数年後も対応できる「GIGAスクール構想」実現を、低価格の10ギガ製品や無線LAN製品、長期保証で支援• Core i7-10875HにGeForce RTX 2080 Super with Max-Qは現時点で最新・最強• 今年度もSDLアプリコンテストを開催中! まずはSDLについて知ってみよう• クラウドネイティブな「Veeam Backup for Microsoft Azure」発売、マルチクラウド時代に備える選択• ユーザビリティーと冷却性能に注目、ゲームしやすいPCとは何かを追求したうえでの答え• ゲームにもコンテンツ制作にも不足なし!• 電波の弱い部屋を撲滅したい!• 7月2日全国発売です!!! 毎日45%ポイント還元アリの電子コミック「まんが王国」がお得感No. 1なワケ• 使い込むほどに実感する使い勝手と利便性の心地よさ• ゲームもテレワークも1台でこなしたい!• テレワーク推奨で俄然気になる家庭のパソコン選び• 第10世代コアCPUを搭載した人気モバイルノートの進化版がテレワーク機能を強化して登場• 「子どもにも一台持たせる環境」にベストなタブレットはこれ!• ストレージメーカーに聞くHDD取扱いの注意点• 多様化する働き方に合わせて使える機能満載• LAVIE開発者に聞くテレワークに特化した最強のプレミアムモバイルノート誕生の裏側• 日本の縮図となる都市で、補助金200万円と手厚いサポート• レノボのクリエイター向けデスクトップPC、プロ漫画家の目にはどう映る?• 余ったらどうする?足りなくなったら追加できる?• 人気のデュアル水冷シリーズに第10世代Core最強モデルが登場!• リフレッシュレート240Hzの液晶ディスプレーも搭載• 開発環境プリインストール済み!! このアクセス速度を体験したらもう戻れない• ノイズキャンセリングもコスパも強力!• NVMe SSDでOSやアプリの起動も高速!• 第10世代Coreにタッチパネルも入って約1. 32kg! 1日使えて、価格もお手頃• 週アス読み放題で、独自コンテンツ盛りだくさん.

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オリンピック中止で損害額や違約金がヤバい?経済効果も実は驚きの大きさ!

