ワイヤレス イヤホン jvc。 ワイヤレススピーカー一覧

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ワイヤレス イヤホン jvc

外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。

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ワイヤレス イヤホン jvc

現在は世界共通ブランドのJVCとして国内外でオーディオ・ビジュアル製品を展開しています。 なお、日本ビクターはケンウッド KENWOOD と2008年に合併し、「株式会社JVCケンウッド」となりましたが、合併後もそれぞれのブランドは維持。 一方で製品開発においては両社のノウハウを活かした製品作りを行なっています。 JVCサウンドの特徴 By: JVCのサウンドは、日本メーカーらしい物理特性の優秀さは押さえつつも、それだけでは成しえない音のよさや魅力があります。 JVCは、日本ビクター時代からプレーヤー・アンプ・スピーカーなどを自社開発する総合オーディオメーカーとして多数の製品を開発し、技術やノウハウを培ってきました。 特にスピーカーの素材に木材を採用しているのがJVCの特徴で、心地よい音を追求しています。 一方、プロ用機器も手掛けているだけに「原音探求」の考え方が大前提にあることもポイント。 サウンドのリアルさと美しさを高度に両立した高音質こそがJVCサウンドの魅力です。 JVCのイヤホン・ヘッドホン人気シリーズ JVCのイヤホン・ヘッドホンの象徴「WOODシリーズ」 By: 「WOODシリーズ」はJVCのイヤホン・ヘッドホン、さらにはスピーカーも含めたJVCのオーディオ機器を象徴するシリーズです。 同シリーズの特徴は、スピーカーの振動板に木材を使用していること。 優秀な特性を持つ木材ですが、技術的に扱うのが難しく、積極的に実用化しているメーカーが少ない材質です。 これにより、特に木製楽器を中心としたアコースティック楽器の再現性に優れているのが魅力です。 振動板以外にも木を多く使い、見た目にも柔らかくナチュラルな雰囲気が漂います。 コンセプト別のシーリーズ内に含まれる形で多くのモデルがあるため、予算や音の方向性で選ぶことが可能です。 本物を目指したハイクラスモデル「CLASS-Sシリーズ」 By: 「こだわりの高音質と上質なサウンドライフを提案」というコンセプトのもとで開発された「CLASS-Sシリーズ」は、JVCのヘッドホン、イヤホンのハイエンドシリーズです。 伝統の「JVCサウンド」を背景にした高音質を備えるのはもちろん、現代の機器に求められるハイレゾ対応やデザイン、装着感もしっかり追求しています。 なお、同シリーズにはさらに細分化された複数のシリーズがあり、それぞれがJVCの伝統を色濃く反映しているのも特徴です。 特にJVCの看板と言える「WOODシリーズ」を多くラインナップしているほか、JVCを象徴する技術のひとつである「K2テクノロジー」を搭載したイヤホンも用意。 艶のある美しい音を堪能できます。 ハイレゾ対応といったハイスペックと高音質を備えながらも、屋外使用でも映えるファッショナブルで個性的なデザインにもこだわっています。 「WOODシリーズ」や「K2テクノロジー」搭載機などを含み、内容面もハイレベル。 それでいて、「CLASS-Sシリーズ」よりも手頃な価格で、より幅広いユーザーにJVCの高音質を楽しんでもらいたいという思いが込められたシリーズです。 ラップやヒップホップなどのストリート系ミュージック用に最適なイヤホン・ヘッドホンとしてアメリカで人気になり、その後日本に導入。 衝撃に強く、耐久性に優れた設計を採用しているので、ヘビーユーザーにもおすすめです。 ランナー向けの防水スポーツモデル「AEシリーズ」 By: スポーツ向けイヤホンのなかでも特にランニング時の使いやすさにこだわったシリーズ。 走りに専念できるよう装着性にこだわり、汗や雨で濡れても安定した使用感を維持できるのが特徴です。 フルマラソンを目指すランナー向けとアピールしているだけあって、高いクオリティを誇るのもポイント。 