ご指導いただきありがとう。 「ご指導いただき」の例文・使い方・類語・くださりとの違い

ご指導のお礼|#話術.com

ご指導いただきありがとう

「ご指導ご鞭撻」の意味とは 「ご指導ご鞭撻」は謙虚に教えを乞う表現 目的に向かって教え導くことを意味する「指導」と強く励ますことを意味する「鞭撻」に、それぞれ敬語表現である接頭語の「御(ご)」を付けた言葉が「ご指導ご鞭撻」です。 目上の相手に謙虚に教えを乞う際に使われます。 「ご指導ご鞭撻」の読み方は「ごしどうごべんたつ」 「ご指導ご鞭撻」の読み方は「ごしどうごべんたつ」です。 かしこまった言い回しであり、メールなどの書き言葉として多く使われますが、他にも結婚式やスピーチなどで話し言葉としても使われます。 声に出すときは、読み間違いに注意しましょう。 ビジネスにおける「ご指導ご鞭撻」の使い方 柔らかい表現の「ご指導ご鞭撻のほど」 「ご指導ご鞭撻」を使った言い回し方で、柔らかい印象を与えるのが「ご指導ご鞭撻のほど」です。 「のほど」には様々な意味がありますが、断定を避けた言い回し方で表現をやわらげてくれる効果があります。 「ご指導ご鞭撻お願いいたします」と言い切ってしまうと、人によっては命令されていると捉える場合があります。 あくまでお願いする立場にあるため、含みを持たせた柔らかい表現の「ご指導ご鞭撻のほど」が丁寧な言い回しと言えるでしょう。 指導を願う「ご指導ご鞭撻いただき」 相手に指導を願う状況で使えるのが、「ご指導ご鞭撻いただき」という言い回しです。 「もらう」の謙譲語である「いただく」を使った敬語表現であり、目上の相手へ使えます。 例えば「ご指導ご鞭撻いただきますよう、よろしくお願い申し上げます」となります。 また、同じ謙譲語の「賜わる」を使った「ご指導ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます」も、目上の相手へ使える丁寧な言い回しです。 同じ意味ではあるものの、「賜わる」を使う方が丁寧な印象を受けるため状況によって使い分けてください。 「ご指導ご鞭撻ありがとうございました」は使い方に注意 教えてもらったことや激励を受けたことに感謝する意味の「ご指導ご鞭撻ありがとうございました」という言葉。 一見すると相手への感謝を表すのに適した言葉ですが、「ご指導ご鞭撻」には教えを乞う以外に、「これからも引き続きよろしく」という意味を込めて使われています。 「これからもよろしく」と関係が続くことを含ませているのに、「ありがとうございました」と関係を終わらすような言葉を続けるのは矛盾では?と捉える人もいます。 また、「ご指導ご鞭撻」がかしこまった言葉であるのに対し、続く言葉が「ありがとう」では丁寧さに欠けます。 「ご指導ご鞭撻」を使って、教えてもったことに対しお礼をしたい場合は「感謝申し上げます」や、「お礼申し上げます」と合わせて使用した方が丁寧と言えるでしょう。 「ご指導ご鞭撻」は取引先へは使わない方が良い 「ご指導ご鞭撻」は目上の人へ使える丁寧な言葉ではありますが、取引先の担当者など社外の人へは使わない方がいいと言えます。 取引先はあくまでビジネスパートナーであり、指導や激励を求める相手ではありません。 指導や激励を部下に行うのは会社や上司の役割です。 「ご指導ご鞭撻」は社内の人に対して使用し、社外の人へ使う場合は本当に教えを乞うシーンか考えてから使用した方がいいでしょう。 「ご指導ご鞭撻」の類語・言い換え表現 「ご指導ご鞭撻」は類語「ご教授」に言い換えられる 「ご指導ご鞭撻」は類語の「ご教授」や「ご教示」「ご指南」に言い換えることができます。 類語ではあるものの、相手から何を教わるのかによって言葉が変わってきます。 「ご教授」は学問や技芸を相手から教わる場合に適しており、「ご教示」は知識や方法を教わる場合に使われます。 ビジネスシーンで分からないことがあり、目上の相手へ質問をするシーンでは多くで「ご教示」が使われます。 長期に渡り相手からスキルなどを教えてもらう場合は「ご教授」が使えますが、ピンポイントで教えを乞うのであれば「ご教示」を使いましょう。 また、柔道などの武術や華道や茶道などの芸事を教わる場合は「ご指南」と、教えを乞う言葉は様々です。 状況に応じて適切な言葉を選んでください。 「ご指導ご鞭撻」を使った例文 年賀状や挨拶で「ご指導ご鞭撻」を使った例文 年賀状や結婚の挨拶などかしこまったシーンで、「ご指導ご鞭撻」を使うことができます。 例えば、年賀状にて「今年もよろしく」という意味で、「今年もご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします」と使えます。 謝罪で「ご指導ご鞭撻」を使った例文 相手に謝罪するシーンでも「ご指導ご鞭撻」が使えます。 今後ともご指導ご鞭撻賜りますよろしくお願いいたします」となります。 ただ、「ご指導ご鞭撻」には謝罪の意味は含まれていないため、謝罪文の後に「これからもよろしくお願いします」という意味を込めて「ご指導ご鞭撻」を使ってください。 まとめ 「ご指導ご鞭撻」は目上の相手へ指導を願う意味を持つ言葉で、ビジネスシーンでは「これからもよろしく」という意味でも使われます。 かしこまった言葉ではあるものの、取引先の人や謝罪の言葉として使用する場合は注意が必要です。 場合によっては類語や言い回し方を変えて使いましょう。

