スマイル ゼミ 苦情。 スマイルゼミ/【2020夏 料金】

スマイルゼミ中学生の評判は?勉強の進め方と効果の口コミ

スマイル ゼミ 苦情

「小学生のタブレット通信教育は、スマイルゼミとチャレンジタッチのどちらがいいのだろう?」 子ども向けの通信教育はたくさんあり、学力を伸ばすための最適な手段はどれがよいのか迷ってしまいますよね。 我が家では長女が生後半年から「こどもちゃれんじ」を受講。 しまじろうには大変お世話になりました。 小学校入学後はこどもちゃれんじの延長で、紙の教材である「オリジナルスタイル」を受講し、後半からは進研ゼミ小学講座の「チャレンジタッチ」に切り替えました。 その後、チャレンジタッチは少し簡単すぎたということもあり、ジャストシステムの「スマイルゼミ」に切り替えています。 親が選んだ教材って、本当に子どもに合っているのか不安になってきませんか? そこで、 「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」のタブレット教材を実際に試して比較した結果、いいところと悪いところ、正直にお伝えしたいと思います。 もくじ• 通信教育を紙の教材からタブレット教材に変えた理由 小学校入学当初は、進研ゼミ小学講座(紙の教材)を受講していました。 始めたばかりのころは、子どもの食いつきがとてもよかったです。 しかし、いつの間にか飽きてしまったのか、机の上に放置状態に..。 「今日は1ページだけでもやろうね。 」と、毎回親が言わないと手をつけてくれません。 しかも、「これがわからない!習ってない!」「お母さん、丸をつけて!」と、 親がほとんどつきっきりじゃないと先に進めないのです。 平日は仕事と保育園との往復だけで、親も子どももまったく勉強時間がとれないのが悩み..。 夜は食事の準備やら片付け・翌日の食事の下ごしらえがありますし、休日になると平日には行けない買い物やその他の雑用を片付けるなど、やることが盛りだくさんでそれだけで精一杯です。 「iPadのようなタブレットなら、自ら進んでやるかな?」 自動採点してくれるタブレット教材なら、自主的に取り組めるんじゃないかと思ったのが、紙からタブレット教材に変更した理由です。 実際タブレット教材に変えて大正解でした! 「今日も頑張る!」と、自分でタブレットを出してきて勉強するようになったのは、子どもが夢中になる仕組みがいっぱいに工夫されているタブレット教材のおかげだったのです。 実際に使ってわかった!チャレンジタッチとスマイルゼミを徹底比較 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」は、タブレット教材の代表格。 実際に使ってわかった両教材について、 以下の4つのポイントに絞って徹底的に比較してみました。 料金の比較• 教材の比較• 両タブレットのスペック比較• 両タブレットの使いやすさ比較 料金の比較 基本コースの料金比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチ、双方ともに、以下の3パターンの支払い方法が選べます。 毎月払い• 6ヶ月分一括払い• 12ヶ月一括払い 最も割引率が高いお得な支払い方法である「12ヶ月分一括払い」で、双方の金額を比較してみます。 (スマイルゼミは標準クラスで比較) 学年 スマイルゼミ チャレンジタッチ 小学1年生 毎月:3,278円 毎月:2,980円 合計:40,062円 合計:37,280円 小学2年生 毎月:3,520円 毎月:2,980円 合計:44,220円 合計:37,280円 小学3年生 毎月:4,180円 毎月:3,740円 合計:52,140円 合計:46,260円 小学4年生 毎月:4,840円 毎月:4,430円 合計:60,720円 合計:54,940円 小学5年生 毎月:5,720円 毎月:5,320円 合計:70,290円 合計:64,660円 小学6年生 毎月:6,270円 毎月:5,730円 合計:75,240円 合計:69,260円 学年が上がるにつれて、どちらも料金が 数百円ずつ上がるのは共通しており、 「チャレンジタッチ」の方が毎月の受講費は安くなっています。 しかし、 数百円程度違うだけですので、気になるほど大きく違うわけでありません。 