ホットクック シナモンロール。 ホットクックでロールキャベツ トマトたっぷり!ほぼ無水!【人気のレシピ】

ホットクックで作るおやつ⑥シナモンパン

ホットクック シナモンロール

ホットクック、パンも焼けます! 先日ホットクックを購入したばかりのnanpooです。 基本レシピの中にあった 『小麦パン』を実際作ってみたらとても美味しかったので簡単にレポします。 手作業はそこそこ多い。 パン生地の発酵すごい楽。 トータル3時間半以上かかる。 ホームベーカリーないけどたまにパンも焼いてみたい人向け。 私は休日に4歳の息子といっしょに作ってみました。 お子様でもできる作業もあり、できたパンをいっしょに食べられるのでオススメ。 ホットクック小麦パンのお味は? とりあえず作ってみて完成しましたのがこちら。 焼きたてうんまい…!! 味は素朴な食パンのような感じです。 鍋底にあたってたパンの耳の部分がね…サクサクで美味しい。 やばい。 そのままでも美味しいけど、何かつけたくなってきます。 途中で家にあったマーガリンをホカホカ小麦パンにつけてみたら、マーガリンがとろっと溶けて、 う、うまい…!! もちろんバターでも美味しいと思いますが、バターはパン生地作るときに既にそれなりに入ってるのでね…。 4歳、2歳の子供たちと「うめぇうめぇ」と食べまくっていたら、6分の1個分しか残りませんでした。 一気に食べ過ぎた。 ちぎると三角みたいな形になる。 ホットクックはパン作りも得意? 得意か不得意かというと、 そんなに得意分野ではないと思います。 煮物とかが得意だけど、 たまにパンも焼けるよーぐらいかと。 実際、パン、ケーキ系のレシピはそこまで多くはないです。 (付属レシピブックにもこの見開き1ページ分しかパンレシピはない。 wi-fiで拾えるネットレシピならもう少しあります。 ) でも掲載されているレシピはあくまで基本レシピなので、混ぜる材料次第で充分応用は効くと思います。 パン作りは手作業が結構多い ホットクックは自動調理鍋なので 「ホームベーカリーのように使えるのでは?」というのを想像してしまうかもしれませんが、実際は手作業が結構多いです。 小麦パンのレシピ ホットクック公式より引用。 () 初めて作るのでとりあえずレシピ通りに作りました。 作業工程• 材料を混ぜ合わせ、手でこねる。 (10分)• ホットクックで一次発酵。 (35分)• ふくらんだパン生地を手で押してガス抜き。 (20分)• ふくらんだパン生地を手で押してガス抜き。 ホットクックで二次発酵。 (35分)• ふくらんだパン生地の表面に強力粉をふりかける。 ホットクックの『小麦パン』モードで自動調理スタート。 (70分) 赤字以外が手作業です。 なかなか手作業多いでしょう…? (ざっくり作業工程なので一部簡易化しています。 詳細レシピは公式版でどうぞ。 ) トータル3時間半程度はかかりますので暇な日にのんびりやるのがおすすめです。 二次発酵を終え、焼く前に強力粉をふりかけたの図。 内鍋にバターも塗ってあります。 発酵はホットクックの真骨頂 途中、 『パン生地を35度で35分発酵させる』という指示があります。 ホットクックは温度管理、時間管理がとても得意。 メニューから 『発酵・低温調理』を選び、 『温度:35度』、『時間:35分』をポチポチ設定してスタートボタンを押せば、あとはホットクックがその通りにやってくれて、完了時にはアラームが鳴ってお知らせしてくれます。 パン生地に霧吹きをかけることや、ラップをかけることも不要。 ホットクックの内鍋にパン生地をそのまま入れておくだけ。 ほぼ失敗なし。 楽です。 ( より画像引用。 ) オーブンレンジなどにパン生地発酵機能が付いていればいいのですが、我が家のオーブンレンジに発酵機能はないため、このあたりはホットクック様様です…。 もしパンをオーブンで焼きたい場合も、発酵だけホットクックという手もありますね。 ホームベーカリーvsホットクック パンを焼きまくりたい!という人には素直にホームベーカリーをおすすめします。 ホームベーカリーは材料つっこめば捏ねる工程から焼くところまで自動でやってくれますので。 ホームベーカリー持ってない!置き場所ない!パンを焼くのはたまにでいい!という人にはホットクックがおすすめかな。 そう、そんな私はホームベーカリー持ってない派です。 本当はすごく興味あるんですけどね…置き場所が圧倒的に足りないです…ああぁ。 でも今は8,000円ぐらいだせばホームベーカリー買えちゃうんだよね。 悩ましい。

次の

ホットクックで小麦パンを作ろう!