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「ご指導いただきありがとうございます」意味・敬語・使い方・例文

ご指導いただきありがとう

目上の人から指導や教えを受けた時に使うお礼の一言。 お礼の気持ちは早めに伝えることが大事です。 手伝ってもらった時はもちろん、その日か翌日には改めてメールや電話などで感謝の気持ちを伝えましょう。 例) (1)昨日は営業企画案作成の件で、お忙しいところご指導いただき、本当にありがとうございます。 (2)おかげさまで、A社へのプレゼンの方向性が明確になりました。 3 今後ともよろしくお願いいたします。 (1)ご指導のお礼 例• 丁寧にご指導いただき、心よりお礼を申し上げます。 長年に渡りご指導いただき、心よりお礼を申し上げます。 本当にありがとうございました。 本当にありがとうございました。 ご指導、ご鞭撻を賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。 ご教授いただけましたことを、感謝しております。 ご教授をしていただき ありがとうございました。 ご教授いただきまして、本当にありがとうございます。 長い間、御指導いただきまして 心より感謝いたします。 有益なご指導を賜り、誠に恐れ入ります。 いつも優しくわかりやすい指導をありがとうございました。 アドバイスのお礼 例• 先日は、貴重なお時間を割いてたくさんのアドバイスをいただきまして、本当にありがとうございました。 先日は、ご多忙な中わざわざ時間をとっていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 今回いただいたアドバイスを生かし、しっかりと精進していきたいと存じます。 本日は、お忙しい中、私のためにお時間を割いていただきありがとうございました。 今後は前向きにやっていきます。 先日は私の相談に対し、貴重なご体験の数々をお教え下さいましたうえにアドバイスをいたただき、ありがとうございました。 先日は、不慣れなわたしに対して、的確なご指導やアドバイスをいただき誠にありがとうございました。 多数の有益なアドバイスを頂き、厚くお礼申し上げます。 少し、気持ちが楽になりました。 すっかり気分が晴れました。 大変貴重なアドバイスをいただき、視野も広がった気がします。 先日は、お世話になりました。 またいろいろとご指導いただきありがとうございます。 貴重なアドバイスをいただき、ありがとうございました。 こちらの支社では多くの方にお世話になり、ご指導いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 教えていただきありがとうございました。 ご教授いただきましたこと、今後に活かして参りたいと思います。 いつもご指導いただきありがとうございます。 先生へご指導のお礼 例• いつも愛情あふれるご指導で子どもたちを見守って下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。 先日はご指導いただきまして、ありがとうの気持ちでいっぱいです。 先生には感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 質問に答えていただき、ありがとうございました。 先生、いつもご指導ありがとうございます。 いつも温かくご指導くださいまして、ありがとうございました。 いつも愛情あふれるご指導で子どもたちを見守って下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。 先日はご指導いただきまして、ありがとうの気持ちでいっぱいです。 先生には感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 質問に答えていただき、ありがとうございました。 ありがとうございました。 おかげさまでたくさんの賞をいただき、素晴らしい思い出がたくさんできました。 本当にお世話になり、ありがとうございました。 1年間、子どもたちを熱心に指導し、支えてくださり本当にありがとうございました。 (2)おかげさまで... おかげさまで、期日に間に合わせることができ、課の皆さんに迷惑を掛けずに済みました。 おかげさまで、大変、勉強になりました。 大変だった受験をなんとか乗り切ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。 ご指導いただき本当にありがとございました。 先日ご指導いただきましたおかげで、無事に期日に間に合わせることができ、課の皆さんに迷惑を掛けずに済みました。 ご指導の感謝を込めて、私どもから心ばかりのお礼のしるしです。 先日、年間販売目標の80パーセントを達成しました。 これも先輩のご指導のおかげです。 おかげさまでクラウドファンディングの目標金額を達成できました。 弊社のFacebookページが、おかげさまで先日1,000いいね!を達成しました! (3)今後とも... これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。 今後ともどうぞ、よろしくお願い申し上げます。 今後ともご指導くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 何分初めてのことばかりで、これからもいろいろご指導いただくこともあるかと存じますが、どうぞよろしくお願いいたします。 はじめての経験ですので、何かと至らぬ点があるかと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。 分からないことばかりでご迷惑をおかけいたしますが、これからもよろしくお願いいたします。 ご教授いただきました貴重な体験を、糧に頑張ってまいります。 今後ともよろしくお願いいたします。 本日はありがとうございました。 娘(息子)のことを、今後ともよろしくご指導願います。 お客様のご指摘を真摯(しんし)に受け止め、改善いたします。 ご指導いただきましたことを糧に、今後とも精進いたします。 今後とも変わらぬご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。 今後とも何かありましたら宜しくお願い致します。 また機会がありましたら、どうぞご指導くださいますようお願いいたします。