タブレット代金の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 10,978円 0円 スマイルゼミは、会費の他に1年間の継続利用を前提として、初期費用として専用タブレット代が 10,978円かかります。 チャレンジタッチは6か月以上続けて受講した場合、専用タブレット代は 無料です。 初期費用として 約1万円の差はかなり大きいですよね。 タブレット交換代の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ サポートサービス 3,960円 1,860円 タブレット交換 6,600円で交換可能 3,300円で交換可能 子どもがタブレットを落として壊してしまう可能性もあります。 何らかの理由で壊してしまったときのために、「スマイルゼミ」「チャレンジタッチ」双方ともに 有償サポートが用意されています。 スマイルゼミ「タブレットあんしんサポート」 「スマイルゼミ」は、年間3,960円で入れる「タブレットあんしんサポート」という有償サポートがあり、万が一壊してしまっても、6,600円で交換できます。 タブレットの通常価格は43,780円ですから、「タブレットあんしんサポート」に入っておいた方がお得ですね。 月換算すると、 約300円で安心を買うことができます。 サポート期間中は 1回までタブレット修理交換が可能。 自然故障や火災・落雷・水漏れなどでタブレットが壊れた場合に保証されます。 我が家では、「スマイルゼミ」のタブレット画面を壊してしまったことがありました。 こたつテーブルで子どもと一緒に勉強をしていたのですが、こたつの足が誤ってタブレットの上に乗ってしまったところ、 バリバリに画面が割れました・・・。 実はサポートに入っていなかったために、オークションで落として何とか安く手に入れましたが、あまりオークションはおすすめしません。 2016年11月より「スマイルゼミタブレット3」に新しくバージョンアップされて、かなりタフな画面に生まれ変わりました。 小学校から使い始めて、中学校に進学しても使い続けることができます。 タブレットは子どもが使うので、何があるかわかりません。 我が家のようなバリバリ事件を起こさないためにも、「タブレットあんしんサポート」にぜひ加入することをおすすめいたします。 チャレンジタッチ「チャレンジパッドサポートサービス」 「チャレンジタッチ」には、年間1,860円で入れる「チャレンジパッドサポートサービス」という有償サポートがあります。 サポート期間中であれば、自己破損した場合に3,300円で交換できます。 サポートサービス無しの場合と比べると 14,640円の差額があり、 入っていたほうが安心でお得ですね。 なお、「チャレンジパッド」は小学生専用タブレットです。 中学生からはiPadでの受講となり、中学に進学すると切り替える必要があります。 サポートサービスは入会時のみ加入できるので、万が一のことを考えて忘れずにサポートをつけるようにしましょう。 退会時の料金対応を比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 返金対応 受講月数に合わせて残金を返金 受講月数に合わせて残金を返金 退会時のタブレット代追加請求 6か月以上12か月未満:7,678円 6ヶ月以上継続で追加請求なし 6か月未満:32,802円 6ヶ月未満:9,900円 頑張って受講しようと思って始めてみても、途中で飽きて退会という可能性もあります。 両者とも受講期間の途中で退会した場合、支払い方法(毎月払いや6ヶ月一括払い)で計算し直して残金が返金されます。 両者で異なるのは、 退会時のタブレット代の追加請求料金と発生する期間です。 スマイルゼミは12か月未満で退会すると追加料金が発生するのに対し、チャレンジタッチは6か月未満で退会または「チャレンジ」に変更した場合に追加料金が発生します。 長く続けられるか不安な場合は、退会時の金額は チャレンジタッチのほうが安くなっています。 しかし「スマイルゼミ」は、 全額返金保証というキャンペーンを実施しています。 全額返金保証期間中にタブレットを返却すれば、会費とタブレット代が全学返金されます。 金額の差があるとはいえ、短期間で退会した場合は どちらもそれなりのお金がかかることは覚えておきましょう。 