JVC初の完全ワイヤレスイヤホンもあり、ぜひチェックしておきたいシリーズです。 JVCのイヤホンおすすめモデル JVCケンウッド JVC Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン HA-FX27BT 「高磁力ネオジウムマグネット採用ドライバーユニット」により、低域から高域までバランスよくクリアなサウンドを体感できるハイコスパなBluetoothイヤホンです。 ボリューム操作できる「3ボタン簡単リモコン」を搭載。 マイク内蔵で、スマホでのハンズフリー通話も可能です。 雨や水しぶきをカバーできる防滴仕様なのもポイント。 約11gと軽量かつ小型なので、初めてワイヤレスイヤホンを使いたいという方にもおすすめです。 JVCケンウッド JVC ワイヤレスイヤホン WOODシリーズ HA-FW02BT JVCの「WOODシリーズ」に独自の高音質化技術を搭載したBluetooth対応ワイヤレスイヤホン。 JVCらしさと利便性を備えた注目モデルです。 木製振動板を採用しており、繊細でダイナミックかつナチュラルという「WOODシリーズ」共通の特徴を持っています。 スマホや各種音声アシスタント機能対応のリモコンとマイクも搭載。 幅広い用途に柔軟に対応できる高品位なイヤホンとしておすすめです。 JVCケンウッド JVC K2テクノロジー搭載ワイヤレスイヤホン XXシリーズ HA-FX99XBT 「XXシリーズ」の重低音サウンドと高解像度サウンドの両立を図ったBluetoothワイヤレスイヤホン。 ハウジング内部にダクトをトルネード状に配置した「XTREME TORNADO DUCT(エクストリームトルネードダクト)」で充実した重低音を発するのが特徴です。 「高磁力ネオジウムドライバーユニット」により細かい音もしっかりカバーします。 低音の強い「XXシリーズ」のイメージを払拭するほどの高精細なワイドレンジに対応できるおすすめの製品です。 JVCケンウッド JVC ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン HA-S78BN Bluetoothワイヤレス接続に加え、ノイズキャンセリング機能を搭載しながらもリーズナブルな価格で購入できるおすすめのヘッドホンです。 高磁力ネオジウムマグネットを採用したドライバーを搭載しており、サウンドはパワフル。 「ノーマル」に加え、迫力のある低音再生の「バスブースト」、ボーカルを際立たせる「クリア」の3つのサウンドモードを備えているのもポイントです。 各種音楽操作やハンズフリー通話に加え、スマホの音声アシスタント機能にも対応する「簡単リモコン&マイク」を搭載しています。 折り畳み可能な本体は165gと軽量。 ソフト素材のイヤーパッドとヘッドバンドで付け心地も快適です。 JVCケンウッド JVC ハイレゾ対応密閉型ヘッドホン CLASS-S WOODシリーズ HA-SW01 「CLASS-Sシリーズ」のハイエンドモデルにして木製振動板を使用した「WOODシリーズ」の上級ヘッドホンです。 ハイレゾ音源に対応した「大口径ウッドドームユニット」を開発し、加えてウッドバッフルや響棒、整振ウッドプラグなど木製パーツをふんだんに使用。 素材ならではの上質で自然な響きに加え、豊かな臨場感を味わえます。 さらに、大口径用に開発した「ハイエナジー磁気回路」を搭載。 振動板を信号に忠実かつ強力に駆動。 原音の再現性の高さも備えます。 リアルさと美しい音を高次元でバランスよく融合したサウンドで、多くの音楽愛好家におすすめできる逸品です。 JVCケンウッド JVC ハイレゾ対応密閉型ヘッドホン CLASS-S SIGNA HA-SS02 高音質の「CLASS-Sシリーズ」のヘッドホン。 220gの軽量設計と折り畳み機構により、持ち運びが容易なモデルです。 軽量で高強度な「PEN素材振動板」やハイレゾ対応ドライバーユニットの表現力を引き出す「グラスファイバー配合高強度ポリアミド樹脂」など、コンパクトさを優先しながらも高音質化に着手。 騒々しい場所でも聴き取りやすく、存在感の高いサウンドを体感できるのも特徴です。 ハウジングカバーの塗装はハンマートーン仕上げで上質な雰囲気が漂います。 ソフトPUレザーを採用したイヤーパッドが快適な装着感を叶える使い勝手のよいヘッドホンです。

