心よりお祈りしております。 ご健勝のビジネス例文|ご健勝とご多幸をお祈り申し上げますの意味は?

心より/心から /文例・敬語の使い方・意味

心よりお祈りしております

番号 用途 文例 RE01 定年・退職・転職 お父さん定年おめでとうございます。 又、長い間私達家族の為にお疲れ様でした。 これからは有意義な第二の人生をお過ごし下さい。 RE02 定年・退職・転職 長年の御勤務お疲れ様でございました。 ご在任中はひとかたならぬご厚情とご指導を賜り 深く感謝しております。 今後も益々の貴方様のご健勝と末永いご多幸を 心よりお祈り申し上げます。 RE03 定年・退職・転職 お父さん長年ご苦労様でした。 貴方の偉大さに対して家族一同感謝の気持ちを込めて お礼申し上げます。 RE04 定年・退職・転職 本日定年を迎えられました事、大変お喜び申し上げます。 長年に渡りご指導頂いた御礼は筆舌に尽くし難く、 感謝の言葉もありません。 本当に長い間お疲れ様でした。 RE05 定年・退職・転職 無事定年を迎えられたこと、お祝い申し上げます。 長年にわたり、奥様共々当社発展にご尽力いただき 誠にありがとうございました。 益々のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。 この度、定年を迎えるにあたり永年のご功労に衷心より 感謝の意を表します。 これからは第二の人生を謳歌してください。 今後も益々ご活躍されることをお祈り申し上げます。 RE08 定年・退職・転職 つつがなく定年を迎えられたことをお祝い申し上げます。 長年のご功労に敬意を表し、感謝申し上げますと共に、 益々のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。 RE09 定年・退職・転職 ご定年、誠におめでとうございます。 今日を迎えられたこと、本当に嬉しく思います。 今後とも健康に留意され、末永くご活躍されますことを お祈り申し上げます。 RE10 定年・退職・転職 ご定年おめでとうございます。 長年にわたりご厚情とご指導をいただき、 ありがとうございました。 今後、益々のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。 RE11 定年・退職・転職 ご定年、誠におめでとうございます。 今後のご活躍とご健勝をお祈り致します。 RE12 定年・退職・転職 ご定年おめでとうございます。 ありがとうございました。 健康に留意され第二の人生を謳歌してください。 本当におめでとうございます。 RE13 定年・退職・転職 ご定年おめでとうございます。 心より敬意を表します。 今後、益々のご健勝をお祈り致します。 RE14 定年・退職・転職 定年退職祝賀会のご盛会を、心よりお祝い申し上げます。 RE15 定年・退職・転職 本日の定年退職記念祝賀会のご盛会を 心よりお祝い申し上げます。 数多くの経験を基に、当社発展に 多大なるご貢献をいただいたこと、深く感謝申し上げます。 今後、益々のご活躍を心からお祈り致します。 RE16 定年・退職・転職 ご定年おめでとうございます。 長きにわたって、第一線でのご活躍、本当にお疲れ様でした。 当社の将来を担う優秀な人材を多数育成され、 また、当社発展に多大なる貢献をいただいたことを 深く感謝申し上げます。 今後、益々のご健勝とご多幸を心よりお祈りいたします。 RE17 定年・退職・転職 この度は無事に定年を迎えられまして 誠におめでとうございます。 在職中は一方ならずお世話になりましたことを 改めて御礼を申し上げます。 是非また職場に足をお運び下さい。 RE20 定年・退職・転職 長年、無事勤め上げられましたことを 心よりお祝い申しあげます。 ご在任中は一方ならぬご厚情とご指導を賜り、 深く感謝致しております。 末永いご多幸をお祈り致します。 RE26 定年・退職・転職 晴れのご定年、誠におめでとうございます。 今後、益々のご健勝を心からお祈り申し上げます。 RE29 定年・退職・転職 ご転職おめでとうございます。 新天地での更なるご活躍を心よりお祈りいたしております。 RE30 定年・退職・転職 ご転職おめでとうございます。 今後とも変わらぬお引き立ての程、宜しくお願い申し上げます。 RE31 定年・退職・転職 ご転職の報に接し、心よりお祝い申し上げます。 これまでの様々なご功労に敬意を表し、 今後のご活躍とご健勝をお祈り致します。 RE32 定年・退職・転職 ご転職おめでとうございます。 きっと新しい職場でも、今までと同じように大いに実力を発揮し 皆から頼りにされる事と思います。 大変な事も有るかと存じますが、陰ながら応援しています。 RE33 定年・退職・転職 ご転職おめでとうございます。 同じ職場で働けた事を、本当に感謝しております。 しばらくはお忙しいと思いますが、お時間が出来ましたら 近況報告がてら会いましょう。 楽しみにしております。 RE34 定年・退職・転職 ご退職おめでとうございます。 今後のご健康と、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。 RE35 定年・退職・転職 長年のご勤務、お疲れ様でした。 勤務中は大変お世話になりました。 本日つつがなくこの日を迎えられました事を、 心よりお慶び申し上げます。 退職されてからも、お体には十分お気をつけください。 末永いお幸せと、ご発展をお祈りしております。 RE37 定年・退職・転職 ご結婚おめでとうございます。 ご在任中はひとかたならぬご厚情とご指導を賜り 深く感謝いたしております。 RE38 定年・退職・転職 ご結婚おめでとうございます。 素敵な奥様になってください。 RE39 定年・退職・転職 ご退職おめでとうございます。 長期間公私共に大変お世話になりました。 職場一同、お祝いの言葉を贈らせていただきます。 元気な赤ちゃんを産んでください。 RE40 定年・退職・転職 短い間ですが、大変お世話になりました。 体調にお気をつけて、健康な赤ちゃんを産んでください。