スマイルゼミとチャレンジタッチの教材の比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 受講学年 1年生~6年生 1年生~6年生 対応教科 1・2年生 国語・算数・英語 1・2年生 国語・算数・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 全学年 プログラミング講座 全学年 プログラミング講座 教材に違いはなく、両社とも学べる教科は一緒です。 両タブレットのスペック比較 スマイルゼミのスペック 仕様 OS Android 外形寸法 WxDxH 270. 0 x 180. 0 x 10. 2 mm メモリ 2GB LPDDR3 フラッシュメモリ 16GB 質量 約550g ディスプレイ 10. 2準拠 センサー Gセンサー、照度センサー、E-コンパス カメラ 内蔵{有効画素数 500万画素 本体表面 /500万画素 本体裏面 } メモリーカード microSDメモリーカードスロット x 1 インターフェース ヘッドホンマイク端子、microUSB2. 79GB,ユーザー領域11. 19GB ディスプレイ 1280x800 mdpi WXGA 、9. 43 抵抗膜方式 OS Android 7. 0 無線LAN IEEE802. チャレンジタッチは 「抵抗膜方式」なのに対し、スマイルゼミは 「静電容量方式」です。 抵抗膜方式は、ニンテンドーDSや初期のスマートフォンによく使われており、2枚の電気抵抗のある膜が並んで、それを押すことで膜同士が接触して反応します。 静電容量方式は、抵抗膜方式に比べて透過率と画面の表示品質が高く、応答速度も速いです。 最近のスマートフォンやタブレットはほぼこの方式で作られています。 選択問題でボタンをポン!と押したりするぐらいであれば、それほど違いはありませんが、書き込む学習だと スマイルゼミの方が圧倒的に感度がよく、なめらかで書きやすいです。 画面上で手をついて書けるかどうかの違いがあります。 スマイルゼミは手の側面を画面につけて書くことができますが、チャレンジタッチは手を浮かせて書かないと書けません。 両タブレットの使いやすさ比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチのタブレットの使いやすさを比較します。 それぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。 チャレンジタッチのメリット 「チャレンジタッチ」のメリットは以下の点です。 タブレットなのに赤ペン先生の添削あり• でもやっぱり「がんばったね!」と手書きで温かいコメントをもらうほうが、子どもにとってうれしいものですよね。 「チャレンジタッチ」には 「赤ペン先生のもんだい」として紙の添削がついてきます。 郵送で送れば、受付後約3日で「チャレンジパッド」に回答が返却されてきます。 戻ってきたころには何を解いたのか忘れちゃっていることもありますが、3日ぐらいで返ってくるので非常にスピーディーに知識を定着させることができます。 間違えた問題をそのままにしない!「とき直しシステム」 チャレンジタッチは、練習問題の自動採点の後に、 間違った問題だけをまとめてとき直せる「とき直しシステム」があります。 問題を間違えると、正しい考え方を解説してくれます。 「わかった!」が積み上がり、自信につなげていくことができますね。 チャレンジタッチのデメリット 同じことの繰り返しで飽きてしまう その子によると思いますが、我が家では最初の数ヶ月は「チャレンジタッチ」に楽しく取り組んでいましたが、飽きてしまうのがとっても早かったです。 毎日同じ画面でボタンを押してドリルをやる。 この繰り返しだけだからです・・。 数ヶ月すると、新しいものが配信されてきてもほとんどやらなくなってしまいました。 理由を聞いてみたところ、「もう、これ習った〜!」と、学校ですでにやってしまったあとの内容が配信されていたようで、学習の進度によっては楽しくないこともあるようでした。 おうえんメッセージがシンプルすぎる 「チャレンジタッチ」には「おうえんネット」という、毎日の学習状況や成績・課題の提出状況・単元別の進捗状況がメールで配信される仕組みがあります。 「おうえんメッセージ」機能は、保護者が一方的に送るだけの仕様となっており、もっと子どもの様子が知りたかったり、会話を楽しみたい親としてはあまりにもシンプル過ぎるかも・・。 