ムード トラッカー。 トラッカーとは

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ムード トラッカー

バレットジャーナルを作るにあたり、 実は何を書いていいのか悩むのが 「リスト」「ログ」「トラッカー」 この部分がバレットジャーナルの醍醐味。 自分で作る手帳だからこそ設置できる項目なのですが、 人によって使っているものもバラバラ。 何より自分に必要なことを先に考えないで、マネだけしてバレットジャーナルを始めても行き詰まります。 ここでは、まず何が書けるのか、 どんな項目があるのかをまとめました。 ここから自分に必要なもの。 思いつかなかったけど欲しいものなどを加えて 自分のバレットジャーナルを作って行きましょう。 リストとログの違いについて 一応「リスト」と「ログ」の意味について先に書いておきます。 リスト list ある目的のために、多数の品目や数字などを書き出したもの。 目録,一覧表,表,リスト,名簿,明細書,価格表,表示価格など ログ log バレッドジャーナルなど手帳などで使うログの意味は 履歴、情報を記録に残すこと。 元々は船の航海記録のことをログと読んでいたが、現代ではコンピューターなどの通信やアクセスの履歴もログと言う言葉を使う データログ もう一つの意味は「丸太」 ログハウスの「ログ」です。 バレッドジャーナルで使われるリスト。 Wish list(願い事、やりたいこと)• Want list(欲しいもの)• need list(必要なもの)• Book list(本)• Movie list(映画)• Live list(ライヴ)• Favorite list(好きなもの)• Play list(好きな音楽)• Packing list(旅の荷物)• 楽しかった、嬉しかったことリスト• 推し活リスト バレットジャーナルで使われるログ• Future log 予定)• Weather log(天気の記録)• Study log(勉強の記録) バレットジャーナルで使われるトラッカー バレットジャーナルで言う「トラッカー」とは、 自分が決めた項目を出来たかチェックをつけるもの。 「ハビットトラッカー」は習慣トラッカーとも言われていますが、 習慣化したい項目を毎日出来ているかチェックする表です。 方眼のマス目のように四角で作るのが主流ですが、 ムードトラッカーなどは塗り絵として使えるデザインにしている人が多いです。 ここでは、トラッカーに使われる項目などをまとめます。 SNS投稿• プチ断食• サプリメント• 心がけ• 気分(ムード)• 言葉遣い• 美容 など。 やることを習慣化するトラッカーとしてではなく、 「〜しない」など直したい部分、癖をトラッカーに組み込むことも出来ます。

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習慣トラッカーを作ろう!〜良い習慣を増やして、悪い習慣を減らす〜

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習慣トラッカーの作り方 まず1ヶ月間の習慣にしたいことを決めます。 そして、ノート1ページに1ヶ月分のチェック表を作ります。 わたしの6月の習慣トラッカーはこんな感じになりました。 6月にわたしが身につけたい習慣は... 朝活する(バレットジャーナル記入、ブログ執筆、読書…etc)• 朝勉する(朝に1時間以上、英語の勉強をする)• どこか1箇所15分間集中して掃除する• メールとラインを未読ゼロにする• メールとラインにすぐ返信する• 1分でもいいから、日中に隙間時間を見つけて英単語を勉強する• お惣菜買わない• コンビニを使わない(何かと割高になるから…• 子供の勉強をみる• 子供の遊びに集中して付き合う(いつも何かしながら…で子供に怒られてる^^;• 寝る前に、机の上を何もない状態にする()• 寝る前に、キッチンシンクの中が何もない状態にする• 寝る前に、床に何も落ちてない状態にする• 寝る前に、明日の準備をする(持ち物、着る服)• 寝る前に、子供に絵本を読む できたらチェック(四角く色を塗るつもり)。 黒一色なので今は地味ですが、できたら色を塗るので、習慣が身につけば身につくほどカラフルになるという仕組みです。 「ページをカラフルにしたい!」という気持ちがモチベ維持に繋がります。 この習慣トラッカーは、バレットジャーナルの1ページとして作ります。 わたしの習慣トラッカーは、海外のバレットジャーナリストのものを参考にして作りました。 簡単に紹介します。 本から学んだ事をブログにアウトプットしています。 今は、【勉強法】の本を30冊読むマラソンに挑戦しています。 趣味はインテリアについて考えることと、興味のあるテーマの本を読んで独学すること。 アナログが大好きな文系人間です。 数字や計算や機械がものすごく苦手です...。 このブログで「時間管理術」について勉強したことをきっかけに朝活を始めました。 その朝活時間にブログを書いて、予約投稿しています。 スターやブクマ、Twitterのリプライやリツイート、本当にありがとうございます。 ブログ更新を続ける励みになっています。

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みなさん、こんにちは! レタリング・水彩作家のです。 今日は、バレットジャーナルや手帳にもとっても便利な水性カラーマーカー「」の配色アイディアをお届けします。 ABTは108色あるので様々な色が楽しめますが、色がありすぎてどの色を選べば良いか迷ってしまう!! という方の、ご参考になったら嬉しいです。 テーマは、 FRESH ・ MODERN ・ COOL ・ FUN ・ HAPPY で、それぞれの言葉の持つイメージから色を選んでみました。 また、バレットジャーナル作成時に、こんな感じで使っては?とそれぞれイメージページも作成したのでご参考になったら嬉しいです。 まずは今回の5つのテーマカラーをこんな感じに1枚のページにまとめてみました。 バレットジャーナルの中に、こういったページを例えば季節ごと等に作ったりすると色の配色に迷った時の参考になるのでオススメです! では、それぞれの配色で描いた手帳のページをご紹介していきます。 Fresh FRESHは新緑をイメージして色を選んでみました。 ABT 373, 401, 055, 933 チョイスしている色がポップで明るいので線を引いたり、タスクを記入するチェックボックスを書いたりするだけでページがとっても明るく元気な雰囲気になります! いかがでしたでしょうか。 私は色を選ぶ時はその言葉の持つイメージを、もうちょっと具体的に落とし込んでから選んでいます。 また、 ABTは全てに3桁の番号が書いてありますが、上2桁が色相、下1桁が色調になっています。 色を選ぶ時に、この色調部分(下1桁)を2つくらいまでに抑えると調和が取りやすいかなと思います! ですが108色もある ABT、ぜひ色々な色合いを試してみて新しいカラーパレットを探してみてくださね!.

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