キングヌー ドラム。 King Gnu(キングヌー)メンバー紹介!2人の天才ボーカル常田&井口の知られざる秘密に迫る!

【2020年版】King Gnu(キングヌー)が表紙の雑誌情報をまとめて紹介!

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2019年のメジャーデビュー前から「芸大卒のバンド」と注目され、デビュー後の現在も飛ぶ鳥を落とす勢いで活動している話題のバンド、「 King Gnu キングヌー 」について、バンドやメンバーのプロフィールをご紹介します。 音楽業界の中でも、アーティストからも高評価を得ているほど注目を浴びているバンドで、 「独特の音楽性」 「楽曲表現の豊かさ」 「曲の展開の斬新さ」から、今後の音楽業界を牽引していくことになるかも!と注目を集めています。 そんな話題のバンドは、メンバーの中には芸大卒がいるということで、バンドメンバーのプロフィールや血液型も気になりますよね。 音楽業界から注目されているということで、どんな経歴だったのか、出身大学も気になります。 一体、どんなバンドでどんなメンバーなのか、プロフィールや血液型に出身大学、バンドの経歴などについても徹底調査していきますので、最後までぜひご覧ください。 King Gnu キングヌー のメンバープロフィール 常田 大希(つねた だいき)• 氏名:常田大樹(つねた だいき)• 生年月日:1992年5月15日• 年齢:27歳• 出身地:長野県 キングヌーのメンバーで全楽曲を作成するバンドの中核を成すのが、この常田大希さんです。 キングヌーでは、ボーカルとギターを担当しています。 キングヌー以外でも音楽活動を行っていて、ソロプロジェクトである「millennium parade」や、あの有名な米津玄師さんの楽曲にもアレンジとして参加の実績があります。 井口 理(いぐち さとる)• 氏名:井口 理(いぐち さとる)• 生年月日:1993年10月5日• 年齢:26歳• 出身地:長野県 キングヌーのフロントマンであり、ボーカルとキーボードを担当しています。 「幅広い声の持ち主」であり、難易度の高い曲でも歌い上げることができる高度な技術の持ち主です。 常田さんからも「嫌われない声」と高い評価を得ており、常田さんとのツインボーカルの曲や、コーラスも担当しています。 中学校時代には、合唱部に所属し、常田さんと音楽コンクールの全国大会に出場するほどだったそうで、その頃から音楽的な才能を発揮していたのかもしれませんね。 井上陽水、チューリップ、オフコース、布施明、尾崎紀世彦などの日本出身のアーティストが好きで、最近では、井上陽水のトリビュートアルバムでも歌を披露しています。 新井 和輝(あらい かずき)• 氏名:新井 和輝(あらい かずき)• 生年月日:1992年10月29日• 年齢:27歳• 出身地:東京都福生市 キングヌーではベースを担当し、曲によってはコントラバス ウッドベース も使ったりしています。 14歳の頃にベースをやり始め、最初はアジカンなどの曲をコピーしたりしていたそうです。 大学時代に音大の友人達と交流をしており、ジャズにも精通しているため、キングヌーの活動以外に現在も、サポートやジャスのセッションの活動も行っています。 私生活では、メンバーの井口理さんと同居していることで、有名ですよね。 勢喜 遊(せき ゆう)• 氏名:勢喜 遊(せき ゆう)• 生年月日:1992年9月2日• 年齢:27歳• 出身地:徳島県 キングヌーのドラムを担当しています。 両親がプロのミュージシャンの家庭に生まれ、3才の頃から電子ドラムをたたくなど、子供のころから音楽が身近だったそうです。 小中学校はダンサーを目指していましたが、高校時代にドラムをまたやり始めています。 上京後に、セッション活動を行っている中で、ベースの新井さんと出会い、一緒に活動するようになりました。 そのセッション活動の中で、メンバーの常田大希さんと出会い、一緒にバンド活動を行うようになったそうです。 音楽ジャンルとしては、 「ミクスチャー」 もともと 前身であるバンド「Surv. Vinci サーヴァ・ヴィンチ 」として 2015年から活動しており、 2017年に現在のバンド名に改名しました。 改名した年の2017年には、絶大な人気を誇る 夏フェス「FUJI ROCK FESTIVAL'17」に出演、2019年の 土曜ドラマ「イノセンス」の主題歌「白日 はくじつ 」を発表してます。 バンドの 「楽曲表現の豊かさ」「曲の展開の斬新さ」から、 今後の音楽業界を牽引していくことになるかも!と注目を集めています。

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邦ロックのバンドって沢山あると思いますが、ギターやドラムが上手いと...

