足 指 骨折 テーピング。 足の小指骨折したけどテーピングで固定して普段の靴履けました

足の指の骨折 全治期間や治療を専門医が徹底解説

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右足薬指に机が直撃し、レントゲンを撮った結果… 「骨が少しかけている?だけで、飲み薬と湿布で、2週間くらいしたら治ります」との診断結果でした。 今、丁度・・・1週間を過ぎたところですが、さすがにまだ治っていません。 前に比べたら内出血もおさまり、普通に歩くこともできるようになりました。 このまま安静に・・・っといきたいところですが、どうしても野球試合に出場しなければいけないことになりました。 人数不足で棄権になるため。 安静が1番でしょうけれど、なんとかテーピングで少しでも痛みをおさえられる巻き方はあるのでしょうか? 痛みをおさえられなくても、普通にスパイクを履くと痛かったので、補助的な巻き方でも構いません。 ちなみに、指で右足薬指を押さえて痛い箇所は、全体的ですが、主に第一関節と第二関節の間くらいでした。 お願いします!! Q 右足薬指にひびが入りました。。。 26歳女です。 今日、そうじをしていた時に、おもいっきり右足の中指と薬指をソファーの足にぶつけてしまい、30分くらい薬指が変な方向に向いていました・・・苦笑 そして、その後、少し足をぶらぶらしていたら、ごきっっといって、一瞬痛いっと思ったのですが、その後観たら、薬指が通常方向を向いていました。 ぶつけた時はかなり痛かったのですが、腫れる事もなく、触ってもあまり痛みを感じず、ゆっくりですが歩く事も可能でした。 ただし、階段の上り下りだけは、痛かったです。 念のため、病院に行ったら、なんと薬指にひびがはいっていました。 お医者さんに、「あらららー!!!!!これは大変だ。 ひびが入ってる。 これはかなり固定して、松葉杖ついてもらわないと、ダメだよ!!!」とかなり言われ、 手術でも必要なのかと思えば、手術は全く必要ないと言われ・・・。 「整形外科の先生に紹介状を書くから、そっちに行って!!」と言われました。 結局、固定具で固定され、包帯を巻かれ、松葉杖をついて帰ってきました。 今は、少しだけ痛みはありますが、痛み止めを飲む程でもないし、足の指も動かせます。 通常、ひびが入ったら、どのくらい完治までに時間がかかりますか? そこまで痛くもないのですが、やっぱり会社は休まなければならないですか? ひびから、ぽきっと折れる事はありますか?? よろしくお願いします. 右足薬指にひびが入りました。。。 26歳女です。 今日、そうじをしていた時に、おもいっきり右足の中指と薬指をソファーの足にぶつけてしまい、30分くらい薬指が変な方向に向いていました・・・苦笑 そして、その後、少し足をぶらぶらしていたら、ごきっっといって、一瞬痛いっと思ったのですが、その後観たら、薬指が通常方向を向いていました。 ぶつけた時はかなり痛かったのですが、腫れる事もなく、触ってもあまり痛みを感じず、ゆっくりですが歩く事も可能でした。 ただし、階段の上り下りだけは、痛... Q 日曜日に足の指を思いっきりぶつけてしまい、みるみるうちに 右足薬指が紫になって腫れてしまい、地面につけるとズキンと 痛かったので、ヒビがはいっていたらどうしようと思い病院に行きました。 そのときの診療を信じていいのか少し不安で困っています。 レントゲンをとってもらったのですが、「このラインが気になるねー。 でもこのレントゲンじゃ見にくい」と言われて、 患部を指であちこち押して痛みの症状を聞かれた後(ヒビが入っているかもしれない場所も痛かったのですが、 内出血がひどい場所が一番痛いと答えました)、 担当医の方に「多分打撲でいいと思います。 一ヶ月以上痛かったら ヒビが入ってるかもしれない」と言われ湿布をもらいテーピングするように指導されました。 ダンスを習っていてどうしても練習しないといけないので「踊っても大丈夫ですか?」と聞いたところ、 「テーピングでぐるぐるに固定してやれば出来ないことはないと思う。 痛いと思うけどね」と言われました。 もし足の指にヒビが入っているなら本当に踊ったりしても大丈夫なのでしょうか? 初日は歩けないほど痛かったのですが、昔腰痛でもらった鎮痛剤と 湿布のおかげか患部を庇いつつなんとか歩けるようになり 5日経った今は体重をかけるたびに痛みますが我慢して普通に近い歩き方で歩くことができるようになりました。 内出欠の色は薄くなって腫れもマシにはなってきましたが、まだ腫れています。 他の方の以前の質問を読んでいると放っておくと変な風に骨が付くと いう意見もあったので不安です。 