きめつのやいばの無一郎くん。 巨大アラビックヤマトでクラウドスライムの作り方【鬼滅の刃】無一郎 きめつのやいば DIY SLIME

【鬼滅の刃】無一郎が弱くない理由|実は縁壱の…【きめつのやいば】玄弥との関係性や黒死牟おじさんも!

きめつのやいばの無一郎くん

『鬼滅の刃(きめつのやいば)』 165 話を読んでの感想を書きます! (ネタバレ注意です!!) 前回、伊黒と蜜璃ペアが上弦の肆、鳴女と遭遇しました。 彼女の血鬼術に苦戦する二人・・・。 一方、行冥と逸れた無一郎は一人上弦の壱、黒死牟と対峙しました。 では気になる続きを見ていきましょう!! 165話の感想とあらすじ 上弦の壱 黒死牟は、無一郎の筋肉や骨などが透視できるようです。 「やはり・・・そうか・・・」と呟いた黒死牟。 無一郎の鼓動が速くなりました。 (これが上弦の壱・・・) (他のとは比べものにならない重厚な様、威厳すらある) そして黒死牟が日輪刀を持っていることに気がつきました。 (鬼狩りだったのか?しかも相当な使い手の・・・) 体が戦闘を拒否し、ブルブルと震え出した無一郎。 お前は継国家に残して来た子供の末裔。 つまりは私の子孫だ・・・」 (子孫?僕が!?じゃあこの男は始まりの呼吸の剣士!?) (落ち着け!!取り乱すな) スウっと意識を集中さた無一郎。 「うむ・・・精神力も申し分ない」と黒死牟。 無一郎は斬り掛かりました!! 霞の呼吸 弐ノ型 八重霞!! 「なかなか良き技だ・・・霞か・・成るほど・・悪くない・・・」 一瞬で無一郎の背後に移動した黒死牟。 無一郎は再び技を仕掛けました。 霞の呼吸 伍ノ型 霞雲の海!! 再び瞬時に移動した黒死牟。 力の差は明らかのようです。 「無一郎・・年の頃は14あたりか・・その若さでそこまで練り上げられた剣技、私に怯みはしたものの、それを抑え込み斬りかかる胆力。 さすが我が末裔」 「おちょくっているのか?仮に末裔であったとしても、何百年も経ってたらお前の血も細胞も俺の中にはひとかけらも残ってないよ」 そう告げた無一郎の額と頬に痣が出現しました!! (痣・・・そうか、出ていたのか) 霞の呼吸 漆ノ型 朧!! 初めて見る技だと感じた黒死牟。 (独特の緩急、動きが読みづらい。 撹乱も兼ねた技。 実に良き技) (流麗で美しい。 無一郎が編み出した技なのだろう) 「こちらも抜かねば・・・無作法というもの・・・」 そういって技を仕掛けた黒死牟。 月の呼吸 壱ノ型 闇月・宵の宮!! 左手首から先を切り落とされてしまった無一郎。 (待てーい!!!!嫌だ嫌だ嫌だぁああ!!!) (月の呼吸!?鬼となっても呼吸による剣技が使えるのか) (異次元の速さだ) 左腕に布を強く巻きつけ止血した無一郎。 (素晴らしい。 腕を失ってすぐに止血) (そこからさらに攻撃をしようという気概) 霞の呼吸 移流斬り・・・ 技を仕掛けた無一郎の刀を瞬時に奪い、その刀を肩に突き刺した黒死牟。 無一郎は柱に止められ動けません。 「我が末裔よ。 あの方にお前を鬼として使っていただこう」 つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで購入• 読む!• valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. 最新の配信情報はU-NEXTにてご確認ください。 valuecommerce. valuecommerce.