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「ご自愛のほどお祈りしております」の意味と例文!ビジネスメールで使える見舞いの言葉

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「心より」と「心から」の違い 「心より」と「心から」の意味的な違いはなし 「心より」と「心から」には大きな意味の違いはありません。 例えば、「心よりお見舞い申し上げます」と伝えても「心からお見舞い申し上げます」と伝えても本来は同じ意味になります。 しかし、「心から」と「心より」は場面によって使い分けられる場合もあります。 「心より」はお悔やみ・お詫びに、「心から」はお祝いなどに使うことが多い 「心より」を「心から」は上述したように同じ意味をもつ同義語ですが、「心より」は「心から」の改まった表現であるため、お悔やみやお詫びの気持ちを伝えるというような、かしこまった場面で使用されます。 一方の「心から」は、お祝いの言葉など喜びの気落ちを伝える場面などで使用されます。 「より」は書き言葉、「から」は話し言葉に適してる 基本的に、 「より」は文語的、「から」は口語的な表現です。 例えば、 「本日の10時からイベントが開催されます」 「本日の10時よりイベントが開催されます」 という文章は、「から」と「より」をそれぞれ入れ替えたとしても使用することが可能です。 しかし、実際は意味が同じであったとしても「10時よりイベントが開催されます」のほうがかしこまった表現にきこえませんか? つまり、「心から」が話し言葉に向いていて、「心より」が文章なと書き言葉に向いているということがわかります。 比較の文章では「より」が普通 何か対象の者同士を比較する場合は、「より」を使用することが自然です。 例えば、 ・りんごより、ぶどうのほうが好き ・斎藤さんより、高橋さんのほうが背が高い ・北海道より沖縄のほうが遠い というように、物事を比較する場合は「より」を使用し、「から」を使用することはありません。 範囲を示す場合は「から」が自然 範囲を示す場合は、「から」を使用するほうが自然です。 範囲を示すとは、 ・ドラマを最初から最後まで一気に見てしまった ・名古屋から東京まで自転車で移動した ・月曜から土曜日まで仕事です というような使い方をすることをいいます。 どの例文も「から」を「より」に言い換えると不自然な文章になってしまいます。 「心より」の意味と使い方 「心より」の意味は「自分の心がもとで」「心を通して」「心によって」 「心より」は「 自分の心がもとで」「 心を通して」「 心によって」という意味です。 「心より」は「心から」と同義になりますが、「心から」より改まった表現です。 「心より」は、かしこまった言い方なので、目上の相手や取引先などに対して使うことができます。 さらに目上の相手に使用する場合は、「衷心より」を使用するとさらにかしこまった表現になりますが、 「衷心より」に比べると「心より」のほうが意味が伝わりやすいため。 あえて柔らかく「心より」と使用されるころのほうが多いです。 「心より」は嘘偽りがないことを強調するために使う 「心より」は、嘘偽りがないことを強調するために使用される言葉です。 例えば、気持ちを伝えるときに「本当にすごいと思いました」というような表現をした場合の「本当に」は心からすごいと思ったという気持ちを強調する意味合いをもちます。 「心より」も同様に「 心の底から〜…だと思っています」という気持ちを強調することができます。 「心から」の意味と使い方 「心から」の意味は「心の底から」「真心を込めて」 「心から」は、「心の底から」「真心を込めて」という意味で、「 建前ではなく、本当にそう思っているさま」を表します。 例えば「心から感謝しています」は、「心の底から本当に感謝をしています」という意味になります。 「心より」よりも、 「心から」のほうが口語的でカジュアルな表現であるため日常生活でも多く使用されます。 「心から」は嘘偽りがないことを強調するために使う 「心から」も、「心より」と同様に、 嘘偽りがないことを強調するために使用される言葉です。 ただ「お礼申し上げます」と伝えるよりも「心からお礼申し上げます」とするほうが、心から感謝していますという気持ちを伝えることができます。

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「お祈り申し上げます」とは?目上や病気の人・メールでも使える?類語・英語表現も確認

