鬼 滅 の 刃 おば みつ 画像。 鬼滅の刃ネタバレ200話確定!炭治郎死亡とおばみつの恋は完璧な最後を

【鬼滅の刃】蛇柱 伊黒小芭内(いぐろおばない)過去・能力・強さなどまとめ

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作品内(大正コソコソ話や空きページの解説など)にも公式ツイッターやジャンプ、集英社が言及しているものは見当たりません。 作品で二人の関係をおおっぴらにしていますが、言葉自体は非公式。 今後公式が使用することも有り得るかもしれませんね。 2人のカップリングシーン 公式ファンブックの中では、 小芭内が蜜璃に一目惚れしたと明記されています。 また、蜜璃も「特に伊黒さんとの文通や食事が楽しい」とのことが語られています。 カップリングを示す5つのシーンをみていきましょう。 14巻124話 扉絵にて二人が仲睦まじく食事をしている。 蜜璃の回想で、小芭内が蜜璃にいつも着けている靴下をプレゼントしていたことが判明。 靴下をプレゼントした理由は蜜璃が隊服から胸が見えていたりスカートの丈が短くもじもじしていたから。 優しい小芭内! 15巻132話 小芭内は蜜璃が炭治郎と仲良くしているのを知ったため、柱稽古を受けるため自分の元を訪れた炭治郎に嫉妬心剥き出しの言葉をいくつも投げかけている。 黙れ殺すぞ 出典:鬼滅の刃 15巻132話 吾峠呼世晴 株式会社集英社 2019年4月9日第1刷 馴れ馴れしく甘露寺と喋るな 出典:鬼滅の刃 15巻132話 吾峠呼世晴 株式会社集英社 2019年4月9日第1刷 「黙れ殺すぞ」に始まり、最後には「馴れ馴れしく甘露寺と喋るな」と言い放ちます。 独占欲が強そうな小芭内。 この時初めて、小芭内と蜜璃が文通していることが分かりました。 蜜璃から手紙で炭治郎と楽しそうにしている様子を伝えられてから、今か今かと炭治郎を待ち続けていたと思うとかわいいです。 16巻140話 小芭内が蜜璃を守るように数体の鬼を瞬殺し、 甘露寺に近づくな 塵共 出典:鬼滅の刃 16巻140話 吾峠呼世晴 株式会社集英社 2019年7月9日第1刷 と発言しています。 待ち合わせで遅れてきたら、彼女がナンパされていたというシーンで出ててくるようなセリフですよね。 それでも、守られてときめいている蜜璃を見ると微笑ましくなってしまいます。 小説『片羽の蝶』 小芭内が本気で蜜璃を心配していることがひしひしと伝わってきます。 おばみつファンには嬉しい内容になっています。

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鬼滅の刃188話考察|伊黒と甘露寺(おばみつ)が再び巡り合った場所とは。花言葉は?