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⚠︎訳あり インナーマスク 鬼滅の刃 時任無一郎風 【ハンドメイド】

きめつのやいばの無一郎くん

出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 週刊少年ジャンプ2018年35号 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 無一郎くんの無は無邪気の無! おはこんばんにちは! 今週もがっつり無一郎くんパートですっかりゴキゲンなトンガリです。 無一郎くんは痣が出ているからか凄く調子が良い様子。 玉壺も負けじと反撃。 自分の美しさ、気品、優雅さが理解できないのはお前が無教養の貧乏人だからだ、と煽ります。 口がふたつもついているだけあって舌戦には強そうですね。 「便所虫に本を見せても読めないのと同じ」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 「君の方が何だか便所に住んでいそうだけど」 めっっっっちゃ分かる!!!! 古い便器から生えている玉壺さんが容易に想像できて一人で笑ってしまいました。 相当にハイレベルな悪口合戦……。 猗窩座対煉獄さんの時には有り得なかったような鬼滅問答です。 両者一歩も譲らず。 そこで無一郎くんが少し攻め手を変えました。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 壺を貶した瞬間、玉壺さんが血管を破裂させながらド派手に激怒しました! 芸術家気取りなだけあって自身の作品への悪口はスルーできなかったようです! 悔しいけどなんか憎めない……。 こいつは鍛人の断末魔を作った最低な鬼なんだ……。 激しい怒りを露わにした玉壺は物理的な攻撃を仕掛けます。 (私の壺のどこが歪んでいるんだ!!) 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 血鬼術 一万滑空粘魚 いちまんかっくうねんぎょ!! 一万匹の刺客が無一郎くんを襲います!! ちっちゃい腕でちっちゃい壺をたくさん持ってる玉壺の姿がシュール過ぎて緊迫感が……。 無一郎くんは焦る様子も見せず呼吸を整えながら対応します。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 霞の呼吸 陸ノ型 月の 霞消 かしょう 霞の残像を纏いながら見事に全ての粘魚を斬り落としました!! 圧倒的な速度と攻撃範囲!! これには流石の玉壺さんも想定外で驚きを隠せなかった模様。 「私の毒は何処へ行った」と常識的な疑問を抱いています。 しかしどうやら粘魚が撒き散らす体液もまた、皮膚から吸収される毒だったようです! 一匹残らず斬り散らかしてしまって逆に無一郎くん大ピンチ!と思いきや……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 霞の呼吸 参ノ型 霞散 かさんの 飛沫 しぶき 粘魚の体液を回転によって全て弾き飛ばしました!! 霞の呼吸大盤振る舞いですね!! これで壱から陸まで披露されたかな? 無一郎くんは間髪入れずに玉壺へ追撃をしますが、玉壺が脱皮して躱しました。 脱皮って……。 無一郎くんも思わず「あーもう面倒くさいな」とこぼすほどです。 上弦の肆・半天狗といい、上弦は戦ってて嫌になってくるギミックが多いですね。 ゲームのボスキャラとかにいたら初見で挑む時は物凄く苛ついてしまいそう。 「避けて木の上に逃げるのやめてくれないかな」 「お前には私の真の姿を見せてやる」 「はいはい」 「この姿を見せるのはお前で三人目」 「結構いるね」 「黙れ 私が本気を出した時生きていられた者はいない」 「すごいねー」 「口を閉じてろ馬鹿餓鬼が!!」 無一郎くんの煽りスキルすげえ!! 玉壺もここまで虚仮にされたことは初めてなのではないでしょうか……。 そしていよいよ玉壺本気モードのお披露目です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 ……。 …………。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 「何とか言ったらどうなんだこの木偶の坊が!!」 「本当に人の神経を逆撫でする餓鬼だな!!」 緊迫する柱対上弦の戦いでとうとう上弦が本気を出したのにシュールギャグって!?!? 小さかった複数の腕がなくなり、二本のゴツい腕になりました! 