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「ご冥福をお祈りします」の正しい意味や使い方 ここでは、「ご冥福をお祈りします」の正しい意味や使い方について詳しくご紹介します。 言葉の意味を理解していないと使い方を間違えてしまうかもしれないので、しっかりと確認しておきましょう。 正しい意味を理解しておくと、より丁寧な表現や思いやりのある表現ができるようになりますよ。 亡くなった方の宗教も関係するため少し複雑ではありますが、使用できる場面を整理しながら覚えてみてくださいね。 「ご冥福をお祈りします」の意味 「ご冥福」は、「冥福」に「ご」を付けて丁寧な表現にしたものです。 また、神や仏に関することを意味する場合も。 「福」という漢字はよく使用されているので、ご存知の方も多いでしょう。 幸せ、幸運、運が良い、裕福なこと、などの意味があります。 この二つの漢字を組み合わせた「冥福」は、意味も二つの意味が重なりますが、この場合の「冥」は死後の世界の意味が主です。 つまり、死後の世界での幸せ、死後の幸福という意味で使われています。 「みょうふく」とも読みますので、合わせて覚えておきましょう。 また、「冥福」には、仏事に関する意味が含まれる部分もあり、死後の幸福だけにとどまらず、死後の幸福を祈って仏事を営む、という意味もあります。 「ご冥福をお祈りします」は、死後の世界での幸福を祈っています、という気持ちを伝えるときに使う言葉です。 また、ニュアンスは少し異なりますが、亡くなった方が死後の世界に行く上で無事に行けますように、という意味を含めることもできます。 「ご冥福をお祈りします」の使い方 「ご冥福をお祈りします」の意味を詳しく見てみるとわかるように、死後の世界での幸福を祈っています、というのは、死後の世界へ行く人、つまり亡くなった方へ向けた言葉です。 死後の世界へ無事に行けますように、という意味も思い浮かべてみるとわかりやすいでしょう。 本来は亡くなった方、故人に向けた言葉です。 実際にお葬式などで挨拶を交わすのはご遺族の方々ですが、ご遺族の方に向けた表現にならないように注意することがポイント。 まだ生きている人に対して、死後の世界での幸福を祈っています、と言うのは不自然ですよね。 かえって失礼な挨拶になってしまう場合もあるので、ご遺族の方への挨拶の際には言い方に気を付けましょう。 ご遺族の方との会話で使う際には、誰に向けた言葉なのかを示すために主語を含めて使うと、よりわかりやすく伝えられますよ。 例えば、「~様のご冥福をお祈りします」と「~様」と入れることで、誰に向けた言葉なのかがはっきりとわかりますね。 また、より丁寧な表現にするためには「お祈りします」の部分を「お祈り致します」にするのがおすすめ。 ほかには「お祈り申し上げます」という表現方法もあります。 「申し上げる」という言葉は謙譲語のため、亡くなった方が目上の方で敬意を表したいときなどに役立つでしょう。 ただ、「ご冥福をお祈りします」という言葉は、どちらかと言えば、お悔みの手紙や弔電、弔辞、など文章の中で役立つ言葉です。 そのため、実際に面と向かって会話の中で使う表現としては使いづらい部分もあるかもしれません。 言いづらいときや、ご遺族の方に直接会って挨拶をする場合には、「お悔やみ申し上げます」という表現の方が良いでしょう。 「お悔やみ」は、「悔やみ」に「お」を付けて丁寧な表現にしたもの。 「悔やみ」の直接的な意味としては、悔やむことや後悔などですが、人の死を悲しみ弔う(とむらう)、という意味もあります。 ~様が亡くなって悲しみいたんでいる、という気持ちを伝えることができるでしょう。 「ご冥福をお祈りします」という言葉が故人に向けたものであるのに対して、「お悔やみ申し上げます」はご遺族に寄り添った表現でもあります。 亡くなった人がいなくて悲しい、という言い方は亡くなった人に対してもかけられる言葉ですので、故人とご遺族の両方に向けた挨拶ができるでしょう。 「ご冥福をお祈りします」を使ってはいけない場面とは 「ご冥福をお祈りします」には、誰に向けた言葉なのかを理解して使うという注意点がありますが、それ以外に宗教にまつわる注意点もあります。 亡くなった方の宗教によって、使って良い場合と使ってはいけない場合がありますので、あらかじめ意識しておきましょう。 例えば、キリスト教、神道、浄土真宗などの葬儀の席では使用しない、などのマナーが挙げられています。 少しデリケートな事柄ですが、死後の世界をどう捉えるか、が見極めのポイント。 「冥福を祈る」という概念がない場合には、意味のない声かけになってしまうほか、かえって失礼にあたる場合もありますので気を付けましょう。 亡くなった方の背景がよくわからないときや、「冥福を祈る」ことが失礼にあたる宗教の方の場合には、類語表現などで工夫しましょう。 ただ類語表現の中にある「お悔やみ申し上げます」も宗教を選ぶ言葉のため、言葉選びはいずれの場合も慎重に行うことが大切です。

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