絵文字などで会話を楽しみたい方には、やや物足りないかもしれません。 スマイルゼミのメリット 次に「スマイルゼミ」のメリットをご紹介していきます。 「みまもるネット」で学習の状況が知ることができる• 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる• スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「みまもるネット」で学習の状況を知ることができる 「スマイルゼミ」には、「みまもるネット」という機能がついており、 学習全体の傾向や取り組みの様子を把握できる専用のWebサイトがあります。 今月どれぐらい学習したのか、1日の平均学習時間はどれくらいか、など、各教科の取り組み状況や学習記録・分析コメントなどがひと目でわかるようになっています。 「進んでいない教科はどれかな?」と、親は子供の学習状況を知ることができますので、とても便利です。 1日の合計学習時間などがグラフで視覚的に把握できるようになっており、とてもわかりやすいです。 スマホからも見られるため、時間がない人には非常に良いサービスだと思います。 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる 「スマイルゼミ」には 「みまもるトーク」という、子どもの声かけ機能があります。 仕事先などでスマホを見れば、どこまで取り組んだかがすぐにわかるようになっており、コメントを送れるようになっています。 もちろんパソコンからも送れます。 「みまもるトーク」で週1日以上ほめられて励まされている子は、励まされていない子と比べると、 週5日以上学習に取り組む率が約6. 5倍になるというデータがあります。 ほめられることが、学習習慣の定着につながるのです! LINEのようにかわいい絵文字を送ることができたり、おじいちゃん・おばあちゃんともグループで登録して会話を楽しむことができます。 視覚的にも楽しい!と感じるのは、断然「スマイルゼミ」の方です。 親からのコメントやかわいいスタンプが来ることが、子どもたちの毎日のお楽しみであるようです。 学習だけでなく、「ただいま!」「遊びに行ってくるね!」といった毎日のちょっとした連絡にも便利に使えます。 親子のコミュニケーションツールとして、学習意欲向上にとっても役立っています。 スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「スマイルゼミ」は、「スターアプリ」と呼ばれているゲームが多数入っていて、勉強したあとにちょっとしたゲームが楽しめます。 勉強をしてスターを3つ以上集めると、ゲームができる仕組みになっています。 こんな楽しいアプリがあれば、大人でも楽しく勉強ができちゃいますよね。 スマイルゼミのデメリット 楽しくタブレット学習に取り組める「スマイルゼミ」にも、デメリットはあります。 タブレット代金が高い 「チャレンジタッチ」と比べると、 「スマイルゼミ」は退会時に請求される金額がかなり高いです。 6か月未満で退会した場合は、32,802円を追加で支払う必要があります。 6か月分の受講費よりも高くなってしまいますよね・・・。 タブレットが壊れてしまったときの交換費用も、サポートサービス無しならスマイルゼミは43,780円もかかります。 タブレットを壊してしまったときはスマイルゼミは、お金がかなりかかることは覚悟しておくとよいでしょう。 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のタブレット比較まとめ 通信教育のタブレット教材「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」を比較してきましたが、ここで検証結果をまとめておきます。 いろいろ比較検討してみた結果、子供の学習状況・取り組み状況・表情などから判断した結果、 2つとも実際に試してみて、我が家には「スマイルゼミ」が断トツで合っていました。 長女と次女は毎日「スマイルゼミ」を楽しそうに取り組んでおり、『勉強しなさい!』と言ったことがほとんどありません。 こんなに夢中で学習できるようになったのも、「スマイルゼミ」のおかげと言えるでしょう。 「チャレンジタッチ」のほうがコスト面を考えると安くて良いかもしれませんが、 どちらにしようか迷ったときは子供の意見を尊重してあげることが最も大切です。 