手には水かきがついており、全身が鱗で覆われています。 樹に巻き付いている姿は蛇っぽくもありますが、これまでの傾向を考えるとこれも魚類モチーフでしょうか。 ウツボとか神話上の大型海洋生物とか? シーサーペントみたいな……。 それかもう、人魚かな。 美しいとか言ってるし。 この姿を見たのは三人目ということは、これまでに二人の柱が玉壺をここまで追い詰めたということですね。 過去の柱の活躍を聞くのはなんだか嬉しい。 しかしその戦いで亡くなられたようで悲しい……。 この姿になったら全身が壺から出ているしもう壺から壺への瞬間移動は使えない? パワーアップの代償として弱点が増えるとかそういう変身であれば大歓迎なのですが……。 いかんせん絶望感があんまない……。 あまり切迫感のない状況の様に感じていましたが、これでも玉壺は怒っています。 無一郎くんがさらに煽りますが……。 「いやだってさっき黙ってろって言われたし…」 「それにそんな吃驚もしなかった…」 「し…」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 無一郎くんの言葉が終わるのを待たずに殴りかかって来ました! これまでは血鬼術で生み出した謎生物で攻撃を仕掛けてきていたのに本気モードでは直接攻撃です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 そして何とこの姿では拳で触れたものが全て鮮魚になるそうです!! どんな能力だ!!!! 咄嗟に躱して木の上に逃げていた無一郎くんでしたが、服に掠っていたらしく隊服の一部が鮮魚に……。 その際に攻撃に巻き込まれないようにと鋼鐵塚さんと鉄穴森さんを逃して 蹴り飛ばして いたので十分対応はできている……のでしょう、多分。 しかしどうもこの鮮魚たちが攻撃してくることはなさそう? ということは毒もない? もしや食べ放題? というか過去二人、玉壺のこの姿を見た剣士は鮮魚になってしまったのでしょうか!? ふざけた能力だけど改めて考えると恐ろしく悍ましい……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第120話 「どんな凄い攻撃も当たらなかったら意味ないでしょ」 大胆不敵!! 余裕の笑みを浮かべる無一郎くん!! 玉壺が本当に本気で、無一郎くんの毒舌が本当に本音だとしたら、これは本当の本当に無一郎くんの上弦単独撃破あるかも!? 次号は巻頭カラーで激戦開幕ということだし大盛り上がりの無一郎くんパートが続きそうです!! このまま完全覚醒無一郎くん勝って!!(無一郎くん好き) まぁ……そうはならないのが鬼滅の刃なので……。 ここから無一郎くんがやられるとしたらどんな展開かなぁ。 玉壺がさらに奥の手を隠し持っている。 鋼鐵塚さんか鉄穴森さんを人質に取られる。 これはむしろ玉壺の負けフラグか• 実はしっかり毒が効いていてすんでのところで力尽きる。 悪口での挑発は短期決戦狙いのため• 上弦の増援が来る。 考えられるのはこんなところ……? 管理人的にはこのまま勝ってくれて一向に構いませんけどね!!! 玉壺さんの体は鱗やら水かきやら柔らかくも強靭なバネやら、鬼というよりは人魚ですね。 半天狗の時も「ぬらりひょん」っぽい というかまぁ天狗でもある なぁと感じたので、もしかして刀鍛冶の里編出演の上弦二体は日本の妖怪がモチーフになっているのでしょうか? 変身したことで純粋に身体能力が大幅にパワーアップした感じで、壺の瞬間移動無しでもそれ以上の速度で動き回れるのかもしれません。 変身方法も脱皮だったしさらに何度か脱皮して形態を変えてきそうなんですよね~。 あぁぁやだなぁ。 もし蛇がモチーフだったら蛇柱・伊黒小芭内さんが増援で来てくれるフラグになったのになぁ。 小芭内さん好き 海産物だから水繋がりで水柱の冨岡義勇さんに譲りましょうか。 「どうだね私のこの神の手の威力」って言ってるのが少し気になりました。 玉壺は幼少の頃に浜で人魚を見た。 その時の人魚があまりにも美しく、自身の作品でその美しき神を表現したかった。 しかし誰からも理解されず……、とかそんな話があったりなかったりするかもしれませんね。 しかも玉壺のことだからその時見た人魚はただのマグロ 暗くて見間違えた だった展開ですよ。 妄想はするだけならタダなので良いですねぇ。 なんにせよ玉壺戦も盛り上がってきました!! クライマックスが近いのかどうかは分かりませんが……! 次回も熱い展開が続くだろうと期待してしまいます! 巻頭カラーも物凄く楽しみです!! それではまた!! ばいちゃ!.