足の指を今回くらいひどく打撲したことがないので、この痛みが打撲によるものかヒビによるものなのかが分からないのですが、 ヒビと打撲だと痛みに違いはあるのでしょうか? 今回の病院を信用して痛くても我慢できる限り踊ったり動かしても大丈夫なのか、それとも他の病院でもう一回見てもらったほうがいいのか、病院は行かなくてもいいけど痛みが引くまではできるだけ動かさないでいれば大丈夫なのかが分かりません。 すごく困っているのでどなたかアドバイスお願いします。 日曜日に足の指を思いっきりぶつけてしまい、みるみるうちに 右足薬指が紫になって腫れてしまい、地面につけるとズキンと 痛かったので、ヒビがはいっていたらどうしようと思い病院に行きました。 そのときの診療を信じていいのか少し不安で困っています。 レントゲンをとってもらったのですが、「このラインが気になるねー。 でもこのレントゲンじゃ見にくい」と言われて、 患部を指であちこち押して痛みの症状を聞かれた後(ヒビが入っているかもしれない場所も痛かったのですが、 内出血がひどい場所が... A ベストアンサー こんにちは 足の指はぶつけると痛いですよね。 小趾なんかだとモゲたかとおもってしまいます。 さて、5日経過してもまだそれなりの腫れがあるということは少し骨折を疑ったほうがよいかもしれません。 ヒビというのは通常不全骨折と呼ばれ、折れてはいるが変な方向へ移動したりはしないものをさします。 ですからヒビでしたら安静にしていれば「変な風に骨が付く」というようなことはありません。 ポッキリ折れてしまうと折れた破片は動きますし、ダンスなどをすればなおさらです レントゲンは完璧ではありませんので、確かに小さな骨折が分かりにくい面もあり足の指は多少変形して治っても問題ないと、結構ないがしろにされているのは事実なのですが 「一ヶ月以上痛かったらヒビの可能性もある」やら「ヒビかもしれないが踊って大丈夫」などの説明は少し悲しいです 説明が長くなりました。 ・ヒビ程度ならダンスをしても大丈夫と言えなくは無いが、その後のリスクと痛みも考えてほしい。 ・ヒビと打撲の違いは、痛い場所の近くで触っても痛くないところを叩いて、その振動が響くかどうかでも判断の材料になる ・セカンドオピニオンについては質問者様の生活やダンスのレベルや内容、今後(発表会があるなど)で変わるため 一概にはいえないが、治すだけなら1週間ほど安静固定で、 何が起きているのかが正確にしりたいのなら他院へ 参考にしていただければ幸いです こんにちは 足の指はぶつけると痛いですよね。 小趾なんかだとモゲたかとおもってしまいます。 さて、5日経過してもまだそれなりの腫れがあるということは少し骨折を疑ったほうがよいかもしれません。 ヒビというのは通常不全骨折と呼ばれ、折れてはいるが変な方向へ移動したりはしないものをさします。 ですからヒビでしたら安静にしていれば「変な風に骨が付く」というようなことはありません。 ポッキリ折れてしまうと折... A ベストアンサー 下の方がついていないのであれば いくらシーネで固定されていると はいえ普通に歩こうとするのが無 謀ではないでしょうか? すなわち骨がくっついていないの ですから無理は出来ない状態です。 くっついていない以上はまたズレ る可能性大です。 温泉に入るのは問題ないのでは? 骨折していても自宅の風呂ぐらい 入りませんか? シーネって外せますよね?俺は 外して慎重にお風呂に入りました。 ですので、無理してずれる可能性 がある以上akikooyamaさん次第で すよ。 骨自体にはたぶん神経って ないですよ。 骨折して痛いのは 周りの組織が痛んだからです。 組織が治れば骨がくっついていい なくても痛み無いです。 骨折って 痛みがないから治ったのではなく て骨がくっついて治ったっていう んです。 だからakikooyamaさん次第なんで す。 別にずれても手術してまた くっつけばそれでOKですよ。 それでも よければどうぞ!というのでしょう。 Q 足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか? 先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。 医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。 医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか? というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。 ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と… A ベストアンサー 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら 1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて 翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、 1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、 松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。 1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。 2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし 靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり カルシウムたっぷりを気をつけました。 普通に動作出来れば治るの早いです、くれぐれも 同じ所を打たない様に、痛すぎるよ! Q いつもお世話になっております。 さきほど、親指の付け根の骨(足の甲側)に重さ7キロぐらいの物を勢いよく落としてしまいました。 骨折未満打ち身以上の痛みで、地味な痛みが継続する程度。 ただ過去の骨折と比べて、腫れも内出血も全く皆無なので怪我したようには見えない程です。 時間も時間なので、応急処置として保冷剤あて、テーピングで固定しています。 今はテーピングのお陰で歩いても痛みはあまりありません。 重いものを落としてしまった箇所を軽く押して「痛いかな」と感じる程度まで回復しました。 痛みが響くところも一箇所のみで、他に痛みを感じるところはありません。 テーピングをしたら地味に継続していた痛みもなくなりました。 足の指も痛みもなくパタパタ動かせるし、骨折ほど痛くなく対処に困ります。 過去に骨折、捻挫、じん帯損傷、打撲など数え切れないくらいやりました。 が、過去に類がないくらいの地味な痛みと全く外傷ない、ピンポイントで一箇所のみなので病院に行くのもためらわれます。 ただ普通に歩こうとするとどこかに体重をかけているのを微妙に感じたり、痛い箇所の骨に何らかの違和感を感じる程度(テーピングすれば特に感じない)打撲とも骨折とも程度が違うと知覚できるだけ。 ただ、このままテーピングし動かさずにいたら2,3日もしないうちに治ってしまいそうな気もします。 テーピングをしているので、普通に歩けますが、走ったりふんばったりはまだ避けたいぐらいです。 きっとこのまま病院に行っても、足の指の骨折時のようにシップ貼って「はい、終わり」で帰ってきそうなので、せっかく病院に行ってもあれなら、行かなくてもという気もしてしまいます。 (そういう経験が何度もあるので)自己判断で、ちょっと骨にヒビが入ったぐらいな気がしているのですが、ヒビは放置しているとどうなりますか?問題の箇所が、思いっきり力をいれて踏ん張るところの部分の骨の反対側(足の甲)なので、変に置して怖いことになったらとも思うのですが、案外早く治りそうなのでこのまま様子をみたくなります。 素人判断なので誰かに判断を仰ぎたくなりました。 簡潔で分かりやすい文章でなく、すみません。 同じように重いものを足に落としてしまった人や、足にヒビを入れた経験がおありの方などなど、何か思い当たることがありましたら教えてください。 お願いします。 いつもお世話になっております。 さきほど、親指の付け根の骨(足の甲側)に重さ7キロぐらいの物を勢いよく落としてしまいました。 骨折未満打ち身以上の痛みで、地味な痛みが継続する程度。 ただ過去の骨折と比べて、腫れも内出血も全く皆無なので怪我したようには見えない程です。 時間も時間なので、応急処置として保冷剤あて、テーピングで固定しています。 今はテーピングのお陰で歩いても痛みはあまりありません。 重いものを落としてしまった箇所を軽く押して「痛いかな」と感じる程度まで回復しました。 痛みが... A ベストアンサー 足の指を椅子にぶつけて亀裂骨折したことがあります。 俗に言うヒビですね。 打撲だと思っていたけど3日たっても痛みが治まらず 初めなかった内出血がいつのまにかできていたので病院に行きました。 レントゲンの結果、そう診断されました。 ホットプレートの耐熱ガラスの蓋を 足の甲に垂直に落としたこともあります。 絶対、骨折してると思いましたが 打撲だけでした。 ヒビは動かすことによって 隙間が開いていくそうです。 固定して動かさないようにしたほうがいいです。 足の甲ですよね。 