タブレットは、ただのツールに過ぎません。 今後、学校教育でタブレットがひとり1台与えられるようになり、タブレットでの家庭学習が当たり前の時代がやってくることでしょう。 子供の教育ってとてもむずかしいですが、忙しくても最後は親がしっかりとサポートする必要があると感じています。 親の押しつけではなく、 親子で一緒に取り組むことがやる気をグッと引き出します。 子供と相談しながら、すばらしいタブレットの力を借りて、親子で楽しく学習を進めていきましょう。 「スマイルゼミ」の資料請求はこちら 「進研ゼミ」の資料請求はこちら 「スマイルゼミ」を検討したいなら、まずは資料請求してみよう! 兄弟同時入会が断然お得! 「スマイルゼミ」は1人で入会するよりも、兄弟や姉妹での入会が 断然お得です! 兄弟や姉妹だけではなく、お友だちも紹介しますと、お子さま1人につき 1,000円分のギフトカードがもらえます。 Amazonギフト券やTポイント、WAONポイントや楽天Edyなど、各種ポイント・電子マネーに交換できる大変便利なデジタルギフトです。 同時に入会しなくても、すでに兄弟の方が会員であればもらうことができますので、兄弟がたくさんいるご家庭には、 断然お得すぎるキャンペーンです! スマイルゼミ「体験会入会特典」あり 「スマイルゼミ」では、全国のショッピングモールやデパートで予約不要で試せる「スマイルゼミ体験会」を随時行っています。 実際に「スマイルゼミ」タブレットを触ってみることで、子供のタブレットへの好奇心がわかる 絶好のチャンスです。 実際に触ってみないと、適正はわからないですからね。 「スマイルゼミ」の資料請求をして体験会に行って入会すると、 体験会限定入会特典がもらえます。 特典の内容は、 することで自宅にお知らせが届きます。 家計に大助かりな お得すぎる特典が盛りだくさんについてきます。 まずは無料で資料請求してみよう お得なキャンペーンもある「スマイルゼミ」を受講してみたいなと思われた方は、 より 無料で資料を請求できます。 まったく損しませんので、我が家も資料請求しました(笑) もし教材が合わなくて気に入らなかったら、入会しても 「全額返金保証」があります。 家計にも優しく親心も安心できる「スマイルゼミ」。 親子でじっくりと検討してみて下さいね。 通信教育を比較されている方にこちらの記事も人気です スマイルゼミに年少〜年長向け「幼児コース」が登場! スマイルゼミの本社に母が直撃!色んな質問をぶつけて聞いてきた 小学2年生になってから、再度この通信教育を選んだ理由はこちら Z会タブレットとスマイルゼミを比較して検討してみた 「スマイルゼミ」のタブレット講座をやり続けてテストを受けた結果は?.

次の

スマイルゼミインターネットの使い方ユーチューブやアプリも?親としての注意点は?

スマイル ゼミ 苦情

スマイルゼミ小学コースの特徴 専用タブレットを使用する 専用タブレット(9,980円)を始めに購入します。 子供の勉強のためだけにタブレットが用意されます。 タブレット専用のペンの使い心地がいい! 「画面への書き心地はどうなんだろう?」という点は、スマイルゼミを始めるときの心配事でした。 でも、さすがソフトウェアの会社。 タブレット専用のペンが滑らかで感度がいい! 鉛筆・赤ペン・蛍光ペンまで画面上で使い分けることができます。 もちろん消しゴム機能も付いています。 英語が標準教科として付いている 標準コースと発展コースがありますが、標準コースに英語が初めから付いています。 長女も、動物や食べ物の単語からはじめて繰り返しやっているので、今では結構発音もいい感じです。 特に英語は意識していませんでしたが、小学一年生ならスマイルゼミの英語の内容だけで十分と感じています。 学習状況をアプリとメールで把握できる 学習をはじめた時間と終わらせた時間に通知が来るように設定できたり、どの教科をやったかということが簡単に把握できます。 さらに、スマイルゼミに入っているメッセージツールと、親のスマホに入れる「みまもるネット」というアプリが繋がっていて、いつでもメッセージを送り合えます。 たまに長女から、写真を撮って加工した画像が送られてきます(笑) タブレットをスイッチオンするだけで30分集中! 長女はのんびり屋さんで、声がけしないと朝の準備も進まないタイプです。 