ホットクック シナモンロール

5倍にして作ることができます。 メニュー集に載っているのは、こんなレシピ 煮物レシピ 肉じゃが・牛すじ煮込み・さばの味噌煮・ぶり大根・筑前煮・里芋の煮ころがし カレー・シチューレシピ ビーフカレー・グリーンカレー・ビーフストロガノフ・ボルシチ スープレシピ トムヤンクン・ブイヤベース・玉ねぎの丸ごとスープ煮・酸辣湯・けんちん汁・かぼちゃのポタージュ 蒸し物レシピ シュウマイ(あたため)・中華まん(あたため)・茶碗蒸し・せいろ蒸し めん類レシピ スープパスタ・カレーうどん・シーフードのクリームパスタ・煮込みうどん・ちゃんぽん 発酵・低温調理レシピ 塩麹・甘酒・ヨーグルト・クリームチーズ・手作りみそ・だし・温泉卵・手作り豆腐 お菓子・パンレシピ スポンジケーキ・ブラウニー・パンプディング・つぶあん・りんごのコンポート・シナモンロール メニュー集には 全部で155のレシピが載っています。 それ以外で作りたいレシピについてはこちらを参照してください。 管理人きこの独断と偏見ですが、おいしい順に紹介します。 1位:チキンと野菜のカレー(無水カレー)レシピ メニュー集の表紙にもなっているので、ホットクック自慢のレシピなんだろうと想像。 鶏手羽元で作るカレーは、想像通りでした。 材料(4人分)• スペアリブ・・・800g• 玉ねぎ(薄切り)・・・1個• ウスターソース大さじ2+酢大さじ1• 醤油・・・大さじ2• 1時間半もつきっきりでってことはまずできないけど、1時間半煮込んだところで、こんなに柔らかくなる? っていうぐらい 骨から肉がほろっと取れます。 味はケチャップやはちみつが入っているので、 甘めで 子どもでも喜ぶ味。 美味しすぎてびっくりでした。 4位:じゃがいものポタージュレシピ 材料(4人分)• コンソメキューブ・・・1個• 水・・・200ml• 牛乳・・・200ml• メニュー集には、少し粒が残る仕上がりになるって書いてあったけど、さらさらでしたよ。 洗い物も少ないし、ほったらかしで手間なく作れるというのが感動でした。 ホットクックがあれば、 ポタージュは毎日つくってもいいなって思います。 5位:鶏の手羽元のタンドリー煮レシピ 材料(4人分)• 鶏の手羽元・・・1000g• 塩・・・小さじ1• 約1時間10分で作れますが、30分ぐらいから、 インドカレーやさんのようなおいしそうなにおいが部屋中に広がって、まだごはんよ~とよんでないのに、子どもたちが集まってきました。 スペアリブ同様、 骨から肉がほろっと取れます。 6位:トマトリゾットレシピ 材料(4人分)• 白米・・1合• しめじ(小房に分ける)・・1パック• 厚切りベーコン(1cmの角切り)・・120g• コンソメキューブ・・1個• バター・・15g• にんにく・・1かけ• 塩コショウ・・少々• チャーハンだとごはんを炊かなきゃいけないけど、このレシピだと、 生米そのまま鍋につっこむだけ! 調理時間も 20分で、本当にたすかりました。 味もおいしい。 ただ一つだけ、4人分が我が家の4人分ではなく、足りなかったです。 それだけ。 4人家族の人は、6人分1. 5倍で作った方がいいと思いますよ。 我が家では、KN-HW24Eのホットクックを使っていますが、サイズ選びは気をつけた方がいいかも。 4人家族でも、カレーやリゾットといったごはんメインで食べる場合ってちょっと多めに食べますよね。 ひとそれぞれ好みも違いますが、私があまりおいしくないと思った料理はこちらです。 ・・・ゆでた後、味付けするものを一度にいれるからかな? なんか味が薄い上、パスタの粉も混ざっていた気がしました。 その他のレシピ動画 他にもつくってみました。 ・ ・ ホットクックのレシピまとめ ホットクックの公式レシピは、どれもうまくできていて、 家族の舌をうならせました(笑)。 メニュー集をみた限り、写真が古くみえて昭和の香りがする・・・なんて思ってたんですが、いつもの料理を簡単にというのと、いつもの料理をよりおいしく というバランスがよく155もレシピがあれば、我が家の場合1年はもつと思いました。