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【あらすじ】『鬼滅の刃(きめつのやいば)』165話(19話)【感想】

きめつのやいばの無一郎くん

『鬼滅の刃(きめつのやいば)』 165 話を読んでの感想を書きます! (ネタバレ注意です!!) 前回、伊黒と蜜璃ペアが上弦の肆、鳴女と遭遇しました。 彼女の血鬼術に苦戦する二人・・・。 一方、行冥と逸れた無一郎は一人上弦の壱、黒死牟と対峙しました。 では気になる続きを見ていきましょう!! 165話の感想とあらすじ 上弦の壱 黒死牟は、無一郎の筋肉や骨などが透視できるようです。 「やはり・・・そうか・・・」と呟いた黒死牟。 無一郎の鼓動が速くなりました。 (これが上弦の壱・・・) (他のとは比べものにならない重厚な様、威厳すらある) そして黒死牟が日輪刀を持っていることに気がつきました。 (鬼狩りだったのか?しかも相当な使い手の・・・) 体が戦闘を拒否し、ブルブルと震え出した無一郎。 お前は継国家に残して来た子供の末裔。 つまりは私の子孫だ・・・」 (子孫?僕が!?じゃあこの男は始まりの呼吸の剣士!?) (落ち着け!!取り乱すな) スウっと意識を集中さた無一郎。 「うむ・・・精神力も申し分ない」と黒死牟。 無一郎は斬り掛かりました!! 霞の呼吸 弐ノ型 八重霞!! 「なかなか良き技だ・・・霞か・・成るほど・・悪くない・・・」 一瞬で無一郎の背後に移動した黒死牟。 無一郎は再び技を仕掛けました。 霞の呼吸 伍ノ型 霞雲の海!! 再び瞬時に移動した黒死牟。 力の差は明らかのようです。 「無一郎・・年の頃は14あたりか・・その若さでそこまで練り上げられた剣技、私に怯みはしたものの、それを抑え込み斬りかかる胆力。 さすが我が末裔」 「おちょくっているのか?仮に末裔であったとしても、何百年も経ってたらお前の血も細胞も俺の中にはひとかけらも残ってないよ」 そう告げた無一郎の額と頬に痣が出現しました!! (痣・・・そうか、出ていたのか) 霞の呼吸 漆ノ型 朧!! 初めて見る技だと感じた黒死牟。 (独特の緩急、動きが読みづらい。 撹乱も兼ねた技。 実に良き技) (流麗で美しい。 無一郎が編み出した技なのだろう) 「こちらも抜かねば・・・無作法というもの・・・」 そういって技を仕掛けた黒死牟。 月の呼吸 壱ノ型 闇月・宵の宮!! 左手首から先を切り落とされてしまった無一郎。 (待てーい!!!!嫌だ嫌だ嫌だぁああ!!!) (月の呼吸!?鬼となっても呼吸による剣技が使えるのか) (異次元の速さだ) 左腕に布を強く巻きつけ止血した無一郎。 (素晴らしい。 腕を失ってすぐに止血) (そこからさらに攻撃をしようという気概) 霞の呼吸 移流斬り・・・ 技を仕掛けた無一郎の刀を瞬時に奪い、その刀を肩に突き刺した黒死牟。 無一郎は柱に止められ動けません。 「我が末裔よ。 あの方にお前を鬼として使っていただこう」 つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで購入• 読む!• valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. 最新の配信情報はU-NEXTにてご確認ください。 valuecommerce. valuecommerce.

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