あつ森 星野源。 【白人警官による黒人暴行死】星野源、悲惨な黒人差別に想いつづる「一週間、す っと考えています」

星野源、配信ライブ『“Gratitude”』に反響続々「素敵な時間と空間をありがとう」「大好き!」(2020年7月14日)|BIGLOBEニュース

あつ森 星野源

人気YouTuberコンビ・水溜りボンド(カンタ、トミー)がMCを務める『水溜りボンドのオールナイトニッポン0』第13回目が6月25日放送された。 ANN史上初のYouTuberレギュラーパーソナリティーとして注目を集めているラジオ番組をさらに楽しむために、今晩の放送を前に第13回放送の振り返り、今後に向けたポイントをお伝えしたい。 その理由は、同じくANNパーソナリティーである星野源のソロ活動10周年を記念して、以前より大ファンを公言するカンタセレクトの星野源楽曲のみをオンエアするスペシャルプログラムとなったからだ。 カンタは動画内やSNS上で頻繁に星野への愛を発信し続けてきたが、なんと2019年8月放送の『星野源のANN』にて、星野本人がカンタの話題を出すという奇跡が起こった。 7月に水溜りボンドが単発でANN0を担当していたこともあり、「動画を見たことがある」という星野は、水溜りボンドの動画エンディング曲のイントロ部分が自身の楽曲「Crazy Crazy」に似ていることに言及。 しかし、カンタが自分の大ファンであることを知り「(似てしまうくらい)好きでいてくれるのはとても嬉しいから、気が向いたら僕の曲も使って」と快く話していた。 さきほどのオールナイトニッポンで星野源さんが僕のことを話してくださってました。。。 水溜りボンドを見たことあるっていうお話で。 とんでもない日だ!!!! まだまだ頑張る!本当に嬉しい! — カンタ(水溜りボンド) kantamizutamari たまたまその放送を聴いていたカンタは、憧れの星野源が自分の話をしてくれていることに歓喜し、「とんでもない日だ!!!! まだまだ頑張る!本当に嬉しい!」とツイート。 しかし、ED曲が「Crazy Crazy」に似ている、という私的に関してはスルーを決め込んでいた。 その沈黙から1年、ついにカンタが口を開く! 【新ED発表】水溜りボンドらしいコマ撮りが楽しすぎた 星野本人に認知されたED曲は、2016年8月29日から2019年7月11日までの投稿動画で使用されており、ファンには馴染みが深い。 カンタは今回の放送で、当時、大学内で音楽ができる友人に「『Crazy Crazy』みたいな曲を作って」と、はっきりオーダーしたことを激白。 その理由として、「Crazy Crazy」がとても希望に溢れた楽曲であり、自分たちの動画を見終わった人たちにもそんな気持ちで明日を迎えてほしい、と考えたことを明かした。 YouTubeを始めたての当時、チャンネル登録者がまだ2000人ほどであり、まさかいち大学生の動画が本人に認知されることはないと思っていた。 ラジオで星野が話し始めた時のことを「一瞬で見抜かれた時のドキドキすごかった」と語っており、これまで怖くて言及できなかったという。 心中お察しします!というところだが、そこは真面目な水溜りボンド。 自分たちがANN0のレギュラーパーソナリティーという、近い立場を得たいま、星野を敬愛する気持ちを新たにし、ラジオの時間をその楽曲に捧げるとともに「本当にすみませんでした!」と正式に謝罪した。

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星野源さんの東京ドーム公演再現のあつ森の島がすごいのです。