次の

ホットクック1.0Lモデル(KN

ホットクック シナモンロール

こんばんは。 女性の在りたい姿を応援する、エバーガールの有紀子です。 現在、シャープヘルシオのホットクックの1. 6サイズをフル活用中。 1日に1回~2回使っています。 勝間塾の中でもホットクックのメニューや活用の仕方の情報交換をしよう!というグループができています。 先日、勝間さんとシャープさんのホットクック意見交換会に行くことに決まり。 それに向けて、付属のメニューにあるいろんな機能を試してみたんですよね。 その中の一つが、「手ごねパン」でした。 手、手ごねパン? やり方が載っているので、アマゾンのプライムナウ!で材料を注文しました。 パンなんて作ったことないですけれども・・見よう見まねで。 ほうほう、発酵とか必要なんですね。 実は1度目は失敗しました。 強力粉を「カップ」で計ってしまったんです。 カップで計ると、グラムで計測するよりもうんと少なくなってしまうんですね。 ゆるゆるの生地となり、どうにもレシピの写真と違うものができてしまいました。 その失敗に気付いて、翌日再度挑戦しました。 ちゃんと計量をしたら、ホットクックでの1次発酵、ベンチタイム、2次発酵を経て無事に焼きあがりました! 朝7時からこね始めて、発酵。 お昼にお客様のネイル施術が終わるころに焼き上がり。 ふわっふわです。 こちらが1次発酵後のパン生地です。 添加物もなく、とても美味しくできていいものですね。 できたものはお客様と頂いたり、幼稚園から帰ってきた息子にあげてあっという間になくなってしまいました。 こんな美味しいパンをまた食べたい! でも、こんなにすぐなくなるものに、こんなに手間暇をかけたくない。 そう感じたのも事実でした。 そのことを、Facebookで呟いたら、みんなから「うちはパン焼き機だよ~」、「パナソニックのパン焼き機がおすすめだよ~」とコメントが。 おお、そんなに皆さん持っていらっしゃるんですね。 ならば! と、アマゾンで調べたら意外に安いんですね。 「パナソニック パン焼き機」で検索したら、色々種類が出てきました。 パン焼き機ってこんなに種類があるんですね。 良く分からないので、真ん中くらいの価格帯で、予算内で、レビューも良く、見た目も優しいピンクのこちらにしてみました。 ご飯からも焼けるというのも憧れでした。 そしてすぐに届きました。 似たような材料なのですが、こちらは手でこねなくていいんですね。 皆さんから、 ・イーストは忘れずに! ・羽も忘れずに ・火傷に注意! ・牛乳を入れるといいけど、入れなくても美味しいよ~ などの注意を頂きながら、早速使ってみました。 スピードモードで3時間くらいでしょうか。 簡単にぷっくり焼けました! ふわふわ、もちもちです。 これは手軽ですね。 洗うのも簡単でした。 そして翌日、ココアなどを入れてまた焼いてみました。 焼けるものですね。 そしてそれから一週間。 焼いていません(汗 今まであまりパンを食べる習慣がなかったので、パン用のおかずとかを考えるのがちょっと面倒な気持ちになったんですよね。 ジャムやバターを付けると、パン自体にも入っているので高カロリーになってしまうのも気になりました。 ちなみに、ふわふわ度合いはホットクックのレシピの方が美味しかったんです。 それも試してみたいです。 皆さんは、どんなおかずとパンを合わせていらっしゃるのでしょうか? 時間があるときにまた、ゆっくりやってみます。 今は、kindle出版に向けて頑張っています。 こちらは、公園で食べた のコッペパンです。 ぷっくり香ばしくて、美味しかった~。 パン、たまにでいいです・・(笑 ホットクックについてはまた近いうちにブログ記事を書こうと思います。 ちょうど今日、10月末に発売される新商品も発表されたので。 私が持っているホットクックはこれです。

次の