そこらあたりはシーネで固定されます。 状態によってはギプス・・・かも。 痛みが続き腫れが引かないようなら レントゲンを撮ってもらったほうがいいと思いますよ。 お大事になさってください。 Q 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。 その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。 仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑) 気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。 また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。 すぐ歩けるようになるのでしょうか。 早く治す方法ってあるのでしょうか。 質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 A ベストアンサー お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。 完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。 手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。 方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。 この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。 次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。 ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。 ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。 早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。 「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。... A ベストアンサー 私も夏に小指を骨折して治ったばかりです。 先生からは手術の話は全くなく、グラスウール(?)のようなので1ヶ月ほど固定していました。 固定している間はバタバタ歩かずに負担のかからないようにゆっくり歩くと変形の確率は少ないようです。 私は固定している間は仕事も休んで家でこもっていました。 もっともサンダル履きで行ける仕事ではなかったのですが・・・(笑) 1ヵ月後のレントゲン写真は変形もなく、きれいにくっついていました。 固定をはずしてからしばらくは足首から下にむくみが残っていましたが、徐々に消えていきました。 しばらく足に負担のかかる運動や硬い靴は控えるように言われて最初は歩くのも恐る恐るでしたが、 2ヶ月を過ぎた今は何の違和感もなく、テニスや山歩きも楽しんでいます。 早く治るといいですね。 お大事に。 A ベストアンサー 以前、似たようなことがありました。 左足小指でした。 見る見る紫色に腫れてきて近くの接骨院に行きましたが、質問者様と同じく突き指と診断されました。 不自由は感じながらも通院に時間を割くことができなかったし、「ただの突き指だし・・・」と湿布薬と市販の鎮痛剤などでしのぎました。 足っていつも下げているので午後になるにつれて半端じゃなく痛むんですよ。 さすがに1ヶ月半くらいたっても完治せず痛みが残っていたので何とか時間を作って整形外科に行きなおしたらなんと「亀裂骨折(いわゆるヒビが入る)」とのこと。 ただ、時間もたっていたし、自分でテーピングしていたのが幸いして8割がたは直っていたらしい。 レントゲンが撮れる整形外科の受診をお勧めします。

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足の指を骨折した場合(またはひび)の症状6つと対処法2選