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スポンサードリンク 超人気バンド「King Gnu(キングヌー)」のメンバーの顔画像・血液型・身長・大学、年齢・出身地、結婚や彼女などプロフィールを紹介します。 「King Gnu(キングヌー)」は2019年1月にメジャーデビュー後、破竹の快進撃を続け、チケットを取るのも至難の業、新曲を発表するごとに注目度が増している4人組。 メンバー4人(ギター&ボーカル常田・キーボード&ボーカル井口・ベース新井・ドラム勢喜)は影響を受けた音楽もバラバラなのに、奇跡のバランスでメンバー全員の個性が光りつつ完璧にまとまっています。 メンバーの顔画像などプロフィールがわかると、ますます好きになれそうですね。 メンバー仲良さそうですが年齢出身地は同じなんでしょうか?最近、結婚した人もいましたね。 A post shared by 191satoru on Feb 14, 2020 at 5:48am PST キングヌーの音楽ジャンルは自称『トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル』。 メンバー4人それぞれが異なる音楽から影響を受け、そこから新しい音楽を作り上げたから。 ギター&ボーカル常田さんがクラシックと洋楽、キーボード&ボーカル井口さんが邦楽、ベース新井さんがジャズ、ドラム勢喜さんがヒップホップから影響を受けています。 大きなコンセプトの一つが「J-POPをやる」で、時代と大衆に寄り添う歌謡曲っぽい親しみやすいメロディー、日本語歌詞を乗せることを重視し、井口さんのキレイな歌声と常田さんのダーティな歌声という存在感のあるツインボーカルと強力なリズム隊のバランス!全員個性が光ってます。 曲中で転調が多いこと、チェロも弾く常田さんによるストリングスアレンジが特徴。 Vinci(サーヴァ・ヴィンチ)」を結成。 当時の音楽性はポップスではなく前衛的でした。 その年、ドラムの勢喜遊さんと出会い、勢喜さんがベースの新井和輝さんを誘い、現在のメンバーにが揃います。 2017年、常田さん24才のとき「売れる音楽」を作ると方針を決めて、バンド名を「King Gnu(キングヌー)」に改名。 バンド名の由来は、動物の「Gnu(ヌー)」の群れが春から少しずつ合流して巨大な群れになる習性があるように、バンドも老若男女を巻き込み大きな群れになりたいという想いが込められています。 2019年1月にメジャーデビュー。 日本テレの2019年1月期ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」の主題歌「白日」で一躍有名になり、1億回再生を余裕で突破。 1年たった現在もランキング上位に位置する代表曲! ほかにも企業のタイアップ曲を数多く手掛け、デビューした年にNHK紅白歌合戦に出場を果たしています! on Dec 30, 2019 at 1:55am PST 名前:常田大樹(つねた だいき) 血液型:O型 身長:175cm 高校:長野県伊那北高校 大学:東京藝術大学 音楽学部 器楽科チェロ専攻(中退) 常田さんはKing Gnuを作った人で、すべての作詞作曲とアートワークを統括する、リーダー兼プロデューサー。 実家には色々な楽器があり両親はピアノを弾いてるという、恵まれた音楽環境の中で育ちました。 常田さんはチェロの実力が半端ないです。 小学生の頃から弾き始め、高校時代には「日本クラシック音楽コンクール」チェロ部門で第3位に輝き、世界的指揮者・小澤征爾さん率いる「小澤国際室内楽アカデミー」にチェロ奏者として在籍していたほど! 作曲活動は早くから始めていて、中学時代からMTRで作曲。 ストラヴィンスキーとジミヘンの融合を考えたりしていたそう。 King Gnuのルーツですね。 常田さんはクラシックと洋楽ロックから影響を受けています。 大学は東京藝術大学に進学してますが「社会と結びついた音楽をしたい」という理由で1年たたずに中退。 ソロプロジェクト「Mrs. Vinci(ミセス・ヴィンチ)」を作り、現在もキングヌーの他にソロプロジェクト「millennium parade(ミレニアム・パレード)」に改名して音楽活動しています。 アートワークも手掛ける多彩な常田さんは、クリエイター集団「PERIMETRON(ペリメトロン)」も主宰。 米津玄師さんの楽曲「爱丽丝(ありす)」もプロデュースしていて、米津玄師さん本人がツイッターで才能を絶賛しています。 