東京オリンピック 中止か

ずばり、普通に観客を入れ予定通りの期間に東京で行うということだ。 そんなのあたりまえじゃないかという声が聞こえてきそうだが、非常事態においては当たり前こそが一番なのだ。 そして、ここにプランBを紐解く大きなヒントがある。 キーワードは「観客を入れる」「予定通りの期間」そして「東京で行う」という部分である。 この3つがそろえば100点、そしてどれかひとつを欠けば点数は下がる。 繰り返すが、オリンピックを中止にすれば0点である。 100点から0点の間のどこで折り合いをつけるのか個別に長短を見てみよう。 日本が感染列島だという前提に立てば、そんなところで数万人の観客がひとつの競技会場に集まるのは集団感染してくださいというようなものだ。 しかもそれが複数の会場で同時並行するとなればなおさらだ。 逆を言えば、観客が入らずに選手だけであれば、感染予防はある程度できる。 選手村、食事、輸送、競技会場と選手の行く先々で消毒を徹底し、一定の距離を保つスペースが確保できれば競技はできる。 まさに大相撲3月場所、プロ野球のオープン戦のパターンだ。 生での観戦はできなくても、テレビ桟敷で全世界の人たちが観戦する。 放映権をもつテレビ局にとっては満点回答となる。 さらにチケット収入は組織委員会の収入でIOCの懐に入るわけではない。 組織委員会は大赤字になるがIOCの腹は痛まない。 IOCにとっても満点に近いプランだ。 一方で赤字を被る組織委員会側に立てば飲めない案だ。 観客がゼロということはオリンピックでインバウンド需要を見込んでいた東京都、日本政府にとっても、まったくもって承服できるものではない。 それでも中止に比べれば…。 そう考えてここに落ち着く可能性はあるとにらんでいた、2週間前の時点では。 ここが肝である。 残念ながらわずか2週間でフェーズは変わってしまった。 WHOはパンデミックを宣言し、イタリア、イランに象徴されるようにホットスポットが世界中に広がった。 アメリカでも感染が拡大し、4大スポーツでも中断や開幕の延期が相次いで決まる事態になった。 もう観客どころか、選手が東京に来ることが難しくなってしまったのだ。 スポーツをやっている場合じゃないと。 みなさん覚えているだろうか?ロンドン市長選の候補者が代替開催の可能性に触れたことを。 日々、目まぐるしく状況が変わる新型コロナウイルスの危機を目の前にしては、随分と昔の話のように感じてしまうが、この話題も2月末のことだった。 一番に頭に浮かんだのはマラソンの札幌移転だった。 バッハ会長ならやりかねない。 率直な気持ちだった。 2020年7月にオリンピックをやるということを最大の目的とするならロンドンもゼロではないと思わせたが、ウイルスに国境はなかった。 いまや医療体制や衛生環境、それに死者数を見れば、日本はむしろ安全な場所なのかもしれないとさえ思えてしまう。 スポーツ界では、バドミントンがそうしたように、日本にいるより海外を転戦したほうがいいと考えた時期もあった。 しかし、いまでは各地で大会がキャンセルされている。 むしろ、競技団体によっては日本国内にいたほうが安心だと選手を呼び戻す動きも出てきている。 もはや場所を変えるなんて議論がナンセンスなのは、これ以上書くまでもないだろう。 ではいつになら変更可能なのか? 橋本大臣が口走った年内のパターンは、開催都市契約に基づくものだ。 契約書には2020年に開催できない場合はIOCが中止を決められるという条項がある。 裏を返せば年内であれば大丈夫という解釈を述べたというのが実際のところだ。 しかし、実現性は極めて低いといっていい。 ここで何度も述べてきたIOCの最大の収入源、放映権を持つテレビ局が承服しかねるからだ。 世界のテレビ局はオリンピックの放送を編成し、そのCM枠を売って収入とする。 莫大な放映権料を払うのは、それに見合うCM契約が得られるからだ。 でもチャンネル数には制限がある。 同時に野球、バスケ、アメフト、ホッケー、ヨーロッパであればサッカー、日本であれば相撲など、メジャースポーツが放送されていれば視聴者も分散し、おのずとCM権料も下がる。 オリンピックが4大スポーツほどの人気がないアメリカでは、むしろ余剰コンテンツとなってしまうわけだ。 また、競技会場自体もすでに秋冬は別のスケジュールが埋まっている。 その調整は途方もない労力になり、まさにメリットなしだ。 そこにダイレクトに来たのがあのドナルド・トランプ米大統領の一言である。 「1年延期したほうがいいのでは」その根拠は「無観客よりはいいだろう」というものだ。 さっきも述べたように無観客で困るのは組織委員会や東京都、それに日本政府だ。 そう考えれば日本に最大限配慮した発言でもあるのだ。 その前日には大会組織委員会の理事が1年から2年の延期の可能性に言及した。 組織委員会のドン森喜朗会長は火消しに走ったが、この発言をしたのは電通の元役員だ。 電通といえば世界のスポーツ界に影響力がある代理店で広告を取り仕切っている存在であるのはいうまでもない。 アメリカ大統領と電通元役員が通じ合うというのは非現実的だが、向いている方向性が同じというのは然もありなんだ。 もちろんマイナス面はいくつもある。 例えば、大会後に解散する組織委員会を1年も継続させる経費は少額ではない。 各競技団体はすでに世界選手権やワールドカップなど2021年22年の大会スケジュールを組んでいる。 それをずらすのも大迷惑だ。 しかし、中止にすることを考えると1年後に通常開催できればメリットのほうがはるかに大きい。 少なくともステークホルダーの多くが納得しうる選択肢といっていいだろう。 そう言いたいところだが、ここまで書いて大事なことを忘れていることにお気づきだろうか? そう、オリンピックの主役は誰かということである。 マラソンの札幌移転の時、IOCはこぞってアスリートファーストという言葉を使った。 まるで錦の御旗のように。 もし大会を1年延期したらアスリートはどうなる?僕らメディアの人間さえこの生活をもう1年続けるのは無理と言っている人が多いのが現状なのに、キリキリ傷んで胃が崩壊しそうな代表選考とピーキングをもう1年繰り返すなんて狂気の沙汰かもしれない。 さらに、いま世界最高の選手たちが1年後に世界最高である保証はどこにもない。 言い換えれば、すでに出場内定している選手たちを来年出場させるのか、それとも改めて選考しなおすのか。 どうやっても遺恨を残す、アスリートファーストとは程遠い未来が待っていることになる。 さあどうする東京オリンピック。 うまく乗り切ってレガシーを残すことができるか、残された時間はほとんどない。

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東京オリンピックは中止!予言者の松原照子さんが断言したその内容とは!?