なのでうちの場合は… 夕飯が終わった後、リビングのダイニングテーブルをささっと拭いて、 スマイルゼミを置いてスイッチを勝手にオンします。 スマイルゼミって、スイッチオンすると、音楽とともにタブレットからのメッセージが表示されるんですね。 「昨日はこれこれをクリアしたね!きょうはこれこれをやってみよう!…」みたいな。 すると長女がささっとこちらに来て、黙って座ってすぐに始めてくれます。 1日に国語3項目・算数3項目・英語1項目をルールにしていて、その後テレビを30分見るか、スマイルゼミについているゲームを10分やるかを選択させるようにしています。 ほぼ毎日、声かけなどすれば長女はやっていますので、習慣化ができています。 この書き方練習機能の他にも、漢字ドリルがあります。 漢字の書き順、止め・はらいができてないと何度も書き直しを指摘されることも・・・^^; こちらは算数ドリルです。 足し算、引き算、10より大きい数の足し算、10より大きい数の引き算、繰り上がりのある足し算、繰り下がりのある引き算… など、様々なドリルをたくさん解くことができます。 子供が自分で進めることができる工夫満載 特に工夫されているな〜と感心してしまうのは、 子供の興味を引くような音楽とデザイン・画面遷移です。 計算ドリルで早解チャレンジができる項目があったり、二人で対戦する計算ゲームもあります。 国語の漢字ドリルも、 漢検対策として定評がありますよね。 我が家では、特に英語の単語を覚えるための問題のおかげで、 子供が英語好きになったと思います。 小学一年生ですが、 20までの英語はわかるし、動物や食べ物の単語もかなり記憶しています。 スマイルゼミのデザインや動きは派手すぎず控えめで穏やかなので、ここの点はチャレンジタッチのようにキャラクターがたくさん表示されず、大人目線でも好印象です。 スマイルゼミ小学生コースを利用したユーザーの 91. スマイルゼミ小学コースの良い口コミ・評判 スマイルゼミの英語プレミアム。 申し込みしてみた。 英検5級レベルまでやれるみたいだから。 どれもよく考えられていて、しっかり活用できればかなりの力がつくんだろうなぁ。。。 でもやっぱ、スマイルゼミかな。 そうそう。 何日はこれだけ勉強したよ〜とか数学が勉強してないよ〜とかこの単元が苦手とかメールで教えてくれる。 意外と親切で便利よ。 あとスマゼミ専用アプリがあってLINEみたいに会話ができたり、勉強した分だけポイントが貯まるとゲームやアプリで遊べるとか楽しいのもあるよ。 — ピタ ruriprincess いろいろと、タブレットから提案してくれるんですよね。 楽しい工夫もたくさんあります。 スマイルゼミ小学コースの悪い口コミ・評判 スマイルゼミ、またメンテナンス… うちの小3がお怒りですー — くまこはは KumakoHouse 悪い口コミとして、システムメンテナンスがあります。 スマイルゼミ、 頻繁にメンテナンスしているみたいですね。 会員数が増えてきているからでしょうか。 ただ、私はそんなに感じないのですが…使用している時間の問題かな? 2017年4月からスマイルゼミに申し込んで、だいたい毎日使用していますが、夕飯後の19時〜20時代でメンテナンスで使用できなかったことはほとんど無いです。 ^^; 使用中に不具合や不明点があれば、スマイルゼミサポートに連絡することもできます。 息子の家庭学習をスマイルゼミっつーのをピックアップ中。 父母動画やその他色々でスマイルゼミ情報検索中。 子供によるけど、喜んで続けてる子が多く、高評価が多い。 難点といえば、易しい、すぐ終わる、受験とか目指してる子には役に立たないってことだが、息子には丁度いいだろう。 — 史華 okkimiya スマイルゼミの悪い口コミとしてよくあがるものは、 ボリュームが少ないという点と、 難易度がそれほど高くないという点ですね。 これについては、 プラス料金で発展コースに申し込む方法もあります。 ただ、チャレンジタッチよりはボリュームがあるので、総合的なタブレット学習教材としては標準レベルです。 もっとお勉強したい素晴らしいお子さんなら、市販の問題集を買うなどして満たすと良いのではないでしょうか。 小学校で習う範囲よりも難しい問題をやらせたい・たくさん問題を解かせたい・中学受験を視野に入れているお子さんに関しては、よく検討すべきポイントになると思います。 