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医師の診察を受けましょう。 何らかの外傷が原因で突然つま先に生じた痛みが数日経っても治まらない時には、かかりつけの医師に連絡を取りましょう。 痛みがひどい場合は、近くの救急病院やX線検査施設のある応急診療所を訪れた方がよいでしょう。 けがの重症度と骨折のタイプを判定するために、医師はつま先と足の検査やけがをした時の状況に関する問診を行い、時にはX線検査を実施することもあります。 担当医師が筋骨格の専門医でなければ、足指骨折を専門とする他の医師への紹介状が必要となるかもしれません。 つま先の骨折の最も一般的な症状には、激しい痛みや腫れ、こわばりなどがあり、内出血によるあざが認められることもよくあります。 歩行は困難で、走ったり跳ねたりすると激痛を伴います。 救急病院や応急診療所の医師だけでなく、整骨医や足専門医、カイロプラクター、理学療法士などのもとでも、つま先骨折の診断や治療を受けることが可能です。 専門医の診察を受けます。 些細な毛髪様(疲労)骨折や骨欠損、骨挫傷は医療上、軽傷とみなされます。 ただし、つま先がひどく押しつぶされていたり、複雑骨折、特に親指を骨折している場合には手術を要することも珍しくありません。 骨と関節の専門家である整形外科医や、主に筋肉と骨を扱うリハビリテーション医などの専門医は、骨折の重症度を判断し、適切な治療方法を提案してくれます。 つま先の骨折は骨肉腫や骨感染症、骨粗鬆症、糖尿病合併症などといった骨を弱化させる疾患や病態と関連している可能性があるため、診察の際に医師はこのような要因を考慮する必要があります。 X 出典文献• 専門医は、X線検査や骨スキャン(骨シンチグラフィー)、MRI、CT、超音波測定などによって、骨折したつま先の診断を行います。 つま先の骨折は、通常は何か重いものを足の上に落としたり、硬くて動かないものにつま先をぶつけたりして起こります。 RICE処置を施しましょう。 疲労骨折などの軽度の筋骨格系外傷に対する最も効果的な治療方法を「RICE(ライス)」と言います。 これは「安静(rest)」「冷却(ice)」「圧迫(compression)」「挙上(elevation)」の頭文字を取ったものです。 第1段階の「安静」では、負傷した足を使うあらゆる活動を一時的に休止して療養します。 次に、薄いタオルに包んだ氷や冷却ゲルパックを用いて、できるだけ早急に患部に寒冷療法を施し、内出血や炎症を抑える必要があります。 これは、椅子や積み重ねた枕の上に脚を持ち上げた状態で行うのが望ましいでしょう(炎症も抑えられます)。 1時間当たり10~15分間患部を冷却し、痛みと腫れの減少に応じて頻度を減らしながら、数日間治療を続けます。 X 出典文献 炎症を抑えるには、圧縮包帯や伸縮性のあるサポーターを用いて冷却剤を患部に圧着させるのも効果的です。 圧縮包帯を強く巻きすぎたり、15分以上にわたって装着し続けたりしてはいけません。 血流が完全に止まると足の損傷が悪化する恐れがあります。 複雑骨折でなければ、足指骨折の大半は通常4~6週間で順調に回復し、その頃には徐々に運動を再開できます。 X Mayo Clinic テーピングでつま先をサポートします。 折れた指を固定し、指が曲がっている場合にはそれを元に戻すために、隣の無傷の指と一緒にテープを巻き付けます(バディー・テーピング)。 指に湾曲が見られるときは、バディー・テーピングを行う前に医師に相談しましょう。 X 出典文献 足とつま先をアルコールワイプでしっかりと洗浄し、医療グレードの強力なテープを使ってテーピングを行います。 シャワーを浴びられるように、できれば防水性のテープを使いましょう。 数日おきに交換しながら、テーピングを2、3週間続けます。 皮膚のかぶれを防止するために、指の間にガーゼまたはフェルトを挟んでからテープを巻き付けるほうがよいでしょう。 アイスキャンディーの棒で添え木を簡単に自作できます。 棒の形を整えた後、指の両側に添えてからテーピングを施すとサポート効果がさらに増します。 自分でテーピングを行えない場合は、医師や専門家、カイロプラクター、足専門医、理学療法士に助けを求めましょう。 整復術を受けます。 折れた骨にずれが生じた場合には、整形外科医が骨を正しい位置に戻しますが、これを整復術と呼びます。 X 出典文献 骨片の数と位置によっては、侵襲的手術(身体に負担や影響を与える手術)を行うことなく整復術を実施できる場合があります。 つま先に局所麻酔薬を注射して、痛みを麻痺させます。 外傷のために皮膚が破れている場合には、傷口を閉じるための縫合が必要とされ、局所的消毒剤が投与されます。 開放骨折の場合には、失血の可能性や感染または壊死(酸欠による局部組織の細胞死)の危険があることから、直ちに処置を施す必要があります。 手術室で麻酔が投与されるまでは、睡眠薬のような強力な痛み止めが処方されることがあります。 ひどい骨折では、回復中に骨を固定するためにピンやスクリューが必要になる場合もあります。 整復術は複雑(開放)骨折だけでなく、転位の顕著なあらゆる骨折に対して行われます。 