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現在は世界共通ブランドのJVCとして国内外でオーディオ・ビジュアル製品を展開しています。 なお、日本ビクターはケンウッド KENWOOD と2008年に合併し、「株式会社JVCケンウッド」となりましたが、合併後もそれぞれのブランドは維持。 一方で製品開発においては両社のノウハウを活かした製品作りを行なっています。 JVCサウンドの特徴 By: JVCのサウンドは、日本メーカーらしい物理特性の優秀さは押さえつつも、それだけでは成しえない音のよさや魅力があります。 JVCは、日本ビクター時代からプレーヤー・アンプ・スピーカーなどを自社開発する総合オーディオメーカーとして多数の製品を開発し、技術やノウハウを培ってきました。 特にスピーカーの素材に木材を採用しているのがJVCの特徴で、心地よい音を追求しています。 一方、プロ用機器も手掛けているだけに「原音探求」の考え方が大前提にあることもポイント。 サウンドのリアルさと美しさを高度に両立した高音質こそがJVCサウンドの魅力です。 JVCのイヤホン・ヘッドホン人気シリーズ JVCのイヤホン・ヘッドホンの象徴「WOODシリーズ」 By: 「WOODシリーズ」はJVCのイヤホン・ヘッドホン、さらにはスピーカーも含めたJVCのオーディオ機器を象徴するシリーズです。 同シリーズの特徴は、スピーカーの振動板に木材を使用していること。 優秀な特性を持つ木材ですが、技術的に扱うのが難しく、積極的に実用化しているメーカーが少ない材質です。 これにより、特に木製楽器を中心としたアコースティック楽器の再現性に優れているのが魅力です。 振動板以外にも木を多く使い、見た目にも柔らかくナチュラルな雰囲気が漂います。 コンセプト別のシーリーズ内に含まれる形で多くのモデルがあるため、予算や音の方向性で選ぶことが可能です。 本物を目指したハイクラスモデル「CLASS-Sシリーズ」 By: 「こだわりの高音質と上質なサウンドライフを提案」というコンセプトのもとで開発された「CLASS-Sシリーズ」は、JVCのヘッドホン、イヤホンのハイエンドシリーズです。 伝統の「JVCサウンド」を背景にした高音質を備えるのはもちろん、現代の機器に求められるハイレゾ対応やデザイン、装着感もしっかり追求しています。 なお、同シリーズにはさらに細分化された複数のシリーズがあり、それぞれがJVCの伝統を色濃く反映しているのも特徴です。 特にJVCの看板と言える「WOODシリーズ」を多くラインナップしているほか、JVCを象徴する技術のひとつである「K2テクノロジー」を搭載したイヤホンも用意。 艶のある美しい音を堪能できます。 ハイレゾ対応といったハイスペックと高音質を備えながらも、屋外使用でも映えるファッショナブルで個性的なデザインにもこだわっています。 「WOODシリーズ」や「K2テクノロジー」搭載機などを含み、内容面もハイレベル。 それでいて、「CLASS-Sシリーズ」よりも手頃な価格で、より幅広いユーザーにJVCの高音質を楽しんでもらいたいという思いが込められたシリーズです。 ラップやヒップホップなどのストリート系ミュージック用に最適なイヤホン・ヘッドホンとしてアメリカで人気になり、その後日本に導入。 衝撃に強く、耐久性に優れた設計を採用しているので、ヘビーユーザーにもおすすめです。 ランナー向けの防水スポーツモデル「AEシリーズ」 By: スポーツ向けイヤホンのなかでも特にランニング時の使いやすさにこだわったシリーズ。 走りに専念できるよう装着性にこだわり、汗や雨で濡れても安定した使用感を維持できるのが特徴です。 フルマラソンを目指すランナー向けとアピールしているだけあって、高いクオリティを誇るのもポイント。 JVC初の完全ワイヤレスイヤホンもあり、ぜひチェックしておきたいシリーズです。 