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【鬼滅の刃】おばみつ死亡確定ってほんと!? ナウシカの金色の野かな?って思った 超シュール!超ユンファ! そしてわかってはいたけどおばみつの死亡確認 …煉獄さんの羽織って凄い形状してるな — シーク SeekStar 鬼滅の刃本誌で 仲睦まじいおばみつ。 今まで、はっきりと蜜璃の事を好きといわなかった伊黒さんですが、 無惨戦でその思いが明らかになりましたよね! 二人には生き残って幸せになってもらいたいのですが、 どうやら死亡が確定しまったみたいなんです…。 死亡確定した理由 死亡確定が分かった理由は 203話で• 死んだ柱の手の中におばみつがいる• 無惨が亡者という者の描写の中におばみつがいる ことからです。 ちなみに上の画像は203話の死んだ柱達の手ですよ! 【鬼滅の刃】おばみつが死亡した理由は!? おばみつ現在バリバリ死亡フラグたってますけどね ちなみに一目惚れです いっぱい食べる君が好き — もさめ mosaimegane おばみつについてですが… 実は濃厚な死亡フラグが立ったのがなんです。 どうして死亡してしまったのでしょうね。 気になるので順を追って、 おばみつ死亡した理由について詳しく見ていきましょう。 重症のおばみつ 無惨との戦いで おばみつ重症を負ってしまいます。 甘露寺は• 片頬がそがれる• 腕がなくなる• 体の感覚がなくなり、痛みを感じなくなってしまった そして、伊黒は• 両目の失明• 無惨に頭を噛まれる• その他もろもろの深い傷 このように2人の体はもうボロボロなんです! 手当は受けたものの、重症のまま戦ったことで 出血も多かったことでしょう。 普通の人間なら、戦い続けることもできな状態ですよ。 これは死亡してしまいますよね…。 死期を悟るおばみつ 鬼滅の刃200話 普通の女の子じゃないことを気にしていた蜜璃ちゃんにとって「あまりにも普通の女の子だったから」って言う伊黒さんかっこよすぎだろ — 🥵 kkr0299 無惨を倒した後。 おばみつは一緒に最期の時間を過ごします。 そしてこの時に 「自分はもう死ぬ」とおばみつはそれぞれ悟るのです! そこで、 二人は想いを言い合い来世で結ばれる約束をします。 ここから 死亡した描写はないわけですが二人とも死亡してしまったんです。 自分の死期ってなんとなくわかるものなのですね。 ですが、想いが通じ合ったのがせめてもの救いです。 【鬼滅の刃】おばみつ死亡の伏線があった! 無事当たって泣くほど喜んだけど、本誌ネタバレ流れてきて見て病んだし泣いた おばみつは永遠!!!! — ちょこうめ chocoume0506 このように、悲しくも死亡してしまったおばみつ。 200話完結説はありませんでしたね。 というか内容がキツイって! 1話で4人も死んだんですけど。 おばみつにしても義炭にしても悲しすぎるんですけど!? 扉絵からおいていく側じゃないですか。 — Nea. 亡くなったのは、 悲鳴嶼さん、おばみつ 一回死んだけど鬼になって生き返ったのが 炭治郎 という状態です。 こう見てみると、 写真で見て右側に描かれている人たちが死亡した人ですよね。 このようにがっつりと死亡伏線が張られていたわけです。 伊黒さんの来世へのこだわり しんどい……. おばみつ死亡フラグ…….. 今世で生き残って幸せになろう!!?!? — R! 上の画像で• 死にたがっている• 来世で蜜璃と結ばれたがっている ということが分かりますよね。 このことからも二人の死亡伏線が張られていたのかもしれませんね。 以上が死亡伏線についてでした。 これらを今思い返すと、死亡するのが確定していたように思えますね。 【鬼滅の刃】おばみつ死亡フラグまとめ このシーン、伊黒死亡の可能性高そうだけどもし伊黒も甘露寺も生き残ったとしたら 伊黒「甘露寺、俺は汚い。 だから俺は甘露寺のそばにいられない。 」 甘露寺「私は伊黒さんがどんな人だろうと一緒にいたいです。 」 っていうハッピーエンドになってほしいんだよマジで — 幻の銀侍🎐🌊🌙🐍 maborosiginzi 鬼滅の刃(きめつのやいば)おばみつ死亡についてまとめていきました。 おばみつが死んじゃうなんて悲しすぎますよね。 二人は最期の時間、お互いの気持ちを言い合ったようですが。 それだけが救いですよ。 死亡したのも伊黒さんが望んでいたことなので、二人にはよかったことなのかもしれません…。 ですが、おばみつの今後が見たかった……。