スプリント(添え木)を装着します。 整復術の後には、骨折部位が正常に治癒するまで、スプリントを使用してつま先を支持、保護することが多々あります。 サポートタイプの圧迫ブーツを要する可能性もありますが、いずれにしても、短期間(2週間程度)は松葉杖が必要になるでしょう。 この時期には、依然として歩行を最小限に制限し、けがをした足を高く上げて安静にしていることが望まれます。 スプリントにはサポート効果と緩衝作用がありますが、保護機能はあまり期待できません。 歩行中はつま先をぶつけないように特に注意が必要です。 骨が完全に治癒するまでは、ビタミンDだけでなくミネラル、特にカルシウムやマグネシウム、ホウ素に富んだ食事を摂るように心掛けて骨を強化しましょう。 X 出典文献 ギプスを装着します。 指を2本以上骨折していたり、前足部の他の骨(中足骨など)を損傷している場合には、足全体に石膏またはファイバーグラスのギプスを装着することになるかもしれません。 骨片がきちんと固定されていなければ、短下肢歩行用ギプスが薦められることもあります。 骨が正常な位置に戻され、さらに外傷を受けたり過剰な圧力をかけられたりしなければ、ほとんどの骨折は完治します。 骨折の位置と損傷の程度にもよりますが、重症の骨折は手術後、特にギプスの助けがあれば、6~8週間で治ります。 X 出典文献 これほど長期間にわたってギプスを装着した後では、下記のようなリハビリテーションが必要になるでしょう。 骨の位置を確認し、順調に回復しているかを調べるために、1、2週間後にさらなるX線検査が求められるかもしれません。 感染症の兆候に注意しましょう。 けがをした指の近くの皮膚が破れた場合には、骨の内部あるいはその周辺組織の感染リスクが高まります。 X Mayo Clinic感染した組織は赤く腫れて熱を持ち、触れるとひどく痛みます。 膿が出て(白血球が働いている証拠)悪臭を放つこともあります。 複雑(開放)骨折の場合には、細菌の増殖と拡散を防ぐために、予防対策として経口抗生物質を2週間服用するように医師から薦められるかもしれません。 医師は損傷部位を注意深く診察し、感染症が認められれば抗生物質を処方します。 皮膚が破れたり裂けたりしている重症の骨折の場合には、破傷風の予防注射が薦められるかもしれません。 X 出典文献.

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足の指は骨折しても歩ける?全治までの治療期間を症状別に紹介!

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まずは解剖から 足の趾がどのようになっているのか、解剖で見ていきましょう。 下図は、右足を上から見ています。 ここに骨を入れると、下図の様になります。 また、足趾の骨は、 基節骨 きせつこつ・ 中節骨 ちゅうせつこつ・ 末節骨 まっせつこつの3つの骨で構成されています。 親趾だけ 基節骨 きせつこつと 末節骨 まっせつこつで構成されます。 この辺りは、手の指と一緒になりますね。 今回は、足の趾だけに説明を絞るので、 基節骨〜末節骨までを確認し、自分で骨の位置を調べてみて下さい。 足の趾はケガしやすい わたしが勤務してる整形外科で、足趾をケガして受診してくる患者さんはたくさんいます。 しかも、結構骨折している患者さんが多いんです。 どうやってケガしてる? その中でケガをした理由を聞くと。 小趾をかどにぶつけた• 物を落とした時に足の趾にあたった• スポーツによる足趾のケガ この辺りが多いですね。 1 小趾をかどにぶつけた これは、ほとんどの人が経験しているのではないでしょうか。 たいがいは、大したケガもなく放置できるでしょう。 しかし、年齢があがってくると、骨自体も弱くなることが多いですので、ぶつけただけで骨折することも少なくないです。 このあいだ、わたしのお義母さんから小趾をぶつけたから見てほしいと言われ、やはり骨折していました。 骨折全般に言えますが、骨粗鬆症の診断を受けている方は要注意です! 2 物を落とした時に足の趾にあたった 食器を上から取ろうとしたら、滑って落としたなどです。 後は、子供の水筒を滑らせて落とした、スプレー缶を落として骨折した患者さんもいました。 3 スポーツによる足趾のケガ わたしが勤務している整形外科は、スポーツ整形ですので、学生から本格的なアスリート、プロ選手まで来院されます。 しかし、スポーツを本気でやっていると、足趾をケガしてすぐに来院する選手は少ないです。 それで練習ができなかったり、チームから外されたり、試合にでれなかったりすることを嫌うからです。 