東京オリンピック 中止か

経済効果の内訳• 2013年から2020年までに21兆円の経済効果• 2021年から2030年までに約11兆円の経済効果 32兆円のうち約6割が東京都への経済効果と言われています。 このようにオリンピック開催前から開催後まで経済効果が長く続くと言われています 2020年現在ではこの試算によるとすでに21兆円近くの経済効果が出ているとの話になります。 そのため 現在でもオリンピックの経済効果の恩恵を受けているはずなのですが、 なかなかその実感をするのは難しいことだと思います。 というのも、この経済効果の検証が行われているわけでもなく、 さらにこの経済効果を裏付ける論文が発表されているわけではありません。 オリンピック中止でどれだけ機会損失が? 『レガシー効果』と呼ばれオリンピック開催後に生まれる経済効果は約11兆円と言われています。 民放のテレビ局が苦しくなると、その影響として芸能人や制作会社などに及んでくるはずです。 新国立競技場などの施設維持費の損害額が大きい 新国立競技場だけでも年間約24億円もの維持費がかかります。 これをペイする運営をすることは極めて困難です。 なぜなら、すでに多くの有識者が指摘する通り、屋根のないスタジアムでは使用用途が限られるからです。 つまり赤字運営の可能性が高いのに、オリンピック中止でただのお飾りになり、 公共の施設としても、国民・都民へ還元がありません。 東京オリンピック延期の可能性で過去の前例や理由は? 東京オリンピックが中止に決まれば東京は世界で初めてオリンピックが2回中止になった年となります。 実は東京オリンピックは1940年にも開催される予定がありました。 しかし、日中戦争が原因で中止することになりました。 当時は戦争という危機的状況の中でしたので、開催するのは到底できない状況でした。 今回のコロナウイルスの自体は当時の戦争と比べたら大きなものではありません。 オリンピックが中止になる可能性は? フランスのオリンピック委員会の人物が、 5月頃までに事態が収束されなかったら中止も検討する、という発言が話題になりました。 これを受けて東京都の小池知事は真っ向からその話を否定しましたが、実際は中止になる可能性があるのでしょうか? 今のところ 開催か中止かは定かにはなっていませんが、 日本政府も必死に開催をさせために、動いていますのでその頃には事態も収集していると思います。 何としてでも開幕させないと、損害額が莫大になることが予測されるからです。 オリンピックが中止になった過去の前例 1916年夏季 ベルリンオリンピック 第一次世界大戦で中止 1940年夏季 東京オリンピック 日中戦争で中止 1940年冬季 札幌オリンピック 日中戦争で中止 1944年夏季 ロンドンオリンピック 第二次世界大戦で中止 1944年冬季 コルチナ・ダンペッツオオリンピック 第二次世界大戦で中止 東京オリンピック中止で損害額のネットの声 仮にオリンピックが中止になっても、政治家は土地の払い下げや工事の口利きで莫大なおカネを稼いだし、組織委員会もゼネコンもガッポリおカネを貰っているから、これで痛手があるのは宿泊・放映・セキュリティ関連の事業者くらいじゃないのかな。 当然これまで使った3兆円ちかい予算は国民の負担だよ。 — ゆきのちゃん t2PrW6hArJWQR5S このまま中止してIOC に返上しろよ。 平和の祭典、なんかじゃなくて実態は金と欲にまみれた汚いオリンピックなんだから。 新型コロナもそうだが、根本的に東京オリンピックは無謀なので中止すべき。 — 異邦人 Narodovlastiye イベント中止で軽く数百億円の損失。 小売店、飲食店、観光業への大打撃。 学校、職場への影響。 オリンピック中止だと数千億円の損失。 1月から今まで、中国からの観光客を手招きしてきた事が狂気の沙汰なのは明らか。 雪祭りで北海道がどうなったか。 日本は二度とこの壮大な失敗を繰り返すな。 — 木星3 tetsulovebird.

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