スマイルゼミとチャレンジタッチを比較すると… 特に、よく比較対象とされるチャレンジタッチと比べてみると、月額料金については数百円ほどチャレンジタッチ が安いくらいで、同じような料金設定です。 入会金も、スマイルゼミもチャレンジタッチも0円です。 大きく違うのは、 タブレット代ですね。 チャレンジタッチの場合は、 6か月受講継続を条件にタブレット代が0円になります。 ただ、スマイルゼミには 継続割引というものがあるので、長期で見ると差は縮まります。 スマイルゼミとチャレンジタッチとで比較すると、 月額料金だけで見れば違いはさほどないということがわかりました。 こうしてみると、スマイルゼミは小学生向けタブレット学習教材の中では、 月額料金だけ見ると中間の安くも高くもないレベルの料金設定です。 スマイルゼミ小学コースはバランスのとれた通信教育 タブレット教材といえば、今ではいろいろありますが、その中でもスマイルゼミの特徴は?と聞かれると、 万人ウケするバランスのとれた総合教材と言えます。 難易度も高すぎず、優しすぎず。 派手すぎず、地味すぎず。 料金も高すぎず、安すぎず。 小学校入学準備や、小学校低学年ならスマイルゼミが一番オススメできると私は考えます。 ただ、学力に差がつき始める小学校3年生・4年生くらいからは、中学受験をするのかしないのか?などを視野に入れつつ、様子を見て利用した方がいいかもしれませんね。 また、通信教育だけという考え方ではなく、 通信教育+不足分は問題集で補うなどの利用もいいかもしれませんね。 我が家の長女が通っている小学校は公立ですが、宿題が多いと言われる小学校で、毎日プリントや音読などやるべきことがたんまりあります; 小学校の宿題などとスマイルゼミなど全部するには小一時間かかりますので、今の所問題集などは利用せずスマイルゼミだけです。 もし申し込むかどうか迷われているならば、無料の資料請求をしてみてください。 私は資料請求後、住んでいる地域から近いところで行われる体験イベントの招待ハガキが届きまして、実際に触って確かめることができました。 その時にタブレットでお勉強というのに長女が興奮しまして、絶対続けるから!というので申し込みしたという経緯があります^^; スマイルゼミに興味があるなら、詳しい内容と特典ももらえる場合がありますので、まずは資料請求がオススメですよ。

次の

スマイルゼミの苦情はどんなことが多いのだろう

スマイル ゼミ 苦情

約4年間チャレンジをやっていた小4男子です。 チャレンジは毎月のワークと赤ペンはクリアしていますが、その他のドリルはやっていません。 付属のBOOKが好きで続けていました。 2月からの契約でしたので、タブレットも安定し、通信エラーなどは一度もないです。 手書きの認識もチャレンジの付録に比べると大変良いらしく、気に入っているようです。 親目線では、立派で捨てる時に罪悪感がある付録がない、ペーパーレス、やるのを嫌がらないことなどが良いと思います。 ゲームは昭和っぽい初心に戻れる単純なものばかりですが、あれはあれでいいんじゃないでしょうか。 月が変わったら種類が増えたりレベルが上がっているとうれしいですが(不明) 生まれた時から携帯電話やパソコンがある環境で育っている世代です。 タブレットでの学習は(小4だからかもしれませんが)楽しいみたいです。 問題をあげるならチャレンジは歴史が古く、とりあえず授業についていける内容なんだろうなと安心していましたが、スマイルゼミについては未知な感じなのはちょっと心配。 長所短所で 短所から まず申し込みしてからタブレットが届くまで物凄い時間がかかり、子どもに催促された 手書き漢字の認識がうまくいかず、子供がイライラする お楽しみのゲームがあまりにも面白くなく、その為に勉強しようというほどのものでない エラーが酷く、時にはカレンダーまで狂ったり、挙句通信エラーが起こると、最初からやり直しで、子供が嫌がった。 タブレットと言うより、このためだけの通信教材と考えたほうが良く、一般的な市販のタブレットと思ったが、全然違う。 多分、2? 3日で勉強以外の部分は飽きる やや長所 社会 理科は 大変良く出来ているが、ほとんど量がなく 反面、漢字や計算などはたくさんあるが、これをタブレットでる必要があるか疑問。 点数表示や繰り返しの部分は大変良く出来ている 以上 返品かどうか子どもに決めさせているが 勉強習慣をつけさせてくれる効果が期待できるなら、内容如何より4000円なら安いと思います。

次の