フル ハート 解体 写真。 白井家のフルハート(馬)が違法解体されていた!解体理由が知りたい!|めるブログ

《衝撃証拠写真》「天才!志村どうぶつ園」白井家の庭で“違法解体”された愛馬のバラバラ死体:週刊文春デジタル:週刊文春デジタル(週刊文春デジタル)

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「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられた」 ショックを隠せない様子で語るのは、白井家をよく知るAさんだ。 あらかじめご了承ください。 志村けん(69)が園長を、嵐・相葉雅紀(36)が飼育係を務める「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)の準レギュラーコーナーの「白井家」。 なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。 右に写るのがフルハート。 「」や「」に、「」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。 「亡くなったのはオスのフルハートです。 元々競走馬だったのですが、引退して殺処分寸前だったところを10年前、白井家に引き取られました。 フルハートは30歳で、人間で言うと100歳以上の高齢馬でした。 白井家の動物の中でも古株で、白井家を象徴するような存在です。 人懐っこい性格で子ども好きの優しい馬でした。 白井家のみなさんも.

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白井家の不適切飼育(馬の解体等)の理由は収入の低さ?骨格標本が目的との情報も

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「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に 異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられた」 (2019年12月7日公開 週刊文春デジタル有料記事より) 馬や牛などの死体の解体は、 死亡獣畜取扱場という施設以外で行ってはいけないと 法律で決められており、その 違法性も指摘されているそうです。 白井家の愛馬フルハートがバラバラ解体画像 文春によれば愛馬フルハートは 死後4日間放置されました。 そして、 4日後に白井家の敷地内(庭)でバラバラに解体されたというのです。 無料の文春オンラインの記事で公開されたフルハートの遺体画像がこちら。 画像全体にモザイクが掛けられています。 さらに文春の 有料記事では、 四肢が切り落とされた画像3枚が 追加で公開されていました。 そのため、 正直これがあのフルハートなのか?と思ってしまいました。 切り口周辺は 真っ赤な血痕が残っていました。 さすがに文春の有料画像(3枚)でも 一番生々しいであろう死体の切り口部分はモザイクがかけられていました。 そのため モザイク無しの解体画像は有料記事でも公開されていません。 しかし、 頭部・脚・尾が切り取られた胴体写真から伝わってくる生々しさは 酷かったです。 白井家の解体現場は自宅庭!場所は浜松市西区大山町? 馬バラバラ解体の現場となった白井家の場所はどこなのでしょうか? 白井家の場所は 静岡県浜松市西区大山町ではないかといわれています。 地元のお祭に関するツイートが白井家のアカウントから投稿されていました。 白井家の外観写真も週刊文春が公開しています。 フルハートの違法解体の現場は、ボランティアの人たちが目の当たりにしたそうです。 ボランティアがかけつけると 馬の死体はバラバラに解体されていました。 頭部・脚・尾が、すでにトラックに積まれており ボランティアは 1番重たい胴体部分をトラックに積むよう依頼されたそうです。 ボランティアの人たちは馬の残骸をみて大変ショックを受けたそうです。 白井家でバラバラ解体された愛馬フルハートとは フルハートといえば白井家が愛してやまなかった愛馬です。 フルハートは元々 競走馬でした。 引退して 殺処分寸前だったところを10年前、 白井家が引き取りました。 フルハートは30歳で、 人間で言うと100歳以上の高齢馬。 人懐っこい性格で子ども好きの優しい馬でした。 『志村どうぶつ園』でも『家族のようだ』と白井家で可愛がられる様子が報じられています。 白井家フルハートの怪我&死も番組で放送される 2019年1月17日、白井家の愛馬・フルハートが座る際にバランスを崩して転倒。 フルハートは複雑骨折という大ケガを負ってしまいました。 その後フルハートは亡くなりました。 2019年2月16日に放送された志村動物園ではフルハートの死を悼む白井家の様子も放送されました。 フル君が天国に召された。。 白井家の人々や動物たちの深い悲しみに心が痛んだけれど、フルハートの名前通りハート溢れる家族や仲間に恵まれて幸せそうだった。 迅くんは素朴で優しい子なんです。 自分もフルハートの死に向かい合っていました。 しかし 由紀子さんはボランティアを呼び出した張本人であるにもかかわらず、家に籠ったきりで外に出てこようともしなかった。 鴻明くんも外出していて、家にすらいなかった。 (2019年12月7日公開 週刊文春デジタル有料記事より) 週刊文春が由紀子さんに直接取材すると・・ 解体については『そんな事実はない』、 ボランティアについては『そんな人はいない』、 事実ではない点の説明を求めても『説明はできない』とのこと。 文春の記事によれば、バラバラ死体の現場には迅くんがいたようです。 解体の事実は迅くんに聞けば分かるはずですが・・?.

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(3ページ目)【志村どうぶつ園のタブー告発】白井家が死んだ愛馬を庭でバラバラに違法解体「フルハートは2度死んだ」

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Contents• なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。 しかし今までにも白井家が多くの問題を抱えていることが明らかになっている。 「不適切飼育」や「近隣トラブル」、「疑惑の蹄鉄販売」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。 白井家をよく知るAさんが、ショックを隠せない様子で語る。 「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられたそうです」 その死体は白井家で長年飼育されていたオス馬のフルハートだという。 引用: なんとフルハートはバラバラに解体されていたとの報道…。 解体されたフルハートの画像は以下に掲載されています。 文春さんは現場で取材した写真を載せていますので、これが嘘ということはなく事実であることは間違いなさそうですね…。 ちなみにフルハートは10年前に白井家に引き取られ、多頭飼いしている白井家の中の動物でも古株です。 まさに白井家の象徴とも言えるフルハートは、人間でいうと100歳を超える年齢でした。 以前の放送でもありましたが、フルハートは 座る際にたまたま転倒して複雑骨折したのが原因で亡くなってしまいました。 そして死後4日ほど経ってからこの解体作業が行われたというのです。 フルハートが解体された白井家の場所 現場 はどこ?? 白井家のツイッターアカウントに、過去ツイートでこんなものがありました。 なので、この 静岡県浜松市西区大山町付近に白井家はあるのだと思われますね。 馬の解体を個人でやるのは違法!? この報道によれば静岡の畜産関係者曰く、 庭先で馬の解体をするなんて聞いたことがないとのことです。 そもそも死んだ獣畜の処理は 法律で厳しく定められているそうです。 死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、そこで専用の機械を使って処理されることになっています。 そもそも馬を運搬するのに2トントラックでは小さすぎますよ。 普通は4トントラックを使います。 馬はウインチという運搬設備で引っ張って積み込みますので、一般の人が手伝うこともありません。 そういった設備が揃った業者じゃなければ、行政の許可は下りないと思うのですが……」 引用: 普通は4トントラックに機械を使って積み込むところを、 2トントラックに解体した馬をボランティアの方々に手伝ってもらい積み込んだというところはいかがなものかと思いますね…。 ちなみに詳しい法律の内容については「化製場等に関する法律」に記載されていました。

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