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「いただく」と「くださる」の違い先生にプレゼントを贈るのですが...

ご指導いただきありがとう

感謝メールを送る目的・理由は、相手 上司、取引先 が何かをしてくれたことに対して、感謝の気持ちを相手に伝えるためです。 更に、そのしてくれたことに対して、どう感謝して、今後どのようにしていくかを伝えます。 これらの内容は、以下のように、ほぼ定型化されています。 ・件名 ・取引先 会社名、所属、役職、氏名) ・定型の挨拶 ・名乗り 自分の会社名、所属、氏名) ・本文 *相手がしてこれたこと 感謝すべきこと 、に感謝の意 *それに対して、どう感謝しているのか、今後どうしていくか *結び *署名 ・定型の挨拶の例文 *平素より、大変お世話になっております。 *いつもお手数をおかけしております。 *いつもご配慮をいただき、ありがとうございます。 *平素より、格別のご配慮を賜り、感謝致しております。 本文の作成準備(箇条書き) 前述の定型に従って、書き始めましょう。 誰に、何をしてもらって、感謝の気持ちをどう伝え、今後どのようにしていくか考えて下さい。 まずは、メーラーを開き、本文欄から書き始めます。 宛先欄は、送信直前に入力してください。 何かの操作ミスで、送信ボタンを押してしまい、作成途上のメールが送られる危険性があるからです。 誤って、それが相手(取引先)に届いてしまったら、感謝メールを送るつもりが、嫌がらせメールにも成りかねません。 ここで、想定として、ある会社の営業マンA君が、課長と一緒に取引先の会食に招待され、翌日に、課長から「A君、昨日の会社へ、感謝を伝えるメールを送っておいてくれ。 」と言われたとします。 取引先の出席者は、部長のみで、こちらからは、課長とA君のみです。 ・感謝の気持ち:あのような場所は、初めてで緊張した。 でも嬉しかった。 本当に美味しかった、部長の話しが良かった。 昨日はご多忙のおり、あのような素晴らしい会食の席にお招きいただき、 誠にありがとうございました。 美しい夜景と美味しい料理の数々に感嘆しつつ、大変楽しい時間を過ごす ことができました。 更に、御社の周到な販売戦略を構築するまでの数々の 苦労話しは、大変貴重で参考になり、感謝致しております。 今後も微力ではございますが、 御社のご発展に対しまして、少しでも貢献できるよう奮闘する所存で ございますので、ご指導の程よろしくお願い致します。 以上、メールにて恐縮ではございますが、 まずは、お礼申し上げます。 ・「お気持ち」、大変うれしく「頂戴致しました」。 〇いただいた ・大変貴重な「お品を」を「いただき」、心より「感謝申し上げます」。 ・ご丁寧な「お心遣い」を「いただき」感謝致しております。 〇ご参加いただき ・大変「ご多忙のおり」、「ご参加いただき」心より「感謝申し上げます」。 〇ご足労いただいた ・昨日は、ご多忙のおり「弊社」まで「ご足労いただき」、心より「感謝申し 上げます」。 〇ご来訪いただいた ・昨日は、「弊社」に「ご来訪いただき」誠にありがとうございました。 「御社」には、改めて「感謝申し上げます」。 〇ご招待いただき ・先日は素晴らしい「ご祝賀の宴」に「ご招待いただき」、「誠にありがとう ございました」。 〇ご招待にあずかり ・先般は、〇〇披露式へ「ご招待にあずかり」ましたこと、心より「感謝申し上げる 次第です」。 〇ご招待を賜り ・昨日は、〇〇祝賀会に「ご招待を賜り」、「誠にありがとうございました」。 前述の定型化している感謝メールの内、最後の部分です。 この部分は、相手との今後の関係を円滑に維持していく上で重要な部分ですので、以下のような文言で、丁寧に敬語を使い締めくくって下さい。 この「結び」がない感謝メールは、電話で言えば、相手に何も告げずに黙って受話器を置くの同様です。 ・まずは御礼かたがたメールを差し上げました。 ・取り急ぎ、メールにて御礼申し上げます。 ・取り急ぎ御礼まで。 では、失礼致します。 ・今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。 ・今後とも、ご高配賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 メールにて失礼致します。 ・取り急ぎ、御礼を申し上げたくご連絡致しました。 後日改めてご挨拶に伺います。 現代の忙しいビジネスマンは、毎日何百通ものメールを受信しています。 その中に、取引先からの「感謝メール」も含まれています。 送る側としては、その「感謝メール」をいち早く開いて欲しいはずです。 メールを受ける側は、まずは、差出人と件名 タイトル が記載されている一覧表を開き、件名 タイトル を見て、その件名から本文が容易に判断できる解り易いメールから開いていくことになります。 この解り易い「件名(タイトル)」にするには、以下の工夫が必要です。 ・メール本文を、簡潔に解り易く要約した記述 ・文字数は、「20文字」以内 ・タイトルの先頭に【御礼】と付加して、感謝メールであることを表示 ・敬語を意識する タイトルの例文 メール送信時の「宛先」欄は、送信直前に、アドレス帳から取り出したアドレスを設定するようにして、メールアドレスを直接入力することは、極力避けて下さい。 何故なら、入力間違いの危険度が高くなるからです。 会社によっては、同姓の社員が複数いる場合は、1文字違いのアドレスを付与してあることもあります。 そうすると、全く別人に届いてしまい、取引先に迷惑がかかることになります。 このような危険を避けるには事前に、アドレス帳に登録しておけばよいのです。 更に、表示欄に「様」を入力しておきます。 その他の注意事項 ・CC、BCCの活用 前述の課長と一緒に、取引先の部長との会食に出席したA君は、翌日にお礼のメールを送るよう課長に指示されました。 この三人のそれまでの関係にもよりますが、ある程度の付き合いがあれば、A君は、部長に感謝メールを送る際には課長にCCするはずです。 そのCCを見た部長は、「A君は、気が利いている、課長も良い指導をしているな。 」と受け止めます。 但し、三人のそれまでの関係が浅い、或いは取引先の部長が気難しい性格の人であれば、課長にはBCCの方が望ましいです。 社外へのメール送信時の、CC、BCCの活用は、慎重に対応する必要があります。 ・署名の表示情報 あまり凝り過ぎず、ビジネスに必要な最低限の表示になるような工夫が必要です。 ・誤字脱字のチェック 当たり前のことですが、「感謝メール」には、誤字脱字は許されません。 自信がない場合は複数人でチェックして下さい。 ・「感謝メール」の送信タイミング 取引先の勤務時間内に、可能な限り早めに送りましょう。 普段毎日のように接している直属上司には、日常の仕事の中では、敬語を多く使い改まったメールを送る機会はほとんどないです。 しかしながら、転勤直後は、別です。 転勤前の部署でお世話になった直属上司(課長等)、あるいは、その上の上司 部長等 には、お世話になった旨の感謝メールを送る必要があります。 この感謝メールは、以後の出世にも影響をする場合もあります。 従って、転勤先に着任した時点で、なるべく早期に送りましょう。 本日、無事着任致しました。 今後とも、ご指導の程、宜しくお願い致します。 なお、本社出張の際には、是非ご連絡下さい。 ご一献差し上げたいと存じます。 大変、お世話になりました。 社内(上部組織への感謝) 感謝メールへの返信については、返信が不要な場合もあります。 一番解り易いのは、その感謝メールの文末に「返信にはお心使いは不要です」等の返信不要の旨の記述があるので、素直に返信は止めましょう。 でも、返信してしまうと相手は困ってしまい、返信の連鎖が止まりません。 そのような「返信不要」がない場合は、内容にもよりますが、社内で充分に検討の上、返信してください。 但し、「件名」には、「Re」を付けたまま、内容は以下のパターンに従い簡潔に記述して下さい。 ・丁寧なメールに感謝 *ご丁寧なメールをいただき大変恐縮致しております。 ・したことに対しての謙遜 *不行き届きの数々 *粗末な物で ・結び *今後とも、ご指導・ご支援のほど、宜しくお願い申し上げます。

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