あつ森 星野源

現地時間25日に米ミネソタ州ミネアポリスにて、黒人男性ジョージ・フロイドさん(享年46)が白人警官に首を押さえつけられ死亡した事件の波紋が広がり、多くの日本人タレントたちが次々に声を上げる中、星野もこの問題についてコメントした。 かねてよりブラック・ミュージックを愛し、自身の楽曲にもその要素を取り入れるなど、影響を受けてきたことから「自分を支えてくれた大好きな音楽、それを生み出した大好きな文化、それを生み出した大好きな人々の今の現実について、自分には何ができるのか」とし、「もちろんそれだけでなく、あまりに多すぎて立ち尽くしてしまうような様々な問題について」と悲惨な現状への心境をつづった。 最後に「この投稿が、考える、調べる、感じる、そのきっかけになれば幸いです。 僕も感じ、調べ、考えます」と呼びかけている。 白人警官による黒人への過度な暴力行為が後を絶たないアメリカでは、今回の事件を受け、これまでの怒りも重なった市民によりデモと暴動が激化している。 フロイドさんが亡くなった25日以降、アメリカの若いスターたちをはじめ、日本でもタレントたちが「#BlackLivesMatter(黒人の命も大切)」「#justiceforGeorgeFloyd(ジョージ・フロイドのため正義を)」などのハッシュタグとともに思いを投稿している。 また、トランプ大統領は暴動抑圧のため、軍を派遣も辞さない方針を明かしている。 これに関して、大統領の強硬姿勢が対立を煽っているという批判も大きい。 トランプ大統領が29日「略奪が始まれば、銃撃も始まる」と、暴徒化する市民に対して銃撃も辞さない旨のツイートをした際には、歌手のテイラー・スウィフトが「11月の選挙ではあなたを落選させる」と痛烈批判。 同じく歌手のビリー・アイリッシュもFワードを連発して怒りをあらわにしていた。 (modelpress編集部).... Just spoke to Governor Tim Walz and told him that the Military is with him all the way. Any difficulty and we will assume control but, when the looting starts, the shooting starts. Thank you! — Donald J. Trump realDonaldTrump After stoking the fires of white supremacy and racism your entire presidency, you have the nerve to feign moral superiority before threatening violence? We will vote you out in November. — Taylor Swift taylorswift13 【Not Sponsored 記事】 外部サイト.

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星野源を生んだ「自由の森学園」は校則・試験もない!卒業生が語る「自由」が培ってくれたこと(1/4)

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撮影:稲澤朝博 埼玉県の山奥に、自由の森学園という一風変わった中高一貫校があります。 ミュージシャン、俳優といった職業につく卒業生が多いことでも知られています。 制服もなければ、校則も試験もないという自由の森学園。 そんな環境での十代とは、いったいどんなものなのでしょう。 それ以降の人生にどう影響するのか、卒業12期生の田中馨さんと、15期生の松本野々歩さんにインタビューしてきました。 田中馨さんと松本野々歩さんは、やロバート・バーローなど、ご夫婦で複数のユニット、またソロでも音楽に携わる活動をされています。 田中馨さんはSAKEROCKの元メンバーであり、星野源さんと在学中に音楽活動で絡んでいたこともあります。 幼稚園や保育園までは自然の中でのびのびできる環境で育った子どもが、小学校に上がってなかなか適応できない、という話を知り合いから聞いたことがあります。 その子どもは、保育園時代ずっと裸足でいたので、上履きを履くのが嫌で仕方なかったそうです。 先生は履かせようとするのですが、逃げたりして。 小さなことですが、それって子どもにとってはストレスですよね。 そういうことを積み重ねて、子どもは学校に、そしてゆくゆくは社会に適応していくとも考えられますが、小さい頃に奔放であればあるほど、あとあと苦労するような気がします。 田中馨さん(以後K)「僕たちは、遊びを通して音楽を学ぶ小学生向けのワークショップも行っているんですが、そこで出会った子どもたちが少し大きくなって、久しぶりに会う機会があったんです。 その時に感じたのは、あんなに個性豊かだった子が、あーがんばってるなー、いろいろなものとたたかってるなー、ということでした。 制服があったり、校則があったり。 自由の森学園は中学からなので、また違った側面があると思うのですが、校則や試験がないというのは、驚きです。 一般的な学校とはまったく異なる価値観に基づいた教育方針なのでは、と想像するのですが、自由な教育とはどんなものなのか、それが、その後の人生にどう影響したと思われるか、などについてお聞きできれば、と思っています。 もともと、お二人はどういった経緯で自由の森学園に入ることになったのでしょうか。 K「多少はありましたけど、強くは反発しなかったですね。 姉たちがジモリ(自由の森学園の通称)の友達を家に連れてくることがたまにあったのですが、その人たちがけっこうおもしろくて」 N「ジモリに行く子どものケースって、いくつかあると思うんですが、多いのが、公立の小学校や中学校になじめなくて、親がこの先を考えて入れるケースと、行っていた小学校、中学校は特に関係なく、親がジモリの理念に賛同して入れたいと思うケース。 私たちの場合、後者だと思います。

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