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#鬼滅の刃最終回 X 幸せ

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ふかふかの布団に寝そべっているのはふにふに柔らかい甘露寺蜜璃。 伊黒小芭内は、動揺していた。 隣に愛しい人がいるという状況に。 素肌はぴったりと触れ合っているのだが、両腕と両足で大事な所をしっかりと隠している。 昨晩、散々愛し合ったというのに、そこかしこに見える恥じらいとさり気無い焦らしに、伊黒の雄の部分は激しく突き動かされていた。 据え膳食わぬはなんとやら。 柔らかい髪の毛をひと束手に取って、指に絡めて口づけを落とす。 寝込みを襲うのは頂けないと分かっているが、蜜璃が悪いのだ。 男の本能を擽るなんて軽いものではなく、強く揺さぶるくらいの愛らしい寝顔をしているのだから。 指先で唇をなぞっていると、ぱっちりと目が見開いた。 「ねぇ、髪に口付けたのかしら?」 咎めるような問いかけではなく、それは非常に優しいものだった。 真っ直ぐな瞳で問いかけてくるので、伊黒もまた真っ直ぐな瞳で返した。 「ああ。 つやつやしていたので、つい。 口づけがしたくなったのだ」 平然と言ってのけて、反応を待って数秒。 蜜璃の表情が崩れた。 真っ赤になった頰を両手で抑えるが、甘く歪む口元は隠さない。 「きゅうんってしたわ。 ものすっごくキュウンって。 髪に口づけって、何だかとってもきゅんっとする。 ああ、伊黒さんにされたからかしら?きっとそうだわ!好きな人にされるとこんなにもしあわせなのね。 全身がぶわーって熱くなって、胸の奥がきゅーんって苦しくなるの。 ねぇ、分かる?伊黒さん、とっても嬉しい。 これだけで満足しちゃう」 布団の中でもぞもぞと動きながら、甘い声音で喜びを表現していた。 見ているだけで、心地良い。 素直な心が嬉しい。 伊黒は、心底そう思った。 「は!私ってば、また暴走しちゃったわ」 身振り手振りで早口で感情のままに捲し立ててしまった。 引かれたかもしれないとおずおずと見つめる。 ぴくりとも動かない。 黙って見ているだけの伊黒の心は、蜜璃には全く分からない。 伊黒は、動揺していた。 激しく、とてつもなく動揺していた。 その可愛さに。 何だ?この可愛らしいいきものは!可愛さに俺は支配されている! 表情、声、言葉。 全てがど真ん中に突き刺さってくる。 思っていた以上に、可愛らしいのだ。 可愛らしいという言葉以上のものがあるのだが、上手く表現出来ない。 綻びそうになる頰の筋肉を、眉をくっと寄せて歯を食いしばって何とか耐えた。 すうっと息を吸って、 「髪に口づけでは、足りん。 俺は、全身に口づけしても足りんな。 どうしてくれる?」 心内がばれないように、精一杯、クールぶって言ってみる。 勿論、ねちねちさを加えて。 ねっとり責め立てる伊黒に、きゅんっとなった蜜璃は思案して柔らかく笑った。 「どうしようかしら。 伊黒さんの髪に口づけて、私と同じ気持ちになってもらおうかな?それだけじゃ足りないなら、昨日以上にねちっこく喰べてもらおうかしら?……、なんて、なんて、言ったけど、恥ずかしい。 はしたないこと言っちゃった!」 最後の方はごにょごにょと声が小さくなり、勢い良く背を向けた。 「…………」 伊黒は、押し黙っていた。 「どっちも、気に入らない?」 無言のままの伊黒に、不安になったのか顔だけ向けると眉を寄せて問いかけた。 身体が、しなると腰のくびれが強調されて、とんでもなく色っぽい。 伊黒は、凝視していた。 「どちらも気に入った。 甘露寺は、ねちっこいのがお好みなんだな」 「それは伊黒さんとするから。 って、また恥ずかしい事を言っちゃった!」 「……可愛すぎる」 「え?また、嬉しいことを言ってくれたのね。 もうだめ、何も言わないで!」 顔を真っ赤にして、枕に顔を埋めた。 何も言わないでと言われたので、可愛いと伝えたい気持ちを堪えた。 伊黒は、惚れた弱みで蜜璃の言葉には従順だ。 『可愛い』を封印されたので、それに代わる言葉を探した。 「たまらんな」 昨晩のはしたなく情熱的な振る舞いを忘れているのか生娘のような仕草で、あの手この手で俺の心をきつく締め付けてくる。 この姿を、他の男に見られたらと思うだけで苛立って、狂いそうになる。 しっかりこの手に絡みつけておかなければならない。 「甘露寺……」 迫り来る欲情に気づいた蜜璃は、ゆっくりと唇を動かした。 「伊黒さん、優しくされるのも大好きだけど、今日は激しくされたいわ。 激しくてねちっこいの」 「分かった。 他に、要望は?」 「えっと、真っ直ぐに私だけを見て欲しい。 伊黒さんは?」 「そのままで充分だ。 それ以上、愛らしくなると俺はどうにかなりそうだ」 蜜璃におねだりされるのは好きだった。 けれど、伊黒のものとは程遠い謙虚なものだ。 要望は一つ。 この腕から出て行かないように。 閉じ込めて誰の目にも触れさせたく無いほどの激情を持っている。 欲情、嫉妬、束縛。 全部、蜜璃だけのもの。 身勝手な欲望だと理解はしている。 この薄暗くも愛しい感情を打ち消してくれる程の我儘が欲しい。 出来れば、同じように想ってくれるのが望ましいが、無垢な蜜璃を同じところに堕とすわけにはいかない。 甘美なおねだりを貰えるように、全身全霊で愛でよう。 「そうなの?どうにかなっちゃうと困るから、どうにかならない程度に伊黒さんを、たくさんきゅんきゅんさせられるように頑張ろう!」 さらりと流れて頰に触れた伊黒の髪に、蜜璃は軽く口付けた。 「全身が熱くなって、胸の奥が苦しくなるな。 甘露寺の気持ちがよく分かる」 「同じ気持ちね」 蜜璃は優しく笑って、両腕を首に絡ませて抱き寄せた。 これも初めての事では無いのに、毎回慣れない。 幸せな気持ちが全身に拡がっていく。 きゅんきゅんさせたいのに、いつも伊黒の方がきゅんきゅんさせられていた。 与えたいのに、与えられてばかりなのだ。 ならば、せめて、深く感じて、他の誰も触れられないように、よそ見出来ないように、芯まで染めよう。 伊黒は、蜜璃の薄い唇に口づけた。

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