King Gnuの常田くん、僕の新しいアルバムの「爱丽丝」という曲にアレンジで参加してもらってます。 彼のセンス最高よ。 ギターと鍵盤も弾いてるってよ。 中学時代は合唱部で、同じ学校の1学年先輩の常田さんと共に「NHK全国学校音楽コンクール」に出場。 常田さん曰く井口さんの歌声は「嫌われない声」「多くの人に届く声」だと高評価で、キングヌーは井口さんのキレイな声と常田さんの汚れた声の対比が1つのバランスを作ってます。 常田さんがクラシックと洋楽好きに対して、井口さんが好きな音楽は邦楽。 1番好きなのは七尾旅人さんで、ほかに親の影響で井上陽水さん・チューリップ・オフコース・布施明・尾崎紀世彦などのレジェンドからポルノグラフィティまで好き。 東京藝術大学に進学後、演劇に興味をもち芝居を始め、現在もバンドと並行して舞台俳優として活動しています。 黙ってればイケメンの井口さんはキングヌーではお笑い担当のムードメーカーで、Mステ初登場のときも階段を下りるとき変な動きしたり演奏中に変顔したりふざけてます。 でも俳優してるときの井口さんはイケメンだと話題。 on Feb 18, 2020 at 6:21pm PST 名前:新井和輝(あらい かずき) 血液型:O型 身長:173cmくらい 高校:東京都立青梅総合高校 大学:東京経済大学 新井さんの出身地の東京都福生市は、米軍横田基地がある影響でジャズ喫茶やライブハウスが多いため、ジャズは身近な存在でした。 ベースを始めたのは中学2年生のとき。 友達からバンドに誘われてベースがいなかったから。 当時は「ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)」のコピーをやってました。 高校にあがると軽音部に入り、興味はジャズに移り、高校2年生の時に世界的ベーシスト日野JINO賢二さんの弟子になります。 大学に進学後も音楽に夢中で、友達が通ってる国立音楽大学に行って授業を受けて音楽の知識を吸収しました。 大胆! どんどんベースが上手くなり、国立音大公認の名門学生ジャズバンド「NEWTIDE JAZZ ORCHESTRA」に参加したほど。 大学4年になるとジャズベーシスト河上修さんの自宅に住み込みで修行! キングヌーの活動以外に、常田さんのソロプロジェクト「millenium parade」に参加したり、他のアーティストのサポートや、ジャズのセッションマンとしても活動。 プライベートでは井口さんとルームシェアしています。 家賃7万円の築数十年のアパートだそう。 on Jul 16, 2019 at 3:40pm PDT 名前:勢喜 遊(せき ゆう) 血液型:O型 身長:170cmくらい 「勢喜(せき)」という苗字は珍しいですね。 徳島・大阪・兵庫あたりに多い名前らしいです。 勢喜さんは両親が元プロミュージシャンで、父親はドラムをしていたことから、僅か3才から家の電子ドラムをたたき始めています。 音楽性はヒップホップの影響を受けています。 父親がダンサーでもあったからか、勢喜さんは小中学校時代はダンススクールに通いダンサーになるのが夢でした。 しかし怪我が原因で諦めます・・・。 中学時代はダンサーをしながら実は吹奏楽部でパーカッションを担当し、バンドも始めていました。 高校に進学すると先輩から頼まれてドラムを始め、ライブハウスでも演奏するようになります。 地元のプロミュージシャン(元スペクトラムのギター&ボーカル西慎嗣(にし しんじ))との出会いによって音楽活動に本気になり、高校3年生から先生についてきちんとドラムを習っています。 高校卒業後、上京すると行きつけのセッションバーでベース新井さんと出会い、2人で津軽三味線デュオを含む5人編成の『輝&輝バンド』初期メンバーになったのが2014年21才の頃でした。 その後、六本木のバーで、ドラムを探していた常田さんと出会い、キングヌー誕生へ。 勢喜さんは常田さんのソロプロジェクト『millenium parade』にも参加しています。 小学校・中学校が同じ幼馴染ですが井口さんが1学年年下なので顔見知り程度でした。 2人とも東京藝術大学音楽学部など共通点が多いです。 メンバーの中では井口さんだけが1学年年下ですが、タメ口だそうです。 文春の直撃に対する答えは 井口「元カノです。 昨日別れました」 新井「あ、コレ彼女ですね」 よくわからない答えです。 二人の出会いのキッカケを作ったベース新井さんが婚姻届の証人になったそう。