JVCのイヤホンおすすめモデル JVCケンウッド JVC Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン HA-FX27BT 「高磁力ネオジウムマグネット採用ドライバーユニット」により、低域から高域までバランスよくクリアなサウンドを体感できるハイコスパなBluetoothイヤホンです。 ボリューム操作できる「3ボタン簡単リモコン」を搭載。 マイク内蔵で、スマホでのハンズフリー通話も可能です。 雨や水しぶきをカバーできる防滴仕様なのもポイント。 約11gと軽量かつ小型なので、初めてワイヤレスイヤホンを使いたいという方にもおすすめです。 JVCケンウッド JVC ワイヤレスイヤホン WOODシリーズ HA-FW02BT JVCの「WOODシリーズ」に独自の高音質化技術を搭載したBluetooth対応ワイヤレスイヤホン。 JVCらしさと利便性を備えた注目モデルです。 木製振動板を採用しており、繊細でダイナミックかつナチュラルという「WOODシリーズ」共通の特徴を持っています。 スマホや各種音声アシスタント機能対応のリモコンとマイクも搭載。 幅広い用途に柔軟に対応できる高品位なイヤホンとしておすすめです。 JVCケンウッド JVC K2テクノロジー搭載ワイヤレスイヤホン XXシリーズ HA-FX99XBT 「XXシリーズ」の重低音サウンドと高解像度サウンドの両立を図ったBluetoothワイヤレスイヤホン。 ハウジング内部にダクトをトルネード状に配置した「XTREME TORNADO DUCT(エクストリームトルネードダクト)」で充実した重低音を発するのが特徴です。 「高磁力ネオジウムドライバーユニット」により細かい音もしっかりカバーします。 低音の強い「XXシリーズ」のイメージを払拭するほどの高精細なワイドレンジに対応できるおすすめの製品です。 JVCケンウッド JVC ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン HA-S78BN Bluetoothワイヤレス接続に加え、ノイズキャンセリング機能を搭載しながらもリーズナブルな価格で購入できるおすすめのヘッドホンです。 高磁力ネオジウムマグネットを採用したドライバーを搭載しており、サウンドはパワフル。 「ノーマル」に加え、迫力のある低音再生の「バスブースト」、ボーカルを際立たせる「クリア」の3つのサウンドモードを備えているのもポイントです。 各種音楽操作やハンズフリー通話に加え、スマホの音声アシスタント機能にも対応する「簡単リモコン&マイク」を搭載しています。 折り畳み可能な本体は165gと軽量。 ソフト素材のイヤーパッドとヘッドバンドで付け心地も快適です。 JVCケンウッド JVC ハイレゾ対応密閉型ヘッドホン CLASS-S WOODシリーズ HA-SW01 「CLASS-Sシリーズ」のハイエンドモデルにして木製振動板を使用した「WOODシリーズ」の上級ヘッドホンです。 ハイレゾ音源に対応した「大口径ウッドドームユニット」を開発し、加えてウッドバッフルや響棒、整振ウッドプラグなど木製パーツをふんだんに使用。 素材ならではの上質で自然な響きに加え、豊かな臨場感を味わえます。 さらに、大口径用に開発した「ハイエナジー磁気回路」を搭載。 振動板を信号に忠実かつ強力に駆動。 原音の再現性の高さも備えます。 リアルさと美しい音を高次元でバランスよく融合したサウンドで、多くの音楽愛好家におすすめできる逸品です。 JVCケンウッド JVC ハイレゾ対応密閉型ヘッドホン CLASS-S SIGNA HA-SS02 高音質の「CLASS-Sシリーズ」のヘッドホン。 220gの軽量設計と折り畳み機構により、持ち運びが容易なモデルです。 軽量で高強度な「PEN素材振動板」やハイレゾ対応ドライバーユニットの表現力を引き出す「グラスファイバー配合高強度ポリアミド樹脂」など、コンパクトさを優先しながらも高音質化に着手。 騒々しい場所でも聴き取りやすく、存在感の高いサウンドを体感できるのも特徴です。 ハウジングカバーの塗装はハンマートーン仕上げで上質な雰囲気が漂います。 ソフトPUレザーを採用したイヤーパッドが快適な装着感を叶える使い勝手のよいヘッドホンです。

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