なので、 スポーツ選手で来院してくる場合、骨折がひどいことが多い。 脱臼しながら骨折していたり、足趾が曲がっていたり。 ただ、知っておいてほしいのは、 足趾の軽い骨折でも、荷重感覚が鈍くなったり、力が入らなくなったりすることがあります。 競技にもよると思いますが、ケガをした場合、 一度は状態をチェックする意識も必要かも知れませんね。 足趾のケガの見分け方 ここからは、どのようにケガを見分けていくか説明していきます。 最終的には医師の診断で決まりますが、セルフチェックを行い、自分がどのような状態なのか把握することも重要です。 打撲?骨折? 打撲の場合なら、痛いながらも、時間経過とともに痛みも楽になります。 しかし、骨折となるとそうはいきません。 「これは骨折を疑うな」と言う症状を説明していきます。 骨を触って痛い時 先程の解剖図と照らし合わせて、あなたの趾を押してみて下さい。 骨が折れてると、かなりの痛みを伴います。 医療現場では、よく jump sighと言うことがあります。 これは、飛び上がる位に痛みがあった時に使う言葉です。 実際、骨折していると、身体がビクッと反り返る反応が見られんですね。 下図にあるように、ケガした骨を横からつまんでみて下さい。 骨自体に痛みを感じたら、骨折も考えられます。 軸圧痛を調べる 末節骨をつかんで、そのまま基節骨に向かって押し込みます。 押した場所から離れている場所に痛みが出たら、骨折の可能性あり。 手の指もこのような調べ方をするので、似ています。 形がおかしい 足趾が違う方向を向いている。 よく空手や柔道などの選手で見ることが多いです。 骨が折れたことにより、趾が違う方向を向いていることがあります。 ただ、骨折だけではなく、脱臼していることもあるので、医療機関に必ずかかりましょう。 歩くと痛い 打撲でも、ケガ当初は歩くと痛いです。 しかし、そんなに長く痛みが持続しません。 骨折している場合は、何時間経っても、何日経っても体重がかかる度に痛みを伴います。 足趾をケガした時の対処法 ここからは、足趾をケガした時の対処法を説明していきます。 用意するもの• テーピング• ハサミ• 趾の間に入れるクッション材 テーピング 薬局屋などで購入できます。 材質が伸びるものと、伸びないものがあります。 どちらでも良いですが、伸びるテーピングの方が貼るのは簡単です。 どれが伸びて、どれが伸びないかを判断する場合、テーピングの色を見て下さい。 使うのは 25mm幅がいいでしょう! ハサミ 本来は、テーピングを切る専用のハサミが用意できると良いです。 なぜかと言うと、普段使ってるハサミでテーピングを切ると、糊がついてしまい、普段使うときの切れ味が落ちてしまうんです。 でも、何回かだけテーピングを切るのであれば、普段のハサミでも大丈夫。 足の趾に入れるクッション材 これは、ガーゼを厚くしたものでも良いですし、お化粧用のコットンでも構いません。 テーピングを巻こう ここからが、処置の仕方になります。 例えば、右足の小趾をケガしたとします。 その時は、4番目と5番目の趾をクルッとテーピングで巻いて下さい。 クッション材も挟みましょう。 別のパターンとして、4番目の基節骨に物を落としたとします。 この時は、3番目から5番目までをクルッとテーピングで巻きます。 このように、 ケガした趾の両隣りの趾を、添え木として利用しちゃうんです! 整形外科でも頻繁に行われている固定法ですので、「骨折したんじゃないかなぁ」とか「かなり痛いなぁ」と思った時には活用してみて下さい。 テーピングを巻く時の注意点 ただ、一つだけ注意点があります。 テーピングをクルッと巻く際に、 引っ張らないで下さい! ケガしている指は、内圧も高くなり、腫れていることが多いです。 引っ張って巻くと、痛みが余計に悪化します。 そこだけ注意して下さいね。 まとめ テーピングさえあれば、自宅でも応急処置ができます。 夜にケガして、明日にならなければ病院に行けない。 もう病院が終わってしまった。 そんな状況でも、ある程度の対処はできるんです。 実際、整形外科でも、軽い骨折なら、今回紹介したテーピング固定で終わりになります。 しかし、骨折がひどい場合は、固定具を足趾に合わせて作成し、骨折部が動かない様に固定します。 ケガがどの程度なのかは、受診しないと正確にはわかりません。 最後にもう1つ。 足趾は、パッキリ骨折をすると、治りが悪いです。 やはり、体重が常にかかる部位なので、治りが遅くなります。 そのあたりも踏まえて、しっかりとした治療が必要になります。 足の趾だからと思って、放っておかないで下さいね。

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