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King Gnu (キングヌー) ファンの呼び名(呼び方)!意味や由来は?

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彼らはKing Gnuの音楽を「 トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル」と語っています。 確かに、彼らの楽曲を聴くと東京の街のような、「 何でもありでいろいろなサウンドが詰め込まれている、刺激的な音楽」だということが分かります。 なんとなく彼らの音楽を聴いていると、東京を思い浮かべてしまいますよね。 King Gnuの作曲スタイルは、常田がデモテープを作成し、その他の三人が自由にプレイして楽曲の良さを引き出すというものです。 個々の音楽的な力がしっかりしているからこそ、そのようなスタイルでの楽曲制作が可能なんですね。 また、King Gnuが多くの注目を集める一つの理由として、 それぞれのメンバーの個性が際立っていることが挙げられます。 今回はこのような唯一無二の楽曲を生み出しているメンバーのルーツに迫ります。 さん daikitsuneta がシェアした投稿 - 2019年 1月月16日午前12時19分PST バンドの リーダー兼プロデューサーです。 また、King Gnu全曲の作詞作曲を担当しています。 King Gnuのアートワーク・MV制作を手掛ける クリエイター集団「PERIMETRON」も立ち上げており、音楽だけでなく多方面でその独創的な才能を発揮しています。 PERIMETRONは、King GnuのMVの他にも、TempalayやTENDOUJIのMV、雑誌「anan」のスタイリストなど幅広く活躍しており、常田含むクリエイターはかなり個性的だと言えるでしょう。 音楽関係者の中にも彼のファンは多く、米津玄師の「爱丽丝 アリス 」の楽曲演奏・編曲・プロモーションを担当したことでも話題になりました。 King Gnuの常田くん、僕の新しいアルバムの「爱丽丝」という曲にアレンジで参加してもらってます。 彼のセンス最高よ。 しかし、在籍中には小澤征爾さんの楽団に参加し、オーケストラの壮大なサウンドを経験したことで、楽曲中にストリングスを大きく取り入れるなど、今のKing Gnuサウンドに繋がっています。 中学生の頃からMTRを使用して曲作りを始め、2014年にキングヌーの前身となるSrv. Vinci(サーヴァ・ヴィンチ)として活動を始めました。 現在も音楽活動と並行して、舞台役者としても活動しています。 リーダーの常田とは小学校・中学校が同じであり、幼馴染の関係です。 しかし、常田が一つ上の学年だったため、存在は知っている程度だったそうです。 また、彼はKing Gnuのムードメーカーとしても重要な存在です。 ライブやミュージックビデオで見せる姿とSNSで垣間見える普段の姿とのギャップがすごいですね。 井口クソリプ特集はこちら。 - 2017年 9月月4日午前6時11分PDT ベーシストとしてKing Gnuのサウンドの低音を担う新井。 一般の大学に入学後、音楽に没頭します。 なんと友人が在籍している音楽学校で授業を受け、音楽の知識をどん欲に吸収しました。 国立音楽大学のビックバンドにも参加してベースを弾いていました。 熱意が凄いですね。 そんな新井ですが、ベースを始めたきっかけはバンドに誘われたときにベースを弾く人がいなかったためであると語っています(ベースとドラムあるあるですね。。 ) ベースを始めたころはASIAN KUNG-FU GENERATIONのコピーをしており、その後ブラックミュージックにハマります。 ドラムの勢喜と同様にルーツはブラックミュージックにあり、 King Gnu のリズムの根幹はブラックミュージックだと言えます。 セッションを通してドラムの伊勢と出会い、ちょうどベースが不在だったSrv. Vinci(King Gnuの前身となるバンド)に加入。 現在も他アーティストのサポートや、ジャズセッションマンとしても活動しています。 井口とはルームシェアするほど仲が良いようです。 単独インタビューや機材解説、奏法分析などファン必見の内容になっています。 勢喜 遊(せき ゆう)• 1992年9月2日生• 徳島県阿南市出身• 何と三歳からドラムを叩き始めたというから驚きです。 中学では吹奏楽部に入部して、パーカッションを担当していました。 また、小学4年生からダンスを始めており、 将来はダンサーになりたかったとのこと。 しかしじん帯のケガによってその夢はあきらめたそうです。 そんな勢喜ですが、高校生でレッド・ホット・チリペッパーズに出会い、ファンク・ブラックミュージックにのめりこむようになります。 高校生でバンド活動を始めると、ドラムの面白さに引き込まれます。 そして19歳で上京し、セッションを重ねる中で常田と知り合いました。 ブラックミュージック・ファンクを好む勢喜のドラムは、King Gnuの楽曲にも反映されており、リズムの重心が後ろにきています。 また ヒップホップのノリを取り入れており、かなりノリやすいビートです。 勢喜のドラムはKing Gnuのサウンドにおいてかなり重要な役割を担っています。 ぜひ一度ドラムに耳を傾けて聴いてみてください。 ベースの新井と同時に、2020年3月号のドラムマガジンで表紙を飾っています。 ベースの新井が表紙を飾るベース・マガジン2020年2月号との連動企画"リズム体対談"が用意されています。

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